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Aaron Smith Featuring D'Bora/
"Going Round"
(Vibe Music,VIB012)
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UBQ ProjectのAaron Smithによるブライトな女性Vo.モノ。 Georgie Porgie、Maurice Joshua、MKによるリミックスも収録していますが、みんなプレイするのは、ほぼオリジナルのみ。 |
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Bizarre Inc/
"Took My Love"
(Vinyl Solution,44X 74877)
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現在Chicken Lipsとして大人気のAndy MeechamとDean MeredithによるBizarre Inc.の'92年リリース。Sure Is Pure、MKのリミックスを収録。 限定3枚組みボーナスパック。 |
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Bizarre Inc Featuring Angie Brown/
"Took My Love"
(Vinyl Solution,STORM60)
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Chickin Lipsとして活躍するAndy Meecham と
Dean MeredithのBizarre Inc時代のヒット作。
MKとSure Is PureがRemixで参加してます。B1 "Room 101 Mix"がプログレッシブでかっこいいです。 |
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Bizarre Inc./
"Love In Motion"
(Columbia,44X 77407)
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Bizarre Inc.'93年ヒット曲。MKのリミックスを収録。 |
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Blondie/
"Heat Of Glass"
(Chrysalis Records,V V 58387)
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オリジナルは'78年のヒット作。 この'95年再発盤にはオリジナルはもちろん、MK、Eric Kupper等によるハウスリミックスを収録。 当たり外れの多いMKのハウスリミックスはかなりカッコイイ仕上がりでビックリ。 |
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Byron Stingily/
"Love You The Right Way"
(Nervous Records,NE 20195)
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A1,A2,B1がデトロイトの'MK'プロデュース、B2がシカゴの'Mike Dunn'プロデュースとかなり通好みなセレクションになっています。ウチのお客さんの中には好きな方多いんじゃないでしょうか? |
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Celine Dion/
"Misled"
(Epic,46 77451)
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MKリミックス収録。 |
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Chez Damier/
"Can You Feel It"
(KMS,KMS UK 3)
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Chez Damier代表作。 US盤も存在しますが、Underground ResistanceリミックスはこのUK盤にしか収録されていません。 |
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D'Bora/
"Going Round"
(MCA,MCST 2055)
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'95年リリース、UBQプロデュースVo. House。MKによるリミックスを収録。 |
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D'Bora/
"Going Round"
(MCA,WMCST 2055)
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'95年リリース。Terry Hunter & Aaron SmithによるVo. Houseのリミックス盤。 Dancing Divazによる疾走感のあるリミックスに加え、Mickey P.によるサラっとしたR&Bミックス、デトロイトのMKによるリミックスを収録。 |
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D-Influence/
"No Illusions"
(East West,A 7422(T))
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'92年リリース。大ヒット作。MK = Mark Kinchenによるリミックス収録。 |
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Hermann/
"Tumblin' Down"
(E Legal Records Inc,EL-846210)
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MKリミックスを収録した2枚組み。'92年リリース。 |
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Hermann/
"Tumblin Down"
(ACV Records,ACV 1018)
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シカゴのRobert Armaniなんかもリリースしているイタリアのテクノ/ハウスレーベルACVから93年にリリースされた12"。B面ではリミックスにデトロイトハウスのオリジネーター的存在のMKが参加しています。MKならではの怪しい雰囲気が漂うトラックに仕上げてくる辺りの手腕は流石。B2 "MK's Dub"聴けるサックス(?)のフレーズはMKでしかありえないでしょう?? |
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Inner City/
"Till We Meet Again"
(10 Records,TENX414)
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Inner City/
"Follow Your Heart"
(Virgin,YNR 12613)
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Inner City、'92年リリース。MK、Alter 8、Komixとリミックス陣もなかなか豪華ですね。 |
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Jane Child/
"All I Do"
(Warner,0-41372)
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Stevie Wonder "All I Do" の替え歌みたいな節回しで展開する'90年初頭に人気を博したメジャー系シンガーによる'93年リリース。 リミキサーはDavid MoralesとMK、Tony Garcia。 |
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Julio Iglesias / Happy Head/
"Guajira, Oye Come Va / Digital Love Thing"
((White),HH111)
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A Side、ギネスブックにも登録されているらしいお方のリミックスですが、リミキサーの詳細は不明。
B Side、ニューウェーブファンにはお馴染みのHappy Head。こちらはMKリミックスとなっています。 コレクターズアイテム。 |
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Ken Ishii/
"Mix-Up Vol.3"
(Sony Music,SRCS 8053)
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Mix-Upシリーズ、Ken Ishiiの盤。発表当時は割りとベタな選曲で評価が分かれた盤ですが、今改めて聞くと、Retro ActiveからリリースされたMKの"Decay"や、Blake Baxterの初期レーベル、IncognitoからリリースされたTronik House、"Multifuction"等、今となってはほぼ入手不可能なレアトラックを収録しており、さらに Ballistic BrothersやMr. Fingers、Ryuichi Sakamotoまで収録というのは、Mix-CDの歴史を見ても、ナカナカこんな盤は無いんじゃないでしょうか。 そういう意味でも評価できる1枚だと思います。(KOGA) |
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Kevin Saunderson Presents KMS/
"The Party Of The Year"
(KMS,KMSLP 1)
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Kevin Saundersonプロデュースによるレーベル、KMSからリリースされた3枚組みレーベル・コンピ。 Mad Mikeの愛息子、Members Of The Houseの "The Party Of The Year" を冠したアルバム名からして、ファンを期待させますが、ポジティヴなヴォーカルトラックはB1のKreem以外収録されておらず、"The Party Of The Year" を含め、全てリミックス・ヴァージョンとなっています。 デトロイト産の初期ヴォーカルモノが好きな方にはちょっと残念かもしれませんが、Kevin Saunderson本人によるDJプレイが好きな方は、機能性を重視し、テクノっぽくなったこのリミックス群の方が嬉しいのではないでしょうか。 |
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M People/
"Excited"
(Epic,XSS 77720)
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All Tracks Mixed By MK!!! |
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Masters At Work/
"Ministry Of Sound Session 5"
(Ministry Of Sound,MINLP5)
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Ministry Of SoundからリリースされたMasters At WorkのミックスCDのアナログ4枚組み!!もちろん全曲収録。 |
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Masters At Work/
"I Can't Get No Sleep '95"
(AM : PM,581 143-1)
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Masters At Work、ヒット作。リミックス盤が2枚出ていますが、この盤はその両方をセットにした仕様。David Morales、MKのリミックスを収録。 |
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Masters At Work featuring India/
""I Can't Get No Sleep" MK Mixes and "All That" Remixed By Maurice Joshua"
(Cutting Records,CR-277)
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MK & The 4th Measure Men/
"Remixed Remade Remodelled"
(Activ,ACTIVLP 10)
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デトロイトテクノのリスナーとNYハウス系のリスナーの
どちらにも名が通っているという珍しい存在のMKこと
Marc Kinchenのベスト盤的アルバム。初期Basement Jaxxによるリミックスで、Nu House系リスナーの間でもヒットした4th Measure Men "The Need - Basement Jaxx 'Release' Mix"も収録されています。(K.Hayakawa) |
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MK / Forgemasters/
"Back 2 Back Classics"
(Network,NWKBBT8)
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MK Fearturing Alana/
"Burning"
(Charisma,V 12600)
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デトロイトガラージ界のキーパーソン、MKの代表作。 |
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MK Fearturing Alana/
"Always"
(Charisma,Y-38429)
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デトロイトのテクノ/ハウスクリエーター、Mark Kinchenの代表曲。Carl Craigのレーベル、Retroactive等からもテクノトラックをリリースしていた彼ですが、この曲のヒットが後に彼をハウスに傾倒させる、きっかけとなった重要な作品。 |
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MK feat Alana/
"Love Changes"
(Charisma,Y-38413)
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デトロイト・テクノ/ハウスの初期より活躍し、その手のファンなら知らぬものはいないMKのプロデュース。またデトロイトのアーティストにしてはめずらしく(?)NY(特にMAW周辺)とのコネクションも強い。MAWの"I Can't Get No Sleep"のリミックスもそういったコネクションの賜物でしょう。そして、この盤にはMAWが参加しています。デトロイトというよりもNYよりな正等派
ボーカルハウス。 |
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Moby/
"Move - The Mixes"
(Mute Records,L12 MUTE 158)
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これまた大ヒットトラック。 A1、B1は行くとこまで行っちゃってますが、A2ではデトロイトのMKがリミックス参加。 淡々と地を這うベースの裏側を飛行するサンプルが怪しくも結構カッコイイです。 |
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Nexus 21 Featuring Donna Black/
"Still (Life Keeps Moving)"
(Network,NWKT 6)
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Nexus 21名盤!! Altern 8のChris PeatとMark Archerによる真面目ユニット(笑)Nexus 21作、"Still (Life Keeps Movin)"のリミックス盤。原曲をストレートにレイブ感を足したKevin Saunderson、一発聞いて彼と判るCarl Craig、派手さはさほどでは無いもの淡々と後半に向けてパッドパターンがモーフしていくような展開がカッコイイMKによるリミックス。とどれも良く出来たミックスだと思います。 |
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Nightcrawlers/
"Push The Feeling On (MK Mixes)"
(ffrr,FX 245)
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現在でもヨーロッパのシーンを中心に活動するプロジェクト、Nightcrawlersによる'94年リリース。
'90年代初頭っぽいハウスビートを主体に展開するMKリミックス盤。 |
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Nightcrawlers/
"Push The Feeling On (New MK Mixes For '95)"
(ffrr,FX 257)
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現在でもヨーロッパのシーンを中心に活動するプロジェクト、Nightcrawlersによる'94年リリースされたヒット作の95年バージョン。イントロのサックスフレーズとズンドコ系のリズムが腰に来るMKの仕事。 |
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Pet Shop Boys/
"Can You Forgive Her?"
(EMI,Y-56279)
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Pet Shop Boys、"Can You Forgive Her?"のMKリミックス。MKは色んなところに顔を出しますね^^ |
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Saundra Williams/
"I Want It, I Need It (Real Love)"
(The Imago Recording Company,72787-25066-1)
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バックコーラスとしては結構な経歴のあるSaundra Williamsによる'94年リリース。 メインVo.に回ってもやはりバックコーラスの厚いストレートなVo.モノに。 B2にMKのリミックスを収録していますが、A2のミックスの方がデトロイトぽかったりします。 |
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The 10th Planet/
"Strings of Life - Ashley Beedle Remix"
(Network,NWKT88)
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'95年にリリースされた、Strings Of LifeのAshley Beedle Remix。
オリジナルの強烈なインパクトのせいでリリース当時から余り評価の高くなかった盤ですが、実はSide BのMK"Get it Right (Ooh Mix)"が程よい疾走感とレイブ感を持ち合わせた傑作!! 気づいたらあるうちに手に入れておきましょう!! |
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The Brotherhood/
"Love Will Make It Right"
(A Records,72787-25047-1)
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The Brotherhoodによる93年の作品をデトロイトの古株Eddie "Flashin" FowlkesとMKがリミックスを分担した12"。Eddie "Flashin" Fowlkesによるミックスは、Eddieのもつハウス的要素が強く出たミックスで、彼のテクノ的側面が好きな方はピンと来ないかもしれませんが、こういう作風もEddieの特色の一つです。所謂NYハウスやシカゴハウスでも無い独特の質感にオリジナリティーを感じます。よりNYよりのMKですが、今作では地味なミックスでまとまっており、どちらがオススメとき聞かれれば、Eddie "Flashin" Fowlkesによる仕事と答えたくなります。
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The Nightcrawlers/
"Surrender Your Love"
(Arista,74321 128398 1)
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MKプロデュース。 |
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Tori Amos/
"Professional Widow"
(Atlantic Recordings,0-85499)
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"God"がCarl CraigにもリミックスされたTori Amosのリリース。MK & Armand Van Heldenリミックス収録。 |
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V.A./
"Techno 2 :The Next Generation"
(10 Records,DIX 89)
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Octave One の傑作"I Believe"他名曲揃いのデトロイト・コンピ。(soit-pp) |
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V.A./
"Deep Heat 10 - The Awakening"
(Telstar,STAR 2490)
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The KLF, A Man Called Adam, De La Soul, Alison Limerick, MK, Snap等、何でもアリのコンピ。'91年リリース。 |
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V.A./
"Unleashed No.1"
((White),RA1)
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Ray Charles "I'll Be There For You - Masters At Work Mix"とD-Influence "No Illusions - Mk's Dumb Dub"、Basscut "I'm Not In Love - Dub"を収録した美味しいブート盤。 |
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V.A./
"Party James Volume One"
(Dancin' Music,314-524 452-1)
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「ド」がつくようなミーハーな選曲による2枚組みコンピですが "Dru Hill / Tell Me - Crystal Waters/95 North Club Mix" "Black Box/I Got The Vibration - Lelewel Freak Mix" "Drizabine/Real Love"辺りは現在でも人気のあるトラック。 |
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V.A./
"Bio Rhythm - Dance Music With Bleeps"
(Network,BIO CD1)
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デトロイト・シカゴ産のテクノ/ハウスを軸にNYのディープハウスやヨーロッパのブリープ・ハウスをコンパイルした説明不要の名盤にして重要盤。デトロイト・マニアのマストアイテム。 |
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V.A./
"The Masters Of Sound"
(Undercontrol,DPU 001)
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'90年代に存在したイタリアのハウスレーベルから、Gypsymen "Hear The Music" に代表されるようなシカゴハウスの影響下にあるNY系ハウスをコンパイルした良質のコンピ。 この辺の音は今でもバシバシプレイされてフロアを沸かせていますね。 オススメ! |
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V.A./
"DJs Take Control Volume 1"
(One,ORLP019)
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同レーベルから'94年にリリースされたTony HumphriesによるMix-CDからのカットLP。 実はこのLP、偶然ではあるでしょうが、Theo ParrishやOmar-S等現在のデトロイト系ハウスDJがプレイするミドルスクール物と見事に一致した内容。 Round One I'm Your Brother" はもちろん、Carl-E "Sail Away" やBuzzin Cuzzins "Let Me Show You Love" なんかもそうです。 この辺りのトラックはみんな興味ありつつもトラックIDが判らないので問い合わせも結構多いです。 |
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Xaviera Gold/
"Good Luv"
(Music Box,MB 0003)
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名シカゴハウスクラシックとして、House Legendsにも紹介された、Ralphi Rosario "You Used To Hold Me"にフィーチャーされたボーカリストとして有名なXaviera Goldを起用した盤。プロデュースは、シカゴハウスの黎明期から深くシーンにかかわるキーマンのLNRの2人。
リミックスもDJ Disciple、MK、Derrick Carter & Chris Nazuka、DJ EFX、Braxton Holmesとシブ好み。
Music Boxレーベルの3番と4番が2枚セットになってリリースされた特殊ダブルパック。Tanna Gardner "When You Touch Me"のフレーズを借用したBraxton HolmesによるD3 "Braxton's Dirty Disco Dub"がヤバイ。 |