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Candi And The Backbeat/
"Friends Forever"
(I.R.S. Records,V-13838)
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カナダのアイドル系Vo. Candiによるプロジェクト、'91年リリース。
Bruce Forestによるハウスリミックス盤。 結構Deepなサウンドでまとまっています。 B1のインストミックスはシロフォン系のソロが下手すぎて笑えます^^ |
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Chaka Khan/
"Life Is A Dance - The Remix Project"
(Warner,WX 268)
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Chaka Khanのリミックス、といえば当然の如く今まで数多くの大物プロデューサーが手がけて来たけど、この盤は中でもDavid Morales、Frankie Knuckles、Tony Humphries、C+C、Danny D、Paul Simpson、Boyd Jarvisと選りすぐりの大ヒットミックス集です。"I Know You, I Live You"のTony HumphriesのリミックスはNYハウスのDJ以外にもシカゴ・デトロイトサウンドのフォロワー達までがヘビーローテーションなのは例を挙げるまでもないし、Danny Dによる"I'm Every Woman"のミックスも説明不要とさえ思えるもの。この2LPでこの周辺のマストなトラックをゲットできると考えるとかなりお得で使えるアイテムです。(Owner) |
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Chaka Khan/
"Love You All My Lifetime"
(Warner,W 0087 T)
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House Legend等にも掲載された、名ハウスクラシックス、"Love You All My Lifetime"。赤ジャケの方が有名ですが、こちらは白ジャケでレア度的にはこちらが上。リミックスはBen Wolff。 |
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Chaka Khan/
"Love You All My Lifetime"
(Warner,0-40377)
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House Legend等にも掲載された名ハウスクラシックス、"Love You All My Lifetime"。 David Shawによるプロデュース作である今作は、突如舞い上がるようなChaka Khanの歌声がハウスというジャンルが'70〜'80年代に繁栄したディスコサウンドの正しい継承者である事を知らしめた名作となりました。 |
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Chanelle/
"Is It Good Enough"
(Profile,PRO-7157)
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"One Man"の大ヒットで知られるChanelleによる'87年リリース。
あまり知られていない曲ながら、完成度の高い作品です! |
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Jellybean/
"What's It Gonna Be"
(Atlantic Recordings,0-86099)
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Jellybean大クラシックス。David Shaw & Winston Jonesリミックス。
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Jellybean/
"What's It Gonna Be"
(WEA Records LTD.,A 7769)
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Jellybeanの代表作。リミックスはDavid ShawとWinston Jonesのコンビ。90年代のNYハウスですねぇ。 |
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K-Yze/
"Sweat Dance"
(Warner,0-40248)
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92年にWarnerからリリースされた12"。メージャーからのリリースですが、まず注目なのがこの盤に関わった面子。プロデュースがSmack Productions、バックコーラスがCarolyn Harding、リミックスには知る人ぞ知るNJのDavid ShawとM.A.W.やFrankois K.関連の作品でもミキシング・エンジニアとしてしばしばクレジットされているので、NYサウンドを深く掘り下げている人なら、その名に見覚えのある方も多いと思われるDave Darlington、Additional Key & PercussionにはCevin Fisher、そしてEditにGeorge Morelと今ではあり得ない組み合わせです。肝心の音の方はというと、所謂Hip Houseといいますか、C&C Music Factory的なノリもありつつ、De La Soul や Jungle Brothers等の今でいうMiddle School Hip Hopともリンクする内容。ラップがちょっとメジャーっぽすぎる所が好みの分かれる所だとは思いますが、当店としてはA2 "Sweat Dance - Instrumental"かB2 "Sweat Dance - Alternative 12" Mix"もしくはB3 "Stomp! (Move, Jump, Jack Your Body) - Zanzibar Mix"辺りが、バックトラックが完全にHouse Classicしちゃってるという点で、収録曲の中ではお勧めです。 |
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Kathy Brown/
"Can't Play Around"
(Cutting Records,CR-278)
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名クラシックス、Lace "Cant't Play Around"をDavid Shawの下、Kathy Brownがハウスカバーした作品。"Joy"に負けじとヒットしました。 |
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Listen Up/
"Listen Up"
(Qwest,0-21764)
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この時代、まさに旬のプロデューサーだったArthur Bakerをプロデューサーに据え、Ray Charles、Tevin Campbell、Siedah Garrett、James Ingram、El DeBargeさらにMelle Mel等という、ブラック会のスーパースター達をフューチャーしてしまったというモンスタートラック。 内容のほうも流石のクオリティーと安定性ですね。 |
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Miles Davis/
"Blow / Fantasy"
(Warner,9 40584-0)
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Miles Davis最後のアルバムからの12"カット、リミックス盤。 オリジナルにも見られたヒップホップへのアプローチを一歩進めた内容。 |
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Praxis featuring Kathy Brown/
"Turn Me Out"
(Cutting Records,CR-295)
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