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Disco Elements : |
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Disco Elements/
"EP Vol 1"
(Azuli Records,AZNY 006)
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Azuli6番。Black Science Orchestraはじめ、現在もClassicレーベル等からのリリースで大人気のRob MelloがメンバーだったDisco Elementsの盤。 さらにこのレーベルの初期盤は人気が高いですので気に入った方は手に入れておいて下さい。 |
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Disco Elements/
"Vol.2"
(Azuli Records,AZNY 012)
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Robert Mello、Zaki D、Adam Hのプロジェクト、Disco Elementsの
人気シリーズ2番。ミドルスクールハウスの典型的、良質サウンド。 |
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Disco Elements/
"Vol. Three"
(Azuli Records,AZNY 022)
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DJ Harvey、Idjut Boys関係の作品に続いて人気の高いSensory Productionsのメンバー、Robert Melloによるプロジェクト。
「Disco Elements」なんてプロジェクト名からも想像は出来ますが、ホントこの人はやってくれますね。 サンプルのネタ選びのセンスが素晴らしいです。しかもトラックアレンジも上手くて大味なサンプリングによるコラージュハウスではあるものの、リリースされた'93年から今までプレイされ続けている事実が、そのクオリティーの高さを証明しています!! |
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Disco Elements/
"Volume Four"
(Azuli Records,AZNY 032)
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Luxury Service = Sensory ProductionsのRoberto MelloによるDisco Elements名義でのリリース。 Imagination "Burning Up"のピアノリフをまんま使った "Take To The Dacefloor"はシリーズ中でも人気のトラック。 |
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Disco Elements/
"Volume Five"
(Azuli Records,AZNY 052)
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不動の人気を誇るRob Melloのクラシック・ワークであるDisco Elementsシリーズの5番。 今回もディスコ・リコンストラクション的ネタ使いです。 |
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Downtown Loop : |
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Downtown Loop/
"Simple Jazz Grooves Vol.1"
(Luxury Service Records,DISC017)
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Downtown Loop/
"Do I Have All Your Love?"
(Luxury Service Records,DISC019)
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マニアックな人気を持つLuxury Service19番。 |
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Sensory Elements : |
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Sensory Elements/
"Vol 1"
(Azuli Records,AZNY 004)
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DJ Harvey、Idjut Boys関係と並んで強烈な人気を博すSensory Elements=Luxury ServiceのZaki Dee、Roberto Mello、Adam Hによる1枚。
Dance Classicsに対する熱い敬意と愛を表現しつつもラリーハード以降のディープハウスサウンドにも同時にアプローチし、ネクストレベルなハウスサウンドに消化しているのは素晴らしいですね。 その点においては現在のハウスシーンにおいても未だ超えることが出来ていないという事実は、昨今のディスコダブ系の盛り上がりをもって明らかなものとなっていますね。 |
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Sensory Productions : |
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Sensory Productions/
"Houseluck"
(Firm Music,12 FIRM 04)
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Black Science Orchestra、Disco Elements等でも活躍するRob Melloの'96年リリース。Luxury Serviceでのリリースで有名なSensory Productions名義での盤。"Love Is The Message"のカバーともいえそうな曲。 |
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Sleaze : |
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Sleaze/
"Tonite"
(Matrix,MAX10)
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Loose Baggage : |
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Loose Baggage/
"Dancin'"
(Luxury Service Records,DISC007)
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A Sensory Production/
"(Untitled)"
(Luxury Service Records,DISC012)
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Harvey、Idjut Boys周辺で構成されるUKアンダーグラウンドシーンの重要人物、06年には待望の来日も果たしたRob MelloによるSensory Productionsの96年の作品。ネタモノという印象の強いSensory Productionsですが、この作品では、ほとんどフレーズサンプリングは使用していません。エレクトリックなベースラインのシンプルなとトラックの上に、エレキギターソロが乗るA1、エレキギターソロがフルートソロに差し替えられたB1共にUKアンダーグラウンドらしい作品です。限定盤レッドビニールというところもコレクター心をくすぐりますね。 |
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A Sensory Production/
"House Of Whacks"
(Luxury Service Records,DISC006)
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Nu-HouseのハシリといえばSensory Production。彼らのホームグラウンド、Luxury Serviceからの95年のリリース。 |
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A Sensory Production/
"Jump Cutz Volume Two"
(Luxury Service Records,DISC002)
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UKアンダーグラウンドハウスの重要人物の一人Rub Melloが仕掛けた、Sensory Productionsによるシリーズ2作目。クラシックネタをうまく使った、UKアンダーグラウンドハウスのハシリ的な作品。 |
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A Sensory Production/
"Jump Cutz Volume One"
(Luxury Service Records,DISC001)
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A Sensory Production/
"Jump Cutz Volume Three, Why You Wanna Play On Me(Re-Mixes)"
(Luxury Service Records,DISC003)
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Harvey、Idjut Boys周辺で構成されるUKアンダーグラウンドシーンの重要人物、06年には待望の来日も果たしたRob MelloによるSensory Productionsのシリーズもの"Jump Cutz"の第3弾。毎回様々なクラシックスをネタにクオリティーの高い作品を放つSensory Productionsですが、この盤ではPatrice Rushenの"Number One"をネタに使用。ネタの雰囲気そのままにハウスに仕立てています。ネタがLoft/Garage Classics定番だけに、UKアンダーグラウンド派だけでなくNY系リスナーからも人気の高い1枚です。 |
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A Sensory Production/
"Forbidden Pleasures"
(Luxury Service Records,DISC010)
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UKアンダーグラウンドハウスの中核の一人Rob Mello率いるSensory Productionの12"。 A2がかなりディープ。 |
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A Sensory Productions/
"Fear Of Flying"
(Other Records Ltd.,THELP104)
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Luxury ServeiceのSensory Productionsのアルバム。リリースはA Man Called Adamのレーベル、Otherから。 |
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Beachflea, A.M.C.A./
""Eat At Joes", "Jihad""
(Luxury Service Records,DISC009)
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A Man Called AdamとSensory Production、という初期Nu-House最強タッグ。 |
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Buzzin Cuzzins Feat. Romanthony/
"Let Me Show You Love"
(Azuli Records,AZNY 025)
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Romanthonyプロデュース。David Morales、Sensory Productionのリミックスを収録。 |
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Garcons/
"Divorce - The Remixes"
(Other Records Ltd.,OTHER 118)
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Garcons/
"Divorce"
(Other Records Ltd.,THELP107)
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Inner Life feat. Jocelyn Brown/
"I Like It (Like That)"
(Freetown Inc.,FTI49T)
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Jocelyn Brownの曲のLuxury Serviceのセンサリー・プロダクションによるRemix。 |
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Jocelyn Brown/
"I Like It Like That"
(Double J Records,5593-2)
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Salsoul音源のハウスリミックス。 ちょっと気になるのはミックスを手がけたメンツで、Mark Mendoza、Hippie Torrales、Sensory Productionsというちょっと普通ありえないような組み合わせ。 どうやって共同でミックスしたんでしょうか。 |
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Lord Barron/
"Holiday"
(Freetown Inc.,FTI31T)
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比較的ストレートな音のイメージのあるSmack Productionsプロデュースなのに、一癖だしまくるRoberto Mello & Zaki DeeのSensory Productionによるリミックス。なかなかない対決の面白い盤。 |
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Mad Moses/
"Hard Country"
(Idny Records,IDNY658)
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04年にPhuture Soleから"Let's Be Free"という曲をリリースしているMoses McCleanというグループの片割れMitch MosesがMad Mosesという変名でリリースした作品。ハーモニカソロをフィーチャーした、Basement Boysにも通じるブルージーな雰囲気たっぷりのトラックもの。A2 "The Soul Renegades Remix"なんかはMoodymannっぽい感じもします。B1にはUKアンダーグラウンドハウスの中心的な存在の1つSensory Productionによるリミックスが収録されていることもポイント。 |
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SDA Feat. Gary Des'Etages/
"Love Will Find (A Better Way)"
(Vice Versa,VVR 19)
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UKのVice Versa Recordsからリリースされたマイナー作品。リミックスはNJのDJ CamachoとDJ Device & Devibesなる謎の2人組とUKアンダーグラウンドシーンの重鎮Rob MelloによるSensory Elements。DJ CamachoによるA1は良くも悪くも期待通りのオーソドックスなスタイル。A2のDJ Device & Devibesによるリミックスはレイドバックしたコード感が気持ち良いディープハウスで、あまり期待していなかっただけに収穫モノ。
そして06年の来日プレイも好評だったRob MelloによるB1、B2のリミックスはドープの一言。音数が少なくエレクトリックな音色がカッコイイ。特にB1はオススメ。(K.Hayakawa) |
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Sensory Elements & Dope Fiends/
"Joint Venture EP"
(Seven Records,SEVE 05T)
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Azuri RecordsのDisco ElementsやSensory Production 等の別名義でもリリースがあり、Disco Dub/Nu House系に人気のディスコリコンストラクトものをリリースしていることで有名なSensory Elements(メンバーのRob MelloはBlack Sciense Orchestraのメンバーでもある)
とDope Fiendsによるプロデュース。ボーカルは何とRobert Owens。Robert OwensはU-Starのファーストリリースでもボーカルを担当しているし、UKのDisco Dub/Nu House周辺とのつながりも結構強そうですが
その辺りが日本では余り紹介されておらず、なぞに包まれていて興味深いですね。音的にはUKのDisco Dub/Nu Houseというよりも、Robert Owensの世界観が強く、シカゴオールドスクーラーも納得の内容です。 |
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Tuff Productions featuring Destry/
"Thank You"
(Vibe (Florida),VIBE20)
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A1 "Krum Dub"は怪しげなコードが異様な雰囲気で、あまり"Thank You"な雰囲気は感じない、Robert Owensタイプの歌もの。A2 "Tuff Mix"は一転して抜けの良いピアノフレーズが印象的。B1ではUKアンダーグラウンドハウスの中心の一角を担ったSensory Productionsもリミックスで参加。E2-E4似のテックハウスへと仕上げています。 |
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V.A./
"DJs Take Control Volume 1"
(One,ORLP019)
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同レーベルから'94年にリリースされたTony HumphriesによるMix-CDからのカットLP。 実はこのLP、偶然ではあるでしょうが、Theo ParrishやOmar-S等現在のデトロイト系ハウスDJがプレイするミドルスクール物と見事に一致した内容。 Round One I'm Your Brother" はもちろん、Carl-E "Sail Away" やBuzzin Cuzzins "Let Me Show You Love" なんかもそうです。 この辺りのトラックはみんな興味ありつつもトラックIDが判らないので問い合わせも結構多いです。 |