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(Artist) :
3MB Featuring Eddy Flashin Fowlkes (在庫を検索)
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Other Projects/Person:
Eddie "Flashin" Fowlkes :
Eddie "Flashin" Fowlkes/Warwick(Global Cuts)ジャケ画像 Eddie "Flashin" Fowlkes/ "Warwick"
(Global Cuts,GC 10)
 
Moritz Von Oswald :
Thomas Fehlmann :

(Remix or V.A.)

(Basic Channel)/phylyps trak(Basic Channel)ジャケ画像 (Basic Channel)/ "phylyps trak"
(Basic Channel,BC 02)
 
(Basic Channel)/(BC 03)(Basic Channel)ジャケ画像 (Basic Channel)/ "(BC 03)"
(Basic Channel,BC 03)
Jeff Millsのプレイでもテクノファンにはお馴染みでしょう、"Lyot - Reshape" を収録した12"。 Side Bはドロドロに溶けてます。
(Basic Channel)/(BC 07)(Basic Channel)ジャケ画像 (Basic Channel)/ "(BC 07)"
(Basic Channel,BC 07)
 
(Basic Channel)/Basic Channel Compilation(Basic Channel)ジャケ画像 (Basic Channel)/ "Basic Channel Compilation"
(Basic Channel,BC-CD)
 
(Basic Channel)/Radiance(Basic Channel)ジャケ画像 (Basic Channel)/ "Radiance"
(Basic Channel,BC 08)
Maurizioによる伝説のテクノ/ダブ・レーベルの8番。 沈黙のかなたに暗闇へと潜行していった作品はここへ来て、もはやビートレスとなってしまいました。 輪郭を失った反響のみの空間は "Radiance II" でフレア的包囲光と共に、"Radiance III" では相対的に混沌とした幕開けへと突き進む強烈にコンセプチュアルな作品。
Blake Baxter/Dream Sequence(Tresor)ジャケ画像 Blake Baxter/ "Dream Sequence"
(Tresor,TRESOR 2CD)
 
Chica And The Folder/Schatulle(Monika Enterprise)ジャケ画像 Chica And The Folder/ "Schatulle"
(Monika Enterprise,monika 35)
Morizioとのプロジェクト3MBではデトロイト出身の巨匠達とのコラボレートを行い、Alex PatersonとともにThe Orbとしても活動し、不動の地位を築いたThomas Fehlmannがリミックスで参加した盤。A1は狂気すれすれの心地良さみたいなモノを感じる荘厳なDub。Pink Ellnが手掛けるA2はDisco Dub的でコミカルさも感じるエレクトリックハウス。Dinkyが手掛けるB1はアシッド風味のミニマルエレクトリックハウストラックにエキセントリックなボーカルが妙にマッチします。Lucianoが手掛けたB2は神秘的な音響モノ。他とはちょっと違った盤をお探しの方は是非。
DBX/Alien EP(Peacefrog)ジャケ画像 DBX/ "Alien EP"
(Peacefrog,PF015)
 
Eddie "Flashin" Fowlkes Featuring Crystal Gaynor/Standing In The Rain / Time To Express(Spinnin' Records)ジャケ画像 Eddie "Flashin" Fowlkes Featuring Crystal Gaynor/ "Standing In The Rain / Time To Express"
(Spinnin' Records,SPN-002)
デトロイトテクノのオリジネーターと言われるDJ/プロデューサーの中でも玄人受け、シブ好みのプロデューサーEddie "Flashin" FowlkesがKMSのSpinnin' Recordsから89年にリリースした激レア12"。A面に収録の"Standing In The Rain"はInner Cityタイプのボーカル・デトロイトハウス。B面に収録の"Time To Express"はこれぞ初期デトロイトテクノとしか言いようの無い質感。Juan AtkinsがミックスしたB1 "Techno Mix"、Eddie "Flashin" Fowlkes自身のミックスによる"Silo Mix"のどちらもオススメ。デトロイトファンは買い逃し厳禁です。
Eddie 'flashin' Fowlkes/Detroit Berlin(Tresor)ジャケ画像 Eddie 'flashin' Fowlkes/ "Detroit Berlin"
(Tresor,TRESOR003)
 
Eddie 'flashin' Fowlkes/I Wanna Know(Infonet)ジャケ画像 Eddie 'flashin' Fowlkes/ "I Wanna Know"
(Infonet,INF 010T)
デトロイトテクノのオリジネーターの一人である"Eddie Fowlkes"のイギリス"Infonet"からのレアリリース。
Eddie 'Flashin' Fowlkes/Inequality(430 West Records)ジャケ画像 Eddie 'Flashin' Fowlkes/ "Inequality"
(430 West Records,4W-125)
デトロイトベテランクリエーター、Eddie 'Flashin' Fowlkesの'91年430 Westからのリリース。本人曰く、「怒り」を表したハードコアスタイルから、少しハウス的な要素を多く含んだ作品。コレクターズアイテム。
Eddie 'Flashin' Fowlkes/Soul Train(Paper Recordings)ジャケ画像 Eddie 'Flashin' Fowlkes/ "Soul Train"
(Paper Recordings,PAP030)
デトロイトの古株Eddie "Flashin" FowlkesがUKのアンダーグラウンドハウスレーベルのPaperからリリースした珍しい組み合わせの作品。レーベルカラーを考慮してか、スリージィーなベースラインにエフェクトがかった上ものが絡む感じの、まさにUKアングラな音です。 B1に収録の"Rae & Christian's Soul Strain Mix"は よりBPMを落とし、Enjoy等に代表されるOld School Hip Hopのラップを乗っけておりこれもグッド。 更に注目なのがB2 "Elliot Eastwick's Soul Train Gang Mix"。何とMondo Grossoのクラシック"Shuffle H"のあの有名な尺八のフレーズを使っちゃってます。
Eddie Flashin Fowlkes/Stella 2(Peacefrog)ジャケ画像 Eddie Flashin Fowlkes/ "Stella 2"
(Peacefrog,PF031)
奇跡的にアッパーな(笑)アシッドシンセが凄すぎる'95年問題作、とは言いながらそのままエモーショナル且つハードに展開する作品。 Side Bはストレートにコズミックなシンセ使いがデトロイトだなぁと感じさせつつも妙にゲットーピッチなサンプルのカラミが面白いコズミックファンク。
Eddie Flashin Fowlkes/One Dance(Global Cuts)ジャケ画像 Eddie Flashin Fowlkes/ "One Dance"
(Global Cuts,GC 19)
デトロイトテクノ界の大ベテラン、Eddie FowlkesによるR&S傘下Global Cutsからの1枚。 City Boyからのリリースで印象的なゲットー感覚の強いトラックではなく、ここではデトロイトファン泣かせのエモーショナルな作品を収録。 当然評価も高いです。
Gut-Lane/Firething(Intercord Tontrager)ジャケ画像 Gut-Lane/ "Firething"
(Intercord Tontrager,INT 193.206)
 
Infiniti Feat. Juan Atkins/Never Tempt Me(Tresor)ジャケ画像 Infiniti Feat. Juan Atkins/ "Never Tempt Me"
(Tresor,TRESOR 132)
デトロイトテクノのオリジネーター、Juan AtkinsがInfiniti名義を使用し、Infiniti Feat. Juan Atkinsという形式で98年にドイツのTresorからリリースしたダブルパック。リミックスはAlex PatersonとともにThe Orbとして活動し、Basic ChannelのMoritz von Oswaldとの3MBとしての活動もデトロイトファンにはおなじみのThomas Fehlmannとシカゴトラックスを更に進化させたミニマル、ファンキートラックが人気のCristian Vogel。オリジナルはModel 500名義でR&Sからリリースされた傑作"I Wanna Be There"タイプの歌モノで、Juan Atkins自身によるつぶやくようなボーカルと浮遊感のあるトラックの相性が抜群のJuan流ラブソング。よりダビーに仕上げたThomas FehlmannによるB1 "Flowing Mix"も良いです。
Inga/Riding Into Blue(East West)ジャケ画像 Inga/ "Riding Into Blue"
(East West,YZ444T)
Art Of NoiseのTrevor HornとThe OrbのThomas Fehlmannがプロデュースを手がけた'90年リリース。
Ingator II/Skyscratch - Underground Resistance Remixes(Tresor)ジャケ画像 Ingator II/ "Skyscratch - Underground Resistance Remixes"
(Tresor,MS-01731-02)
Alex PatersonとのThe OrbやBasic ChannelのMoritz von Oswaldとの3MBとしての活動が有名なThomas FehlmannがIngator II名義で92年にベルリンの名門テクノレーベルTresorからリリースした作品で、Tresorの5番に当たります。 リリースがハードコア全盛の時代だけあり、サウンドもその傾向が強いですが、そこはThomas Fehlmann、当時氾濫した下世話なハードコアは出してきません。デトロイト、いやもっと言うとUR直系のハードコアですね。当のURもB1でリミックスを提供。名作"Adrenalin"バリにURの真骨頂を聴かせてくれます。
M5003MB/Jazz is the Teacher(Metroplex)ジャケ画像 M5003MB/ "Jazz is the Teacher"
(Metroplex,M-020)
デトロイトテクノの基本中の基本クラッシックスとして名高い"Jazz is the Teacher"。デトロイトの巨匠Juan AtkinsとベルリンのThomas FehlmannとMoritz Von Oswaldによる3MBの名コラボレート。名盤中の名盤(しつこい)。
Marathon/Movin'(10 Records)ジャケ画像 Marathon/ "Movin'"
(10 Records,TENX 395)
MaurizioとThomas Fehlmannのプロデュース。 Side A Remix By Joey Negro. B1 Remix By Youth & Thrash.
Maurizio/Domina EP(M (Maurizio))ジャケ画像 Maurizio/ "Domina EP"
(M (Maurizio),M3)
Basic ChannelでおなじみのMoritz Von OswaldのレーベルMより93年にリリースされた傑作12"。Carl CraigによるA1 "C. Craig's Mind Mix"は"Domina,Domina,Domina..."と連呼されるボイスサンプルといかにもCarl Craigらしいストリングス使いが印象的なデトロイトトラック。MaurizioによるB1 "Maurizio Mix"はいつものMaurizio節でファンは安心のクオリティー。デトロイトファンには定番ですが、NY系ディープハウスリスナーの間ではCarl CraigやMaurizioをプレイする人が多いにも関わらず、何故かこの盤は話題にあまりあがらないので知らない方も多いのでは無いかと思いますが、名盤には間違いないのでチェックしておいて損はありません。余談ですが、この盤とレーベル面/ミックス名の印字まで全く同じなのに、内容がDerrick Carterの手掛けたトラックが収録されている盤が存在しますのでご注意!
Maurizio/Ploy EP(M (Maurizio))ジャケ画像 Maurizio/ "Ploy EP"
(M (Maurizio),M1)
ハウスレジェンドにも紹介されたRound One "I'm Your Brother"の高い評価でディープハウス界でも一気に注目を集めるようになったMaurizioによる'92年リリース。
最近ではFrancois K.の動向により、より重要なポストへと認知されている彼のディープ且つダビーな作風はこの盤でも"Eleye"でしっかりと表現されています。 Side BのURによるリミックスは、オリジナルの肌理の細かい質感は残しながら、エモーショナルなバイブスとフロア志向な構成がカッコイイ。 '92年でこのサウンドという時代的対比性価値も高い1枚。
Michael Mayer/Immer(Kompakt)ジャケ画像 Michael Mayer/ "Immer"
(Kompakt,KOMPAKT CD 15)
KompaktレーベルオーナーのMichael MayerのMix-CD。
Moby/All Thtat I Need Is To Be Loved(Elektra)ジャケ画像 Moby/ "All Thtat I Need Is To Be Loved"
(Elektra,0-66245)
Mobyのリミックスなのでレイヴ系コレクター意外ちょっと敬遠されるかもしれませんが、Eddie "Flashin" Fowlkesによるリミックスがデトロイト好きには結構タマらない音かも。オススメです。(Owner)
Model 500/Deep Space(R&S)ジャケ画像 Model 500/ "Deep Space"
(R&S,RS 95066CD)
デトロイトテクノのオリジネーター、Juan AtkinsによるModel 500名義での'95年アルバム。 Francois Kevorkianが参加した "Milky Way"、Mauritzioが参加した "The Flow"、大ヒットした "I Wanna Be There" 等を収録しています。
Phylyps/Trak II(Basic Channel)ジャケ画像 Phylyps/ "Trak II"
(Basic Channel,BC 09)
モーリッツ・フォン・オズワルドによるミニマルスーパーダブトラック。歌モノにMixするハウスDJもよくいるように、使い方次第でそのDJの評価を大きく左右するミラクルな一枚。ミニマルDJ以外もマストでしょう。
Propaganda/P:Machinery(Polystar)ジャケ画像 Propaganda/ "P:Machinery"
(Polystar,R13D-2016)
エレポップ/シンセポップバンドPropagandaが85年に発表した12"。JapanのDavid Sylvianや後にBasic Channel等で大人気となるMoritz Von Oswaldが絡んでいるというから驚きです。B2 "Frozen Faces"のバックトラックは確かにディープで気になりますね。
Red Planet/Red Planet 3(Red Planet)ジャケ画像 Red Planet/ "Red Planet 3"
(Red Planet,RP-03)
不動の人気を誇るレーベル、Red Planetの3番。
今作にはEddie "Flashin" Fowlkesが参加。 "Sex in Zero Gravity"、"Ultraviolet Images"は今でもプレイされフロアを沸かせ続ける佳作。
Sun Electric/Aaah!(R&S)ジャケ画像 Sun Electric/ "Aaah!"
(R&S,RS 94037CD)
彼らの最高傑作と名高い "Entrance (Hohner Afternooning)" を収録しているのはこの盤。 ユニット名通り崇高な位置から降り注ぎ、乱反射するスペクトラム的フレアサウンドは未だにファンも多し。 CDは結構レアです。
The Brotherhood/Love Will Make It Right(A Records)ジャケ画像 The Brotherhood/ "Love Will Make It Right"
(A Records,72787-25047-1)
The Brotherhoodによる93年の作品をデトロイトの古株Eddie "Flashin" FowlkesとMKがリミックスを分担した12"。Eddie "Flashin" Fowlkesによるミックスは、Eddieのもつハウス的要素が強く出たミックスで、彼のテクノ的側面が好きな方はピンと来ないかもしれませんが、こういう作風もEddieの特色の一つです。所謂NYハウスやシカゴハウスでも無い独特の質感にオリジナリティーを感じます。よりNYよりのMKですが、今作では地味なミックスでまとまっており、どちらがオススメとき聞かれれば、Eddie "Flashin" Fowlkesによる仕事と答えたくなります。
The Orb/Pomme Fritz(Island Records)ジャケ画像 The Orb/ "Pomme Fritz"
(Island Records,ORBCD 1)
94年にリリースされたThe Orbのアルバム"Pomme Fritz"。アンビエントというよりは、不思議の国のアリスのようなおとぎ話の世界へ連れて行かれてしまったような感覚におちいる、独特の質感が魅力の傑作。
Tikiman/Round Five: Na Fe Throw It(Main Street Records)ジャケ画像 Tikiman/ "Round Five: Na Fe Throw It"
(Main Street Records,MSR-10)
Moritz Von Oswaldのプロデュースによるダビートラックシリーズの第5弾。
Tony Stark With Eddie Fowlkes/My Fellow Americans(Serious Grooves)ジャケ画像 Tony Stark With Eddie Fowlkes/ "My Fellow Americans"
(Serious Grooves,SG037)
Claude YoungとTerrence PerkerによるデトロイトハウスレーベルからEddie "Flashin" Fowlkesによるリリース。 オールドスクール・シカゴハウスピッチなグルーヴからデトロイトらしい色付けへのシフトが面白いA1、今盤では唯一のフルヴォーカルモノのB2、他2トラックは当レーベルらしい直線的なトラックですが、うるさいぐらいの音の装飾はEddie Fowlkesならではといった感じ。 ファンには嬉しい音ですね。
V.A./True Spirit(Tresor)ジャケ画像 V.A./ "True Spirit"
(Tresor,TRESOR185)
 
V.A./Panic In Detroit(33 rpm/sinewave)ジャケ画像 V.A./ "Panic In Detroit"
(33 rpm/sinewave,ENTER CD 001/BZZCD 106107)
 
V.A./True Spirit (Part I)(Tresor)ジャケ画像 V.A./ "True Spirit (Part I)"
(Tresor,TRESOR185-1)
 
V.A./True People: The Detroit Techno Album(React)ジャケ画像 V.A./ "True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT LP 071)
Compiled By Eddie Fowlkes。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldhamと、2度と出来ない豪華なメンツ。流石Reactの資本力(笑)
V.A./Twin City Sampler(PAN)ジャケ画像 V.A./ "Twin City Sampler"
(PAN,PAN010)
Soul Survivors=Glenn Underground+Boo Williams、Detroit Soul Project=Eddie Fowlkesの他、D2でPhil Asher参加と豪華なメンツ。ちなみに、この盤2枚組みでもないのにC、D(Chicago/Detroit)面表記、と中古屋泣かせの一品。
V.A./Techno! - The New Dance Sound Of Detroit(10 Records)ジャケ画像 V.A./ "Techno! - The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXG75)
'88年リリースデトロイトコンピ。特筆すべきはD面!! 'Juan Atkins'と'Derrick May'によってこの盤に収録されている12曲がMixされています。小技もきいていてかなり楽しめる内容になっています。
V.A./Timeless(Metroplex)ジャケ画像 V.A./ "Timeless"
(Metroplex,MCD-01)
Metroplexコンピ、Mix-CD。"Time Space Transmat"、"Technicolor"、"Update - UR Version"、"Game One"、"Jazz is the Teacher"、"No UFO's"等、名曲満載。
V.A./Trance Atlantic(Volume)ジャケ画像 V.A./ "Trance Atlantic"
(Volume,TALP1)
多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした4枚組みコンピ。大御所達の作品も収録されていますが、トラックリストを見ていただければ判る通り、かなりマニア向けな渋い選曲になっています。そのおかげ(?)で、あまり注目されなかったコンピですが、デトロイト/シカゴファンの方ならちょっと無視できない内容でしょう。こういうコンピは他にあまり無いと思いますので欲しい方はこの機会に。
V.A./Texture(Vital Distribution)ジャケ画像 V.A./ "Texture"
(Vital Distribution,TXTRCD1)
元アンダーワールドのDarren EmersonとThe OrbのAlex Pattersonのミックス収録した2枚組みMix-CD。
V.A./Techno! The New Dance Sound Of Detroit(10 Records)ジャケ画像 V.A./ "Techno! The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXCD 75)
'88年にリリースされた、デトロイトテクノ/ハウスコンピ。デトロイト第一、第二世代のアーティストがゴッソリ収録されたレアな1枚。
V.A./Dance Detroit Dance Comp 1(Express Records)ジャケ画像 V.A./ "Dance Detroit Dance Comp 1"
(Express Records,EXP-020)
'90年にリリースされたデトロイトのローカルハウスレーベルExpressからのコンピレーション・アルバム。 当Expressレーベル、Blake BaxterのIncognitoレーベル等から今となってはそうそう聴く事の出来ないレアでカルトなトラックを集めたファン垂涎のアルバム。
V.A./True People: The Detroit Techno Album(React)ジャケ画像 V.A./ "True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT CD 71)
Eddie Fowlkesがコンパイルした'96年CD2枚組みのデトロイトコンピ。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldham。 勢ぞろいといった感じですね。 流行が分散してしまった今となってはこういうコンピはまず在りえなくなりました。
V.A./Tresor II Berlin & Detroit A Techno Alliance(Nova Mute)ジャケ画像 V.A./ "Tresor II Berlin & Detroit A Techno Alliance"
(Nova Mute,CDNOMU 14)
93年のNova Muteからリリースされた、ベルリンのテクノレーベルTresorのレーベルコンピ第2弾。流石、デトロイトシーンとの繋がりの強いTresorだけに、Vainqueur "Lyot - Maurizio MixVainqueur/Lyot - Maurizio Mix"、Underground Resistance "Jupiter Jazz"、Jeff Mills "Changes Of Life"、3MB feat. Eddie Flashin' Fowlkes "Illuminism - Sun Electric Edit"...などなど、デトロイトテクノクラシックスがふんだんに盛り込まれた質の高いコンピレーションとなっています。しかも、K.Handによるレアかつ超名曲の"Mystery"でラストを締める辺りがに心憎いですね。
V.A./Beyond The Machines(Infonet)ジャケ画像 V.A./ "Beyond The Machines"
(Infonet,INF 02CD)
UKの名レーベルCreation傘下のテクノレーベル、Infonetからの'93年名コンピ。 The Orb以降一時代を作り上げた「アンビエント」をキーワードに解釈可能なテクノトラックを集めたハイクオリティーな1枚。 名イタロディスコ My Mine "Hypnotic Tango" を使ったカルトトラック Thunderground "Amaranth" やレアなバレアリックフュージョン Koh Tao "Pom Mi Ru" を収録しているのもオイシイ。
V.A./Sirius(Tresor)ジャケ画像 V.A./ "Sirius"
(Tresor,TRESOR 35CD)
95年にリリースされたTresor編集のデトロイト/シカゴのコンピ。Jeff Mills、Joey Beltram、Robert Hood、Daniel Bell、Cristian Vogel、Bam Bam等々、人気アーティストの作品が集結した強力盤。
V.A./Deletions Vol. 2(Peacefrog)ジャケ画像 V.A./ "Deletions Vol. 2"
(Peacefrog,PFEC02)
Peacefrogの12"でリリースされた、PF014、PF015、PF034を丸々収録した、'97年リリース。中でもNeuropolitique/Mind You Don't Tripが収録!不協和音と強いリバーブによる高揚感溢れる初期Peacefrog名曲です!
V.A./Global Technological Innovations Unreleased I(New Electronica)ジャケ画像 V.A./ "Global Technological Innovations Unreleased I"
(New Electronica,ELEC 4CD)
New Electronicaシリーズの中でも随一のハイクオリティーかつ濃い収録内容で、コアなテクノファンの間でも評価の高い"Global Technological Innovations Unreleased I"。タイトルどおり、このCDに収められているのは、それまでに発表されてこなかったアンリリースドトラックばかり。Richard H. KirkによるSandozに始まり、Juan AtkinsとBasic ChannelのMoritz Von OswaldのコラボレートやクレジットにはProducer Unknownと記されていますが、The OrbのAlex PattersonによるThe Geep、As One、Quadrant、Underground Resistance等々、大御所がずらりと首をそろえて未発表曲を提供していて内容が悪いわけがありません。特に9曲目Underground Resistanceによる"A Moment In Time"はGalaxy 2 Galaxyの系譜に位置するサックスをフィーチャーしたノンビートのフュージョントラックで、ファンならずとも聴いて頂きたい最高の作品です。このCD自体既にレアなので、持っていない人はコレを機会にゲットしておかないと泣きを見ますよ。
V.A./Advanced Public Listening 01(Laboratory Instinct)ジャケ画像 V.A./ "Advanced Public Listening 01"
(Laboratory Instinct,LIRD001LP)
ドイツのレーベル、Laboratory Instinctのコンピ。収録されているのはThomas Fehlmann、Luke Vibert、Atom TM他、と通好みのブレイクビーツ系エレクトロ集。'94年リリース。
V.A./Apollo 2 (The Divine Compilation)(Apollo)ジャケ画像 V.A./ "Apollo 2 (The Divine Compilation)"
(Apollo,AMB 5933CD)
R&S傘下に設置され、アンビエント系名作を数多く生み出したテクノファン垂涎のレーベル、Apolloからのレーベルコンピの第2弾は何とCD2枚組みという大容量でのリリース。 Global CommunicationやU-Ziq、 Meditation Y.S.、Locust、Thomas Fehlmann等内容も文句なし。
Vainqueur/Lyot(M (Maurizio))ジャケ画像 Vainqueur/ "Lyot"
(M (Maurizio),M2)
Maurizioによる未だ人気の高いレジェンドレーベル、Maurizioの2番。
大ヒットした"Lyot - Maurizio Mix"を収録した1枚。
Vision/Other Side of Love/Touch Me(Interface)ジャケ画像 Vision/ "Other Side of Love/Touch Me"
(Interface,I-101)
Juan Atkinsが、Vision名義でTori Amosをフューチャーした'90年リリース。 Eddie "Flashin" Fowkes、Anthony Shaker、この時代ならではの面白いところではJay Denhamが参加しているところでしょうか。A1のオリジナルミックスはなかなかの傑作ですね。
 
 
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