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Aftershock/
"Slave To The Vibe"
(Virgin,VUST 75)
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'93年リリース。ヒット作。リミックスでDigitとEFXのコンビがやっている他、David AnthonyとDarryl JamesがAdditional Productionで参加しています。 |
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B-Tribe/
"You Won't See Me Cry"
(Atlantic Recordings,0-85657)
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所謂エスノ系として活躍するB-Trieによる'93年リリース。
テクノ/プログレッシブハウス界で人気のDJ Efx、DJ Pippiによるリミックスを収録した一枚。 |
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Barbara Tucker/
"I Get Lifted"
(Positiva,12 TIVDJ 23-1)
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Barbara Tucker大ヒット曲、リミックス集。 Remix By Masters At Work, Loveland, DJ EFX. |
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Crystal Waters/
"100% Pure Love"
(A&M Records,858 669-1)
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"Gypsy Woman" があまりにも有名ですがこちらも同じくBasement Boysプロデュース。 巧いのか下手なのか全く判断不可能な声がここでも聴けます。 リミキサーはちょっと意外なDJ EFX、DJ Rasoul等を含むユニットが担当しています。 |
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Deee-Lite/
"Picnic In The Summertime"
(Elektra,EKR186T)
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MAWも参加していた3rdアルバムからのシングルカット。Johnny ViciousとDJ EFXのリミックス収録。 |
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Deep Forest/
"Sweet Lullaby"
(Epic,4974919)
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DJ EFXとDJ Digitによるリミックスです。93年リリース。 |
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DJ EFX & Butt-Boy/
"The Firstgraders"
(Loony Tunes,LOONY04)
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DJ EFXがButt-Boyとカップリングで94年にリリースした作品。割と聴きやすい、悪く言えば引っかかりの少ないディープハウスをプロデュースすることの多いDJ EFXですが、この盤ではなんとアシッド+エレクトロビーツという作風でびっくり。B面のButt-Boyの作品はよりロックっぽいテイストとダビーなエフェクトをふんだんに使用した作品になっています。The Chemical Brothersファンに聴いて欲しい1枚。 |
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DJ Esp/
"The Power Hour Remixes"
(Virtual,VR021-12)
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デトロイトテクノシーンからLoopa系のシーンにまで活動の手を広げるWoody McBrideことDJ ESPによる'96年リリース。
シンプルな構成とフュージな空間性で大箱、またはレイヴっぽいサウンドに仕上がったオリジナル、本人によるストイックなアシッドミックス、DJ Apolloによる完全に振り切ったレゾナンスフィルターが暴れまわるリミックスを収録。 |
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DJ ESP/
"Transporter"
(Generator,GEN009)
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DJ ESPことWoody McBrideによる94年の作品。Djax-Up-BeatsやURからのリリース群のイラストでお馴染みのDJ T-1000ことAlan OldhamのレーベルGeneratorからのダブルパック。ミネアポリスの雄Woody McBrideの作品だけにアシッドハウスをバックグラウンドにしたタフなトラックがメインなのですが、音使いがきらりと光るA1 "Paranormal"はハウス系の方にも是非チェックしていただきたいトラックです。<A1トラック初頭に大きな傷(ノイズあり、針飛びなし)があり、D2中盤針飛びする為、奉仕価格でのご提供です。> |
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ESP/
"Low"
(Synewave N.Y.,SW 09)
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NYの孤高のテクノDJ、Damon WildのレーベルSynewave NYの9番。ミネアポリスの人気レーベルCommunique RecordsのオーナーでもあるDJ ESPことWoody McBride
による作品です。さすがUSミッドウェスト地区からの音だけあって、アシッドをベースにしながらも、どこか陰のあるプロダクションが特徴的です。 |
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Nokko/
"I Will Catch U"
(Epic,4974968)
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テイ・トウワ氏のプロデュース。 |
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Prince Of House/
"Get It Started"
(Epic,49 77323)
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DEF Mix加入前のBobby D'Ambrosioがリミックスで参加。A2のInner City Gospel MixがAlex&Rai"4 the Love Of You"に似た切ないコード感が良い感じの
ハウスクラシックス。 |
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Ralphi Rosario Presents Xaviera Gold/
"You Used To Hold Me '94!"
(Strictly Hype,SH-112)
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House Legendにも掲載された、House Classics名曲。オリジナルのアシッド色の強い音が苦手だった方にはこの盤がMAW、Maurice Joshaのリミックス収録でオススメ。他にもDanny Tenaglia、DJ Attack、DJ Hyperactive、DJ EFXのリミックスを収録。 |
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Rozalla/
"Are You Ready To Fly?"
(Epic,49 74729)
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Band Of Gypsiesのパートナー、Rozallaが'92年にリリースしたヒット作。リミキサーにJosh Wink、DJ EFXを起用した盤。 |
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Rozalla/
"Faith (In The Power Of Love)"
(Epic,49 74887)
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'90年代に大活躍した女性シンガー、Rozallaによる'92年ヒット作!
この盤は、DJ Digit、DJ EFXによるリミックス盤。 |
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Sting/
"Demolition Man"
(A&M Records,31458 0465 1)
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映画、"Demolition Man"のタイトル曲。DJ EFX & DJ DigitによるRemix。 |
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The Cover Girls/
"If You Want My Love (Here It Is)"
(Epic,49 74835)
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'92年リリース。Bobby D'Ambrosioのリミックスを収録。 |
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V.A./
"Moods EP"
(N-Fusion,NFU1305)
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サンフランシスコ産シカゴハウス・フォロワーレーベルからの'93年リリース。 全トラックチープですが、怪しいキーボードフレーズが耳に付くA2、どチープなシカゴグルーヴから後半いきなりディープな展開へ突入するSide Bなんかは面白いと思います。 |
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V.A./
"Strictly Rhythm The Third Album"
(React,REACT LP 43)
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'90年代のハウスシーンを代表する大レーベルからのレーベルコンピ。 規模が大きかっただけあって、駄作も多いレーベルですのでこういうセレクトされたアルバムは嬉しいところ。 Logic "Blues For You" や Rhythm Masters "Spanish Ritual - Conga Vibe Mix" 等の粉なディープハウスファンにも人気のトラックを収録しています。 |
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X-313/
"Interferon - Remixes"
(Generator,GEN018)
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Djax-Up-BeatsやURからのリリースにイラストを提供しているDJ T-1000ことAlan Oldhamが主宰するレーベル
Generator Recordsからのリリース。レーベルオーナーAlan自身がX-313名義で94年に発表した"Interferon"の
リミックス盤です。リミキサーはまずURのMad Mike。ハードコアな質感ながらコズミックなトラックを展開。 US ミッドウェストシーンのキーマンWoody McBride、そしてAlan自身。それぞれが個性を発揮し
ハードコアテクノを炸裂させています。中でもDave Clarkeによるあからさまなハードコアっぷりが、一際輝きを放っています。 |
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Xaviera Gold/
"Good Luv"
(Music Box,MB 0003)
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名シカゴハウスクラシックとして、House Legendsにも紹介された、Ralphi Rosario "You Used To Hold Me"にフィーチャーされたボーカリストとして有名なXaviera Goldを起用した盤。プロデュースは、シカゴハウスの黎明期から深くシーンにかかわるキーマンのLNRの2人。
リミックスもDJ Disciple、MK、Derrick Carter & Chris Nazuka、DJ EFX、Braxton Holmesとシブ好み。
Music Boxレーベルの3番と4番が2枚セットになってリリースされた特殊ダブルパック。Tanna Gardner "When You Touch Me"のフレーズを借用したBraxton HolmesによるD3 "Braxton's Dirty Disco Dub"がヤバイ。 |