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10th Street Assembly : |
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10th Street Assembly/
"Shadows Of The Past"
(Black Sunshine Productions,BSR 014)
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Ashley Beedleプロデュースによるディープな女性ボーカルもの。怪しい音色ダビーなエフェクトで独特の世界観を描き出したバックトラックとソウルフルなボーカルとのコントラストが絶妙な怪作。今旬の音と言えるかもかもしれません。B2 "4am Freedom Flight Mix"のコード感はKDJっぽくもあります。 |
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10th Street Assembly/
"Shadows Of The Past"
(Black Sunshine Productions,BSR 017)
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Ashley Beedleがソングライティングを勤めるヴォーカル・ハウス・プロジェクトによる'95年前後の作品。 シンプルな構成と正統派ヴォーカルによる王道的作風は新しさこそありませんが、普遍的ポピュラリティーに支えられた力強い作品。 Side Bの808 State "Pacific" 的なトラックワークはありそうで無かったディープハウス仕様。 |
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Alison David & The Black Science Orchestra : |
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Alison David & The Black Science Orchestra/
"Sunshine - Farley & Heller Remixes"
(Afro Art Records,TART005R1)
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名ガラージクラシックスモロ使いによるBody&soul周辺での'99年大ヒット作のリミックス盤。 Heller & Farleyによるイヤミの無い程度のフィルターハウスリミックス。 |
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Balistic Brothers : |
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Ballistic Brothers : |
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Ballistic Brothers/
"London Hooligan Soul"
(Junior Boy's Own,JBO LP3)
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Ashley Beadleを中心にRocky & Diesel等が結集したプロジェクト、Ballistic Brothersによる'95年作。 彼らの、Jazz、House、Break Beatsへの深い感心がストレートに表現されたこのファーストアルバムは、多方面で大きな反響を得、名盤として語られるようになりました。 |
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Ballistic Brothers/
"I'll Fly Away"
(Junior Boy's Own,JBO31)
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Ballistic Brothers/
"A Love Supreme"
(Soundboy Entertainment,12 SBE 003)
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Black Science Orchestraのリミックスを収録した、'97年リリース。 |
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Ballistic Brothers/
"Tuning Up!/Future James"
(Soundboy Entertainment,12 SBE 1)
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Ballistic Brothersのレーベル、Soundboyから'96年にリリースされた1枚。 今盤は他のリリースと毛色が違い、ぼやけた輪郭とディープな質感がかなり今っぽい作品。 これは見逃せません。 |
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Ballistic Brothers/
"Blacker"
(Soundboy Entertainment,12 SBE 2)
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Ballistic Brothers/
"Blacker (Remixes)"
(Soundboy Entertainment,12SBE 2R)
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Ashley Beedle、Rocky & Diesel、Uschi Classenによる名プロジェクトの'97年作。 X-Press 2名義でのリミックス12"ですが、ここではディープでシリアスな雰囲気をキープしつつ緊張感のある展開に昇華。 激フロア仕様! |
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Ballistic Brothers/
"Marching On"
(Soundboy Entertainment,12SBE004)
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Cleveland Watkissをボーカルにフィーチャリングした'98年のリリース。Ashley Beedle、Uschi ClassenとMAWの対決、っていう事で、サウンドプロダクションも当たり前のようにハイクオリティ。音聴くと絶対欲しくなります! |
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Ballistic Brothers/
"Marching On - The Masters At Work Ricanstructions"
(Soundboy Entertainment,12SBE004R)
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両面MAWによるリミックスですが、どれもNuyorican Soulの音になってます。 |
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Ballistic Brothers/
"Rude System"
(Soundboy Entertainment,SBLP001)
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Black Jazz Chronicles : |
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Black Jazz Chronicles/
"Future Juju"
(Nuphonic,NUX 121)
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X-Press 2、Black Science OrchestraでおなじみのAshley Beedleがハウスに囚われないプロジェクトとして90年代後半に推し進めたプロジェクトBlack Jazz Chroniclesの2枚組アルバム。Afro、Fusion、Jazz、Soul、Dub等様々なエッセンスを詰め込んだハイブリッドなサウンドはまさにクロスオーバーと呼ぶにふさわしい内容。ヒットした先行12"に収録のC2 "Snooky's Spirit"をはじめとして、クロスオーバーというキーワードを掲げながら、その実、軟弱なラテンハウスに終始している輩とは比べ物にならないクオリティーと音楽的懐の深さ、ハードコアな姿勢には頭が下がる一方です。 |
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Black Jazz Chronicles/
"EP1"
(Nuphonic,NUX116)
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Black Jazz Chronicles/
"Tribe"
(Nuphonic,NUX127)
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Ashley Beedleのプロジェクト。大人気Nuphonic'98年リリース。 |
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Black Science Orchestra : |
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Black Science Orchestra/
"Headspace Lullaby"
(Afro Art Records,AFR011)
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Black Science Orchestra/
"Sunshine"
(Afro Art Records,AFR014)
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Black Science Orchestra/
"Ladyland E.P."
(Afro Art Records,TART002)
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AfroartからBlack Science Orchestraのホワイト盤オンリーのリリース。名曲です。 |
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Black Science Orchestra/
""Keep On Keepin' ON" Murda Mixes 1"
(Afro Art Records,TART004R1)
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DJ Spen、Karizmaのコンビと、Problem Kidsのリミックス。 |
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Black Science Orchestra/
"Where Were You?"
(Junior Boy's Own,JBO1000)
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Black Science Orchestra/
"Save Us"
(Junior Boy's Own,JBO39)
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シカゴのマイナーレーベルGherkin RecordsでもLarry HeardプロデュースにてMondee Oliverがカバーした、Salsoulの隠れたクラシックスDouble Exporsure "Newsy Neighbors"をネタに使ったトラック。流石はAshley Beedle、ネタ選びにもセンスの良さとそつの無さが伺えます。A1のミックスは90年代ハウスのあまり良く無い面が表立ってしまっていますが、B1のミックスでは、絶妙なフィルター加減で展開してゆくボイスサンプルとレイドバック気味のリードシンセが印象的な、90年代中盤〜後半にかけて台頭してきたUKアンダーグラウンドサウンドの潮流が見事に繁栄されたミックスになっています。当時からIdjut Boysらに代表されるUKアンダーグラウンドサウンドに注目していた耳の早いDJ/リスナーの間でも人気のあったミックスです。 |
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Black Science Orchestra/
"City Of Brotherly Love"
(Junior Boy's Own,JBO40)
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Ashley Beedle、Uschi Classen、Marc Woolfordのによるもはや伝説のプロジェクト、Black Science Orchestraによる大ヒット名作。 Nu-Houseのハシリ的サウンドは、今聴いても新鮮な響きを持っています。 |
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Black Science Orchestra/
"Walters Room"
(Junior Boy's Own,JBOCD5)
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Black Science Orchestra/
"Where Were You"
(Junior Boy's Own,UR2)
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92年Junior Boy's Ownからリリースされたデビューシングルにして、The Trammps"The Night The Light Went Out"をネタに使用した名曲"Where Were You"を、96年当時のUKアンダーグラウンドシーンの隆盛に歩調を合わせるがごとくリメイクした作品。オリジナルよりも、リズム、ストリングスともにより洗練されかっこよく仕上がっています。B面の"Leroy's Hustle"、"Hey Steve (Your Mama's Callin')"もかなりクール。オススメです。(K.Hayakawa)
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Delta House Of Funk : |
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Delta House Of Funk/
"The State Tapes"
(Go! Discs,GOPRO 117)
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Disco Evangelists : |
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East Village Loft Society : |
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East Village Loft Society/
"Manhattan Anthem"
(Black Sunshine Productions,BSR020)
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Motonを主催していたRocky & DieselによるMix-CDにも収録された、Ashley Beedle & Uschi Classenのプロジェクトによるトラック。 強いビートとダビーな処理は彼のプロジェクトならではのNu-Houseサウンド。 |
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Los Jugaderos : |
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Los Jugaderos/
"The Barrio Stress E.P."
(Jus' Trax,JST 025)
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UKの2大ハウス系プロデューサー、Ashley BeedleとPhil Asherが組んだ'96年リリース。 この2人が組んで悪いものが出来るはずがありません。 フロアのツボを押さえまくった確信的フロア・フィラー。 |
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Sunhouse : |
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Sunhouse/
"The True Adventure Of Sunhouse"
(Nite Stuff,NST 007)
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Ashley BeedleとClaudio Coccolutoが組んだプロジェクトSunhouseの95年の作品。シカゴハウスに敬意を評した作品。流石、UKアンダーラウンドシーンの中心人物とUKアンダーグラウンドとリンクしたイタリアシーンの中心人物が組んだ作品だけにクオリティ高し!! |
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The 10th Planet : |
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The 10th Planet/
"Strings of Life - Ashley Beedle Remix"
(Network,NWKT88)
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'95年にリリースされた、Strings Of LifeのAshley Beedle Remix。
オリジナルの強烈なインパクトのせいでリリース当時から余り評価の高くなかった盤ですが、実はSide BのMK"Get it Right (Ooh Mix)"が程よい疾走感とレイブ感を持ち合わせた傑作!! 気づいたらあるうちに手に入れておきましょう!! |
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The Rising Sunz : |
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The Rising Sunz/
"Lessons EP"
(Henry Street,HS 191)
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Ashley BeedleとPhil Asherによるコラボレーション。名盤!UKアンダーグラウンドからのUSへの回答?
Henry Streetからのリリース作品の中でも特に人気があり、レア度も高いです。 |
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Universal Jones : |
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Universal Jones/
"Phoenix Rising"
(Afro Art Records,12AFR01)
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AfroArtの1番は勿論Ashley Beedleプロデュース。
レーベルの1stリリースだけに気合いの入り方も違います。全トラックにおいて、プロダクションレベル、音学性、クォリティーが高く、捨て曲無し。ハウスファンのみならず、クロスオーバー系のリスナーやDJもチェックすべき好盤。 |
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Wai Wan : |
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X-Press 2 : |
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X-Press 2/
"Muzik Express"
(Junior Boy's Own,JBO08-12)
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X-Press 2/
"Muzik X-Press / London X-Press"
(Junior Boy's Own,JBO1002)
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初期ヒット作同士のカップリングです。 |
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X-Press 2/
"Rock 2 House / Hip Housin'"
(Junior Boy's Own,JBO21)
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'94年リリース。 |
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X-Press 2/
"Hip Housin/Rock 2 House"
(Junior Boy's Own,JBO21R)
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X-Press 2/
"The Sound"
(Junior Boy's Own,JBO36)
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X-Press 2大ヒット盤。Klub Head Mixがイイです。 |
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X-Press 2/
"The Sound"
(Junior Boy's Own,JBO36 R)
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X-Press 2 "Din Daa Daa"ネタの曲。Nush, Dobre & Jamezリミックス収録。 |
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X-Press 2/
"Tranz Euro Xpress"
(Junior Boy's Own,JBO42)
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言わずもがなのクラフトワークネタです。ディスコテイストな仕上がりが初期のCarl Craig好きにはタマらないかも。 |
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X-Press 2/
"Muzik X-Press"
(Junior London,BRG018)
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X-Press 2による大ヒット、"London X-Press"の別バージョン的作品。 シカゴハウスがUK的解釈により発展させられるとこうなったという聴き方も出来ますね。 |
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X-Press 2/
"I Want You Back"
(Skint Records,SKINT 81XP)
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'02年、テクノ/ハウス界でヒットした大御所X-Press 2による作品。
ぶっといLowにVo.サンプル、パキっとしたシーケンスがメチャグルーヴィーなフロアシェイカー!! |
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X-Press 2/
"AC/DC"
(Skint Records,SKINT57)
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Ashlee Beedle、MotonのRocky&Dieselのプロジェクト、X-Press 2復活の第一弾として00年にリリースされ世界的に大ヒットした"AC/DC"。説明不要のフロアフィラー。 |
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X-Press 2/
"Lazy"
(Skint Records,XPRESS 001)
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'02年リリース、2000年代最初のX-press 2大ヒット作、"Lazy"のリミックス盤。
Derrick Carterのレーベル、Classicからのリリースでも知られるFreeform Fiveのリミックスは、彼等らしいコロコロとしたファンクサウンドに仕上げたリミックス。 Side BのRadio Slaveリミックスは、ハイエナジー・ディスコ直系のベースラインを前面に押し出したエレクトロサウンドで、こちらも人気のミックス。 |
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Adamski's Thing/
"One Of The People"
(The Club,CLUB 03-98)
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何とAdamskiのトラックをCharles Websterがリミックスしている珍しい組み合わせが聴ける一枚。 しかもヴォーカルをGerideauが担当しているのでNY系ディープハウスファンも要チェック。 B3のAshley Beedleによるリミックスはチープなエレクトロビートから突然分厚いデトロイトピッチなパッドが降り注ぐトラックでコレもおもしろいです。 |
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Alison David & The Black Science Orchrstra/
"Sunshine"
(Afro Art Records,TART005)
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99年リリース。こればっか書いてますけど(笑)、Body & Soul系大ヒット盤。 |
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Arakatuba/
"Batucada"
((White),MRB001T)
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ブラジル系ではすっかりお馴染みのArakatuba。Bllistic BrothersとFila Brazilliaによるリミックス。 |
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Axis/
"Rolling With Rai(Black Sunshine Mixes)"
(Geezone,GEET55)
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Axisなるグループの楽曲をBlack Science Orchestra
X-Press 2でお馴染みのUKハウスの重鎮Ashley Beedleが
調理。どこかアフリカ〜中近東を思わせるエキセントリックなオリジナルを見事なハウストラックへリミックス。"Chant Of The Barrio"はラテン調のピアノバッキングにホイッスルとホーンがからむアッパートラック。
緩めのBPMながらも腰にくるグルーヴ作りは流石の一言に尽きます。一転して"Africans On Mars"はリミックスタイトルが示すとおり、スペーシーなストリングスとフェラ・クティ的なギターリフが印象的なミックス。Ashleyのリミックスももちろん良いですが、B2に収録された" Instrumental"がまたヤバイ。オリジナル自体がインストなのでタイトルだけ見ると?マークなのですが、要はリズムバージョン。でももしかしたらこのバージョンが一等賞かも。エレクトロっぽい無骨なリズムにパーカッションが組み合わさったシンプルな構成ながら異様な雰囲気を醸し出す、強力トラック。Etanal Sun"6/8Drums"のようにフロアに狂気をもたらしてくれるはず。オススメです。(K.Hayakawa) |
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Black Science Orchestra VS Lisa Stansfield/
"The Line - LTD Edition"
(BMG,74321511371)
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BSO vs リサ・スタンスフィールドと銘打ってありますが、殆どリサのボーカルは判別できない状態で、BSOファンにはウレシイ事です。しかも、よく聴くとループトラックの出し入れのみで構成されたスゴいミニマル感あふれるディスコハウスで、聴いてると高揚感あふれて来ます。流石&万歳!(Owner) |
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Century Falls Feat. Philip Ramirez/
"It's Music"
(Sound Proof Recordings,SPT 014)
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Crispin J GloverによるGarage ClassicsのDamon Harris "It's Music"のカバー。Idjut Boys & Lajによるリミックスがパッとしなかった事でスルーされ勝ちの1枚でしたが、実はオリジナルが良く出来てたりします。 Black Science Orchestra, 95 Northもリミックス参加。 ハウス・ミュージック・アーカイヴ掲載。 |
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Chugger/
"Thank You"
(Back To Basics Recordings,B2B002)
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UKのDave Beerによるレーベル、Back To Basicsの2番。 やはりRon Trentと関係の深かったレーべルだけあってコレもエクスペリメンタル且つディープな作品。 X-Press 2によるSide Bのリミックスが今でもかなりウォントを受けるレアな1枚。 |
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Clara Moreno/
"Clara Claridade 0002"
(Avex,RR12-88043)
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Joe Claussell & Jephte Guillaume、Ashley Beedleのリミックスを収録した盤。 |
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Collapsed Lung/
"Board Game"
(Deceptive,BLUFF 034T)
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UKのヒップホップ・グループの'96年作リミックス盤。 A2のマッドなリミックスはBallistic Brothersによるもの。 |
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Criminal Element Orchestra/
"Go Around"
(4th & Broadway,12BRW 336)
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Arther Bakerのプロジェクト、Criminal Element Orchestraの'96年リリース。X-Press 2とGustoによるリミックス収録。 |
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Crue-L Grand Orchestra/
"The Remixes"
(Crue-L Records,KYTHMAKO018AEXXX-2)
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リリースからほぼ10年経とうとしている05年現在でも、問合せ多数の人気盤。Crue-L Grand Orchestraのリミックス集。Malawi Rocks、Harvey & Marbo、Black Science Orchestra、Kenji Takimi、Hiroshi Fujiwaraと豪華リミキサー陣の競演で、1曲たりともハズシなし!!。 |
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D*Note/
"The Garden of Earthly Delights"
(Dorado Records,DOR034)
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Theo ParrishからTom Middletonまでプレイした名盤で結構レア。 やはりC、D面が素晴らしいです。 |
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D-Influence/
"Magic"
(Echo,ECSY45)
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D-Influence大ヒット名曲。Black Science Orchestra, Dave Lee, Andrew Livingstoneリミックス収録。 |
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D-Influence/
"Remix EP"
(Echo,ECSDJ65)
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"Magic"のBlack Science Orchestraリミックスと、HypnotizeのMAWによるリミックスのカップリング。 |
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D-Influence/
"Magic - Remixes"
(Zac Records,Zac255)
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D-Influenceの名曲"Magic"のリミックス。Dave Lee a.k.a Joey NegroとBlack Science OrchestraというUKハウスを代表する重鎮2組がリミックスを分担。どちらも原曲の幸せいっぱいな雰囲気を大切にした最高のリミックスを披露。 |
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Deetah/
"El Paraiso Rico"
(London Records,3984-27462-0)
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Hip Hop/R&B界で大ヒットした'99年リリース。 マドンナの"La Isla Bonita"をモロに使った大ネタ。Ashley Beedleによるリミックス収録。 |
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DJ Duke/
"Blow Your Whistle"
(ffrr,FX 228)
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DJ Duke、'93年リリース。X-Press 2によるリミックスを収録したシカゴ系ハードハウス。 |
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DJ Food/
"Refried Food Pts. 1 And 2"
(Ninja Tune,ZEN21/1&2)
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DJ Pierre/
"Wet Dreams"
(Nucamp,CAMPT8)
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DJ Pierre、'00年リリース。ワイルドピッチスタイルに熱いSaxが絡む彼らしい作品。Side BはX-Press 2によるハードハウスミックス。 |
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Dreadzone/
"Captain Dread"
(Virgin,VST1541)
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メジャー系の乗りではありますが、アイリッシュなフレーズが浮遊するA1、ラテン系の強めのビートにFXが飛びまくるA2、パーティーアシッドなトラックのX-Press 2リミックス、全体的にエフェクティヴなB2と、全トラック何だかNu House的。 あくまでメジャー系の乗りですけど(笑)。 |
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Dubstar/
"Stars (The Dance Mixes)"
(Food,12FOOD 75)
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UKのエレポップユニットDubstarの96年の作品のリミックス盤。Motiv 8、X-Press 2、Way Out Westがリミックスを担当。どのミックスもメジャーを意識した仕上がり。 |
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Femi Kuti/
"Beng Beng Beng"
(Sound of Barclay,563 147-1)
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Ashley Beedle、Chateau Flight、Mateo & Matosによるリミックス。 |
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Fire Island Featuring Love Nelson/
"There But For The Grace Of God"
(Junior Boy's Own,JBO 18 REMIX)
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Fire Island名盤。Fire Islandが余り好きでない方も、この盤は要チェックです。 |
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Funky Green Dogs/
"Body"
(Twisted,TW12-55499)
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Club 69 & Ashley Beedleリミックス収録。 |
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Gabrielle/
"Because Of You"
(Go! Beat,GODX 109)
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Ashley Beedleリミックス収録。 |
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Green Velvet/
"Answering Machine"
(F-111 Records,0-44900)
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98年リリースのGreen Velvetよる大ヒット曲 "Answering Machine"のリミックスダブルパック。
リミキサーもX-Press 2、Cevin Fisher、The Chicago Connection(Mark Grant)と豪華な面子。 |
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Indian Vibes/
"Mathar"
(Virgin,DINST136)
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ポールウェラーがシタールを担当した、ブレンダンリンチの曲。 X-Press 2, The Balistic Brothersリミックス収録。 |
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Inner City/
"Back Together Again"
(Network,NWKT / US1)
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Mark TaylorをフューチャーしたInner City、"back Together Again"。Side CがAshley Beedleの、Side DがAnthony Shakirのリミックスとなっています。 |
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Ken Ishii/
"Mix-Up Vol.3"
(Sony Music,SRCS 8053)
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Mix-Upシリーズ、Ken Ishiiの盤。発表当時は割りとベタな選曲で評価が分かれた盤ですが、今改めて聞くと、Retro ActiveからリリースされたMKの"Decay"や、Blake Baxterの初期レーベル、IncognitoからリリースされたTronik House、"Multifuction"等、今となってはほぼ入手不可能なレアトラックを収録しており、さらに Ballistic BrothersやMr. Fingers、Ryuichi Sakamotoまで収録というのは、Mix-CDの歴史を見ても、ナカナカこんな盤は無いんじゃないでしょうか。 そういう意味でも評価できる1枚だと思います。(KOGA) |
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Laurent Garnier/
"Greed"
(F Communications,F127)
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今デトロイトテクノファンの中で注目されているFabrice LigのRemix収録。Dave ClarkのRemixはThomas SchumacherのPerlem2にも収録されています。
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Lisa Stansfield/
"The Line"
(Arista,LINE 3)
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'97年にリミックス盤が多くリリースされた1枚。 Black Science OrchestraやHippie Torrales、Ian O'Brienなんかのリミックスも出てました。 今盤はAshley Beedleソロ名義でのリミックスを収録しています。 |
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Lisa Stansfield/
"The #1 Remixes (EP)"
(Arista,07822-19012-1)
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'98年リリース。Frankie Knuckles、Black Science Orchestra、K-Klass等のリミックスを収録した2枚組み。 |
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Luciana/
"If You Want"
(Chrysalis Records,12chs 5009)
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Ashley Beedle、Uschi Classenによるリミックス収録。 |
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Marc Woolford/
"The Man"
(Afro Art Records,TART001)
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AfroArtテストプレスオンリーのリリース。Ashley Beedleのリミックスを収録。 |
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Marden Hill/
"Sugarplums / Bardot"
(Afro Art Records,12AFR02)
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Maurice Fulton presents Melonsniffers/
"I Want To Talk"
(Pagan Records,PAGAN018)
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98年のリリース、って事で98年のハウス・テクノ界のヒーロー、DJ Qのリミックスが入ってます。DJ Qってデトロイトサウンドフォロワーというより、Carl Craigフォロワー(笑)とストレートに評価してしまった方がいいと思ったり。 |
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MAW/
"To Be In Love - BSO Remixes"
(MAW,MAW021)
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IndiaをフューチャーしたMAWによる90年代後半の傑作歌モノのリミックス盤。特筆すべきはPhil AsherがE-Muの12ビットSampler"SP-1200"のProgrammingで参加している事!
Samplerの名機の音を堪能して下さい!! |
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Mellow/
"Mellow"
(B.O.S. Records,2328-6)
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Ashley Beedle、Fila Brazilliaリミックス収録。 |
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Mike Dunn Presents The MD X-spress/
"God Made Me Phunky"
(Open,OPENT 005)
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Mike Dunが94年に放ったシカゴハウスの傑作。オリジナルのジャジーで黒くて太いグルーヴをX-perss 2のRocky & Diesel、Ashley Beedleがテクノっぽくトランシーに味付けしてますが、やはりB1 "Original Mix"が最高!06年07月DJ Spinaも恵比寿リキッドルームにてスピン!! |
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MJ Cole/
"Sincere"
(Club Tools,B815636-01)
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'98年リリース。2 Step界の大御所、MJ ColeによるVo.モノ。Ashley Beedleがちょっと怪しいハウス仕様にミックスしている他、Birth Of Coolによる爽やかなラテンハウスミックスも収録した盤。 |
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Native Soul Feat. Oliver Cheatham/
"Our Day Will Come"
(Afro Art Records,TART007)
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Black Science Orchestra、Probrem Kidsのリミックスを収録した、'00年リリース。 |
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Olive/
"You're Not Alone"
(RCA,74321406271)
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UKのSoul系Popバンド'Olive'の"You're Not Alone"リミックス盤。'Roni Size' 'X-press 2' |
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Outside/
"Finding ALH84001"
(Dorado Records,DOR059)
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B面はAshley BeedleのRemix。 |
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P'taah/
"De'Compressed"
(Ubiquity Recordings,URLP07)
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Ananda ProjectのChris Brann、別名義でのアルバム。 彼の作品に見られる独特のフュージョン感覚を前面に押し出したジャジー且つエクスペリメンタルな内容。 |
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P'taah/
"No One, No How, Never"
(Ubiquity Recordings,UR12056)
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P'taahの'00年リリース。Chris Brann、Chateau Flight、Black Science Orchestraのリミックス盤。 |
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Patti Jo/
"Make Me Believe In You"
(Original Sound Track Recordings,OST 003T)
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Curtis Mayfield のプロデュースによるPatti Joのクラッシク"Make Me Believe In You"の再発盤。A1にはBlack Science Orchestra名義でのAshley Beedleによるリエディットを収録。クレジットにはありませんがPhil Asherも絡んでいるらしいです。元々オリジナルもイントロが長くパーカッシブなのですが、更にイントロ部分を引き伸ばし、よりパーカッシブに仕上げ、エフェクトも加えているところなんかは、流石UK勢らしいリエディットの手法ですね。オリジナルのリズムを組み替えたアウトロはさながらブロークンビーツの作り方講座といった感じです。B面にはオリジナルが収録されているのも嬉しい限り。オリジナルのミックスはTom Moultonが担当しています。 |
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Pauline Henry/
"Love Hangover"
(Sony Music,662613 6)
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Todd Terry, Ashley Beedle, Joey Negro, Andrew Liingstone参加。'95年リリース。 |
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Pearl/
"C'mon C'mon"
(Sony Music,XPR 2189)
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K-KlassとB2には何とAshley Beedleという謎の人選によるリミックス盤。 K-Klassは想像通りのハウスリミックス。 Ashley Beedleはダビーなグラウンドビート系ミックス。 |
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Pepe Deluxe/
"Before You Lerve"
(Catskills,SAMPMS 10094 6)
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UKのBreak Beats系レーベル、Catskillsの'01年リリース。同レーベルで活躍する、Pepe Deluxeのプロデュース作。Ashley Beedleによるハウスリミックスを収録。 |
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River Ocean Featuring India/
"Love And Happiness (Yemaya Y Ochun)"
(Cooltempo,12cool287)
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Louie Vega & Indiaによる'94年リリース。 オリジナルはStrictly Rhythmからリリースされ、パーカッションにTito Puenteが絡んだパーカッシヴなヒット作。 今盤は、X-Press 2と女性キーボーディスト、Uschi Classenがリミックスを担当した1枚。 X-Press 2らしいトライバルで強いビートで展開するトラックにUschi Classenのマッドなキーボードが絡むキャッチー且つアンダーグラウンドな作品。 |
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Roc & Kato/
"Jungle Kisses"
(Slip 'N' Slide,SLIP 6)
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Timmy Regisfordなんかもプレイする事で人気の高い、'93年にUSのE Legalからリリースされた作品をSlip 'N' Slideがライセンスし、新たなミックスを加えてリリースしたダブルパック。リミキサーはX-Press 2とPhil Asher。 |
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Scott Grooves/
"Pieces OF A Dream"
(Nippon Crown,CRCF-2022/23)
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Scott Grooves、'98年アルバム。話題になった"Expansions"と"Mothership Reconnection"のJoe Claussell、Ballistic Brothers、Daft Punk、Slamのリミックス集CDも付属。 |
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Scott Grooves Featuring Roy Ayers/
"Expansions"
(Soma Quality Recordings,SOMA065R)
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突然のRoy Ayersをフューチャーしてのリリースで、大きな話題を呼んだ、Lonnie Liston Smith、"Expansions"のカバー。この盤はさらにJoe ClaussellとBallistic Brothersをリミキサーに迎えた盤。 |
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Secret Knowledge/
"Leve Me Now"
(Deconstruction,74321342 431)
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'Sabres Of Paradise'や'Hardfloor'、'Primal Scream'等のRemixで参加している'Kris Needs'のプロジェクト。'Ashley Beedle'も参加しています。 |
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Sly And Robbie/
"Softcore Surge"
(Palm Pictures Ltd.,PP12 7007-1)
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'99年にリリースされ、ヒットしたアルバム、"Drum & Bass Strip To The Bone"に収録された曲、"Softcore Surge"の12"。Reggae Vo.をフューチャーした、Ashley Beedleのリミックスは、A2のDubミックスがなかなか優秀な出来です。B1のDa Lataによるミックスはオリジナルの土っぽい雰囲気を排除した、Da Lataらしいクールなミックスです。 |
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St Germain/
"Alabama Blues(Revisited) Part I"
(F Communications,F 050)
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Street Corner Symphony/
"Street Corner Symphony"
(Open,OPENT012)
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Street Corner Symphonyファースト。 |
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Sunship/
"Come True"
(Filter,FILT 009)
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割と地味目な存在でありながら、トラックのメロディーセンスには独特な物があるSunshipの'96年リリース。ジャズ系のサンプルを使いながら、キレイ目に仕上げたBreak Beats。Black Science Orchestraによる打ち込みピアノを使ったリミックスを収録。 |
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Takada/
"Ola-Le"
(Disorient,SUSHI02)
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Alex From TokyoとのユニットTokyo 246 Av Projectでも活動するMunenori TakadaのTrackをAshley BeedleがRemixした盤。かつて渋谷宇田川町にあったレコードショップ Mr.Bongoが運営していたDisorientの2ndリリース。Ashley BeedleによるA1 "The Sun Barrio Break Mix"はリリース当時の97年前後にAshley自身が好んだNuyorican Soul風のブレイクビーツハウススタイルのミックス。B1のオリジナルの方がよりラテン的暑さが表に出ており、場面によって使い分けやすいでしょう。 |
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Take Aim/
"Praise Dance"
(Junior Boy's Own,JBO28)
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95年Junior Boy's Ownからのリリース。当時HarveyやIdjut Boysに代表されるUKアンダーグラウンド勢が台頭してきた時期で、Junior Boy's Ownからもそれに呼応するように良作が次々とリリースされた時期でした。この盤もその流れの中でのリリース。Harveyらと共にUKアンダーグラウンドシーンの隆盛に一役買った、Ashley Beedle率いるBlack Science OrchestraがA1のミックスを担当。当時、Nuyorican Soulの影響もあってか、ブレイクビーツ風の作風に傾倒していたAshleyですが、このミックスもその系譜の作りになっています。Mighty ThreeなるユニットによるB1のミックスもUKアンダーグラウンドらしいミックスでオススメです。 |
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The Aloof/
"One Night Stand"
(East West,EW067T)
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The Ballistic Brothers/
"Peckings / Come On"
(Junior Boy's Own,JBO 34)
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UKハウス界の重鎮Ashlee Beedleの数あるプロジェクトのうちの一つThe Ballistic Brothersのリリース。
"Peckings"はジャケットワークにも垣間見られるようにStudio1等に代表されるのルーツレゲエへの愛情が惜しげなく感じられる牧歌的なトラック。"Come On"はうってかわって、Metal Headzの人気アーティストWax Doctorとこれまたテクノ界の人気アーティストLuke Slaterによるリミックス合戦。当時のUKをリプリゼントする3大アーティストの見事なコラボレーション。 |
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The Ballistic Brothers/
"London Hooligan Soul"
(Junior Boy's Own,JBO CD3)
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Ashley Beadleを中心にRocky & Diesel等が結集したプロジェクト、Ballistic Brothersによる'95年作。 彼らの、Jazz、House、Break Beatsへの深い感心がストレートに表現されたこのファーストアルバムは、多方面で大きな反響を得、名盤として語られるようになりました。 このCDも今や見かけなくなりました。 |
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The Brand New Heavies/
"You've Got A Friend"
(ffrr,BNHX 10)
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Carole Kingの名曲カバー。Todd Terry、Booker T.、Balistic Brothersのリミックスを収録。2枚組み。 |
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The Other Two/
"Selfish"
(Centredate Co Ltd,TWOX 1)
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New Orderのメンバー、The Other Twoによる'93年リリース。
New OrderのようなNew Waveな感じは全く無く、どちらかと言えばサバービアなフレンチポップ系といった感じで、St. Etienneとか好きな方にも人気ですね。 Heller & Farleyによるキュートなハウスミックス、Ashley Beedleによるクリアなピアノを前面に押し出したミックスの他、MobyによるUK Acidなりミックスも収録。 |
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The Other Two/
"Selfish"
(Qwest,0-41155)
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New Orderのメンバー、The Other Twoによる'93年リリース。
New OrderのようなNew Waveな感じは全く無く、どちらかと言えばサバービアなフレンチポップ系といった感じで、St. Etienneとか好きな方にも人気ですね。 Heller & FarleyによるキュートなハウスミックスのA1、Ashley Beedleによるクリアなピアノを前面に押し出したB1の他、MobyによるダビーなB3も収録。93年にLondon Recordsからリリースされた作品ですが、この盤はQuincy JonesのレーベルQwestから95年にライセンスリリースされたUS盤。UKではプロモ盤のみに収録されたHeller & FarleyによるA2 "Junior Style Dub"、Ashley Beedle "East Village Dub"が収録されており、ファンには嬉しい限りですが、実はB3のMobyによるミックスが一番今即戦力だったりします。 |
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Trancesetters/
"The Search"
(Pukka Records,12PUKKAX8)
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Openからリリースされた12"、 "Neurodisco" はKevin Saundersonにプレイされた事によりデトロイトファンにも大人気となったTrancesettersによる'96年リリース。 やはり今作もデトロイトテクノに通じるエモーションと荒々しさを感じるX-Press 2、Carl Craigの "The Climax" のリミックスを手がけたDobreによるリミックスを収録。 |
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V.A./
"Ninja Cuts: Flexistentialism"
(Ninja Tune,ZEN22)
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V.A./
"Glasgow Underground Volume Three"
(Glasgow Underground,GU LP 17)
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アナログ盤にはCDに入ってない、Ijut Boys & QuakermanのRadio Rageが入ってます。 |
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V.A./
"Music For Dancefloors: The Cream Of The KPM Music Green Promo"
(Strut,12STRUTP 002)
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V.A./
"Experience In Kool. -1°"
(2 Kool,TKLP 14)
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Sabres Of Paradise、Mouse On Mars、Howie B、A Man Called Adam、Nightmares On Wax、Ashley Beedle等の割と幅広い人選で綴られたダウンテンポ系コンピ。 当時人気を博したトリップホップ的作品が多く収録されていますが、B2のJame Bongなんかは昇華されたイメージに留まらない、Nu-House的接点も垣間見られる面白い作品。 |
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V.A./
"Back 2 Back Retro Classics"
(Network,12 NTW 4)
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NetworkのClub Classics再発シリーズ第4弾。この盤での注目トラックはまず、A2 Funky Green Dogs From Outer Space "Reach For Me - Dub"。カッティングギターとチャカポコしたパーカッションのからみが実にNu Houseマナーな好トラック。そしてB1 Groove Corporation "Twist & Change - Ashley Beedle Remix"。ソウルフルなコーラスワークとダビーなNu House超のトラックがうまく溶け合った作品です。 |
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V.A./
"Next Stop"
(Delancey Street,KOBICD 001)
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Balistic BrothersがAfro Art以前に所属したレーベル、Delancey Streetの'96年リリース、Mix-CD。Balistic Brothers自身の曲から、Mo' Wax絡みでも知られるMarden Hill、13th Sign等を収録。 |
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V.A./
"Live At The Social Volume 2"
(Heavenly,HVNLP15CD)
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第1弾にChemical Brothersを起用し大ヒットを飛ばした
人気DJ Mix CDシリーズの"Live At The Social"。
第2弾はMonkey MafiaことJon CarterによるMixです。
収録曲を見ていただければわかると思いますが、
ジャンルの壁なんかぶち壊して、縦横無尽にしかも
バランスよく色々なテイストの曲たちをMixしており
これぞパーティーという感じの雰囲気に仕上がって
います。これぞ本来の意味でのオールジャンルDJの
完成形の一つと言えるでしょう。ジャンル関係なく
全てDJ/パーティピープルは必聴、マストです。
(K.Hayakawa)
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V.A./
"Give 'em Enough Dope Volume Three"
(Wall Of Sound Recordings,WALL LP 010)
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UKの大型レーベルがヨーロッパのディープダンスシーンに焦点を合わせライセンス/コンパイルした2枚組みLP。 なんといってもD2には'96年にNuphonicからリリースされたFaze Actionの "In The Trees" を収録しているのが肝。 その他もBasement Jaxxのモンスタートラック "Samba Magic"、Ballistic brothers、Russ Gabriel等のトラックを収録しています。 |
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V.A./
"Jungle Jazz"
(IRMA,IRMA 484242-1)
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イタリアのIrmaがコンパイルしたJazzyなDrum'n Bassのコンピ。流石はIrmaだけに、Lonnie Liston Smith "Shadows"使いのA2 Roni Size "It's A Jazzy Thing"をはじめ、Jazz/Fusionの息遣いを感じさせるクオリティーの高いトラックばかりを収録。Drum'n Bassが割と苦手な僕でもイケます。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Lost In Space Drum 'n' Bass"
(Lecerba,CERBAL 1)
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Drum 'N' Bassの持つクールでインテリジェンスな要素を前面に押し出したアートコアと呼ばれた音源のコンピ。 Ballistic Brothers、Kid Loops等大御所のトラックも収録していますが、アルバム全体に共通する音楽的豊潤さが心地よい2枚組み。 |
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V.A./
"Remix Trax Vol. 12 - Cosmic Soul 3"
(Meldac,MECP-30034)
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野田努氏によるタイムリー過ぎたコンピレーションCD "Cosmic Soul" シリーズの1、2に続き、弟3弾としてコンパイルされたのは、デトロイトテクノではなく、当時、衝撃的な出現と共にUKを中心にテクノシーンを一気に染め上げ、当のRemix編集長、小泉雅史氏がどっぷりハマっていたドラムンベースでした。 当時このVol.3まで買っていた人は殆どいませんでしたが、コンパイルされたトラックのクオリティーの高さには、流石といわざるをえません。 |
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V.A./
"Through The Skies"
(X:Treme Records,XTR43LP)
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Faze Action監修のコンピ。Ray Man(Laj), Black Jazz Chronicles(Ashley Beedle), Plus(Bushwaka), Sasse(Freestyle Man), Akwaaba, Friel, Frankie Knukles, Darktown Strutters, Frederic Galliano, Idjut Boysと超豪華メンツ。 |
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V.A./
"Jazz In The House 5"
(Slip 'N' Slide,SLIPLP 76)
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本レーベルを代表する人気コンプレーションの第5弾。 下手すると単に口当たりの良いだけのおしゃれコンピに収束してしまいそうなコンセプトを掲げながらここまでのテンションをキープし続けるというのは結構凄い事。 |
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V.A./
"Junior Boy's Own Collection"
(Junior Boy's Own,JBOLP2)
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まず、Underworldですが、ブレイクのキッカケとなった歴史的名曲"Rez"の他、"Dirty Guitar"、Lemon Interrupt名義での"Bigmouth"収録!
そしてChemical BrothersのDust Brothers名義時代のこれまた歴史的名トラック"Song To The Siren"収録!
X-Press 2の大ヒットトラック"London X-Press"、"Muzik Express"収録! おまけにBlack Science Orchestra/Where Were You?も収録!
その他脇を固めるメンツもFire Island、Roach Motelとスゴ過ぎ!JBOのレーベルとしての第1期黄金時代を象徴するといえるコンピ。(Owner) |
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V.A./
"Selections From Everybody Dance! Remixed Dance Classics"
(Rhino Records Inc.,RO 74459)
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ダンスクラッシックス名曲のハウスリミックスコンピシリーズ。"Twilight Zone"のJason nevinsリミックス、"New Bell"のMAWリミックスなんかも収録。 |
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V.A./
"Jazz In The House 2"
(Slip 'N' Slide,SLIPLP 30)
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Slip 'N' Slideからリリースされている人気シリーズ"Jazz In The House"の第2弾。文字通りJazzをテーマにNY ハウス、UKアンダーグラウンド、Detroit、Chicagoとハウスを語る上で欠かせないシーンの重要曲をピックアップ。持ってて損は無いハイクオリティーな編集内容です。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Future Sound of Jazz vol.5"
(Compost,COMPOST 052-2)
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compiled by Michael Reinboth |
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V.A./
"Waiwan Presents Musical Paths And Rhythms"
(X:Treme Records,XRT62CDM)
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UKで活躍するNu-Jazz系アーティスト、Waiwanの'01年Mix-CD。 |
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V.A./
"The Obliqsound Remixes"
(Obliqsound,823889900311)
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Obliqsoundのクリエーター、Tama Waiparaと、Flugelschlag!のリリース。Chris Brann、Freaksという豪華なプロデューサーのリミックス盤。 |
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V.A./
"The Cream Of Underground House Vol. 3"
(Arctic,KOLDLP 004)
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93年リリースのコンピ。Leftfieldがピストルズのジョン・ライドンをフィーチャリングした"Open Up"のDust Brothers = Chemical Brothersによるリミックス収録!それだけでも買う価値ありかも。他の収録曲はX-Press 2/Say What等。 |
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V.A./
"Ministry Of Sound Sessions Seven - David Morales"
(Ministry Of Sound,MINLP7)
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人気Mix CDシリーズ"Sessions"、DEF Mixの創始者David Moralesによる第7弾のアナログ盤。何と5枚組!
ハードというよりはタフでパンピンなDavid Moralesのプレイらしい選曲。ファンは必ずゲットでしょう。Body&Soul/Shelter系とは若干路線が違いますが、それ系の人でも必ず気に入るであろう曲が多く収録されています。全てのハウス好きにオススメです。 |
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V.A./
"Pagan Offering Sampler # 1"
(Pagan Records,PAGAN 021)
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Derrick Carterがミックスを担当したレーベルコンピ"Pagan Offerring"のサンプラー12"第1弾。Herbartがミックスを手掛けたA1 Presence "Future Luv - Herbert "Did This" Mix"、カナダのCrashレーベルで活躍するDino And TerryによるB1、鬼才Maurice Fultonの楽曲を大御所X-Press 2がリミックスしたB2と粒揃いの内容。 |
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V.A./
"Ministry Of Sound Sessions One - Tony Humphries"
(Ministry Of Sound,MINST LP001)
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UKが誇る一大レーベルからTony Humphries選曲によるコンピレーションアルバム。 UKのレーベルだけあってヨーロッパ色の強い作品となっていますが、意外なところではデトロイト・ハウス・ファンにはお宝の1枚として知られるThe Seven Grand Housing Authority "The Question" が何故か収録されています。 X-Press 2 "London X-Press"やShakespear's Sister "Black Sky - Dub Extravaganza Part II" 等人気の作品も多数収録。 |
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Velvet Jungle/
"Cold Cold Heart"
(Sony Music,660920 2)
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Ashley Beedleリミックス収録!! |