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777/
"777"
(Caroline Records,CAROL 1727-2)
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Khan, Gong等伝説のロックバンドを渡り歩いたギタリスト、Steve Hillageによるプロジェクト777の'91年アルバム。 Alex Paterson、Derrick May、Paul Oakenfold、Andy Falconer等蒼々たるメンツが絡んだ一大プロジェクトとなった名盤。 テクノというジャンルでは括りきれないスケールを持った1枚。 |
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A Guy Called Gerald/
"Automanikk"
(CBS,AGCG T2)
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UKのアーティストでありながら、デトロイトシーンに密接な関係を持つA Guy Called Geraldの'90年リリース。 B2はDerrick Mayによるリミックスです。 |
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Aril Brikha/
"Deeparture In Time"
(Transmat,MS-25)
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98年にTransmat傘下のFragile Recordsからリリースされた"Art Of Vengeance EP"で鮮烈なデビューを飾ったストックホルムのAril Brikhaが01年にTransmatからリリースした1stアルバム。流石はDerrick Mayが惚れ込んだ逸材にして、Transmatの再起のきっかけを作ったプロデューサーだけに収録曲の全てがハイクオリティー。前出の"Art Of Vengeance EP"に収録され、テクノシーンのみならず、Body&Soulを中心としたNY系ディープハウスシーンでも大ヒットした"Groove La Chord"をD1に、そして12"には未収録のバージョンもA2に収録!! |
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Carl Craig/
"More Songs About Food And Revolutionary Art"
(Planet E Communications,PE65232)
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Derrick Mayの愛弟子であり、現在はテクノ界にとどまらず、デトロイトミュージックシーンを代表する存在にまで登りつめたCarl CraigのRetroactive時代のレア音源を含む作品をコンパイルしたベスト盤的位置づけのアルバム。Innerzone Orchestraでセルフカバーした名曲"At les"、Alice Coltraneの"Die Dominas"という曲をサンプリングして製作されたレア音源"Domina"、初期傑作との評判も高い"As Time Goes By"を含む名曲ぞろい。Carl Craigファンは勿論のマストの1枚です。 |
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Carl Craig/
"More Songs About Food And Revolutionary Art"
(SSR,SSR 188)
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Derrick Mayの愛弟子であり、現在はテクノ界にとどまらず、デトロイトミュージックシーンを代表する存在にまで登りつめたCarl CraigのRetroactive時代のレア音源を含む作品をコンパイルしたベスト盤的位置づけのアルバム。Innerzone Orchestraでセルフカバーした名曲"At les"、Alice Coltraneの"Die Dominas"という曲をサンプリングして製作されたレア音源"Domina"、初期傑作との評判も高い"As Time Goes By"を含む名曲ぞろい。Carl Craigファンは勿論のマストの1枚です。 |
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Chez Damier/
"Can You Feel It"
(KMS,KMS UK 3)
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Chez Damier代表作。 US盤も存在しますが、Underground ResistanceリミックスはこのUK盤にしか収録されていません。 |
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Funtopia/
"D.Y.W.K. The Derrick May Mixes"
(PrimaVera,PRIMA 3)
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Inner City/
"Praise"
(10 Records,TENX408)
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アルバム、Praiseからのシングルカット。Future Sound Of London、Carl CraigとDerrick May & Stacey Pullenの豪華メンツによるリミックス!!! |
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Laurent Garnier/
"X-Mix-2 (Destination Planet Dream)"
(King Record,KICP 429)
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Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第2作目は、フランスの大御所Laurent Garnierによる作品。
自身のバックグラウンドであるデトロイトテクノ・シカゴトラックスのクラシックを中心に、良質なトラックをシェフ ガルニエ流に料理した意欲作。Deep Dishからリリースされマニアの間では未だに人気の高い、Brian Transeau"Relativity - Carl Craig's Urban Affair Dub"、Rhythim is Rhythim "Icon"、大ヒットシカゴトラックスクラシックRobert Armani "Circus Bells - Hardfloor Remix"をはじめとして名曲を多数収録。(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Model 500 / Mayday/
"Back 2 Back Classics (Network Retro #4)"
(Network,NWKBBT 4)
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NetworkのBack 2 Back Classicsシリーズの第4弾。A1 Model 500 "The Chase - Express Mix"はご存知Juan AtkinsによるデトロイトクラシックスでMetroplex盤には未収録、Koolkat盤にのみ収録されているバージョン。B1 Mayday "Sinister - Original Mix"はレーベルの総カタログが3枚しかないというKevin Saundersonによる幻のレーベルPheerce Citiから"Wiggin'"とカップリングでリリースされていた曲で、"Nude Photo '88"のKoolkat盤にも収録。いずれにせよデトロイトファンには嬉しい再発盤ですね。しかもホワイトクリアビニール!!。 |
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Psyche / Rhythim Is Rhythim/
"Crackdown Re-Mix / Kao-Tic Harmony (Relic Of Relics) / Byond The Dance Re-Mix"
(Buzz,106076)
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'92年にリリースされたデトロイトテクノの名コンピ、"Relics" のアルバムサンプラー12"。 3トラックともファンにはお馴染みの名曲ですが、やはり "Kao-Tic Harmony (Relic Of Relics)" の強烈なフックには感服です。 |
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Psyche/BFC/
"Elements 1989-1990"
(Planet E Communications,PEBFC96-CD)
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Carl Craigが1989〜1990年の間にPsyche、BFC名義で発表した作品をコンパイルしたベスト盤的位置づけでPlanet Eから96年にリリースされたCD。アナログダブルパックも同時にリリースされていますが、こちらのCDではTransmatからリリースされたPsyche名義での12" "Crack Down"の収録曲とその傘下のFragile RecordsからリリースされたBFC名義での12" "Evolution"の収録曲、そしてKirk DegiorgioのレーベルApplied Rhythmic Technology(A.R.T.)よりPsycheとBFC名義のカップリングでリリースされた超レアな12" "Applied Rhythmic Technology 3"の収録曲を全曲網羅した上に、前述の3枚の12"には未収録の"Please Stand By"も追加収録されたお得極まりない内容。インナースリーブにはCarl Craig自身による各トラックの解説もついており、史料的価値も十分すぎるほど。 |
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R-Tyme/
"Illusion/R-Theme"
(Transmat,MS-09)
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Derrick MayのR-Tyme名義でのTransmat9番。Juan AtkinsのMix収録です。 |
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Rhythim is Rhythim/
"Strings of Life '89"
(Kool Kat,KOOL T509)
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で、で、でたぁー!デトロイトテクノリスナーの不動の人気ナンバー1レアアイテム!我らがアンセム!"Strings of Life"のKool Kat盤ででですすぅ!携帯の待受けにこのスリーブアート使ってるヒトも多いでしょー。ボクこの絵大好きです!正直買っても聴くか飾るか金庫にしまうか迷います!コメント書きながらこの手の震えが止まりませぬ!(Owner) |
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Rhythim is Rhythim/
"Strings of Life"
(Transmat,MS-04)
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説明不要の大名作。ヨメを質に入れてでも買うべき!!! |
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Rhythim is Rhythim/
"It is What it is"
(Transmat,MS-06)
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リッチー・ホーティンが「自分にとって"It is What it is"はアシッドハウスだった」と昔Grooveかどっかのインタビューでいっていたように、デトロイト系以外のリスナーにとっても重要な1曲"It Is What It Is"。303のベースラインとファンクネスたっぷりのハイハットが絡み合い、そこを抜けるようにパッドが響き渡る…。まさにデトロイトサウンドのロマンティシズムの結晶です。
あと、カップリングの"Beyond The Dance"も忘れちゃいかんでしょう。"The Dance"のMaydayのセルフリミックスから生まれた曲ではありますが"The Dance"のシンプルな音使いから一変、ストリングスの泣きまくり!微妙にピッチが不安定なパーカッションとベースラインによる妙なグルーヴ感がタマりませんね。(Owner) |
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Rhythim is Rhythim/
"Icon"
(Transmat,MS-21)
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Rhythim Is Rhythim / Derrick May / Mayday/
"Innovator"
(Network,NWKCD 21)
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デトロイトテクノのイノベータの一人デリック・メイ。
テクノ/ダンスミュージック史において、今後も語り継がれるであろう重要曲を生み出した重鎮。その功績を知るのにもってこいの音源が、唯一残されたアルバムその名も"Innovator"。内容については説明不要かと思いますが、とにかく聴いたことの無い人は是非手に入れてください。尚、このCDはNetworkより発売されたオリジナルです。後に再編集された再発盤とは内容が異なります。 |
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Rhythim Is Rhythim / Derrick May /Mayday/
"Innovator - Soundtrack For The Tenth Planet"
(Network,NWKT 21)
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デトロイトテクノのイノベータの一人デリック・メイ。
テクノ/ダンスミュージック史において、今後も語り継がれるであろう重要曲を生み出した重鎮。その功績を知るのにもってこいの音源が、唯一残されたアルバムその名も"Innovator"。内容については説明不要かと思いますが、とにかく聴いたことの無い人は是非手に入れてください。尚、このCDはNetworkより発売されたオリジナルです。後に再編集された再発盤とは内容が異なります。 |
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Rythim Is Rythim/
"Innovator"
(Sony Music,SRCS7980)
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デトロイトテクノのイノベータの一人デリック・メイ。
テクノ/ダンスミュージック史において、今後も語り継がれるであろう重要曲を生み出した重鎮。その功績を知るのにもってこいの音源が、唯一残されたアルバムその名も"Innovator"。内容については説明不要かと思いますが、とにかく聴いたことの無い人は是非手に入れてください。尚、このCDは1996年に再発された日本盤限定仕様です。 |
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Sueno Latino/
"Sueno Latino (Remix by Derrick May)"
(Creative,CREA 001)
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もはや語る必要など無い、E2-E4ネタの必殺アイテム。 ドラクエで言ったら「ロトの剣」 テクノだろうがハウスだろうが関係なくプレイされ続けております。 |
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Sueno Latino/
"Sueno Latino"
(DFC,DFC 1304)
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Manuel Gottschingの"E2-E4"を使ったハウスは数あれど
その中でも1,2を争う知名度と人気のSueno Latino。リリース当時はAmbient Houseと呼ばれ、DFCのその名も"Ambient House"というコンピに収録されていました。テクノ界ではBuzzからリリースされた(後にCreativeからもライセンスリリースされました。)Derrick Mayによるリミックスが有名すぎるほど有名ですが、実はMayday以外にも多くのリミキサーによってリミックスが行われています。そんな数あるリミックスバージョンのほとんどが収録されているのが、このダブルパックです!!コレさえ手に入れておけば、その他の盤は
不要とさえ思える充実した内容。もちろん音質、音圧共に申し分なく、DJプレイにも最適。まさにマスト!!!!(K.Hayakawa) |
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System 7/
"Altitude"
(10 Records,TENG 403)
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デトロイトサウンドのリスナーはヒレッジ&ミケット夫妻にデリック・メイの組合せに惹かれると思いますが、OrbのThrash、Moody Boysの他、ハウスディーヴァUltra Nateとのコラボレーションも非常に興味深いです。 |
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System 7/
"Point 3 - Water Album"
(Butterfly Records,BFLCB 11)
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プログレッシブロックバンドGongのメンバーとして70年代から活動を続けるギタリスト、Steve Hillageのユニ
ットSystem 7が94年に発表したアルバム。このアルバム、フロア向けの"Point 3 - Fire Album"とレイドバックしたミックスを収めた"Point 3 - Water Album"の2種類が発売されたことで話題となりました。この盤は後者にあたります。また、Laurent Garnier、Derrick May、Youth、Drum Club等の各界の大御所を共同プロデューサーに招いた点も大きな話題となりました。そういえば、Laurent Garnierに関して言えば、このプロジェクトに参加するにあたって、相当緊張したというような主旨の発言をインタビュー上でしてました。前述のように、この盤はレイドバックしたリスニング的要素の多いミックスを収録した盤になりますが、決してイージーリスニングにはなっていないので要注意。流石は超大御所Steve Hillage。エレクトリックかつダビー、トリッピーな楽曲の応酬でブッ飛ばされること間違いなし。Idjut Boys周辺のDisco Dub系の飛びが好きな方も是非チェックするべき。 |
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System 7/
"Power Of Seven"
(Sony Music,SRCS 8006)
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The Orbを語る上では外せない鬼才Steve Hillage率いるSystem 7による'95年アルバム。 当時デトロイトテクノファンからも大きな反響を得たDerrick Mayプロデュースによる "Big Sky City"、Carl Craigを招いた "Civilization" 等を収録した'95年アルバム。 |
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V.A./
"Further Adventures Of North"
(Deconstruction,PT 43372)
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UKのDeconstructionからリリースされたオールドスクールハウスコンピ。
この盤の目玉はやはりT-Coy "Carino 90"でしょう。このトラックだけでも欲しい方はかなり欲しいはず。 さらにデトロイトファン垂涎のレアトラック、Annette "Dream 17"のDerrick Mayリミックスを収録!! ん〜、オイシイ内容ですね!! |
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V.A./
"Megatech Body. Vinyl. LTD."
(Sony Music,SYUM031-2)
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT LP 071)
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Compiled By Eddie Fowlkes。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldhamと、2度と出来ない豪華なメンツ。流石Reactの資本力(笑) |
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V.A./
"Silver On Black"
(ffrr,422828174-1R-1)
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ハウスクラシックスコンピ。Diana Brown And Barrie K. Sharpe "Blind Faith"、Richie Rich "Salsa House"、Frankie Knuckles presents Satoshi Tomiie "Tears"、Reese & Santonio "Rock To The Beat"等名曲ばかりが収録されています。 |
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V.A./
"House Music Vol.1"
(General Recording Company,GERE 1)
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'88年にUKが監修した、ハウスコンピ。これがモロにデトロイト寄りの作品になっています。ディープハウス界でも人気なKeynotes(Kevin Saunderson) "Let's Let's Let's Dance - Darry Wynne's Mix"やKevin Saunderson "Groove That Won't Stop - House Version"、Derrick Mayによるかなりレアな"Wiggin"に収録された、Mayday "Sinister - Extended Version"等を収録しています。他ではちょっと聞けない曲も多数収録された面白い盤です。コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Megatech Body. Vinyl. LTD.1"
(Sony Music,SRCS 8382/8383)
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電気Grooveの石野卓球氏が総合プロデュースを手掛けるゲーム攻殻機動隊にために企画されたサウンドトラックCD。クレジットを見ればわかると思いますが、Derrick Mayを筆頭に名だたるDJ/プロデューサーが参加した話題版。デトロイトテクノファンには、アルバムInnovatorに収録されたDerrick Mayの名曲"To Be Or Not To Be"の別Mixが聴けるというだけでも手にする価値はありますね。 |
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V.A./
"Classic House 3"
(Mastercuts,CUTSLP 28)
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Classic 〜のシリーズで良質なコンピレーションをリリースしているMastercutから95年にリリースされた"Classic House"の第3弾。説明不要のハウスクラシックをずらり収録。勿論House Regendでも紹介されている曲ばかり。四の五の言わずとりあえず買っといて損は無い、保証つきの内容。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Rare Techno Classics From Detroit And Beyond 1"
(TNO Records,TN 0001)
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タイトル通り、レアなデトロイトテクノクラシックスを豪華にコンパイルしたダブルパック。恐らくブート盤。デトロイトのオリジネーター達は「とんでもない!!」と怒り狂っているかもしれませんが、本当にレアでよい曲ばかりが集められています。ここで注目して欲しいのは、B1 X-Ray "Let's Go - Remix"!!。X-Rayの"Let's Go"というと、Derrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonというデトロイト3大巨匠のプロジェクトで、Derrick MayのレーベルTransmatの1stリリースでありながらも、その作品のクオリティーからコアなデトロイトファンの間では、Transmatの唯一とも言える汚点として認識されている作品ですが、ここに収録されているミックスは、Transmatからではなく87年にFantasyからリリースされたB面に収められたDerrick Mayによるリミックスバージョンでカッコイイです。これはレアでしょう。そのほかにも、Carl CraigによるRetroactive時代の名曲"The Climax"(原盤はBFC名義)や"No More Words"をはじめとし、Juan Atkins、Kevin Saundersonがらみのデトロイトクラシックスが網羅されており、コアなデトロイトファンからビギナーまで、全てのデトロイトファンにオススメです。 |
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT CD 71)
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Eddie Fowlkesがコンパイルした'96年CD2枚組みのデトロイトコンピ。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldham。 勢ぞろいといった感じですね。 流行が分散してしまった今となってはこういうコンピはまず在りえなくなりました。 |
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 1"
(Ibadan Records,IRC041)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の1作目。 O'jays "I Love Music"やMass Order "Lift Every Voice"、Chante Moore "This Time"、Fela Kuti "Zombie" 等の歴史的名曲にも敬意を示しつつ、Mission ControlやRithim Is Rithim等のアンダーグラウンド・アンセム等にもアプローチした、まさにNYハウスシーンを象徴する作品となっています。 |