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A Tribe Called Quest/
"Oh My God"
(Jive,JIVE R 355)
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'94年、CJ Mackintoshのリミックスを収録した盤。 |
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A Tribe Called Quest/
"Oh My God"
(Jive,JIVE T 355)
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'94年リリース。CJ Mackintoshのリミックス。Jive R 355とは収録Mixが違います。 |
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Alyson Williams/
"My Love Is So Raw"
(Columbia,44 68794)
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CJ Mackintoshリミックス収録の'89年リリース。 |
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Aretha Franklin/
"Jump To It / Willing To Forgive"
(Arista,07822-12702-1)
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"Jump To It"はLuther Vandrossのプロデュースで"Willing To Forgive"はBaby FaceとDaril Simmondsのプロデュース。 リミックスにCJ Mackintoshを起用、KeyにSatoshi Tomiieとサスガとしか言い様が無いメンバーです。 '92年リリース。 |
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B.M.U. (Black men United)/
"U Will Know"
(Mercury,MERX 420)
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Jason's Lyricという映画のサントラ1曲の為だけに組まれたプロジェクト、B.M.U. (Black Men United)による作品。
この曲、関係アーティストを見ていただければ判る通り、ほんとに参加アーティストが凄いんです。 その中でも特筆すべきはなんとデビュー直前のD'Angeloがプロデュース参加している事、アコースティックギターがLenny Kravitzである事、16人(!)のリードヴォーカルの中に、El Debargeがいる事も個人的には嬉しいですね。
そしてurb的にはこのUKからの12"のミックスを担当した人物がM|A|R|R|SのCJ Mackintoshである事にささやかな拍手を送りたいとこですね。
Side Bにセミインストのハウスミックスも収録していますが、やはりここはキチンと歌が収録されているSide Aをオススメします! (WAX=KOGA) |
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Barbara Tucker/
"Beautiful People"
(Strictly Rhythm,SRB015)
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Masters At Workによるプロデュースで、リード・ボーカルがBarbara Tucker、バックグラウンド・ボーカルにIndia、Michael Watford、Byron Stingly、Eddy Stockenly、Kenny Bobienなどなど、そうそうたる面子が揃った90年代ハウスの大ヒット作にして、時代を象徴する歌。今聴いてもメチャメチャ良いです。00年以降こういったストレートな大箱系の歌もののリリースがめっきり減ってしまっていますが、この歌を超えるような歌がどんどんリリースされることを望みます。 |
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Barbara Tucker/
"Beautiful People - The Unreleased Mixes"
(Strictly Rhythm,SRB016)
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'94年リリース。MAWのプロデュース。CJ Mackintosh、Mood II Swingによるリミックスの他、All Star Background VocalsとしてIndia、Michael Watford、Byron Stingily、Kenny Bobienと、超豪華メンツによる贅沢な曲。名盤です。 |
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Bobby Brown/
"Every Little Step"
(MCA,WMCST 2109)
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Babyfaceプロデュースのヒット作、Bobby Brown、"Every Little Step"のCJ Mackintoshリミックス。 |
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Cunnie Williams feat. Heavy d./
"A World Celebration"
(Peppermint Jam Records,PJMS0043)
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D Mob/
"A Little Bit Of This, A Little Bit Of That (The Greatest Hits)"
(ffrr,828195 1)
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D Mob Introducing Cathy Dennis/
"C'mon Get My Love"
(ffrr,FXR 117)
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Cathy DennisがD Mobと共に活動していた頃の大ヒット作。CJ Mackintoshによるピアノハウスミックスも収録しています。 |
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Dina Carroll/
"Ain't No Man"
(A&M Records,AMY 0001)
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Dina Carrollのヒット曲をCJ Mackintoshがリミックスした'92年リリース。 |
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Dina Carroll/
"Express"
(A&M Records,580 263-1)
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UKの人気シンガー、Dina Carrollの'93年リリース。CJ Mackintoshのプロデュース作。C&C Musicfactoryのリミックスを収録。 |
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Dina Carroll/
"Ain't No Man"
(A&M Records,3145881991)
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CJ Mackintosh手がける大ヒットオリジナルをある面超越しまっているTodd TerryによるR&Bリミックスを収録した1枚。 '90年代初頭のGround Beatファンにも人気の1枚。 |
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D, Mob Introducing Cathy Dennis/
"C'Mon And Get My Love"
(ffrr,886 799 1)
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89年リリースの大ヒット曲。Dancin' Danny D.プロデュース、リミキサーはCJ Mackintosh。 |
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Incognito/
"Good Love"
(Talkin Loud,TLKDJ 100/101)
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金色のスリーヴに金色の盤が入っています。 見た目も凄いですが'CJ Mckintosh'のRemixで内容も間違い無し。 |
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Inner City/
"Testament 93"
(10 Records,OVED438)
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"Good Life"のCJ Mackintosh Remix収録!! |
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Ivan Matias/
"So Good (To Come Home To)"
(BMG,74321345061)
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'95年リリース。Frankie Knuckles、CJ Mackintoshのリミックスを収録。 |
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Janet/
"Remixed"
(Virgin,7243 8 40305 1 3)
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Janet Jacksonの楽曲のリミックスをコンパイルしたアルバム。リミックスのベスト盤?とも言える内容。ハウスファンにとっては"Any Time, Any Place"のD&Dのリミックスが収録されていないのは残念ですが、House LegendでもMarbo氏が推してる"That's The Way Love Goes - FXTC Bass Hit Dub"が収録されてるのは嬉しいですね。また、参加アーティスト/リミキサーを列挙すると、CJ Mackintosh、Little Louie Vega、Brothers In Rhythm、Frankie Knuckles、David Morales、Satoshi Tomiie、Peter Daou、Peter Schwartz、E-Smoove、Nellee Hooper、Dom T、Dewey B.、Victor Romeo、R. Kelly、Peter Mokran、Terry Lewis、Mick Jagger、Keith Richards、Jimmy Jamとものすごい面子。さすがはJanet。恐れ入りました。 |
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Jungle Brothers/
"What "U" Waitin' "4""
(Warner,0-21553)
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'89年リリース、アルバム"Done By The Forces Of Nature"に収録された、"What U Watin' 4"の12インチ。C.J. Mackintoshのリミックスはオリジナルを少し渋めにしたものとハウス色を強くしたミックス。Tony Humphriesのリミックスはこの頃の彼らしい、黒さが表に出たハウスミックス。最近のヒップハウス再評価に伴い、この辺りも盤も面白いと思います。(KOGA) |
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Kaos/
"Definition Of Love"
(Kool Kat,KOOL T504X)
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'89年、Kevin Saunderson、Ann Saundersonのプロジェクト、Kaosのリリース。CJ Mackintoshリミックスのレア盤。 |
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Loni Clark/
"Rushing (Original And CJ Mackintosh Remixes)"
(A&M Records,580 287-1)
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"Rushing"や"U"ヒットした、Loni Clarkの'93年リリース。Cj Mackintosh、Mood 2 Swingのリミックスを収録しています。 |
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Love Happy/
"Message Of Love"
(MCA,MCST 2040)
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CJ Mackintosh、C&C Music Factoryのリミックスを収録した、メジャー系大ヒット曲。 |
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Love To Infinity/
"Someday"
(Mushroom,DJ-1143)
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UKのメジャー系グループ、"Love To Infinity"。ここでの注目点ははCJ Mackintoshのリミックスが収録されているところでしょう。 |
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Love To Infinity/
"Someday"
(Mushroom,T1143)
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'95年、CJ Mackintoshのリミックスを収録した大ヒット曲。 |
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Lulu/
"Independence"
(Dome,12DOME1001)
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'93年にUKで大ヒットした曲。 CJ MackintoshとBrothers In Rhyrhmのリミックス。彼女自身は'60年代から活躍する大ベテラン。 |
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Luther Vandross and Janet Jackson/
"The Best Things In Life Are Free"
(Perspective Records,3145874061)
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Masters At Work/
"Can't Stop The Rhythm"
(Underground Music Movement (UMM),UMM 112)
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大ヴォーカリストJocelyn BrownをフューチャーしたMasters At Workによる'93年作。 安定感抜群のCJ MackintoshがA1のハウスミックスを手がけています。 |
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M|A|R|R|S/
"Pump Up The Volume"
(4th & Broadway,162440452-1)
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'87年リリース以来、未だに人気の高いクラシックス大ヒット作。 CJ Mackintoshが在籍した伝説のグループ。 |
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M|A|R|R|S/
"Pump Up The Volume"
(4AD,BAD 707 R)
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CJ Machintoshが在籍した、M|A|R|R|Sによる大ヒット作、"Pump Up The Volume"、リミックス盤。'87年リリース。 |
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PM Down/
"Reality Used To Be A Friend Of Mine"
(Gee Street,GEET 37)
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'92年リリース。リミックス陣がCJ Mackintosh、Todd Terryという、どちらもHip-Hopに関係の強いプロデューサーである事が良い効果を生み出して、オールドスクール感タップリの好ミックスになっています。 |
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Rodeo Jones/
"Shades Of Summer (Remixes)"
(A&M Records,AMY 212)
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CJ Mackintoshによるクリアなハウスリミックスが聴ける'93年リリース。 ほぼポップスとして聴けるメジャー感溢れるゴスペルタッチの女性Vo.モノ。 |
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Roman/
"Sleeping Like A Baby / Free The Feeling"
(Love Records,EVOLX 16)
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'92年リリース、Saint Etienne近辺を含むマンチェ系からアシッドジャズ界で人気を博したRomanの2nd。 CJ Mackintoshのプロデュースワークも見事にはまっていますね。 この辺りのファンの間ではよく知られた名盤。 |
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Sounds Of Blackness/
"The Pressure Pt.1 - C.J. Mackintosh Remixes"
(Perspective Records,PERT867)
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Sounds Of Blackness大ヒット名曲。CJマッキントシュとフランキーナックルズのリミックス収録で間違いも無し! |
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Sounds Of Blackness/
"Testify"
(Perspective Records,2896812071)
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これまたJam & Lewis手がける名曲。 CJ Mackintosh先生によるプリズミックなリミックスも素晴らしい。 |
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Sounds Of Blackness/
"Optimisto"
(Perspective Records,PERT 849)
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'91年リリース。CJ Mackintoshのリミックスと、"12" Inner Mix"収録。 |
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Sounds Of Blackness/
"Everithing Is Gonna Be Alright"
(Perspective Records,587 469)
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Jam & LewisがプロデュースしたゴスペルベースのコーラスグループSound Of Blackness。彼らの代表曲をNYハードハウス界の首領Junior Vasquesがリミックスした盤。今は無きJuniorの城、Sound Factoryでの鳴り方はどんなにすごかったのでしょうか?コレでもかというマッシブなサウンド。ディープハウサーにはB2に収録のCJ Machintoshによる"Chuff Chuff Dub"が浮遊感たっぷりでオススメ。 |
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Spirits/
"Spirit Inside"
(MCA,MCSX 2045)
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大ヒット曲名盤!!CJ Mackintoshによるリミックス。 |
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Spirits/
"Spirit Inside - Serious Rope & Marshall Jefferson Club Mix"
(MCA,MCST 2045)
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Serious Ropeプロデュースの大ヒットトラックのMarshall Jefferson、CJ Mackintoshによるリミックス。 |
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Ten City/
"Goin' Up In Smoke"
(Columbia,44 77266)
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Ten City、'94年リリースヒット作。Roger Sanchezのリミックスの他に、CJ Mackintoshのリミックスを収録しています。 |
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Urban Blues Project Present Michael Procter/
"Love Don't Live"
(AM : PM,581 793-1)
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大人気レーベル、SoulfuricレーベルプロデューサーであるBrian Tappert & Marc Pomeroyによるプロジェクト、Urban Blues Projectによる'96年リリース。
軽く跳ねたハウスビートにAcid Jazz系のピアノバッキング、Michael Procterによるライトファンク直系のVo.が絡む1枚。 オリジナルを太くどっしりとしたミックスに仕上げた"Cosmack Mix"はCJ Mackintoshによる仕業! "New Birth (Mix) UK Re-Edit"はTommy Mustoによるリミックスです。 |
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Urban Blues Project Present Michael Procter/
"Love Don't Live"
(AM : PM,581 791-1)
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リリース当時かなりヒットしたUBPによる代表作の一つ。 自身によるリミックスとCJ Mackintoshによるリミックスが収録されており、当時はどちらもパワープレイされていました。 |
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Urban Blues Project Presents Michael Procter/
"Love Don't Live Part 3"
(Soul Furic Recordings Inc.,SFR 0004)
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U.B.Pの大ヒット作"Love Don't Live"のリミックス第3弾。リミックスを手掛けるのは、UK クラブミュージックの大御所CJ Mackintosh。オリジナルの雰囲気を尊重しつつも、ミックス名にあるように、よりコズミック感溢れる好ミックスに仕上がっています。Body&Soul、Shelter派はまず抑えておかなければならないでしょう。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Best Of House Volume 3"
(Serious Records,BEHO 3)
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中古12"市場では1万円以上の値がつくこともあるK-Alexi、Mr. Lee、Robert McKayのプロジェクトRisque IIIによるA2 "Essence Of A Dream - Club Mix"、同じく12"は中古市場でも激レア中の激レアとして知られるB1 Mr. Lee "I Can't Forget - Killer Cut"、Ron Hardyネタとしても有名なA1 Nitro Deluxe "On A Mission - US Mix"、NYハウスクラシックス定番のB4 Blaze "If You Should Need A Friend - Friendship Mix"など、ハウスクラシックの名曲を一堂にコンパイルしたLP。しかも全て12"フルレングスバージョンで収録。この手のコンピにしては、音も良く、各収録曲をそれぞれ12"で揃えることの難しさから考えれば、非常にお手頃なコンピと言えるでしょう。オススメ。 |
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Yazz/
"One True Woman"
(Polydor,PZ 198)
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A2 'CJ Mackintosh'リミックス収録!! ヒップホップ、R&B界でも大人気なトラックです。 |