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A Man Called Adam/
"Duende Dubs #1"
(Other Records Ltd.,OTHER123R)
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Bam Bam/Idjut Boys & Laj/
"A Crispin J Glover Mix"
(Disc Function,Dis 001)
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Blue Buddha/
"Blue Buddha"
(Matrix,MAX06)
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Boogie Buffet/
"Back 2 Boogie"
(Back 2 Basics,B2B 1007)
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05年以降のUKアンダーグラウンドシーンの再評価ではなぜかスポットの当たらなかったCrispin J Gloverがプロデュースによる96年の作品。Crispin J GloverはMatrixというレーベルを主宰し、Idjut Boysらと同様、所謂Harveyチルドレンであり、UKアンダーグラウンドシーンの躍進に一役買った人物です。 この盤もUKアンダーグラウンドらしい、ダビーかつエフェクティブでエレクトリックな良作。 |
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Caucasian Boy/
"Spangle"
(Matrix,MAX 002)
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Crispin J GloverによるNu-Houseレーベル、Matrixの2番。プロデュースはCrispin J Glover本人。 |
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Caucasian Boy/
"Northern Lights / Honeydip"
(Strictly Rhythm,SR 12201)
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'93年、現在ではNu-House系からの支持を集めるCrispin J Gloverによるプロジェクト、Caucasian Boyのレアなリリース。初期StrictlyらしいDeephouse"Northern Lights"、大胆にアシッドを取り入れた"Honeydip"もハウスクラシックスとしての魅力充分ですね。 |
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Century Falls Feat. Philip Ramirez/
"It's Music"
(Sound Proof Recordings,SPT 014)
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Crispin J GloverによるGarage ClassicsのDamon Harris "It's Music"のカバー。Idjut Boys & Lajによるリミックスがパッとしなかった事でスルーされ勝ちの1枚でしたが、実はオリジナルが良く出来てたりします。 Black Science Orchestra, 95 Northもリミックス参加。 ハウス・ミュージック・アーカイヴ掲載。 |
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Crime/
"Flight In 2 Fantasy"
(Junior Boy's Own,JBO32)
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Crispin J GloverのトラックをHarveyがRe-Editしてます。 |
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Crime/
"Don't Fake It / Breaking Point"
(Nuphonic,NUX112)
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Crime=Crispin J Gloverの盤。 |
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Crispin J. Glover/
"Something For The Weekend"
(Kontraband,KO 708 T)
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A1、DJ ShakraとDanoが参加しています。 |
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Crue-L Grand Orchestra/
"Spend The Day Without You"
(Crue-L Records,KYTHMAK-33)
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海外のマニア達からの問合せも多い、瀧見憲司氏のCrue-L Grand Orchestra。Crispen J Gloverのリミックス盤。 |
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Disco Elements/
"Vol. Three"
(Azuli Records,AZNY 022)
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DJ Harvey、Idjut Boys関係の作品に続いて人気の高いSensory Productionsのメンバー、Robert Melloによるプロジェクト。
「Disco Elements」なんてプロジェクト名からも想像は出来ますが、ホントこの人はやってくれますね。 サンプルのネタ選びのセンスが素晴らしいです。しかもトラックアレンジも上手くて大味なサンプリングによるコラージュハウスではあるものの、リリースされた'93年から今までプレイされ続けている事実が、そのクオリティーの高さを証明しています!! |
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Disco Elements/
"Volume Five"
(Azuli Records,AZNY 052)
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不動の人気を誇るRob Melloのクラシック・ワークであるDisco Elementsシリーズの5番。 今回もディスコ・リコンストラクション的ネタ使いです。 |
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Essence/
"One More Chance"
(Matrix,MAX04)
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Crispin J GloverによるNu-Houseレーベル、Matrixの4番。プロデュースはCrispin J Glover本人。 |
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Funtopia/
"Do You Wanna Know? featuring Jimi Polo"
(PrimaVera,Prima 2)
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Funtopia/
"Girl,I Believe In You"
(Tooti Frooti Music,FREE 1)
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"D.Y.W.K."がDerrick MayによってリミックスされたFuntopiaのリリース。Crispin J Glover Mix収録。 限定片面プレス2枚組み。Detoroitサウンドファンには"C3"のJustin Deightonリミックスがオススメ。 |
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Kenny Hawks/
"Jet Sex"
(Luxury Service Records,DISC008)
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この盤のOriginal MixのMix & EQでCrispin J Gloverが、Retro Synthetic Underpant MixでIdjut Boys & Lajが参加してます。 |
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Lord Barron/
"Holiday"
(Freetown Inc.,FTI31T)
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比較的ストレートな音のイメージのあるSmack Productionsプロデュースなのに、一癖だしまくるRoberto Mello & Zaki DeeのSensory Productionによるリミックス。なかなかない対決の面白い盤。 |
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Masterbuilders/
"Brazil"
(Matrix,MAX 014)
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Masterbuilders/
"New York, New York"
(Matrix,MAX015)
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Nu-Houseといえば!のCrispin J Gloverの自身のレーベルMatrixからのリリース。ディスコテイストがノリノリで幅広くDJで使えます! |
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Masterbuilders Featuring Philip Ramirez/
"Midnight Lady"
(Strictly Rhythm,SR 12568)
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'99年のリリースですが、プロデューサーは意外やUKアンダーグラウンドシーンで活躍するMatrixの主催者Crispin J Glover。 内容も彼らしい疾走感溢れるジャジーソウル系Volハウス。 |
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New Chapters In Funk/
"Funk For Real"
(Matrix,MAX017)
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Produced By Crispin J Glover & Dominic Dawson. |
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Reel Houze/
"The Chance"
(Zoom Records,ZOOM032)
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Sensory Production=Luxury ServiceのRoberto Melloの盤。 |
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Sensory Elements/
"Vol 1"
(Azuli Records,AZNY 004)
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DJ Harvey、Idjut Boys関係と並んで強烈な人気を博すSensory Elements=Luxury ServiceのZaki Dee、Roberto Mello、Adam Hによる1枚。
Dance Classicsに対する熱い敬意と愛を表現しつつもラリーハード以降のディープハウスサウンドにも同時にアプローチし、ネクストレベルなハウスサウンドに消化しているのは素晴らしいですね。 その点においては現在のハウスシーンにおいても未だ超えることが出来ていないという事実は、昨今のディスコダブ系の盛り上がりをもって明らかなものとなっていますね。 |
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Slowly/
"Rites Of Spirng"
(Instinct,EX-319)
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Headrillaz名義でも活動するブレイクビーツプロジェクトによる'95年リリース。 AutechreによるB1のリミックスが激渋。 地味に収録されたB2のCrispin J Gloverのリミックスも悪くないです。 |
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Storm Bryant/
"Love Lifted Me"
(Guidance,GDR-018)
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Sensory ProductionsやNo Ears Dubで定評のあるRob MelloとDerrick Carterとのプロジェクトを経て最近Disco-Dub系のファンからも大人気のLuke Solomonが組んで'97年にリリースしていた激ディープな1枚。 Storm Bryantのヴォーカルとの絡みがRon Trentの作品のようになっているA1、彼等の本領を発揮したダビーでフリーキーなA2、Side B全て文句なしにクール。 |
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The Deviants/
"Being Someone Else"
(Luxury Service Records,DISC015)
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Rob Mello'97年リリース。 |
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Tranquil Elephantizer/
"Zombie Dawn"
(Matrix,MAX08)
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UK、Nu-JazzシーンのパイオニアCrispin J Gloverがミドル期にプロデュースしていたNu-House、Nu-Jazzレーベルからの1枚。 今盤でもA2、B1でCrispin J Gloverがリミックス参加しています。 バランスの良いA1、A2がクールです。 レア。 |
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Urban Soul Feat Sandy B/
"Back Together"
(King Street Sounds,KSS1053)
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NYディープハウス界の才人Urban Soulによ'96年大ヒット作。 Boris Dlugosh、Crispin J Glover、Hiroshi Watanabe、Davidson Ospina等のミックスを収録していますが、Def Mix的に盛り上がるBoris Dlugoschミックスの他、ちょっと意外な人選であるCrispin J GloverはTwo Man Sound "Que Tal America" のベースラインを連想させるレアグルーヴ・フィールをさらっと組み込んだ流石のプロダクション。 |
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V.A./
"San Francisco Sessions"
(OM Records,OM030VLP)
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