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Michael Watford/
"Holdin' On"
(Atlantic Recordings,0-85932)
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Mike Cameron(Smack)、Roger Sanchezプロデュース。NJスタイル。 |
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Michael Watford/
"Happy Man"
(East West,0-66151)
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古くからのShelterファンにはお馴染み、Charles Dockinsがプロデュースし、元祖シャウト系男性ボーカリストMichael Watfordがボーカルを務めたヒット曲。
Michael Watfordのように熱く歌い上げる、良い男性ボーカリストはいそうでいないのでホント貴重な存在ですね。 |
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Michael Watford/
"Love To The World"
(East West,0-95885)
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Smack Productionsプロデュース、Smack Productionsリミックスによる名曲。 今盤にはB1にR&Bミックスが収録されており、それがナカナカ良い出来。 楽曲の良さはこっちの方が上。 |
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Michael Watford/
"Luv 4-2"
(East West,0-96005)
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Smack Productionプロデュース。'93年リリース。 |
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Michael Watford/
"Love To The World"
(East West,A 8252)
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シカゴガラージ界の大御所、Micheal Watfordのリリース。 Smack Productionsプロデュース。 Fire Island, Bobby D'Ambrosio(DEF Mix)がリミックスで参加。 |
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Michael Watford/
"So Into You"
(East West,A 8309)
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'90年代前半を代表するNYハウス・シンガー、Michael Watfordによる'94年大ヒット作。 Smack Production、Bobby D'Ambrosioによる両ミックスとも、ストレートなアレンジで4トラック全部使えます! |
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Michael Watford/
"Love Change Over"
(Hard Times,HT005)
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'95年にFire Islandのミックスでリリースされ、ヒットした"Love Change Over"。 Fire IslandらしいUK Houseミックスになっています。 |
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Michael Watford/
"Love Change Over - The Remixes"
(Hard Times,HT005R)
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Michael Watfordのヒット曲、"Love Change Over"のリミックス盤。DJ Pierreによるミックス、Salt City Orchestraによるミックス共に良い出来で、オリジナルよりもこちらの方が好みの方も多いと思います。 |
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Michael Watford/
"Return Your Love To Me"
(Music Station,MS 1277)
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Robert Owensと並んでシカゴを代表するシンガーであるMichael Watfordのリリース。 |
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Michael Watford/
"Mighty Love"
(Music Station,MS-1285)
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Produced By G Man! |
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Michael Watford/
"As"
(Soundmen On Wax,SOW-419)
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Stevie Wonder名曲のアッパーなハウスカバー。'98年Brothers Of Peaceプロデュースによる作品。 |
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Barbara Tucker/
"Beautiful People - The Unreleased Mixes"
(Strictly Rhythm,SRB016)
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'94年リリース。MAWのプロデュース。CJ Mackintosh、Mood II Swingによるリミックスの他、All Star Background VocalsとしてIndia、Michael Watford、Byron Stingily、Kenny Bobienと、超豪華メンツによる贅沢な曲。名盤です。 |
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Brotherhood Of Soul/
"I'll Be Right There"
(Strictly Rhythm,SR12336)
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Roger Sanchezプロデュース。Vo.にMichael Watford、Jay Williams、Colonel Abramsとナカナカ豪華な顔ぶれ。 |
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Brotherhood Of Soul/
"I'll Be Right There"
(Narcotic Records,DEA004)
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Roger Sanchezのプロジェクト。Jay Willams、Colonel Abrams、Roger Sanchez参加のヒット作。 |
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Deep Zone/
"Daze Of Madness Vol.1 & Vol.2"
(Ruff Cut,TUSA-1,TUSA-2)
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Mike Delgado & Matthias Heilbronnによるプロジェクト、Deep Zoneが'97年にリリースした2枚組み。 A1、C2、D1のようなこのプロジェクトらしいストレートなトラックの他、Sideの2曲ではジャジーでクリアなトラックにもアプローチしています。 |
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Fonda Rae / Masters At Work Presents People Underground/
"Livin' In Ecstacy(I Like What You're Doin) / My Love"
(Freetown Inc.,FTDJ104)
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オリジナルはMood II Swingのプロデュースで、Francois KのWave Musicからもライセンスリリースされ
Body&Soulヒットとなった、Fonda Rae "Living In Ecstasy"のRestless Soulによるリミックスと90年代MAWの代表作Masters At Work Presents People Underground "My Love"のアンリリースダブとアカペラのカップリング。プロモオンリー。 |
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Jamie Lewis Feat. Michael Watford/
"For You"
(Purple Music,PM004Pro)
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Body&Soul系の方々ににわかに注目を浴びているスイスのPurple Musicからのリリース。レーベルオーナーのJamie Lewisが手掛けるNJ直系の歌モノ。完成度高し!
プロモ盤片面仕様で正規リリースには収録されていない"Original Demo Mix"を収録。 |
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Masters At Work/
"Ministry Of Sound Session 5"
(Ministry Of Sound,MINLP5)
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Ministry Of SoundからリリースされたMasters At WorkのミックスCDのアナログ4枚組み!!もちろん全曲収録。 |
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Michel Watford/
"Say Something"
(Free Bass,FB414)
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'96年リリース、Grant Nelson、BOPによるリミックス。 |
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People Underground/
"My Love (Is All I Have To Give)"
(Grassroots,GR-03)
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後にUKのFreetownからMasters At Work Presents People UndergroundというかたちでライセンスリリースされたボーカルにMichael Watfordをフィーチャーしたヒット作。この盤はZack TomsやKenny Dixon Jr.などもリリースするアンダーグラウンドレーベルGrassrootsからリリースされた盤。People UndergroundというプロジェクトはGrassrootsの主宰者でもあるZack Tomsのプロジェクトという説もあるようですが、Freetownからリリースされた盤のクレジットや音からして、この曲に関してはMasters At Workの別プロジェクト的扱いとして良いでしょう。Michael Watfordの熱いシャウトを十二分に活かしたサウンドプロダクションは、90年代のM.A.W.の作品群の中でもかなり高水準の部類に位置するのではないでしょうか? |
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Swing 52/
"The Joy You Bring"
(Cutting Records,CR-359)
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Benji Candelario & Wayne Rollinsによるプロジェクト、Swing 52による'95年リリース。
しっかりとしたハウスビートに、Arnold JarvisのリードVo.が引っ張るストレートなVo.ハウス。 特に珍しい事は何もやってないのですが、Vo.を前面に押し出したアレンジになっていてArnold Jarvisファンには嬉しい内容。Michael Watfordも参加しています。 |
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V.A./
"Winter Music Conference Special Gold Pack"
(Hole,HO 021)
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Ivan Iacobucci絡みの名曲を集めたレアなマイアミのWMC記念の限定4枚組み!!
彼の楽曲のセンスはNYやUKとも違う独特のものがあってかなりカッコイイです。オススメ。 |
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V.A./
"Club Nervous: First Five Years Of House Classics"
(Nervous Records,NE 20245 1)
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Tony HumphriesがNervousからリリースしたMix-CDのアナログ盤。何とCDの収録曲は全曲入っています(もちろんUnmixed)!! 完全DJ仕様で超豪華メンツ、しかも名曲揃いの内容になっていますので是非是非チェックしてみて下さい!! |
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V.A./
"Underground Dance Music Vol. 1"
(Big Beat Records,14204-1)
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Big Beatレーベル、'92年コンピ。Mission Control "Outta Limits"、Tony Ransom "Spread Some Love"等を収録。 |
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V.A./
"Tears etc"
((White),CH-11)
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Frankie Knuckles Presents Satoshi Tomiieの名作"Tears"をはじめとする90年代初頭のShelter系ハウスクラシックスをコンパイルしたホワイト盤。 |
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 1"
(Ibadan Records,IRC041)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の1作目。 O'jays "I Love Music"やMass Order "Lift Every Voice"、Chante Moore "This Time"、Fela Kuti "Zombie" 等の歴史的名曲にも敬意を示しつつ、Mission ControlやRithim Is Rithim等のアンダーグラウンド・アンセム等にもアプローチした、まさにNYハウスシーンを象徴する作品となっています。 |
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Voices/
"Voices In My Mind"
(Sound Of Ministry,SOMT 013)
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CJ Mackintosh、Terry Hunterのリミックスを収録した盤が「ハウスレジェンド」にも掲載されている曲。
Masters At Workプロデュースの基にMichael Watford、IIndia、Jocelyn Brownの違ったタイプのシャウト系シンガーがひたすら熱つ歌い上げるといった感じのミドルスクールハウス傑作。 "Master-Vox Down"では"Expansions"のベースラインの一部を使用していますね。 (WAX=KOGA) |
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Willie Ninja/
"Hot"
(Nervous Records,NE 20099-1)
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Sound Factry Barのドアマンをしていたという換わった経歴を持つWillie Ninjaの作品。MAWによるプロデュース。バックグラウンドボーカルにMichael Watford、Indiaを従えるという強力なバックアップつき。A2,
B1のアンダーグラウンドなミックスが今的には使いどころかも。もちろんA1、B2のミックスも良いです。 |