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27th Century/
"Turn It Up/Turn It Out"
(Strictly Rhythm,SR 12070)
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DJ Pierreがプロデュースを手がけた'92年リリース。 いつものワイルドピッチな感じを抑え目にした結果、NJぽいサウンドに仕上がっている1枚。 |
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49ers Feat. Ann Marie Smith/
"Everything"
(Media Records,MR605)
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Remix By Dj Pierre, DJ Professor And Jazz Voice. |
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Aly-Us/
"Follow Me"
(Strictly Rhythm,SR12088)
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92年リリース。DJ Pierreプロデュースのクラシックス。 |
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Aly-Us/
"Follow Me"
(Cooltempo,12 COOL 266)
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Loft Classicsとして余りに有名な名ハウスクラシックス。
派手な展開等全く無いトラックであるのにも関わらず、階段をゆっくりと上っていくような深いVo.がハウスミュージックの持つシリアスなフィーリングを訴えかける内容は、Bobby KondersやDJ Camacho等が参加しただけあって、現在でも多くのクラウドの心を捉え続けています。
Cooltempoからリリースされた今盤は、オリジナルミックスはもちろん、Strictly盤には収録されていないDJ Pierreによるリミックスも収録した1枚。 |
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Audio Clash/
"Don't Take It Away / Electro Rhythm"
(Strictly Rhythm,SR 1255)
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DJ Pierreプロデュースによる91年の作品。A面 "Don't Take It Away"は初期シカゴハウスの香りをほのかに残したトラックで、ギクシャクしたリズムとピアノの絡み合いが印象的なトラック。B面 "Electro Rhythm"は明らかにX-Press 2 "London X-Press"を意識した作品ながらも、きちんと(?)PierreらしくWild Pitch Styleしちゃった作品。各々2Mixずつ収録されてますが、流石のクオリティー。 |
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Barbara Tucker/
"Everybody Dance"
(Strictly Rhythm,SR 12552)
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DJ Pierreプロデュース。'98年リリース。 |
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Cynthia M/
"Love Storm"
(Strictly Rhythm,SRB 001)
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DJ Pierreプロデュースによる'92年フロアヒット作。 "Move Your Body"系の強いグルーヴにキュートな女性Vo.がキャッチーなメロディーを歌い上げる曲。 フリーキーなブリープサウンドがスパイスに使われてるのも良い感じですね。 |
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Cynthia M./
"Everything I Do"
(Strictly Rhythm,SRB006)
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DJ PierreプロデュースによるVo. House。 いつものWild Pitch感は控えめです。 |
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Cynthia M./
"Love Storm"
(Final Vinyl,FVT 12)
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Nick Jones作の大ヒット曲、"Love Storm"のFinal Vivyl盤。
"True House Mix"、"Stormy Radio Mix"を新たに追加した1枚。 |
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D.J. Pierre Presents Spank-Spank/
"Spank-Spank Groove"
(Strictly Rhythm,SR12352)
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D.J. Pierre95年の作品。Wild Pitchスタイル全開のタフなシカゴトラック。 |
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Danell Dixon/
"Hallellujia EP"
(Nite Grooves,KNG014)
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'94年リリースですが、Side Bに収録された "Dance Dance" がやはり最強のグルーヴ。 ハウスミュージックの本質を見事に捕らえた作品と言えるかもしれません。 Side Aの2トラックも良いです。 今では結構レアになってきました。 |
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Danell Dixon/
"The Way U Groove Me"
(Thumpin! Records,TH922)
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傑作、"Dance Dance"と同年にリリースされた前曲と同じタイプのトラック。 |
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Deep Dish/
"DJs Take A Control Volume 3"
(One,ORCD028)
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Deep Dish、Mix-CD。基本的にハード寄りのハウスでありながら、Carl Craig絡みのトラックやSt German、Idjut Boys & Laj等をミックスするセンスは彼独特のものでしょう。 |
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Dirty Beatniks/
"The New Adventures Of Sandy & Bud"
(Wall Of Sound Recordings,WALLT 053)
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UKのパイオニア的レーベル、Wall Of Soundの顔の1つ、Dirty Beatniksによる'00年リリース。
ファットなビートにパーカッション、エフェクティヴな上ネタがうねるこのトラックは、Kenji Takimi氏辺りのバレアリックな音が好きな方は確実にぶっ飛ばされる
キラートラック!! Side BにはDJ Pierreによるリミックスも収録! |
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Dj Pierre feat. Lavette/
"Muzik Set You Free"
(Tribal United Kingdom,TRIUK 019)
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"Good & Plenty Love" や "Good Luv" 等シカゴハウスシーンだけでなくNYのシーンにまで大ヒットした作品を残しているDJ Pierreによる'94年リリース。 "Garage Remix" と名づけている辺りから想像できるように、今作もシカゴハウススタイルではなくNYの王道ハウスシーンを意識したブライトな女性ヴォーカルハウス。 ともあれメロディーワークには才能のある人ですからね間違いはないです。 |
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DJ Pierre Featuring Lavette/
"Muzik Set You Free"
(Tribal America,Y-58234)
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Tribal UKからも別バージョンが収録されているDJ Pierreヒット作。 |
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Evelyn Jean/
"Chateau Noir - Remixed By DJ Pierre"
(Dig It,DIG-031-1)
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Moise Laporte(Big Moses)プロデュース曲のDJ Pierreリミックス。 |
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Freedom/
"Closer - Special Double 12" Pack"
(Power Music,MU011)
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DJ Dukeプロデュースによる'94年、ハードハウス寄りの作品。 DJ Pierre、Klubb Kidzがリミックスを担当していますが、この中ではSide Dの2トラックでのパーカッション使いがいい感じかな。 |
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Hardfloor/
"X-Mix (Jack The Box)"
(!K7,!K7068CD)
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'90年代を代表する名ミックスCDシリーズ、"X-Mix"のHardfloorによる作品。
Hardfloorといえば、BPM140ぐらいのアシッドトランスという印象がどうしても強くなるわけですが、今作はBPM120代前半。 どうしてそうなるかというのはトラックリストを見ていただければ一目瞭然ですね。 アシッドハウスクラシックスギャラリーのような名作群は、'05年現在のアシッドハウス再評価の流れの源流近くに荘厳たる佇まいで存在しています。 聞き逃し厳禁! |
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Ira Levi/
"Free Your Mind"
(Strictly Rhythm,SRB 002)
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当Strictry Rhythmから何枚かの作品をリリースしているヴォーカリスト、Ira Leviによる'92年リリース。
DJ Pierre参加の今作は彼のプロデュースらしいワイルドピッチなトラックに甘さと強さを持ち合わせたIra LeviによるVo.が絡むティピカルな一枚。 111 EastのレーベルオーナーであるJames Brattonとその相方ともいえるChris PayneによるSide Bのセミインストも初期Strictlyファンには気持ち良いトラック。 |
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Jeff Mills/
"Berlin"
(Pow Wow Trance,PW 484)
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Jeff Mills、'93年リリース。DJ Pierreがリミックスを担当した盤。割とレアです。 |
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Joint Venture/
"Let's Get Into It"
(Strictly Rhythm,SR12418)
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George Morel & DJ Pierreプロデュース。 |
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Joint Venture/
"Master Blaster (Turn It Up) / Somewhere In Space"
(Strictly Rhythm,SR12093)
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A面はDJ Pierreがプロデュースとワイルドピッチなミックスを手がけ、B面はGeorge Morelによるプロデュースとミックスの作品を収録。 |
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Joint Venture/
"Sound Blaster / Come On"
(Strictly Rhythm,SR 12157)
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レーベルプロデューサーでもあるGeorge MorelとDJ Pierreによるプロデュース作、'93年リリース。 どちらのミックスも両者の個性がよく出ているミックスだと思います。 特にDJ PierreのWild PitchサウンドはOptimo等に代表されるバレアリックなプレイスタイルにもしっかりとリンクするのでそろそろWild Pitch再評価がきてもいいのかも知れませんね。 |
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Joint Venture/
"The Move / Love And Happiness"
(Strictly Rhythm,SR 12068)
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George MorelとDJ Pierreによるプロジェクト、Joint Ventureの'91年リリース。
このプロジェクトはホント両者の音の傾向がハッキリと分かれますね。 DJ Pierreの方はナカナカハウスらしいグルーヴが出ているFloor Shaker! |
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Kym Sims/
"I Must Be Free"
(Pulse 8,12 LOSE 70 DJ)
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Love To Infinity、DJ Pierreのリミックスを収録した'94年リリース。 |
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Lavette/
"Your Love"
(Strictly Rhythm,SR12099)
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Strictly Rhythm、DJ PierreプロデュースによるLavetteの'92年リリース。
'02年にKing Streetからリリースされた"Good Luv"の前作に当たるような女性Vo.ハウス。 |
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Lil' Louis & The World/
"Club Lonely"
(Epic,4974282)
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Lil' Louisを知るためには知っておかなくてはならないと言える重要な1枚。この曲の特徴であるサックスのフレーズのループがトラックを引っ張るアイデアはこの曲の大ヒットの後に多くのハウスプロデューサーに影響を与えました。DJ PierreとRoy Davis Jr.がリミックスで参加しています。クラシックス!!(K.Hayakawa) |
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Liz Torres/
"Loca (You Can Look, But Don't Touch)"
(Jive,1299-1-JD)
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その怪しいスタンスがハマッてシカゴハウス界に数々の作品を残したLiz Torresによる'89年リリース。
DJ PierreやMaster C&Jのリミックスを収録した'89年リリース。 |
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Maurice/
"Got Me Burning Up"
(Strictly Rhythm,SR 12350)
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'95年、Maurice Joshuaが攻撃的なトラックプロデュースを行う時に仕様していた名義、Mauriceによる1枚。Trax等からもこの名義でリリースしていましたね。DJ PierreによるWild Pitchリミックス盤。 |
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Men From The Nile feat. Peven Everett/
"Watch Them Come!!!"
(Undaground Therapy Muzik,UTM011)
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Roy Davis Jr.のアンダーグラウンドハウスプロジェクトMen From Nileの大ヒット作"Watch Them Come!!!"
Body&Soulでもヒットし、当然Body&Soulのコンピ第3弾にも収録されました。この盤は、大ヒットを受けてのリミックスダブルパックで、オリジナルもしっかり収録されている美味しい盤。リミキサーはJazzanova、DJ Pierre、Tommy Musto。Jazzanovaは彼ららしい、細かいドラムプログラミングが秀逸なトラックへと作り変えていますが、オリジナルの奇抜さが薄らいだ感じ。DJ PierreはDetroit Beatdownを意識したのか、"Pierre's Beatdown Mix"なんていうミックス名を使用してますが、意識したのは名前だけなのか、全く持って彼らしいワイルドピッチスタイル。Tommy MustoもスムーズなNYスタイルのハウスに作り変えてはいますが、Jazzanova同様オリジナルの奇抜さ、粗暴さが薄れてしまっています。各リミキサーおのおの頑張りましたがオリジナルにはかなわなかったってことでしょうか? |
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Michael Watford/
"Love Change Over - The Remixes"
(Hard Times,HT005R)
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Michael Watfordのヒット曲、"Love Change Over"のリミックス盤。DJ Pierreによるミックス、Salt City Orchestraによるミックス共に良い出来で、オリジナルよりもこちらの方が好みの方も多いと思います。 |
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Midi Rain/
"Shine"
(Vinyl Solution,STORM 57)
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'92年リリース、DJ Pierreのクールなリミックスはかなりオススメ。 |
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Mix 'n' Tel/
"Feel The Beat - Bad Boy Bill Mix"
(International House Records,IHR-009)
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シカゴのロングランハウスレーベル、International House Recordsのレアな初期盤!!
後にハードハウス化が進むこのレーベルも、'90年代初頭はこのようなHip-Houseなんかをリリースしていました! プロデュースはBad Boy BillとDJ Pierre!! |
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Pet Shop Boys/
"Disco 2"
(EMI,TOCP-8370)
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'95年リリース。DJ Pierre、E Smoove等によるlリミックス曲の軽いDJ MIxもの。 |
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Pet Shop Boys/
"I Wouldn't Normally Do This Kind Of Thing"
(EMI,Y-58122)
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かつてはCarl Craigも愛聴していたという、Pet Shop Boysの'94年リリース。
この盤のA2にはなんとデトロイトのハウスクリエーター、Terrence Parkerのリミックスを収録しています。 音の方もまさに彼らしいピアノコードバッキングによるハウストラックで、これはファンには絶対見逃せませんよね。 DJ Pierre、Beatmasters、Sashaによるリミックスもキチンと収録されています。 |
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Phantasia/
"More Than Just A Dance"
(Vinyl Solution,MRV 001)
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DJ Pierreプロデュース。'92年リリース。 |
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Phantasia/
"More Than Just A Dance"
(Underground Music Movement (UMM),UMM062)
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DJ Pierreプロデュース。十八番のワイルドピッチスタイル。艶っぽい女性の語りが苦手な人はB1の"Wild Pitch Instrumental Mix"がオススメです。 |
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Photon Inc./
"Project Blast"
(Strictly Rhythm,SR12325)
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DJ Pierreワイルドピッチスタイル!! |
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Photon Inc./
"Give A Little Love"
(Strictly Rhythm,SR 12097)
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Roy Davis Jr. & DJ Pierreによるプロジェクト、Photon Inc.の'92年リリース。
女性ストロングヴォーカルをフューチャーしたファンキーな1枚。 Side BはDJ Pierreによるお家芸、"The" Wild Pitch Mix"を収録!! |
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Photon Inc. Featuring Paula Brion/
"Generate Power"
(Strictly Rhythm,SR12051)
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Tracks時代のPhuture名義でのAcid HouseスタイルからWild Pitchスタイルへと移行した、DJ PierreのPhoton Inc.名義でのの代表作にしてヒット作! |
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Phugitive/
"Now Dance (Come On)"
(Strictly Rhythm,SR 12412)
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DJ Pierreプロデュースによる'96年リリース。
モジュレーションがかったフィルターサウンドがカッコイイワイルドピッチサウンドのSide A、シンセパッドを省き、パーカッションを強調したSide Bもワイルド! |
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Phuture/
"Acid Tracks"
(Trax,TX142)
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世界最初のAcid HouseといえばPhutureのAcid Tracsです!TB-303によるDJピエールの悪戯半分の試みがなんと多くのキテレツな音達を生み出した事か…。 |
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Phuture/
"We Are Phuture"
(Trax,TX165)
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DJ Pierre、Spanky、Roy Davis Jr.が所属していたシカゴハウス界での重要グループ、Phutureの名曲、"We Are The Phuture"。B2にはこれまた歴史的名曲、"Spank Spank"を収録。レア。 |
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Phuture/
"Rise From Your Grave Remixes"
(R&S,RS 93016)
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93年リリース。The AdventのCisco Ferreiraと、R&SからはSpectrum名義でリリースしているDavid Morleyのリミックス収録。TB-303はそれほど使ってないのにアシッド感たっぷり!イイ盤です。オススメ!(Owner) |
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Phuture/
"Rise From Your Grave"
(Strictly Rhythm,SR 12073)
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Lil' Louisなどとならぶアシッドハウスオリジネーター、Phutureの92年リリース"Rise From Your Grave"のMADなリミクシーズ。DJ PierreもWild Pitch全開で参加してます。 |
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Phuture/
"Inside Out"
(Strictly Rhythm,SR12133)
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Phuture、'93年リリース。Roy Davis Jr.、Spank Spank、DJ Perreでの作品です。 |
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Phuture Scope/
"Plastic / Hands Of Time"
(Emotive,EM 742-1)
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Acid HouseのオリジネータDJ PierreによるPhuture Scopeのリリース。リズムにBreak Beatsを取り入れた、十八番のWild Pitchスタイル炸裂!!B1 "J.D. Mix"はJaydee "Plastic Dreams"をパクッちゃってます。
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Phuture Scope/
"What Is House Muzik? / Touch Me Right"
(Emotive,EM 747-1)
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アシッド・ハウス・スタイルの次にPhutureメンバーが手がけていたワイルド・ピッチ・スタイルにハウスミュージックについての語りが絡む1枚。 本人のDJ Pierreは'07年現在も基本的にこのスタイルは変わらずですね。 |
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Raving Lunatics/
"Raving Lunatics"
(Strictly Rhythm,SR 12388)
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'95年リリース。DJ PierreによるAcid/Wild Pitch名作。 |
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Ruffneck feat. Yavahn/
"Baby You"
(MAW,MAW026)
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Bassment BoysのDJ Spen、BlazeのJosh Milan他によるプロデュース。MAWの他、DJピエールによるリミックスも収録。 |
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RuPaul/
"A Shade Shady (Now Prance)"
(Tommy Boy,TB 578)
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House界のゲイディーバ、RuPaulの'93年リリース。DJ Pierre、Eric Kupperのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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Slo Moshun/
"Help My Friend"
(Six6 Records,SIXTR 117)
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Nexus 21やAltern 8名義でデトロイト系ファンからもよく知られるMark Archerのプロジェクトによる'94年リリース。 デトロイトファンにはお馴染みのAnn Saundersonがヴォーカルを勤めている辺りがMark Archerらしいです。 今盤はDJ PierreとHustlers ConventionというUS/UKの有名どころをリミキサーに起用しています。 |
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SNK(Shinsekai Gakkyokuzatsugidan)/
"Samurai Remix"
(Nite Grooves,KNG046)
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SNKのゲーム音楽のハウスリミックス。何故こういう企画が持ち上がったのかは不明ですが、Masters At Work、Mood II Swing、Kerri Chandler、DJ Pierre、Phillip Damienという豪華なメンツによるハイクオリティーなコンピモノ。 |
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Space 2000/
"Release Me"
(Wired Recordings,SPACE 2)
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コアなHouseファンには有名なのLiam Layプロデュース。DJ Pierreリミックス収録。 |
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Space 2000/
"Do U Wanna Funk"
(Wired Recordings,WIRED 1318)
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'95年リリース。マニアックな人気を誇る、Liam Mayによるプロジェクト。Joe T. Vannelli、DJ Pierreによるリミックスを収録。 |
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Sven Vath/
"L'esperanza"
(Eye Q,0-41054)
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DJ Pierreのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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Sven Vath/
"L'esperanza"
(Eye Q,4509-93151-0)
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DJ Pierreのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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The Don/
"The Phat Headz"
(Vibe Music,VIB 024)
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DJ Pierreの"The Phat Headz"シリーズ第1弾!!
クラシックスのサンプルを構成のしていった所謂寝たものトラックですが、DJとしてはこういったトラックを間に挟んでかっこよくグルーブを作っていきたいですね。 |
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The Don/
"The Horn Song"
(Strictly Rhythm,SR 12539)
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DJ Pierreのプロジェクト。'98年リリース。 このゴリ押し感覚は凄いものがあります(笑)。 ワイルドピッチといえばコレ!みたいなノリで当時のDJはみんなプレイしてました。 |
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The Underworld/
"Angel's Calling / The After World"
(Strictly Rhythm,SR 12079)
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初期Striktly Rhythmからリリースされたシカゴアンタッチャブル達による'92年リリース。 Roy Davis Jr.のkeyセンス、Spankyによる黒く骨太なグルーヴ、DJ Pierreによるワイルドなフレイバーが一体となった、シカゴグルーヴの一端の完成形!! |
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Truce/
"Pump It"
(Strictly Rhythm,SRB 019)
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'90年代のNYハウス・シーンの巨頭、Strictly Rhythmの王道系ラインである青ラベルの'95年リリース。 力強い男性ヴォーカルが特徴のトラックをさらにDJ Pierreが頑強なグルーヴに仕立てたパワフルな1枚。 |
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Urban Soul/
"Sex on My Mind"
(King Street Sounds,KSS1034)
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DJ PierreによるリミックスはRon Trentの大名曲"Altered States"を引用した、もうそれだけで十分な一枚!(soit-pp) |
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V.A./
"The Future Sound Of NY"
(Emotive,EM 2001-1)
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参加アーティストは、Aphrohead=Felix Da Housecat、DJ Pierre、Junior Vasquezとゴッチゴチのシカゴ・サウンドのコンピ。 |
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V.A./
"Jive Presents Acid House"
(Jive,1242-1-JD)
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珍版!!"Rock To The Beat"のJuan AtkinsカバーのDJ Pierreリミックス等、レアなトラック満載。 |
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V.A./
"Little Louie Vega At The Underground Network"
(Strictly Rhythm,SR 305 CD)
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Louie Vegaがミックスした、Strictry RhythmからのMix-CD。D-Tune "Just An Organ - Just An Organ Mix"、Butch Quick "Higher - Club Mix"、Joey Washington "Just Us - Bop Til You Drop Mix"Ace "I'm Happy - In The Life Mix"等、Vo.モノとトラックモノを巧く使ったロングミックス主体の盤。 |
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V.A./
"EP"
(Jack Trax,JTX-3)
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'88年にJack Traxからリリースされた4曲入りコンピ。 まずアンダーグラウンドシカゴハウス界に数々の名作を残したレジェンドグループPhutureの"The Creator"、さらにPhutureに並ぶ大御所、Adonisによる"Lost In The Sound"、 Gentry Ice "Do You Wanna Jack"、Mark Imperial "The Love I Lost - House Mix"と通好みの選曲となっています。 シカゴハウスど真ん中な名曲ではないところが魅力ですね。 |
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V.A./
"The Early Years"
(Strictly Rhythm,SR 307LP)
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数々の名作を残した初期Strictly Rhythmの音源をコンパイルした強力な2枚組みアルバム。 Deep House界の伝説的傑作 "The Warning"はもちろん、After Hours "Waterfalls"、Underground Solution "Luv Dancin' - Final Solution Mix"、DV 8 "Old School House"等名作揃い。 このアルバム自体も相当レアです。 |
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V.A./
"Chi-Town Sounds Volume 1"
(Jive,HIP 093)
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オールドスクール・シカゴハウスのアッパーサイドのヒットトラックをまとめた'89年リリースコンピ。 この辺りの作品はヒドイ物も多々ありますが、この時代にはこの時代特有のテクスチャーが存在するってものです。 |
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V.A./
"Sneekies Volume 1(4 Track EP)"
((White),SNEEKIES VOL.1)
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Marshall Jeffersonプロデュースによる不朽の名作で後期Paradise GarageでもよくプレイされたというA1 Ce Ce Rogers "Someday"、Hot Mix 5から名作"Can You Feel The Bass"とのカップリングでリリースされたDJ PierreのPhortune名義でのシカゴハウス古典のB1 Phortune "String Free"、C+Cによるプロデュースで、強烈なエフェクトがかっこよく、"Someday"同様Larry Levanが好んでプレイしていたというB1 Sandee "Notice Me"、前出の3曲に比べると知名度は若干低くなりますが、ハウスクラシックマニアからは評価の高いB2 Sha-Lor "I'm In Love"と"House Legend"や新ハウス本"House Music Archives"でも当然詳細されている、ハウスの歴史を語る上ではずせないクラシックス4曲を贅沢にカップリングしたホワイト盤。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Strictly Rhythm The Third Album"
(React,REACT LP 43)
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'90年代のハウスシーンを代表する大レーベルからのレーベルコンピ。 規模が大きかっただけあって、駄作も多いレーベルですのでこういうセレクトされたアルバムは嬉しいところ。 Logic "Blues For You" や Rhythm Masters "Spanish Ritual - Conga Vibe Mix" 等の粉なディープハウスファンにも人気のトラックを収録しています。 |
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Way Out West/
"Ajare"
(Deconstruction,74321 24380 1)
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プログレッシブハウス/トランス界の大御所、Way Out Westの'94年リリース。
DJ PierreによるラウドなWild Pitchスタイルのハードハウスミックスを収録しています。 |
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Wild Pitch Brothers/
"Mutherfucker Come Here"
(Emotive,EM 780-1)
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DJ PierreによるWild Pitchプロジェクトにシカゴガラージ界の代表選手、Maurice Joshuaの実験的プロジェクト、Maurice名義で参加した1枚。
基本的にDJ Pierreによる独壇場ではありますがMaurice Joshuaのちょっと緩い質感がプラスされている1枚! |
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Yvette/
"Pump Me / Shake Your Body"
(Express Records,EXP 025)
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マニアックなデトロイトテクノファンに知られる、初期デトロイトテクノシーンの影の立役者、Arthur Forestのレーベル、Expressの25番。ソングライティングはDJ Pierreで、リミックスをChez Damier、Derrick Mayが手がけたコレクターズアイテム。 |