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"Little" Louie & Marc Anthony/
"Ride On The Rhythm"
(Atlantic Recordings,0-85976)
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リリース当時から無理の無い盛り上がりをみせるLouie Vegaらしい展開で長年に渡りプレイされ続けるハウスクラシックス名曲。 Key & MixでTodd Terry、PianoでBasement Boysが参加しています。 |
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2 House/
"Go Techno"
(East West,A 7519T)
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Todd Terryプロデュースによる'92年リリース。
男性グループによる「テクノ賛歌」。 かなりバカっぽいですが(笑)Tony Humphriesのリミックス、Norty Cottoも参加でメジャーレーベルからリリースされているって、時代は凄いなぁと感じますね。 |
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2 In A Room/
"The Album Vol. 1"
(Cutting Records,CR-20011)
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'90年台初頭にメジャー系クラブシーンでヒットを飛ばしまくっていた2 In A Roomによる'89年リリースアルバム。
レイブ、ハウス、ヒップホップと当時の流行を全て取り込んだような作品はLittle Louie Vega、Todd Terry、Benji Candelario、George Morel、Albert Cabrera等が参加する豪華な仕様!! |
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2 In A Room/
"She's Got Me Going Crazy"
(Charisma,0-96384)
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ご存知Dose & Rog Niceのラップハウス。 |
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280 West / B.M.E/
"Love's Masquarade / Pray"
(Sony Music,XDJS 93193)
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Sonyからリリースされた、KaleidiascopeとFreezeからのライセンスでのプロモオンリー盤ですが名曲 "Love's Masquarade" はオリジナル盤にも、Masters At Workのリミックス盤にも収録されていない謎の2バージョンを収録しているというクセモノ盤。 Side BもFreezeから'94年に何とBurrell兄弟+Leroy Burgessという組み合わせでリリースされていたトラックを収録。 |
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3T/
"Why / Tease Me Mixes"
(Epic,XPR 3067)
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Michael Jacksonの甥にあたる3Tによる'96年リリース。Todd Terryによるハウスリミックス盤。 |
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3T/
"Tease Me"
(MJJ Music,46 78318)
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Michel Jacksonの甥っ子3兄弟、3Tの曲をTodd Terryがリミックス。歌い方や節回しなどMichelを髣髴とさせファンはニンマリですね。切ない曲調を上手く活かしたTodd Terryによる仕事も完璧です。Exective ProducerはもちろんMichel Jackson。 |
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Adeva/
"I'm The One For You"
(Cooltempo,12COOL 264)
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Smack Productionプロデュースによる、ハウスディーバ
Adevaの盤。A1のShelter Me mixはRoger Sanchezが手掛けるという豪華さ。
そしてB1は何と"Musical Freedom"、"Respect"
"Don't Let It Show On Your Face"、"I Thank You"
"I'm The One For You"を含む5曲のメガミックスに
なっています。 |
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Alex Gopher/
"The Child"
(V2 Records,VVR5014366)
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Nu-Jazz系ファン御用達、V2 RecordsからのAlex Gopherによる一枚。 Kenny Dopeによるミックスと "New Edit"は、スモーキーな女性Vo.がSt. Germain的でクールな1枚。 Side BのFaze Actionによるミックスは、期待通りのNu-Houseサウンド。 |
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Alison Limerick/
"Make It On My Own"
(Arista,07822-12435-1)
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Alison Limerick大ヒット作、'92年リリース。Tony Humphries、Todd Terryによるリミックス収録。 |
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Alison Limerlick/
"Make It On My Own"
(BMG,614996)
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'92年、大ヒット作。近年、メジャー系アーティストの中でもこの曲をカバーする人が増えてきましたね。 |
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Ann-Marie Smith/
"(You're My One & Only) True Love"
(MCA,MCST 2060)
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Roger Sanchezリミックス収録。95年リリース。 |
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Annie Lennox/
"Train In Vain"
(RCA,74321 316121)
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ユーリズミックスのボーカリスト、Annie Lennoxの'95年リリース。Todd Terry、Danny D、Junior Vasquez、Howie Bリミックス収録。 |
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Annie Lennox/
"Little Bird"
(Arista,07822-12522-1)
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EurythmicsのVo.として活躍したAnnie Lennoxによる'92年リリース。
「ユーリズミックスなぁ。。」と思われがちなのは仕方の無いことなのですが、実はこのグループはシカゴハウス界ではかなり人気がありました。(実際"There Must Be An Angel"ネタ等のハウス良作も沢山存在します)
と、少しこのグループへの敬遠感を少し解く事が出来れば、この作品の聞こえ方も少しは違ってくるかもしれませんね^^ リミックスはTodd Terry。 |
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Annie Lennox/
"Little Bird EP"
(RCA,74321 12883-1)
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EurythmicsのAnnie Lennoxによる'93年リリース。
オリジナルミックスに加え、N'Joi、Utah Saintsによるリミックスも収録していますがグルーヴ感においてはTodd Terryによるミックスがダントツな1枚! |
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Armand Van Helden/
"The Funk Phenomena Remixes"
(Henry Street,HS 200)
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Remix By Kenny Dope, DJ Razor, Skribble, Markus Schulz, Joh Nick. |
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Arnold Jarvis/
"Special Kind Of Love Part II"
(King Street Sounds,KSS1116)
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Benji Candelario、Jazz N' Grooveによるリミックスを収録した1枚。 |
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Arnold Jarvis/
"Special Kind Of Love"
(King Street Sounds,KSS1112)
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Arnold Jarvis、大ヒット曲。Jazz N' Groove、Benji Candelarioのリミックスを収録。 |
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Arnold Jarvis/
"I Thank For That"
((White),XXX2)
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タイトルは"I Thank For That"となっていますが、内容はKing StreetからリリースされたArnold Jarvisによるヒット曲、"Special Kind Of Love"のブート12"。 なんと45回転で1面フルに切ってあります。 さらに特筆すべきはSide Bに正規リリース盤には収録されていないBenji Candelarioによるミックスのインストバージョンが収録されている事。 このミックスが欲しければこの盤を買うしかありません。 |
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Arthur Baker Featuring Nikeeta/
"IOU"
(RCA,07863 62207 1)
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ヒップホップ界の父と呼ばれる、Tommy Boyレーベルの創立者の一人、Arthur bakerの代表曲。Roger Sanchezがリミックスで参加しています。 |
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Aswad/
"Rise And Shine Again!"
(Bubblin' Records,BUBB LP2)
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95年リリースのアルバム。Todd Terry Remix収録。 |
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Barbara Tucker/
"I Get Lifted"
(Strictly Rhythm,SRB017)
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数々のヒットトラックを生み出してきたBarbara Tuckerによるミドルスクールガラージサウンドのモンスタートラック!!
Louie Vegaプロデュースによるこの曲は、Vo.トラックはモチロン、ダブミックス/ビートミックスもFrankie KnucklesやTimmy Regisford等の大御所DJにロングミックスツールとして使われまくった大傑作!! |
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Barry White/
"Practice What You Preach"
(A&M Records,580 899-1)
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Barry White、Roger Sanchezのリミックス。 |
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Basia/
"Durnk On Love"
(Epic,49 77572)
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Roger Sanchezのリミックスを収録した'94年ヒット作。 |
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Benji Candelario Presents Arnold Jarvis/
"Lean To Give"
(Hysteria,HYS009T)
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M.A.WファミリーのBenji CandelarioがボーカルにArnold Jarvisをフィーチャーしプロデュースした作品。リミックスはレーベルオーナーのEric Kupperが担当。ピークタイム直後のちょっと落とすときにかけるといい感じのメッセージソング。B1の"J.T. Massive Dub Divine"は逆に直線的なグルーブと大げさなエフェクトがカッコイイ。 |
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Benji Candelario Presents The New Hippie Movement/
"The Rhythm"
(Maxi Records,MX-2065)
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"Love Is What We Need"をはじめとして、Body&Soul/Shelter系に支持される数々のヒットを放ちながらもイマイチ過小評価気味のBenji Candelarioプロデュースによる力強い女性ボーカルもの。アシッド気味なエレクトリックなベースや基本4つ打ちながらも、所々に入るフィルイン的なリズムの刻み方など、非凡なる才能を感じぜずにはいられない、クオリティーの高い作品です。A1 "BC's Rhythmized Mix"もさることながら、B1 "BC's 2001 Dub"も今っぽいです。僕は彼を間違いなく天才だと思っています。(K.Hayakawa) |
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Billie Ray Martin/
"Your Loving Armes"
(Sire Records,0-66150)
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The Gridがプロデュースした曲をRoger Sanchez、Junior Vasquezが料理したヒット作。オリジナルはユーロっぽいトランスじみた作品ですが、Roger SanchezがBPMを抑えてUSらしいグルーヴへ作り変えてる点はさすがの一言に尽きます。Juniorのミックスは王道Sound Factory サウンドでファンにはたまらないはず。 |
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Bizarre Inc/
"I'm Gonna Get You"
(Vinyl Solution,STORM 46)
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Remixed By 'Todd Terry' And 'Sure Is Pure'!! |
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Bjork/
"Hyper-Ballad"
(Elektra,0-66043)
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95年のアルバム'Post'からのシングルカットリミックス盤。 |
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Bjork/
"Hyperballad - Morales / T.Terry Mixes"
(Polygram Records,192 TP 12 DT)
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Bjorkプロモ、Morales & Todd Terryリミックス。 |
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Black Riot/
"A Day In The Life Re-Mix"
(Champion Records,CHAMPR 12-75)
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Todd Terry、'88年作。彼独特のHip Hop的な要素の強いトラック。 |
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Blair/
"Life?"
(Mercury,MERX 447)
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'95年リリース。大ヒット曲のTodd Terryによるリミックスを収録。 |
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Bou-Kahn / Egotrip Feat. Roger S./
"Magic / Dream World"
(Quark,QK 030)
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Strictly Rhythmの初期のRoger Sanchezによるディープハウスが好きな方は要チェック。 今は無きNYのディープハウスレーベルQuarkからのリリースですが、音はStrictly Rhythm初期そのもの。 |
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Brotherhood Of Soul/
"I'll Be Right There"
(Narcotic Records,DEA004)
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Roger Sanchezのプロジェクト。Jay Willams、Colonel Abrams、Roger Sanchez参加のヒット作。 |
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Cajmere featuring Dajae/
"Brighter Days - The Remixes"
(Cajual,CAJ204-1)
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Cajmere最大のヒット作、"Brighter Days"の2枚組みリミックス盤。Cajmere本人によるリミックスとLouie Vega、Todd Terry、現在DFAとしても人気のDarryl Jamesによるリミックスを収録。Mike Delgado、David Changも参加しています。やはり、A1 "Louie's Master At Work Mix"がベストですね。前半キックなしのトラックで引っ張りまくるB2 "Darryl James Mix"も素晴らしい。ハウスクラシック(K.Hayakawa) |
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Candido/
"Jingo! - Mixed By Todd Terry"
(Double J Records,5588-1)
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"ジンゴーーーー、ジンゴーバッ"のフレーズを誰もは一度は聞いた事のあるクラシックス"Jingo"のトッド・テリーのミックス。リリースはSalsoulのリミックスもの中心のサブレーベルDouble Jから。 |
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Candido/
"Jingo"
(Salsoul,Sals 001)
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Todd Terryのリミックスを収録した'97年リリース。 |
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Carleen Anderson/
"Mama Said"
(Virgin,Z 38460)
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ケニードープリミックス収録。 |
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Carleen Anderson/
"Mama Said - Kenny Dope & K-Klass Mixes"
(Circa,YRT114)
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元ブランニューヘヴィーズのボーカル、Carleen Andersonの盤。リミキサーはKenny DopeとK-Klass。 |
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Carolyn Harding/
"Pick It Up"
(King Street Sounds,KSS1026)
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'95年Kerri Chandlerプロデュースの名盤。Roger Sanchezリミックス収録。 |
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Cheryl Lynn/
"Guarantee For My Heart - Todd Terry Remixes"
(Rhythm Republic,RR12-011)
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Cheryl Lynn、"Guarantee For My Heart"のTodd Terryによるリミックス。 |
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Chic/
"Chic Mystique"
(Warner,0 40225)
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'92年リリースのアルバム"Chicism"からのシングルカットリミックス盤。 Remix By MAW, Roger S., Brothers In Rhythm!! |
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CJ Lewis/
"Rough 'N' Smooth"
(Black Market,WBMIT 035)
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"R To The A"、"Can't Take It (Street Life)"等のヒットを生み出したCJ Lewisによる'96年リリース。
Todd Terryによる軽快なハウスリミックスを中心とした2枚組み12"ですが、C1の"Darren Jay & Mickey Finn Drum & Bass Mix"のベースがビックリな太さなのでオモシロイですよ! |
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CLS/
"Can You Feel It"
(Strictly Rhythm,SR 12069)
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Todd Terryプロデュースによる'91年リリース。Benji Candelarioによるリミックス。'04年にリリースされたたOptimoによる大評判のMix-CD、"How To Kill The DJ"に収録された"Can You Feel It - In House Dub"を収録した1枚。 |
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Colonel Abrams/
"As Quiet As Its Kept"
(Music USA,USA715)
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"Music Is The Answer"、"Trapped"等のクラシックヒットを持つColonel Abrams93年の作品。Loft Classic "Follow Me"を生み出したAly-Us、Smack Productions、Benji CandelarioのNJ勢がそれぞれの特徴を存分に発揮してRemix。 |
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Corrina Joseph/
"Live Your Life With Me"
(Atlantic Jaxx,JAXX007)
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Basement Jaxx全盛期の大ヒット曲!"Fly Life"の原曲となった歌物です。"Fly Life"との2枚使いしてるDJも多かったですね。 |
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Crystal Waters/
"The Boy From Ipanema"
(Verve,578 813-1)
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この盤探してた方、多いと思います。 Crystal Watersによる"イパネマの娘"カヴァー。Acid Jazz界でも愛されたオリジナルバージョンはモチロン、Frankie Knuklesによる"Classic Mix"、Todd Terry、Deep Zoneのリミックスも収録している好盤。イタリアプレスです。 |
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Cynthia/
"Like A Star"
(Tommy Boy,TB 738)
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Tommu Boyレーベル発、Cynthiaの'97年リリース。Todd Terry、Jonathan Petersのリミックスを収録した2枚組み。 |
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D.M. Buddah/
"Only For The Blunted EP"
(TNT Records,TNT26)
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David Mancuso "The Loft" Play!!! |
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D.M.S./
"Let Me Tell You Somethinn (Remixes)"
(Freeze Records,MR-50085-12)
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Todd TerryがD.M.S.名義でリリースした作品。Loleatta Hollowayのボーカルサンプルを使ったアゲアゲなトラック。リミックスは本人名義でやってます。
Todd Terryのファンは迷わず購入して間違いない作品。 |
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D:Mob With Cathy Dennis/
"Why?"
(ffrr,FX 227)
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Dancin' Danny D.プロデュース、D-Mobの'93年リリース。Todd Terryリミックス収録。 |
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Daft Punk/
"Revolution 909"
(Virgin,VST1682)
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Daft Punk/
"Around The World"
(Virgin,Y-38608)
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Daft Punkを代表する初期大ヒットトラックをTodd Terryがリミックス。 エフェクトの効いたFXを大胆に散りばめたテンションの高いリミックス。 びっくりしたのはB2のリミックスのストレンジ・ファンク加減が今のディープ・テック会で注目を浴びているKalabrese辺りを相当ストレートに連想させる事。 んー、何かと気になる1枚だったんですね、コレ。 オリジナルもしっかり収録。 |
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Dan Hartman Starring Loleatta Holloway/
"Keep The Fire Burnin'"
(Columbia,661155 6)
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クラシックディスコサウンド大プロデューサー、Dan Hartmanの曲。Todd Terry、Frankie Knuclesリミック収録。 |
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Daniela Mercury/
"O Canto Da Cidade"
(Sony Music,DLIL-81065)
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古くは、Gilberto Gilのバックコーラスも務めた、Daniela Mercuryの'93年リリース。Murk Boys、Roger Sanchezのリミックスを収録。 |
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Darryl James & David Anthony/
"You Make Me Happy"
(Peppermint Jam Records,PJMS 0008)
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Darryl James & David Anthonyの大ヒット曲。 Mousse T., Boris Dlugosch, Todd Terryリミックス収録。 |
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Darryl James / David Anthony Project/
"Buddah"
(Freeze Records,50073)
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'06年現在はDFAとして人気のイリーガル・ハウスミックスをリリースし続ける2人組みによる'95年前後の作品。 Todd Terryが参加しているだけあって、Side AのグルーヴはモロにHouse Of Gypsiesを彷彿とさせます。 これぞハウスといった感じ。 |
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Darryl James / David Anthony Project/
"1"
(Freeze Records,MRLP-55030)
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'06年現在はDFAとして数々のリミックスワークで活躍する彼らによる'93年6曲入りアルバム。 彼らの名義では最大のヒットとなった "You Make Me Happy" を収録。 Side Bには "Buddah" のSide Bに収録されていたソフトでクリアなディープハウス "It's Getting Bigger" を収録。 |
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DBX/
"And There Ain't"
((White),MR 50058-12)
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Johnny DangerousとKenny Dopeのコラボレーション。 |
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Dee Jacobee/
"I'm Alive"
(Mercury,MERX 465)
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Jazz N' Groove、Todd Terryのリミックスを収録した'96年リリース。 |
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Deee-Lite/
"Dewdrops In The Garden"
(Elektra,WPCR-67)
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'94年リリースアルバム。Masters At Workプロデュースの名曲、"Bittersweet Loving"収録。 |
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Deee-Lite/
"Sampladelic Relics And Dancefloor Oddities Deee-Remixes"
(Elektra,31872-1)
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Tei Towa氏率いるDeee-Liteの楽曲を名だたるClub系リミキサーがリミックスした楽曲をコンパイルしたリミックスアルバム。Murk Boys、Carl Craig、Ian Pooley、
Todd Terry、Method One、Jonny L、Ani、Plaid、Pal Joeyとアンダーグラウンドな人選。さすがに皆さん気合の入ったリミックスを披露してくれていますが、Murk BoysによるボトムヘビーなリミックスのA3 "Pussycat Meow"、大真面目にデトロイトしちゃったB1 "Heart Be Still"Carl Craigのリミックス、ゴツゴツしたビートが印象的なB2"Power of Love"のIan Pooleyによるリミックスが特に良いですね。 |
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Deep Dish/
"DJs Take A Control Volume 3"
(One,ORCD028)
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Deep Dish、Mix-CD。基本的にハード寄りのハウスでありながら、Carl Craig絡みのトラックやSt German、Idjut Boys & Laj等をミックスするセンスは彼独特のものでしょう。 |
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Definition Of Sound-Pass The Vibes/
"Weekend Blirz Mixes"
(Fontana,DSD DJ 2)
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Todd Terry & Roger Sanchezリミックス収録。 |
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Desiya/
"Comin' On Strong - House Mixes"
(Mute Records,0-66471)
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Mixed By Tony Hunphries, Larry Heard, Masters At Work, Todd Terry, Larry Rauson!!! |
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Diana/
"I Will Survive"
(EMI,12 EM 415)
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大ヒット曲"I Will Survive"、'96年Roger Sanchez & Sure Is Pureリミックス。 |
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Dina Carroll/
"Ain't No Man"
(A&M Records,3145881991)
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CJ Mackintosh手がける大ヒットオリジナルをある面超越しまっているTodd TerryによるR&Bリミックスを収録した1枚。 '90年代初頭のGround Beatファンにも人気の1枚。 |
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Divine Circle Featuring Annette Taylor/
"Show Me"
(Freeze Records,50072-12)
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Mitch Mosesプロデュースによる作品。A1 "Sensible House Mix"はBasic Channelの"Phylypstrak II"をうっすらとリズムに忍ばせた粋なグルーブと切ないコードが良い感じの歌もの。B面は御大Todd Terry先生によるリミックスですが、前出のBasic Channelのサンプルを寄り前面に押し出しだした無骨なミックス。B2 "Tee's BMW Drive In London Mix"では、LNR "Work It To The Bone"まで飛び出す始末。流石Tee先生ならではの大胆な発想です。 |
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DJ Gomi Feat. Byron Stingily/
"Hot Nights"
(West End Records,WES1052)
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Junior Vasquesのお抱えエンジニアとして活躍し、Juniorと共に膨大な数のリミックスを量産し、NYハードハウスシーンを支えた重鎮DJ GomiことKazuhiko Gomiが元Ten CityのボーカリストByron Stingilyをフィーチャーしストレートなボーカル作品をリリース。サウンドプロダクションもハードハウスではなく、王道NYハウスサウンドなので、Shelter/Body&Soul派なあなたも要チェックな1枚。B面ではKenny Dopeがリミックスで応援。Nuyorican Beatsを支えるKennyらしい独特のリズムを使ったリミックスでこちらもグッドです。 |
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DJ Spen Presents Jasper Street Company/
"Get Together"
(Basement Boys Records,BB011)
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90年代ハウスを語る上で欠かせない存在のBasement Boysレーベル11番。DJ SpenがJasper Street Companyをプロデュース。期待どうりのゴスペルソング。
リミックスはやはり90年代にノリに乗っていた、Roger Sanchez。生粋のBasement Boys好きにはA面のDJ Spenが勿論オススメですが、B2 "Narcotic Instrumental"のフランジャーがかったトラックが、今で言うところのプログレッシブハウスっぽくもあり、フロアで威力を発揮してくれそう。こちらもオススメです。 |
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Dupree/
"Make The Beat Pound"
(Chastity Records,CR-9876)
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Todd Terryのプロジェクトながら、かなりアングラ志向なサウンドです。 |
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Dupree/
"Brass Disk"
(E Legal Records Inc,ELS846202V)
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Todd Terryによるプロジェクトによるお得意のブレイキーな4つ打ち作品。 完璧なグルーヴとやたらと怪しいサンプル使いは彼ならでは。 |
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DV8/
"Freedom"
(Strictly Rhythm,SR 12 022)
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Strictly Rythm初期盤! Roger Sanchezによる牧師の演説を使用したディープハウス。 この時期ならではのイナタイ音使いが気持ち良いです。 |
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Eternity Featuring Alvoughn Jackson/
"Real Love"
(Maxi Records,MX-2011)
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Frederick Jorioプロデュースによる92年の作品。リミックスはRoger Sanchez。キャッチーなメロディーが印象的なライトな女性ボーカルもの。女の子ウケもよさそうです。 |
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Everything But The Girl/
"Missing"
(Atlantic Recordings,0-85620)
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Everything But The Girl、'94年リリース"Missing"のTodd Terry & Ultramarineリミックス。 |
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Everything But The Girl/
"Wrong"
(Atlantic Recordings,0-85505)
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'96年リリース。Todd Terry & Deep Dishリミックス収録。 |
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Everything But The Girl/
"Single"
(Virgin,VST 1600)
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ハウス界ではBen Wattが自身のレーベルで好評を博しているEverything But The Girlの'96年リリース。 リミキサーにPhotek、Todd Terryを起用している辺りはUKっぽいですね。 B2のBrad Woodのミックスはイニシエのトリップホップスタイル。 |
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Everything But The Girl/
"Walking Wounded"
(Virgin,V 2803)
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'96年リリースアルバム。 Side Bのラスト2トラックはTodd Terry、Omini Trioによるリミックスを収録。 |
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Face 2/
"Overhung"
(Vibe Music,VIB 014)
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Johnny D & Nicky P(Jonick)のプロデュース。 Tommy MustoとKenny Dopeのリミックスを収録。 |
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Fingers/
"Dead End Alley"
(Black Market,KBMI004T)
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ラリーハード&ロバートオーエンズ率いるFingersの'92年のリリース。 意外なところで、ロジャーサンチェスがリミックスで参加しています。 |
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Francois K./
"FK-EP The Remixes"
(Wave Music,WM 50006-1)
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Fancois K.名作リミックス盤。 これもオリジナルに劣らない人気とクオリティーを持った名作。 |
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Frankie Knuckles/
"Rain Falls"
(Virgin,0-96173)
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Frankie Knucklesによるハウスクラシックス"Rain Falls"。この盤ではRoger Sのリミックスが入っています。 |
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Frankie Knuckles Featuring Michaelis/
"Rain Falls"
(Virgin,VUST 60)
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Frankie Knuckles名曲、"Rain falls"と"Workout"のカップリング。この盤は、David Morales, Erick Kupper, Roger Sanchezのリミックスを収録した2枚組。 |
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Freestyle Orchestra/
"Don't Tell Me"
(TVT,TVT 5061)
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Louie VegaとTodd Terryという、そういえばこの2人だけの絡みって無かったかも…という絶妙なプロジェクトによる'89年ハウスクラシックス。 サンプリング主体で音もチープなのにキッチュでキャッチー。 でもちょっとディープな感じもあるこれまた絶妙な音。 物欲そそります。 |
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Full Intention/
"America"
(Big Beat Records,0-95643)
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Patrick Juvet "I Love America" をモロ使いしたFull Intentionによる'96年リリース。 ちゃんとクレジットにPatrick Juvetの名前がある辺り、ほぼカバー感覚だったんでしょうかね。 リミキサー陣はTodd TerryとシカゴVibe Music周りのオールスター的メンツ。 |
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Gangstarr/
"Code To The Street EP"
(Cooltempo,12COOL299)
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名クラシックス。 オリジナルのサンプリングセンスもスゴイですが、なんといってもKenny Dope Remixが凄すぎ。 なんでこんな質感のトラックになるのか不思議です。 コレを聴くとHip HopシーンでKenny Dopeがリスペクトされている理由もよく分かりますね。 |
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Geisha Girls/
"The Geisha "Remix" Girls Show"
(For Life Records,CL-561)
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ダウンタウン&教授・テイ氏のゲイシャガールズ。リミキサーはU.N.K.L.EとKenny Dopeと結構豪華でした。 |
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Geoffrey Williams/
"I Don't Want To Talk About It"
(Hands On Records,12HOR7DJ1)
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ブラックコンテンポラリー系プロデューサー、Geoffrey Williamsのヒット作のTodd Terryによるリミックス。 |
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George Kranz/
"Din Daa Daa '91"
(Cardiac,3-4016-0)
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"Din Daa Daa"リミックス。こちらの版は本人によるリミックスとBenji CandelarioによるHip-Houseミックスを収録。オリジナルは最近ジャケ付きで再発され、一瞬で店頭から姿を消していましたが、さすがにリミックス版までは再発かからないと思いますのでコレクトしたい方はお早めにどうぞ。 |
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George Kranz Featuring Doug Lazy/
"Din Daa Daa"
(Cardiac,CNYT 5)
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Dance Classics超名曲、George Kranz、"Din Daa Daa"リミックス。Larry Levanの1時間近くにわたってロングミックスした伝説のプレイをはじめ、Ron Hardy、Frankie Knuckles、Kerri Chandler、最近ではJeff Millsまでもがプレイする大名曲です。この盤はTheo Parrish来日時にプレイしたリミックスバージョンです。中古でもほとんどお目にかかれない代物なので探していた方はお早めにどうぞ。(KOGA) |
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Georgie Porgie/
"All Because Of Me"
(Vibe Music,VIB010)
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A2にJohnickによるHenry Streetらしいサンプル使いのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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Giorgio Moroder/
"Evolution"
(Caus-N'-ff-ct,CNF 024)
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UKアンダーグラウンド/Disco Dub勢に特に人気の高い、Giorgio Moroderの代表作"Evolution"。Garage Classicとしても人気の高いこの曲をRoger Sanchezがリミックス。オリジナルの雰囲気をほぼそのままに、ハウスリミックスに仕上げているので、とっても使いやすく、06年現在にリリースされているDisco Re-Edit作品なんかとの相性もよさそうです。B面は同じくGiorgio Moroderのプロデュースにより世界的に大大ヒットしたDonna Summerのモンスターソング"Love To Love You Baby"のハウスリミックスですが、こちらは無視してもよさそうです。 |
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Girls Club/
"How Could You Haave The Heart"
(Active,ACT3071)
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Benji Candelarioプロデュースによる'90年リリース。 メインミックスはヒップなR&B。 ハウスミックス共にユーロな雰囲気が面白いかも。 |
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Grupo Batuque/
"Keyzer - Kenny Dope (MAW) Remixes"
(Far Out,FARO043)
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Remixed by Kenny Dope and Additional Keyboards by Louie Vega. |
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GTS Feat. Loleatta Holloway/
"Share My Joy"
(Artimage Vinyls,AIV-12032)
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Loleatta Hollowayをフューチャーした'99年リリース。Bobby D'Ambrosio、Benji Candelarioのミックスを収録。 |
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Gypsymen/
"Daylite"
(E Legal Records Inc,ELS846203)
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Todd Terry!! |
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Hanson/
"I Will Come To You"
(Mercury,314 568 375-1)
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Todd Terry、こんなグループのリミックスもやっています。 |
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Hardhouse/
"Check This Out"
(Easy Street Records,EZS-7542)
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Serious Intensionネタを使ったTodd Terryによる'88年リリース。Side Bの"11:55"は彼のバックボーンをモロに伺うことの出来るBreaks。流石にカッコいいです。彼のファンなら必ず手に入れていただきたい傑作。 |
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Hardhouse/
"Voices In My House"
(Easy Street Records,EZS-7546)
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ワイルドなサンプル使いが特徴のTodd Terryによる'89年リリース。「完成した曲をわざと不完全な状態にして仕上げる」という彼独特の技法がこの盤でも実践されていますね。 |
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Hermann/
"Tumblin' Down"
(E Legal Records Inc,EL-846210)
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MKリミックスを収録した2枚組み。'92年リリース。 |
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House Brigade/
"A Madd Cry"
(Lumar Music,LM-404)
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Kenny Dopeが手がけた個人的趣味出まくりのHip Hop/House作品!!
Kenny Dopeが手がけたこの手の作品は内容が中途半端なものが多くそんなに評価されないんですが、この盤は格別。 Side AのHip Hop、Side BのHouseトラック共にカッコ良く評価の高い1枚!! |
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House Of Gypsies/
"Change Is What We Need (Remixes)"
(Freeze Records,MR-50039)
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Todd Terry流「Tribal House」ユニット、House Of Gypsiesによる作品のロングエディットバージョンが収録された12"。 Side BにはBenji Candelarioによるお約束リフが入ったリミックスを収録。 この手の脱力系90'sコラージュハウスはイイですね! |
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House Of Gypsies/
"Jum Bah Day"
(Freeze Records,50064-12)
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House Of Gypsiesラテントライバルトラック!MAWのケニー・ドープのプロデュース。
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House Of Gypsies/
"Sume Sigh Say"
(Freeze Records,50049)
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トッド・テリーのハウス・オヴ・ジプシーズ。リミキサーは、Masters At Work、Roger Sanchez。 |
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House Of Gypsies/
"Samba"
(Freeze Records,MR-50019)
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トッド・テリーのハウス・オヴ・ジプシーズ。カップリングは"Kool Life"。 |
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House Of Gypsies/
"I Like You / Makossa"
(Freeze Records,MR-50029)
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Todd Teryyプロデュース。 |
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House Of Gypsies Featuring Al Wise/
"Another Worry"
(Freeze Records,MR-50071)
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Todd Terryが中心となったプロジェクトDream Teamがプロデュース。参加メンバーはTodd Terry、Benji Candelario、Kenny Dope、Roger Sanchez、Tony Humphries、Mattias Heilbronn等々超豪華。この面子が揃って悪いわけが無い!名曲中の名曲、"Another Worry"。 |
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Incognito/
"I Hear Your Name"
(Talkin Loud,TLKX 56)
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Incognito'95年大ヒット作。Roger Sachez、T-Empo、両ミックスとも人気の盤。 |
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Incognito/
"Everyday"
(Talkin Loud,TLKX 55)
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Masters At Work、Roger Sanchezがリミックス参加した大ヒット作。A3 "Everyday - Masters At Work Every Dub"は後に、MAW Recordsからリリースされた"The Bounce"の原型となった作品。ヒプノティック。 |
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Incognito/
"Pieces Of A Dream"
(Talkin Loud,TLKX 46)
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Roger Sanchezによるリミックスを収録。 |
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Information Society/
"Think"
(Tommy Boy,TB 961)
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エレクトロファンクの要素を取り込み、'90年代初頭に活躍したポップグループ、'90年リリース。
参加陣がJustin Strauss、Louie Vega、Todd Terry等と、豪華顔ぶれ。 |
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J.D.Braithwaite/
"Love Me Tonight"
(One,OR12018)
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J.D.Braithwaite代表作、"Love Me Tonight"。Junior Vasquez & Roger Sanchezリミックス。 |
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Jahx/
"That Swing"
(Public Demand,PPDT 16)
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Benji Candelarioによる'95年リリースのストレートな女性ヴォーカルハウス。 この頃の王道系ヴォーカル物、DJ Disciple辺りが好きな方はチェックしてみてください。 |
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James Ingram/
"Lean On Me"
(MAW,MAW056)
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古くは、IngramというFamily Bandで"Mi Sabrina Tequana"等のClub Classicを排出したJames Ingram。MAWの本作ではいぶし銀のボーカルとオルガンフレーズを聞かせてくれます。浪花節House好きにはたまりません。B面では、これまた大御所Todd TerryがMatthias Heilbronnとタッグを組んでラテンパーカッシブなRemixを披露しています。しかし、歌詞の内容やメロディーとのマッチングを考えると、今回もMAW Mixに軍配か。 |
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Jamestown Featuring Jocelyn Brown/
"I Believe"
(Radikal,RAD 99014-1)
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Jocelyn Brownをフューチャーした、'99年リリース。Olav Basoski、Benji Candelario、Frank O'Moiraghiのリミックスを収録。 |
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Jamiroquai/
"High Times"
(Work,42 78781)
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Roger Sanchezのリミックスを収録。 |
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Jamiroquai/
"Deeper Underground"
(Epic,XSS 41375)
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'98年リリース。Roger Sanchezのリミクシーズ。 |
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Jamiroquai/
"Alright"
(Sony Music,6642356)
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"Alright"のトッド・テリーのRemixと、"Cosmic Girl"、"Space Cowboy"のディビッド・モラレスの"Stillness In Time"の方とは別のRemix入りです。 |
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Jamiroquai/
"Alright"
(Work,XSS 2376/2380)
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'96年リリース。Todd Terryのリミックス盤。 |
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Janet Jackson/
"The Pleasure Principle / Alright."
(AM : PM,581 515-1)
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'96年リリース。Danny Tenaglia、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Jared/
"Fly So High"
(Screamin' Gold Records,SG-300)
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Roger SanchezとEric Kupperのリミックス。 |
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Johnick/
"Again !"
(Henry Street,HS 188)
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Kenny Dope Remix収録!! |
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Johnny D & Nicky P Present All Star Madness/
"Magic"
(Atlantic Recordings,0-95600)
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Henry Streetの首領Johnny "D" & Nicky P.が96年に放った作品。リミキサー陣の豪華な顔ぶれがこの盤を"All Star Madness"たらしめています。D2 "Todd Terry Mix"がベストでしょうか? |
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Judy Cheeks/
"Respect"
(EMI,Y 58341)
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'95年リリース、Roger Sanchezプロデュースの名盤。
A2ではTodd Terry、Kenny Dope、Roger Sanchez、Benji CandelarioのDream Teamがリミックスを担当。 |
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Judy Cheeks/
"Respect"
(Positiva,12TIV-028)
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'95年リリース、Roger Sanchezプロデュースの名盤。
Basia "Drunk On Love"等とほぼ同じスタイル/展開の大箱向け歌もの。A2ではTodd Terry、Kenny Dope、Roger Sanchez、Benji CandelarioのDream Teamがリミックスを担当。 |
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Juliet Roberts/
"Natural Things"
(Cooltempo,ctlp39 / 7243 8 28917 1 0)
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Slam JamのDancin' Danny Dが主にプロデュースしてます。Roger Sanchez、David MoralesはMixで参加。 |
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Juliet Roberts/
"Again / I Want You"
(Cooltempo,12cool285)
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Dancin' Danny D.プロデュース。Roger Sanchezがリミックスで参加した、彼女らしいブライトネスに溢れた1枚。 |
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Juliet Roberts/
"Caught In The Middle"
(Cooltempo,12 COOLR 272)
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'93年、Roger Sanchez、Roach Motelのリミックスを収録した大ヒット作。 |
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Juliet Roberts/
"Caught In The Middle The '94 Mixes"
(Cooltempo,12cool291)
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ハウスが商業的に最も繁栄していた時代の象徴的1曲。 ブライトなサウンドとエモーショナルな展開は時代を超えて普遍的な魅力を放ち続けています。 今盤は中でも人気のDef Mixを収録した1枚。 特筆する程ではないですけどB2のベースラインを聴いて「アレ?」と思ったアナタは結構なマニアです。 |
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Jungle Brothers/
"I'll House You"
(Idlers Records,WAR. 022B)
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現在でも多くの作品にサンプリングされ続けている"I'll House You"。オールドスクール界にとっても、ハウス界にとっても重要な1枚。 |
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Kathy Sledge/
"Another Star"
(Dream Beat Records,DB 010)
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Stevie Wonder作の名曲、"Another Star"のKathy Sledgeヴォーカルによるカヴァー。 |
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Kathy Sledge/
"Heart"
(Epic,49 74464)
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'92年リリースヒット作。Roger Sanchezのリミックス盤。 |
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Kathy Sledge/
"Take Me Back To Love Again"
(Epic,4974212)
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元Sister Sledge、Stevie Wonder "Another Star"のカバーなどでハウスヒットも飛ばしたKathy Sledgeの92年の作品。"Another Star"でも組んだRoger Sanchesがリミックスを担当。B1 "Roger's Favorite Mix"はボーカルをほぼ省いて、Pianoをループさせたストイックな作り。James Prestonのピアノソロが素晴らしい B2 "Preston's Piano Mix"が更に良いです。 |
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Keith Thompson/
"Rhythm Of Life"
(Level 10 Music Works,KDT-002)
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Tony Humphriesプロデュースの'92年リリース。Masters At Work、Todd Terry、Larry Rauson、India参加。 |
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Ken Dog/
"Bucketbeetleg"
(Henry Street,HS-513)
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Chicagoの"Street Player"使いの"The Bomb! (These Sounds Fall Into My Mind)"が世界的大ヒットしたThe Bucketheadsの流れをくんだ、Kenny Dopeの変名プロジェクト。Good Men "Give It Up"似のリズムを使ったA2、A3、ストレートなディープハウスのB1、Todd Terry "Bango"と同ネタ、John Gibbs And The US Steel Band"Trinidad"のリズムをまんま使ったB2等、
佳曲ぞろい。
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Kenny "Dope" Gonzalez/
"Axxis"
(One,OR12002)
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Kenny Dopeレアリリース。 Roger Sanchezリミックス収録。 |
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Kenny 'Dope' Presents The Bucketheads/
"The Bomb!"
(Henry Street,HS 166)
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ケニー・ドープによる歴史的名曲、The Bomb!
Chicagoの"Street Player"を使ったこの曲により、それ以降ディスコリコンストラクションものが雨後のタケノコのごとくリリースされるようになった程の大ヒット曲。
ちなみに補足トリビアとしては、我々日本のテクノ系20代後半以降にこの曲の思い入れが強いのは、95年あたりにクボケンのClub Venusのパーティでリッチー・ホーティンが3時間のDJセットでそれまでずーーっとアシッドかけてたのに、最後30分になるとこの"The Bomb"を掛けてフロア爆発!ラストまでディスコものばっか!のようなミニミニ事件があったからだったりします。
この曲のリリース時は、掛かるとフロアまでダッシュで戻った経験のあるヒトはシアワセものだったと今でも思う程の名曲。リアルタイムで経験できなかったヒトにはオススメしときます。 |
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Kenny 'Dope' Presents The Bucketheads/
"Come And Be Gone"
(Henry Street,HS 171)
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Kenny Dope Presents The Bucketheads/
"Whew / Tribal Rydims"
(Henry Street,HS 162)
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"The Bomb"が大ヒットしたKenny Dopeによるディスコリコンストラクト・プロジェクトThe Bucketheadsの第一弾。A1 "Whew"はSun Palace "Rude Movement"のブレイクを大胆に使用したトラックで"The Bomb"よりも圧倒的にディープ。"The Bomb"でしかThe Bucketheadsを知らない人は要チェック。 |
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Kenny Dope presents The Unreleased Project/
"Gunshot"
(Freeze Records,MR-50026)
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Kenny DopeとTodd Terryのプロデュース。 |
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Kenny G/
"Havana - The Extended Mixes"
(Arista,07822-13327-1)
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Kenny Gの'97年リリース。Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Kenny Lattimore/
"If I Lose My Woman"
(Columbia,44 79120)
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Body&Soul、Shelterファンにはマストアイテム中のマストアイテム!数あるMAWリミキシーズの中でも最高峰に上げたい傑作中の傑作。ハウスに限らず、ジャズ系の方も是非チェックです。Shannon HarrisもMagic House @成田ゆめ牧場でプレイしてました。 |
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Key To Life/
"Forever Remixes"
(Outland Records,TRIP 17)
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オリジナルはTommy MustoによるSub-Urbanからの大ヒット作。 Benji CandelarioによるアンダーグラウンドなA1、当レーベルでお馴染みのJaimyによるB2が良い感じ。 |
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Key To Life Featuring Sabrina Johnston/
"Forever"
(Sub-Urban,SU-17)
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NYハウスを語る上で忘れてはならないTommy Mustoのレーベル、Sub-Urbanからの'94年リリース。
芯があるのに丸みもきちんとあるリズム&ベーストラックにジャジーなエレピ、Sabrina Johnstonの熱いVo.が絡む1枚。 途中に絡むソウルフルなオルガンも相まって感動的なグルーヴを生み出しています。 NYハウスの神髄はこういったストレートなトラックの中にこそ存在するんですね。 (WAX=KOGA) |
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Klubhead VS Nasty Nelson/
"I Want Your Lovin'"
(Echo Dome Records,ECO-DOME001)
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Blazeの変名のKlubheadではなく、Danny 'buddha' Moralesのプロジェクトの方のKlubheadの作品。リミックスには恐らくTodd Terryも絡んだ作品。ジャケットやタイトルの付けからからして、どーしようもないX-Rated物かと思いきや、結構まともどころかとてもカッコイイ作品。A面は好みにも寄りますが、声ネタの入ってないA2 "I Want Your Lovin' - TnT's Dub Mix"の方がオススメです。B面の"The Sex Tapes! XXX"もB1のあえぎ声がやけに生々しいので、ディープな
B2 "The Sex Tapes! XXX - Buddha's Tribe Mix"の方がオススメです。とにかく両面ともにボトムヘビーなグルーブがかっこいいので、大音量で威力を発揮することでしょう。 |
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KMC Featuring Dhany/
"Street Life"
(D-Vision,DVDM 157)
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"I Feel So Fine"が世界的に大ヒットしたイタリアのハウスグループ、KMCによる'96年リリース。
非常にティピカルな女性Vo.ハウスは、Vo.、Cho.、バックトラック等の基本的機能がしっかりとまとまっている良作!! "Gypsy Woman"を連想させるオルガンバッキングが特徴のDavide Rivaによる"David Street"や大御所Todd Terryの独特な解釈による2 Mixも素晴らしい2枚組み!! |
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Kohhy/
"Keep On Dreamin' Remix"
(Tokuma Japan,TKJA-10012)
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小比類巻かほる、'95年リリース。Roger Sanchezのリミックス。 |
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Les Negresses Vertes/
"Apres La Pluie"
(Virgin,7243 8 92939 6 8)
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フランスのWorld系人気グループ、Les Negresses Vertes。 Kenny Dope、Kwanzaa Posseリミックス収録。 |
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Les Negresses Vertes/
"Apres La Pluie"
(Virgin,DLBT 6)
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フランスの人気グループ、Les Negresses Vertesのヒット曲。Kenny Dope、Todd Terryにりよるリミックス収録。 |
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Lighthouse Family/
"Question Of Faith"
(Polydor,567 901-1)
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'98年メジャー大ヒットしたLighthouse Familyの"Question Of Faith"。この盤はTodd Terry、Boris Dlugoschの他に、Idjut BoysとBen Mitchellのミックスも収録した盤。 |
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Limelife/
"The Coconut EP"
(TNT Records,TNT-45)
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Little Louie VegaをCo-producerに迎え、Todd TerryがLimelife名義で95年に製作した限定盤。A "Baby Can You Reach"が大ヒットしました。他の曲もTodd Terryらしいパワフルなトラックです。特にB2 "Free Africa"何かはパーカッションの連打がとってもかっこいいです。 |
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Lisa Moorish/
"I'm Your Man"
(London Records,4228503351)
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R&B界ではちょっとしたレアモノとして人気も高いトラックですが、今盤ではTodd Terryによるメジャー感タップリのハウスミックスと、"Flash"そのまんまな発狂Green Velvetによるリミックスを収録。 B2にはアルバムバージョンも収録…と、もうバラバラですね(笑)。 メジャー系レーベルはやる事がズサンでエグイです。 |
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Lisa Stansfield/
"Change"
(Arista,CHANGE 3)
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Lisa Stansfieldの一大ヒット作、"Change" のFrankie Knucklesリミックスを収録したブート盤。 Side Aは同曲のDriza Bone Mixとクレジットされていますが、内容は全く別でEmma House周辺で大ヒットしたRoger Sanchez Feat. Cooly's Hot Boxの"I Never Knew" です。 |
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Lisette Melendez/
"Never Say Never"
(Columbia,44 74143)
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'91年メジャー系ハウス界で大人気だったLisette Melendezのヒット曲。Roger Sanchezのリミックスを収録。 |
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Lonnie Gordon/
"Bad Mood"
(SBK Records,VV-19782)
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Stock Aitken Watermanとの"Happenin' All Over Again"が大ヒットしたLonnie Gordonの作品、"Bad Mood"。この曲もRoger Sanchez等のミックスで大ヒットしました。MK、Masters At Work、Murkのリミックスも収録した2枚組み。 |
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Lood Featuring Donell Rush/
"Shout-N-Out"
(MAW,MAW008)
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MAW、8番。Donell Rushをフューチャーしたボーカルハウス。'96年リリース。両サイドA面仕様。 |
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Louie Vega & Jay 'Sinister' Sealee/
"Diamond Life Part 1"
(Distance,Di 2406)
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Louie Vega & Frankie Felicianoプロデュースの大ヒット曲。 |
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Louie Vega & Marc Anthony/
"Ride On The Rhythm"
(East West,A 7486)
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あらゆるハウスミックスCD、DJにプレイされ続けるLouie Vega & Marc Anthonyの傑作、"Ride On The Rhythm"。 この盤は'92年リエディットバージョンを収録した盤。タイトル曲も素晴らしいですが、Side Bのパーカッション叩きまくりな"Keep It Comin' On - One Take Tito Mix"も彼等ならではな感じでカッコいいですね。 |
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Louie Vega Featuring Raul Midon/
"Cerca De Mi"
(Vega,VR 001)
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'03年リリース。Louie Vegaプロデュースによる大名曲!!! |
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Love Tribe/
"Stand Up"
(AM : PM,581 595-1)
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Roger Sanchez、Wildchildリミックス収録。96年リリース。 |
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LT. Stitchie/
"The Prescription"
(Atlantic Recordings,0-85756)
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'93年Dance Hallモノ。 |
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Malcolm McLaren/
"Revenge Of The Flowers"
(Island Records,422-854 337-1)
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Malcolm Mclaren、'95年プロデュースによる大ヒット曲。Todd Terryによるリミックス盤。 |
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Malcolm Mclaren & The World Famous Supreme Team/
"Buffalo Gals"
(Virgin,VST 1717)
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イギリスのパンクロックの産みの親であり、スクラッチという白人音楽にとってのタブーをいち早く導入するなど、数々の伝説を作りあげてきたMalcolm Mclarenの大ヒット作。Roger Sanchezリミックス収録。 |
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Margaret Conway/
"Sure Shot"
(E Legal Records Inc,ELS846201)
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Todd Terryのリミックスを収録したMargaret Conwayのヒット作。 |
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Martha Wash/
"Carry On - Limited Edition"
(RCA,07863-62367-1 LMT)
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Martha Wash、大ヒット作"Carry On"、Todd Terry、Masters At Workの限定ミックス収録2枚組み!! |
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Martha Wash/
"Runaround / Carry On"
(RCA,74321 15616-1)
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Martha Washヒット作、"Runaround"、"Carry On"のTodd Terryによるリミックスを収録。 |
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Masters At Work/
"The Tenth Anniversary Collection Part One 1990 - 1995"
(BBE,BBECD030)
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Masters At Work/
"Get Up Remixes"
(Cutting Records,CR-314)
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Keny Dopeの趣味が色濃く出た、Masters At Workの"Get Up"リミックス版。Keny Dope本人と、元Masters At WorkでもあったTodd Terryのリミックスを収録。 |
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Masters At Work/
"Can't Stop The Rhythm"
(Underground Music Movement (UMM),UMM 112)
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大ヴォーカリストJocelyn BrownをフューチャーしたMasters At Workによる'93年作。 安定感抜群のCJ MackintoshがA1のハウスミックスを手がけています。 |
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Masters At Work/
"The Album"
(Cutting Records,CR-2006)
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Todd Terryがまだ絡んでいた頃の初期アルバム。'93年リリース。 "I Can't Get No Sleep" "Can't Stop The Rhythm" 等重要曲も沢山入っています。 |
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Max Q/
"Sometimes"
(Mercury,MXQ 212)
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Ollie Olsenのプロジェクト、Max Qによる'89年リリース。
Paul Qakenfold、Todd Terryによるリミックスである今作は、イナタイベースラインにMichael Hutchenceのヴォーカルが絡む1枚。 ところどころダブ処理されていたり、ギターがフューチャーされていたりするあたり、やはりPaul Oakenfoldといった感じのバレアリックサウンド。 |
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Melody Washinton/
"Love Gone Wild"
(Quark,ASQ 2)
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The Brand New HeaviesとRoger Sanchezがリミックスで参加しています。 |
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Michael Watford/
"Holdin' On"
(Atlantic Recordings,0-85932)
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Mike Cameron(Smack)、Roger Sanchezプロデュース。NJスタイル。 |
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Michelle Wilson/
"It's My Time (It's My Turn)"
(Waako Records Inc.,WR 1257)
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Benji Candelarioプロデュース。 |
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Mike Delgado/
"The Murder E.P."
(Released For Pleasure Music,RFP007)
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Matthias Heilbronnの相方、Mike Delgadoの傑作E.P.。ディープでアトモスフェリックなA1 "The Murder Track"、機関車のようなベースラインとシンプルなオルガンフレーズで踊らせるA2 "Rough Dream"、90年代のNYサウンドを代表するようなパンピンかつ跳ねたトラックでこれぞDeep Zoneと評したくなるB1 "Latino Way (I Can Feel It)"を収録。どのトラックもシンプルかつ機能的な、時代を問わず末永く使えそうです。Mike Delgadoまでチェックしてる方ってあまり多く無いと思いますが、Carolyn Hardingの"I Am What I Am"等、良作も生み出しているプロデューサーなので、チェックしてみて下さい。 |
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MN8/
"I've Got A Little Something For You"
(Work,42 77979)
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'70年代末から'80年代にかけて数多く名作を残した、Gap Bandのメンバー、Ronnie Wilsonプロデュースによる'94年リリース。
Todd Terryのハウスリミックス盤である今作は、オリジナルのちょっとあからさまなエロさ加減が気になる人にもB1、B3のインストがナカナカ素敵な1枚。 こういうホント何気ないトラックを使いこなせるとプレイの幅も広がるんじゃないでしょうか^^ |
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Montell Jordan/
"This Is How We Do It"
(Island Records,579287-1)
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人気R&BシンガーのMontell Jordanによるデビュー12"。 ハイハットがタイトに打っているB2の "This Is How We Do It - Barr-9 Mix" もカッコイイ。 ハウスミックスはTodd TerryによるFreezeぽいサウンド。 |
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Mozie B Project Featuring Latasha Spencer/
"Free"
(Freeze Records,MR-50079-12)
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Freeze Recordsから'95年にリリースされたピークタイム向け女性ボーカルもの。A1 "Tee's Freeze Mix"はイントロのピアノソロから持っていかれてしまうナイスなミックス。A2 "Terry's Cali Mix"はよりエレクトリックな感じでこちらも○。よりゴスペル調に仕立てたB1 "Carlos Sanchez Gospel Vamp Mix"も素晴らしい。
B2以降はビートやアカペラの素材も収録してあってDJプレイ時に重宝しそうです。 |
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Mr. Fingers/
"On My Way (The Larry Heard / Tony Humphries Mixes)"
(MCA,MCST 1630)
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Lil Louisの"Journey With The Lonely"と並んで
Chicago Houseの一つの集大成として評価の高い
Mr. Fingersアルバム"Introduction"からのシングルカット。Larry Heardしっとり語りかけるようなボーカルと独特の浮遊感がたまらないバックトラックの組み合わせが見事としか言いようのない、正に傑作。昨今の
Crossoverと呼ばれる、所謂Club Jazz文脈の諸作品よりもこちらの方にJazzを強く感じてしまうのは、ボクだけでしょうか?B面はTony HumphriesがMixし、Todd TerryがOverdubを担当するという現在では考えられないような競演。さすがはメジャー資本が絡んでいるだけあり、
気合の入り具合も違いますね。Straight Up Mixは、雰囲気をがらりと変えて、よりフロア向きに仕立た感じ。Pinky Blue Mixは、逆に原曲のレイドバックした雰囲気を更に押し進めた感じで、こちらもさすがの仕事ぶり。
全ミュージックラバーに一度は耳にしていただきたい
作品です。(K.Hayakawa)
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Naked Music NYC/
"I'll Take You To Love"
(Ton-A-Records,T 009)
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Jay Dennesのプロジェクト。NYハウス好きの方要チェック。リミキサーはTodd Terry。 |
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Naked Music Nyc/
"I'll Take You To Love"
(Ore Music,AG 19)
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Blue 6"Sweeter Love"、"Pure"のヒットや裸体ジャケシリーズで一世を風靡したNaked Musicレーベルでの活動がお馴染みのJay Denes。この盤は、Naked Music NYCと
いうプロジェクト名でのリリースです。リミックスはTodd TerryとNushという一見、Naked Musicとは余り縁がなさそうな2組が担当。Todd Terryは良くも悪くも卒のないリミックスぶり。本来のNaked Musicとは対極に位置するようなメジャー感溢れるアッパーハウスに返信させたNushに軍配か? |
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Nathan Haines featuring Shelley Nelson/
"Believe"
(Chilli Funk,CF039)
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UKのサックスプレーヤーNathan HainesがRestless
SoulことPhil AsherをProducerに迎え製作しAlbum"Sound
Travels"からのシングルカット。RemixerはなんとKenny
Dope。
まずは、B2収録のAlbum Mix。僕の奥さん曰く、こ
ういう音をコジャレ系(あるいはスカシ系)と言うのだそ
うです。クラブでいうとBlueと言った感じでしょうか?軟
らかめのブロークンビーツ(?)にピアノ、サックスが絡
むアダルトな雰囲気のトラックでShelley Nelsonがしっと
りと歌い上げる力作です。
A1のKenny Dope Remixはといえば、雰囲気がガラ
リとか
わりアップテンポなHouse Mixに仕上がっています。Kenny
DopeのピンでのRemixはあまり目にする事が少ないですが、
傑作でしょうこれは。Kenny Dopeが単なるMAWのリズムメ
ーカーで無い事を証明しています。曲を構成するエレメン
ツ全てが無駄なく、メロディーラインの持つ新たな一面を
引き出しています。Brand New heavies"You Are The
Universe"やKim English"Unspeakable Joy"が好きな人
には超お勧めです。
B1のKenny Dope Organ Grooveはパーカッションで
引っ
張り、オルガンが絡むというDeepなMixです。Life Force
のNick The Recordが好んで使いそうな感じでしょうか?
クラブの大音量で映える仕上がりです。
どのMixが良いとか悪いとかで無く、全Mix素晴らし
いで
す。あとは聴き手の好みの問題でしょう。因に僕は、Kenny
Dope Remixが好きかな。(Hayakawa) |
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Nu Solution/
"I Need You"
(One,OR 12008)
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Nuyorican Soul/
"It's Alright, I Feel It!"
(Giant Step Records,GSR24-3102)
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"It's Alright, I Feel It"、Roni Size, Armand Van Helden, Todd Terry, Mousse T., Mood II Swing等が、リミックスで参加。 |
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Olu/
"Forgotten Man"
(Ten Records,TENX 407)
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'90年代初頭にUKブラック界で活動していたOlu Roweによる'92年リリース。
Todd Terryによるグラウンドビート系のトラックにOlu Roweのざらついたセクシャリティーを持つ歌声が素晴らしい隠れた名曲! |
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Olu/
"Living Free"
(10 Records,TENX 411)
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'90年代に活動し、実力もそこそこあったにも関わらず今ひとつ評価されなかったOlu Roweによる'92年リリース。
クリアで安定したヴォーカルがグラウンドビート系のトラックにしっかりとはまった1曲。 Todd Terryのリミックスはアカペラなので入ってないと思ってください^^ |
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Orange Lemon/
"Dreams Of Santa Anna / The Texican"
(Champion Records,CHAMP 12-78)
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ハウス界の重要人物、Todd Terryによる'88年リリースは、どうやらテキサスの音楽にアプローチした作品のようですが、結果的にFrankie Goes To Hollywoodにアプローチしてしまった(かどうかは知りませんが)という怪作!!
このとんでもないぐらい胡散臭いメロディーがカッチョイイのです!! |
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Orchestra 7/
"Liquid Paradise"
(Soho Sounds,SHLP80830)
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Roger Sanchezプロデュースの盤。 彼の最近の音がダメという方も多いと思いますが、この盤はシェルターファンにも推薦できる渋い内容になっています。A4にはKerri Chandlerのミックスも収録されています。初期Shelter/N.J.サウンドですね。 |
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Orchestra 7/
"Love Is The Message"
(Soho Sounds,SHLP81802)
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タイトル通り、"Love Is The Message"ネタ(カバー?)。Roger Sanchezのプロデュースで、イタロハウスっぽいミックスのSide Aがメイン。Side BのRave Rave Mixはちょっと笑えますね。 |
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Orchestra 7 Featuring Kathee/
"The House Music Of N.Y. Club Trax"
(Pony Canyon Inc.,DR0025)
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Roger Sanchezプロデュースで92年にPony Canyonからリリースされた日本盤。Hisa Ishiokaも参加。 |
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Paul Simpson Presents L.P.&S./
"Love's Happiness"
(Cutting Traxx,CR 313)
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Paul Simpsonによる94年の作品。Roger Sanchezがミックスを担当したA面はTodd Terry、Kenny Dope、Benji CandelarioらとDream Teamを組んでいた頃の90年代NYハウスらしいプエルトリカンリズム全開のアッパーめなリズムに踊らされるミックス。対してPaul Simpson自身のによるB面は、First Choice "Love & Happiness"のボーカルサンプルとRhodes系のピアノのサンプルをスモーキーに絡めたミックスで、Jazz/Crossover系の方も使えそうな仕上がりです。しかもマスタリングはNYアンダーグラウンドシーンに創世記から関わるレジェンドTom Moulton! |
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Pauline Henry/
"Love Hangover"
(Sony Music,662613 6)
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Todd Terry, Ashley Beedle, Joey Negro, Andrew Liingstone参加。'95年リリース。 |
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People Underground/
"My Love (Is All I Have To Give)"
(Grassroots,GR-03)
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後にUKのFreetownからMasters At Work Presents People UndergroundというかたちでライセンスリリースされたボーカルにMichael Watfordをフィーチャーしたヒット作。この盤はZack TomsやKenny Dixon Jr.などもリリースするアンダーグラウンドレーベルGrassrootsからリリースされた盤。People UndergroundというプロジェクトはGrassrootsの主宰者でもあるZack Tomsのプロジェクトという説もあるようですが、Freetownからリリースされた盤のクレジットや音からして、この曲に関してはMasters At Workの別プロジェクト的扱いとして良いでしょう。Michael Watfordの熱いシャウトを十二分に活かしたサウンドプロダクションは、90年代のM.A.W.の作品群の中でもかなり高水準の部類に位置するのではないでしょうか? |
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Peter Blakeley/
"I've Been Lonely"
(Giant,0-41034)
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Frederick Knightの唯一のヒット作、"I've Been Lonely For So Long"を声までソックリに現代R&Bでカバーした'93年リリース。Todd Terryのハウスミックスはちょい微妙ですね^^ |
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PM Down/
"Reality Used To Be A Friend Of Mine"
(Gee Street,GEET 37)
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'92年リリース。リミックス陣がCJ Mackintosh、Todd Terryという、どちらもHip-Hopに関係の強いプロデューサーである事が良い効果を生み出して、オールドスクール感タップリの好ミックスになっています。 |
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Pop Culture Militant Movement/
"Make Way For The Bad Guy"
(Dopewax Inc.,DW-006)
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Nu Groove傘下で'90年代初頭から活動していたKenny Dopeのレーベル、Dopewaxの'90年リリース。
ここのレーベルの特徴であるスモーキー、トライバル、ファンキーという要素を持った渋い一枚!
シカゴハウスやイタロディスコ等と愛称が良さそうな盤。 |
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Rachid Taha/
"Kelma"
(Barclay,575 705-1)
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Steve Hillage(System 7)プロデュース。 Roger S.リミックス。 |
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Randy Crawford/
"Forget Me Nots"
(Bluemoon,095641)
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Patrice Rushenの一大クラシックスをRandy CrawfordがR&Bカバーしたトラックのハウスリミックス盤。 A2のオリジナルを筆頭にTodd Terry & Mike Delgado、Davidson Ospina & Juan Katoによるリミックスを収録。 |
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Raw Stylus/
"Pushing Against The Flow"
(Wired Recordings,RAWS 6)
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Joey Negro、Roger Sanchez、Frankie Foncettリミックス収録。 |
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Red Hook Dreams/
"Your Love"
(Hard To Find Records, Inc,PMD 039)
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USのレコード店がプロデュースし、限定リリースした、超レアな盤。 Original、Kenny Dope Mix共に激シブです。Recommend! |
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Reel 2 Real/
"Are You Ready For Some More?"
(Strictly Rhythm,SR12443)
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Reel 2 Real/
"Are You Ready For Some More?"
(Positiva,12TIV-56)
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Todd Terryのリミックスを収録した'96年リリース。 |
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Reel Soul Featuring Carolyn Harding/
"This Love We've Find"
(Ultra Records,UL 004)
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Todd TerryによるRemix収録。 |
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Rhythm Source/
"Love Shine"
(AM : PM,581 067-1)
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Joe T.によるリミックスも大ヒットした'95年、Booker T.によるVo. House。
こちらはRoger Sanchezによるリミックス版。 |
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Richie Rich Meets Jungle Brothers/
"I'll House You (The Gee St. Reconstruction)"
(Gee Street,GEE 12003)
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Jungle Brothers、大名曲にして現在もサンプリングし続けられている、"I'll House You"。 この盤はRichie Richがトラックを手がけたバージョンです。 B1にはアカペラが収録されているところも嬉しいですね。 |
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Roger S/
"Body Heat"
(Vibe (Florida),VIBE 6)
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Roger S.のリリース。'93年頃の作品。 |
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Roger S./
"Let Yo Body Jerk"
(Strictly Rhythm,SR12371)
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Roger Sanchezプロデュース。'95年リリース。 個人的にはこの時代のRoger Sanchezが一番いい時期だと思います。 |
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Roger S./
"Livein' For The Underground"
(Strictly Rhythm,SR 12377)
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Roger S.'95年リリース。 |
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Roland Clark/
"The Sun"
(InHouse,IN006T)
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NYハウス界の中でも貴重な男性シンガーソングライター
Roland Clark。Kingstreet Sounds所属のシンガーをはじめとして、提供した楽曲でヒット曲は数多し。この曲も勿論自身のペンによるもの。"The Sun"というタイトルだからなのか、いつもよりちょっと陽気な歌い方のRolandですが、そんな彼をバックアップするリミキサーはハウス界の大御所Todd Terry。オーソドックスな4つ打ちの"Tee's Sound Design Mix"、ブレイクビーツ風の"Tee's Instep Mix"どちらもさすがの仕上がりです。 |
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Royal House/
"Yeah Buddy"
(Idlers Records,WAR-029)
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トッド・テリーのRoyal House名義での盤。Remix誌別冊"House Legend"でも紹介されていましたが、初期トッド・テリー特有のラフでワイルドなサンプル・フレーズの使い方がカッコいいです! |
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Royal House/
"Can You Party?"
(Idlers Records,WAR-2706)
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再評価熱の高まるTodd Terryのプロジェクト、Royal Houseの'88年アルバム。オリジナルジャケ盤!! |
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Royal House/
"Party People"
(Idlers Records,WAR-015)
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初期Todd Terryの傑作!! Hip Hop畑の影響をモロに感じるワイルドなカットアップ手法はエンターテイメントとしてのハウスの可能性を十分に感じさせてくれます。 |
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Royal House Featuring Ian Star/
"A Better Way"
(Idlers Records,WAR40)
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トッド・テリーのロイヤル・ハウス名義の盤。
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Ruffneck Featuring Yavahn/
"Everybody Be Somebody"
(MAW,MAW007)
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ヒット曲、"Everybody Be Somebody"のリミックス盤。この盤はMousse T.のリミックスです。加えてアカペラやMAWによる別ミックスも収録されているので、オリジナルを持っている人も買いです。 |
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Sabrina Johnston/
"You Got Me - Remix (Test Press)"
(Perfect Pair Records,SAB002RM-92)
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Benji Candelario、Wayne Rollinsのリミックスを収録した、Sabrina Johnstonヒット作。 |
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Sax/
"Give Yourself To Me / Don't Turn Your Back On Me"
(Warlock Records,WAR-063)
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Todd Terryプロデュースの名作!! "Love Is The Message"ネタを巧く使ったファンキーな傑作。 |
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Serious Intention/
"We Know"
(Easy Street Records,EZS-7544)
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Co-Produced By Todd Terry
Mixed By Russ Kip More & Paul Simpson |
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Shanice/
"I Like"
(Motown,TMGX 1427)
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"I Love Your Smile"が超大ヒットしたShaniceの"I Like"。リミックスを担当するのはMasters At Work。
ハウスファンには、ディープもハードもプログレッシブも一緒くたにされていた90年代前半を象徴するような"I Like - Masters At Work 54 Dub"がメチャメチャかっこいい。この頃のMAWのDubはいいものが多いです。Kenny Dopeが単独でリミックスしたB面もナイスなビブラフォンの音色が気持ちいいナイスなR&Bに仕上げてあり、女の子ウケばっちりな感じでお勧めです。(K.Hayakawa) |
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Shawn Christopher/
"Don't Lose The Magic"
(Arista,ADP-2412-S)
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'92年大ヒットした名曲。プロデューサーにMike WilsonとGoh Hotoda、リミックスにDavid MoralesとTodd Terryが参加しています。 |
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Shimmer/
"Take Arms"
(Shimmersound,HOG 3)
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Diesel、Graham Massey、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Sinnamon/
"I Need You Now"
(Worx Records,WORX T 003)
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名クラシックス、Sinnamonの"I Need You Now"の'96年、Todd Terry、Masters At Work、Deep Zone、Johnickのリミックス盤。名曲です!(KOGA) |
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Snap/
"Rhythm Is A Dancer"
(Arista,07822 12445 1)
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Todd Terry Mix収録。 |
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Soul II Soul/
"Love Enuff"
(Virgin,SPRO-11020)
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Soul II Soul、'95年リリース。Deep Zone、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Soul II Soul/
"Love Enuff"
(Virgin,VST1527)
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日本ではDJ Komoriのミックステープに収録されたりして人気の1枚。 当然このUK盤がオリジナルなんですが、USプロモばかりが値段の高騰する不思議な世界。 健全なリスナーはちゃんとジャケもあるこちらをどうぞ。 Side BはTodd Terryによるハウスリミックス。 |
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Static/
"Dream It"
(Strictly Rhythm,SR 12048)
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'91年リリース。Todd Terryによるプロデュース作。
Todd Terryによる作品なので、いつも通りなんですがこの時期のTodd Terryが好きな人にはその「いつも通り」が嬉しい1枚です。 |
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Station Q/
"That special melody"
(E Legal Records Inc,EL846207)
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Todd Terry監修、Benji Candelario、Wayne Rollinsプロデュースの盤。 派手な展開等は無いものの、Todd Terryによる黒いグルーヴが最高な1枚。 個人的にオススメします。 (KOGA) |
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Swan Lake/
"In The Name Of Love / The Dream"
(Bad Boy Records,BAD 703)
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Todd Terryが'88年にプロデュースしたレアリリース。 彼個人の活動としては、'90年代に入ってからが有名ですが、ハマルと抜け出せない彼の初期作が好きな方にはたまらない1枚ですね。 |
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Swing 52/
"The Joy You Bring"
(Cutting Records,CR-359)
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Benji Candelario & Wayne Rollinsによるプロジェクト、Swing 52による'95年リリース。
しっかりとしたハウスビートに、Arnold JarvisのリードVo.が引っ張るストレートなVo.ハウス。 特に珍しい事は何もやってないのですが、Vo.を前面に押し出したアレンジになっていてArnold Jarvisファンには嬉しい内容。Michael Watfordも参加しています。 |
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Swing 52/
"Color Of My Skin"
(ffrr,FX 256)
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Benji CandelarioとWayne RollinsのプロジェクトSwing 52がボーカルにArnold Jarvisフィーチャーして94年にCutting Recordsから放ったヒット作。この盤はFfrrによってライセンスされたUK盤。Azuli Recordsの人気コンピレーションシリーズ"Choice"シリーズにおいて、Tony Humphriesが手掛けた"Choice - A Collection of Club Zanzibar Classics"にも収録されました。Tony Humphriesファンは持っておきたい1枚。
New Jack Swing調のB2 "The Reissued Soul Mix"良い感じです。 |
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Sylk 130/
"When The Funk Hits The Fan - The Remixes"
(Six Degrees,657036 1053-1)
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Sylk 130/
"Last Night A DJ Saved My Life"
(Columbia,44 78575)
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Indeepのディスコ大ヒット曲、"Last Night DJ Saved My Life"のSylk 130によるカバー。Roger Sanchez、Fancois K.によるリミックスを収録。 |
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T La Rock/
"You Got The Time"
(Sleeping Bag,SBUK2T)
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Dinosaur LやJamaica Girls、Crass Actionだけでなく、ヒップホップ作品にも変り種でファンキーなものが多々存在するSleeping Bag(UK)からの1枚。 B級ディスコファンにはダブが気になるところですが、今盤はSide Bの3ミックスがカッコ良くてオススメ。 |
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Tammy Payne/
"Do You Feel It (Like I Do)"
(Talkin Loud,TLKX 19)
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'92年、Roger Sanchezのハウスリミックスを収録した、良質な女性ヴォーカルのClub Jazz。 Incognito周辺ファンには間違いの無い作品。 |
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Tech Nine/
"Slam Jam"
(Strictly Rhythm,SR12018)
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'90年リリース、Todd Terryのプロジェクト。サンプリングを多用しながら、ちょっとクセのあるトラックを展開するスタイルは彼固有のものですね。 |
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Technotronic Featuring Reggie/
"Money Makes The World Go Round"
(ARS,658049 6)
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Technotronic'91年名曲。Tony Humphries、Kenny Dope参加のガラージハウス。 |
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Texas/
"Summer Son"
(Mercury,MERJJ520)
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メジャー界超大ヒットグループ、Texasの'99年リリース。リミックス盤!
流石は大御所、リミックス陣がTodd Terry、Love To Infinity、Giorgio Moroder(!)と豪華面子です!! |
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The Brand New Heavies/
"You Are The Universe"
(ffrr,BNHXX 9)
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The Brand New Heavies、大ヒット曲。Roger SanchezとCurtis And Mooreによるリミックス盤。 |
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The Brand New Heavies/
"You've Got A Friend"
(ffrr,BNHX 10)
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Carole Kingの名曲カバー。Todd Terry、Booker T.、Balistic Brothersのリミックスを収録。2枚組み。 |
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The Bucketheads/
"All In The Mind"
(Big Beat Records,92619-1)
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The Bucketheads/
"Time And Space"
((White),3H213)
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Bucketheads、隠れ名作"Bucketheads Outro"収録!!! |
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The Bucketheads/
"Got Myself Together"
(Positiva,12TIV-48)
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ご存知Kenny DopeによるThe Bucketheadsのヒット作。Brass Constraction "Movin'"を使ったディスコ・リコンストラクトもの。Hustlers Conventionsのリミックスは無視しても一向に構いませんが、A1の"Original"とB2に収録された"Todd Terry Mix"は要チェック。05年にKC Flighttの"Let's Get Jazzy"をカバーしたMr.V "V Gets Jazzy"のリミックスをひっそりとやっていたTodd Terry先生ですが、そのリミックスで聴けた粗暴すぎるサンプル使いとボトムヘビーなリズムにやられちゃった人は絶対にB2 "Got Myself Together - Todd Terry Mix"が気に入るはずです。(K.Hayakawa) |
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The Bucketheads/
"The Bomb"
(Positiva,12TIV-33)
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ケニー・ドープによる歴史的名曲、The Bomb!
Chicagoの"Street Player"を使ったこの曲により、それ以降ディスコリコンストラクションものが雨後のタケノコのごとくリリースされるようになった程の大ヒット曲。
ちなみに、90年代後半に人気のあったパーティーClub Venusでリッチー・ホーティンが3時間のDJセットでそれまでずーーっとアシッドかけてたのに、最後30分になるとこの"The Bomb"を掛けてフロア爆発!ラストまでディスコものばっか!のようなミニミニ事件もありました。
この曲のリリース時は、掛かるとフロアまでダッシュで戻った経験のあるヒトはシアワセものだったと今でも思う程の名曲。リアルタイムで経験できなかったヒトにはオススメしときます。(Owner) |
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The Bucketheads/
"Got Myself Together"
(Big Beat Records,0-95697)
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Bucketheads、'95年リリース。Todd Terry Remix収録。 |
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The Cardigans/
"Love Fool Todd Terry Remixes"
(Motor Music Gmbh.,THE CARDIGANS-LOVE FOOL-TODD TERRY REMIXES)
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プロモオンリーの限定盤。 |
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The Cover Girls/
"Wishing On A Star"
(Epic,4974370)
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"Show Me"が大ヒットしたThe Cover Girlsの盤。リミックスにMasters At Work(個人名義)とTodd Terryが参加しています。 |
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The Darryl James / David Anthony Project Featurng Fay Victor/
"You Make Me Happy"
(Freeze Records,MR-50041-DJ)
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大ヒット曲、ホワイト盤オンリーのリミックス集。 |
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The Ensemble Featuring Beverly Houston/
"Deeper"
(Freeze Records,PRO-50080-12)
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Beverly Houstonをフューチャーした王道ヴォーカルハウス。 Todd Terryらしいファットなビートが気持ちよいA1、キーボードソロがいい感じのB2もNY系ファンなら間違いないでしょう。 Side Bも悪くないです。 |
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The Ensemble Featuring Beverly Houston/
"Deeper"
(Freeze Records,50080-12)
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Beverly Houstonをフューチャーした王道ヴォーカルハウス。 Todd Terryらしいファットなビートが気持ちよいA1、キーボードソロがいい感じのB2もNY系ファンなら間違いないでしょう。 Side Bも悪くないです。 |
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The Latin Kings/
"I Want To Know (Quiero Saber)"
(Nervous Records,NER 20004)
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'91年、Todd TerryによるNervousからのリリース。
元ネタがどんなものであれ、サンプリングして彼特有のファンキーなビートにコラージュしてしまう作風は、やはりHip-Hop畑出身というバックグラウンドが関係しているのでしょう。 そんなワイルドさが光る1枚!! |
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The Look/
"Glammer Girl"
(Sexy Records,SX-1001)
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Produced By Danny Tenaglia, edited by Benji Candelario and Mattias Heilbronn. |
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The Look/
"Glammer Girl"
(On The Beat,C.V. 001)
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Danny Tenagriaプロデュースのヒット作。Murk Boysによるリミックスを収録。Benji Candelario、Matthias Heilbronn参加。 |
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The Luna Project/
"I Wanna Be Free"
(Black Label,BL 91)
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'93年、Troy Parrish、Benji Candelario、Funky Felix参加の土臭いハウス。勢いのあるオルガンが良い感じです。 |
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The Raid/
"The Party"
(Lumar Music,LM-403)
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Todd Terryプロデュースによる91年のリリース。初期Todd Terryのラフな音の感じが好きな方はお買い逃しなく! |
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The Rhythm Masters/
"Hold Me Back / It's In My Mind"
(Strictly Rhythm,SR12219)
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Mike D.のプロジェクト。Kenny Dope参加。'93年リリース。 |
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The S-Man/
"Time 2 Stop"
(Hard Times,HT 001)
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当時はアンダーグラウンドなトラックも多数製作していたRoger Sanchezによる'94年リリース。 ガラージクラシックスとしても有名な "Walking On Sunshine" 等をサンプリングしたファンキーなトラック。 途中に絡むエレピのバッキングがクールです。 Todd Terry辺りのファンは是非チェックしてみてください。 |
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The Swing Kids/
"Yeah"
(Nervous Records,NER 20005)
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'91年、Kenny Dopeプロデュース。 |
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The Trinity/
"Gonna Take Time"
(Network,NWKT DJ 90)
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The Trinity名曲!! B1を聴けばRoger Sanchezの底力が伺える大ヒット作。 DEF Mix辺りのファンの方でこれ嫌いな方はいないでしょう。 |
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The Tyrrel Corporation/
"Going Home (Remix)"
(Chrysalis Records,094632389183)
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Roger Sによるリミクシーズ。92年リリース。 |
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The Underground Solution/
"Luv Dancin'"
(Strictly Rhythm,SR 1220)
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現在はすっかり超VIP DJになってしまい中々来日もしてくれないRoger Sanchezの出世作"Luv Dancin'"!!
Loose Joints"Is It Over My Face"をネタにしたディープハウスクラシック。この曲も芝浦Goldでヘビープレイされていたという名曲中の名曲。現在活躍されているDJ諸氏にも、今こそこういう曲を大切にプレイしていただきたいと、切に願うばかりです。B面収録の2曲も激ディープですが聴けば聴くほど、ズルズルと引き込まれてしまう魅力に満ちた1枚です。(K.Hayakawa) |
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The Untouchables/
"E.P."
(Strictly Rhythm,SR12025)
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Produced by Kenny Dope, edited by Todd Terry! |
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The Untouchables/
"The Swing Doctor"
(Strictly Rhythm,SR12049)
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MAWのKenny DopeのThe Untouchables名義での盤。 Brenda & The Tabulations "Let's Go All The Way (Down)" 等の名ダンスクラシックスをのラフな質感でハウスへとジャックした作品はハウスミュージックのパイオニアの一員としてのMAWの強烈なポテンシャルを感じることのできる1枚。 |
|
The Untouchables/
"Just Da Way U Want"
(Strictly Rhythm,SR12279)
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何かと作風の広いKenny Dopeですが、彼のコアサイド、The Untouchablesの作品の中でも一際ダークな一面が表現された一枚。
ハウスビートを打ってはいるものの、ここに浮き出ているものはアンダーグラウンドヒップホップかKDJかといったシリアスネス。 ヒップホップのプロデューサーがKenny Dopeをリスペクトとして挙げる理由が、ここからも頷けますね。 (WAX=KOGA) |
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Think Twice/
"Waiting For You"
(EMI,12 EM 338)
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Think Twice "Waiting For You"。 Roger S.リミックス。最近のRoger Sanchez苦手な方でもこの盤は別なのではないでしょうか? |
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Think Twice/
"Got To Keep Moving"
(Internal Bass,12IB 9)
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メジャー感溢れるフレージングとブライトなVo.で展開する女性Vo.ハウス、'95年リリース。 リミキサーはRoger Sanchez。 |
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Timo Maas Feat. MC Chickaboo/
"Shifter"
(Perfecto,PERF31TP)
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その幅広いアプローチから、プログレ〜テクノファンにまで評価されるTimo Maasによる'02年リリース。
サウンドアプローチはプログレ色が濃厚でありながらもあくまで独自の路線で勝負している彼らしい作品。 Roger Sanchezのリミックスもハマっています。 |
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Todd Terry Feat. Martha Wash & Jocelyn Brown/
"Keep On Jumpin'"
(Manifesto,FESX11)
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Todd Terry最大のヒット作、"Keep On Jumpin"。 有名なLogicからのリリース盤とは違うミックスを2曲収録。 |
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Todd Terry Feat. Martha Wash & Jocelyn Brown/
"Keep On Jumpin'"
(Manifesto,FESXL11)
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Musiqueの一大クラシックス、"Keep On Jumpin'"のTodd Terry & Martha Washによる大ヒットカバー。 今盤にはA1にTodd Terryによるリミックスを収録しているのですが、コレがスゴイ。 ミドルスクール・シカゴハウス感モロ出しのワイルドトラック(原曲無視)。 |
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Todd Terry Featuring Tonya Wynne/
"Just Make That Move Part Two"
(Sound Of Ministry,SOMTR 23)
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'96年にUK流通でリリースされたヒット作。 ブライトなトラックとポップな展開がUKらしい1枚。 |
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Todd Terry Featuring Tonya Wynne/
"Just Make That Move Part One"
(Sound Of Ministry,SOMT 23)
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'90年にBlack Riot名義でリリースされた大ヒットハウスクラシックスの'96年リミックス。 UKハードハウス寄り。 |
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Todd Terry Presents Royal House/
"Yeah Buddy"
(Champion Records,CHAMP 1291)
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Joey NegroのRaven Maiz "Forever Together"と同ネタ
Garage ClassicsのExodusの"Together Forever"をメインのネタに使った初期Todd Terryの傑作にしてハウスクラシックス。上記のネタの他にも上げると霧キリが無いくらいの、様々なClasscsふが切り刻まれサンプルネタとして織り込まれており、Todd Terryにしかなしえない、流石の仕事。B2 "Can You Beats"は名作"Can You Party"のリズムパージョン的作品で、様々なエフェクト・SEが仕掛けてあり、こちらも凄い。しかもこの盤はChampion Recordsからリリースされた珍しいジャケ盤。 |
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Todd Terry Presents The Dream Team/
"Love Is What We Need"
(Narcotic Records,DEA01T)
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Todd Terry、Roger Sanchez、Kenny Dope、Benji CandelarioのDream Teamプロデュース。'94年リリース。 |
|
Todd Terry Project/
"Todd Terry Project Album"
(Champion Records,CHAMPCD 1027)
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Todd Terryの'92年リリース。この頃の彼の作品はHip-Hop畑での影響がモロに繁栄された、カットアップ中心の作品で独特のものがありますね。 |
|
Todd Terry Project/
"Put Your Hands Together"
(Champion Records,CHAMP12.299)
|
最近Todd TerryのWarlockからの盤が何枚か続けて再発されたようで、Todd Terryのオールドにも再評価が高まってきているようですね。 |
|
Todd Terry Project/
"Todd Terry Project Album"
(Champion Records,CHAMP 1027)
|
Todd Terryの'92年リリース。この頃の彼の作品はHip-Hop畑での影響がモロに反映された、カットアップ中心の作品。 ミドルスクール魂全開でカッコイイです。 |
|
Todd Terry Project/
"Just Wanna Dance / Weekend"
(Fresh,FRE-80125)
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Todd Terry ProjectのHip-Hopの影響色濃いクラシック”Just Wanna Dance”とPatrick Adamsのカバーとしても有名な"Weekend"を収録。88年リリースのハウスクラシックスですね。基本中の基本です。 |
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Todd Terry Project Featuring Class Action/
"Weekend"
(Warlock Records,WAR808)
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Total KA-OS/
"It's An Ill Groove"
(Strictly Rhythm,SR12276)
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MAWのKenny Dopeのプロデュース。 |
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Total KA-OS/
"My Love / Get On Up"
(Strictly Rhythm,SR 12040)
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Strictly Rhythmレーベル初期リリースにあたる'91年にリリースされたKenny Dopeによる作品。
JBネタ"Get On Up"はKenny Dope節が出まくっているファンキーなトラックでこれはオススメ!! |
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Tyme Forse/
"Horizen"
(E Legal Records Inc,EL 846205)
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'90年代に活動していたTodd Terryによるレーベル、E LegalからのTodd Terry本人によるプロデュース作。
ゆったりとしたディープな展開を基調としながらもやっぱりワイルドなテクスチャーへと消化されるのはTodd Terryならではでしょう! |
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Ultra Nate/
"Joy"
(WEA Records LTD.,WO204T)
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'90年代を代表するハウスディーバ、Ultra Nateによる'93年リリース。 この曲も相当ヒットしました。 Todd TerryとBasement Boysによるプロデュース。 |
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Unation/
"Dreaming"
(MCA,MCST 1942)
|
'93年リリースユーロハウスヒット作。Side BのRoger SanchezミックスよりもSide Aの方が個性的ですね。 |
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Underground Solution/
"Luv Dancin' - Remix"
(Strictly Rhythm,SR 12027)
|
Roger Sプロデュース。 |
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Unknown Society/
"Reach Higher"
(Cutting Records,CR 370)
|
'96年リリース。Benji CandelarioとWayne Rollinsのプロジェクト。唯一のリリースにして大ヒットした曲。Tood Terryのリミックスを収録。 |
|
Unknown Society/
"Reach Higher"
(Cutting Records,CR 370DJ)
|
'96年リリース。Benji CandelarioとWayne Rollinsのプロジェクト。唯一のリリースにして大ヒットした曲。Tood Terryのリミックスを収録。 |
|
Unknown Society Featuring Sabrina Johnston/
"Reach Higher"
(Hard Times,HT V 96 2)
|
Remixed By Todd Terry & Swing 52。USのCutting Recordsからのライセンスリリース |
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Urban Species/
"Listen (Just Listen) - Masters At Work Remix"
(Talkin Loud,TLKXX 50)
|
Talkin' Loud専属のNu-Jazz系クリエーター、Urban Speciesによる'94年リリース。
Louies Guiterと呼ばれていた曲。聴いて一発で彼等の仕業と判る、ファンキーなMasters At Workリミックス!!この曲がNite Groovesから後にリリースされる"The More You Want"へと発展します。 |
|
V.A./
"MAW All Star Sampler"
(MAW,MAW808)
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'00年リリース、MAWレーベルコンピ。Kenlou "Magica Ilusion"、Frankie Feliciano "A Place In The Sun"、Backroom Project "That's Happiness"等、Danny Tenagliaのヒット曲 "Loft In Paradise"を収録。 |
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V.A./
"Sub Club Presents Subversion Mixed By Domenic Capello"
(Loaded Records,LOADED CD2)
|
UKの人気DJ、Domenic Cappelloによる'00年Mix-CD。デトロイト、シカゴ、ヨーロッパの音源を使用したしていますが、Rhythim Is Rhythm、"The Beginning"やR-Tyme等の最近聞けないデトロイトクラシックスやPaul Johnson、DJ Sneak、Octave One等の濃厚なデトロイト/シカゴ色の中に、Benji CandelarioやGroove Collective等のヨーロッパサウンドがヒョコッと現れるミックスは独特のモノを感じますね。 |
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V.A./
"Little Louie Vega At The Underground Network"
(Strictly Rhythm,SR 305 CD)
|
Louie Vegaがミックスした、Strictry RhythmからのMix-CD。D-Tune "Just An Organ - Just An Organ Mix"、Butch Quick "Higher - Club Mix"、Joey Washington "Just Us - Bop Til You Drop Mix"Ace "I'm Happy - In The Life Mix"等、Vo.モノとトラックモノを巧く使ったロングミックス主体の盤。 |
|
V.A./
"Black Havana"
(Capitol Records,C1-90923)
|
中古市場でも人気の高いCharvoni "Always There" やその他未リリースのトラックを多く収録したSyncopateレーベルのコンピレーション・アルバム。 今盤はSyncopateの親レーベルであるCapitolからのリリースヴァージョン。 B5に収録されたLarry Heard + Ten Cityによるレアトラックもお見逃し無く。 |
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V.A./
"Nu Groove - A Compilation"
(Nu Groove,NGV91)
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Nu Grooveレーベルコンピ。ハウスクラシックス大ヒット曲からマニアックなシカゴモノまで収録。 Kiss FM-Club Classicとかが好きな方ならかなりツボに入る内容でしょう。 |
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V.A./
"Live At The Social Volume 2"
(Heavenly,HVNLP15CD)
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第1弾にChemical Brothersを起用し大ヒットを飛ばした
人気DJ Mix CDシリーズの"Live At The Social"。
第2弾はMonkey MafiaことJon CarterによるMixです。
収録曲を見ていただければわかると思いますが、
ジャンルの壁なんかぶち壊して、縦横無尽にしかも
バランスよく色々なテイストの曲たちをMixしており
これぞパーティーという感じの雰囲気に仕上がって
います。これぞ本来の意味でのオールジャンルDJの
完成形の一つと言えるでしょう。ジャンル関係なく
全てDJ/パーティピープルは必聴、マストです。
(K.Hayakawa)
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V.A./
"5eme Anniversaire"
(Solid,SLD25)
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Piasレーベル傘下のSolidレーベル5周年記念にリリースされた、レーベルの看板であるAlex Gopher、Cosmo Vitelli、Etienne De Credcy等のトラックを収録。 Side Aの "The Child - Kenny Dope Remix"はKenny Dopeらしいタイトなビートにブルージーな女性Vo.が絡むクールなトラック。 |
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V.A./
"The Early Years"
(Strictly Rhythm,SR 307LP)
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数々の名作を残した初期Strictly Rhythmの音源をコンパイルした強力な2枚組みアルバム。 Deep House界の伝説的傑作 "The Warning"はもちろん、After Hours "Waterfalls"、Underground Solution "Luv Dancin' - Final Solution Mix"、DV 8 "Old School House"等名作揃い。 このアルバム自体も相当レアです。 |
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V.A./
"In:House Music Volume One"
(A&M Records,540 099-1)
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'93年にリリースされた当時ハウス界でのヒット作を集めたコンピレーション。 Sounds Of Blackness "The Pressure" を筆頭に豪華な内容。 ややハードハウス寄りなのが時代を象徴しています。 |
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V.A./
"Club Nervous: First Five Years Of House Classics"
(Nervous Records,NE 20245 1)
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Tony HumphriesがNervousからリリースしたMix-CDのアナログ盤。何とCDの収録曲は全曲入っています(もちろんUnmixed)!! 完全DJ仕様で超豪華メンツ、しかも名曲揃いの内容になっていますので是非是非チェックしてみて下さい!! |
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V.A./
"The Biz"
((White),TBD 01)
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"Biz=商売" というタイトルのホワイト盤。 名の通りイリーガルにハウスミックスされ、見事にヒットした Sade "I Never Though - Hani Mix" を筆頭にメジャー系シンガーのトラックを収録しています。 B2のFrankie KnucklesリミックスによるHolly Johnson "Love Train"なんか渋いです。 |
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V.A./
"Tears etc"
((White),CH-11)
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Frankie Knuckles Presents Satoshi Tomiieの名作"Tears"をはじめとする90年代初頭のShelter系ハウスクラシックスをコンパイルしたホワイト盤。 |
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V.A./
"London Xpress"
(Nuphonic,NUX 164)
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Nuphonic監修による'01年コンピ。 メンツを見る限り、割とベタな顔ぶれだったりするのですが、そこはNuphonic。 看板のFaze Actionを筆頭にダビーでディープなポストNu-House的な解釈が可能なトラックをコンパイルしてあります。 こういう内容だと逆に大御所揃いなのが、逆に面白かったりしますね。 (WAX) |
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V.A./
"Maxi Classics"
(Maxi Records,MXLP-5003)
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今は無きNYの良質ディープハウスレーベルMaxi Recordsの初期音源をコンパイルした95年のレーベルコンピ。MAWやRoger Sanchez、Danny Tenaglia等の大御所が作品を提供したり、Mike Dunnらを通じてシカゴのシーンとのつながりも強かったレーベルだけに、プロデューサーの有名無名に関わらずハイクオリティ作品が多かったです。Maxiからのリリースは今となっては割りと入手が難しくなってきている上、初期の名作達を一挙に手に出来るこのコンピはかなり貴重ですよ!!オススメ(K.Hayakawa) |
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V.A./
"The Best Of Wave Music Vol. 1"
(Wave Music,WM 50022-1)
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Francois K.のレーベル、Waveの'97年コンピ。レア盤です。しかしA1の"Din Daa Daa"のカバーはかなりオリジナルに忠実にやりすきてて、逆に笑ってしまうのは僕だけでしょうか^^(KOGA) |
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V.A./
"Selections From Everybody Dance! Remixed Dance Classics"
(Rhino Records Inc.,RO 74458)
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'98年リリース。"Funky Sensation"、"Good Times"、"You Are In My System"、"Just A Touch Of Love"、"Runaway Love"と全て超有名曲のMasters At Work、Todd Terry、A Touch Of Jazzによるリミックス集。 |
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V.A./
"House Music Vol.1"
(General Recording Company,GERE 1)
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'88年にUKが監修した、ハウスコンピ。これがモロにデトロイト寄りの作品になっています。ディープハウス界でも人気なKeynotes(Kevin Saunderson) "Let's Let's Let's Dance - Darry Wynne's Mix"やKevin Saunderson "Groove That Won't Stop - House Version"、Derrick Mayによるかなりレアな"Wiggin"に収録された、Mayday "Sinister - Extended Version"等を収録しています。他ではちょっと聞けない曲も多数収録された面白い盤です。コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Synergy"
(Double J Records,472803 1)
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Salsoul Orchestraの大ヒット曲をMasters At Work、Danny Tenaglia、Todd Terry、Junior Vasquez、Steve "Silk" Hurley等がリミックスを手がけたものを集めた'92年コンピレーションアルバム。Charley Casanovaがやりたい放題やっているのと、Tommy Mustoがダブミックスをやっている以外は割と原曲に忠実なミックスになっています。 Todd Terryの"Jingo"リミックス等はかなり人気ありますね。 |
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V.A./
"Red Hot+Dance"
(Epic,471821 1)
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'92年にAIDSの治療研究と軽減のチャリティーとしてリリースされたコンピLP。4枚組みの盤もリリースされましたが、こちらは2枚組み仕様。大御所ではWham!のGeorge Michael、Madonna、Seal、Sly And The Family Stone、Lisa Stansfield等の作品を収録、さらにSablina Johnstonの"Peace"やCeystal Watersの"Gypsy Woman - Joey Negro Remix"、Brian EnoのEMF"Unbelievable"等を収録。 全曲名曲であり、さらにLove & Peaceを題材とした選曲で構成されています。 AIDSというダンスカルチャーに関係の深い問題にはダンスカルチャー自体がその解決への協力を率先してやるべきなのかもしれません。 (KOGA) |
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V.A./
"Blow The House Down"
(NME,HOUSE1)
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Patrick Adamsが残した唯一(?)のハウストラック、"Jack In The Bush"を始め、レアなバージョンばかりを集めたカルトハウスクラシックスコンピ。 |
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V.A./
"Best Of House Volume 5"
(Serious Records,BEHO 5)
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Serious Recordsが監修したシカゴ/デトロイト系オールルドスクールハウスコンピの第5弾。 やはり溝は薄いのですが今盤もレアトラック満載で、Bang The PartyやKeynotes辺りも収録していますが、12"が存在するかどうかすらわからないKurtis Ingram "Zone - Keyboard Mix" なんかは今盤じゃないと手に入らないかも知れません。 |
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V.A./
"Carry On / Alright / Mystique"
(Unreleased Projects,UP-1)
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A面はMartha Washが92年に発表したソロ作"Carry On"のUnrelesed Mixを収録。RCAからリリースされている正規盤とは全く違うMixになっています。特にMAWによるA1はオルガンソロなどが入っており、正規盤に比べよりアンダーグラウンドな内容。MAWがフロアヒットを連発していた90年代中期頃のミックスだけに最高です。A2はTodd Terry先生がミックスしてますがここはMAWに軍配!B1はMarshall Jeffersonのプロデュースにより、87年にDJ Internationalから発表されたシカゴハウスクラシックスSterling Void & Paris Brightledge "It's All Right"の96年バージョン。リズムトラックがオリジナルに比べ跳ねた感じのトラックになっており、こちらのほうがよりプレイしやすいかも。B2 "Le Freak"が一般の人にも有名なChic "Mystique"のハウスミックス。B面のリミキサーの詳細は不明ですが、B1、B2ともに使えるミックスになってます。 |
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V.A./
"Deep Heat '89 - Fight The Flame"
(Telstar,STAR 2380)
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89年にリリースされた2枚組みコンピレーション。驚愕の32曲入り。あまりに溝が薄すぎて、DJプレイには不向きですが、現在ではハウスクラシックス/定番と呼ばれる当時のヒット曲がこれでもかというほど詰め込まれています。資料的価値の高い盤。ハウスクラシックス入門用にも最適。 |
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Valerie Etienne/
"Misunderstanding"
(Labels,VISA 8380)
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Acid Jazz界の大御所、Valerie Etienneの'99年リリース。Roger Sanchez、MJ Coleのリミックスを収録。 |
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Wayne Rollins/
"Notes From The Blue Room"
(Downtown 161,DT 1632)
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地味ながら、Benji Candelarioとの作品等で、良い仕事をしているWayne Rollinsのリリース。今回もBenji Candelario参加で通向けのディープハウスになっています。 |
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Wes/
"Alane - Todd Terry Remix"
(Saint George,SAN 664408 6)
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WESなるアーティストの楽曲を御大Todd Terryが
リミックス。アカペラを含む、計4ミックス収録して
ありますが、メジャーを意識したコンサバな
作りながらも、それなりにまとめるところは
さすが芸暦の長さを感じさせます。
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Willie Ninja/
"Hot"
(Nervous Records,NE 20099-1)
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Sound Factry Barのドアマンをしていたという換わった経歴を持つWillie Ninjaの作品。MAWによるプロデュース。バックグラウンドボーカルにMichael Watford、Indiaを従えるという強力なバックアップつき。A2,
B1のアンダーグラウンドなミックスが今的には使いどころかも。もちろんA1、B2のミックスも良いです。 |
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Ya Kid K/
"Let's This Housebeat Drop"
(SBK Records,Y-19768)
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ザイール出身、Technotronicのラッパー、Manuela Barbra Moasco Kamosiの'92年リリース。David Morales、Gail Sky King、Roger Sanchezによるリミックス。 |
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Ya Kid K/
"Let's This Housebeat Drop(Remix)"
(SBK Records,Y-19768RE1)
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ザイール出身、Technotronicのラッパー、Manuela Barbra Moasco Kamosiの'92年リリース。David Morales、Roger Sanchezによるニューミックスを収録したリミックス盤。 |
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Yazz/
"Never Can Say Goodbye"
(East West,EW081T)
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'97年ヒット作。 |
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Yazz/
"Everybody Got To Learn Sometime"
(Polydor,PZ 316)
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タイトル曲はディープなグラウンドビート名作。 カップリングに"Calling 2 U"のRoger Sanchezリミックス収録。キャッチーなメロディーとそれを生かすRoger Sanchezのリッチなアレンジが光る傑作。 |
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Yolanda Milla/
"When The Pieces Fall"
(Warlock Records,WAR-032)
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Todd Terry、Norty Cottoのリミックスを収録した盤。 |