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DJ Pierre : |
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DJ Pierre/
"Free For Life"
(Azuli Records,AZNY135)
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'00年リリース。多くのMix-CDに収録された、ヒット作。 |
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DJ Pierre/
"I Can't Stand It"
(Just Say Records,JUST 002-6)
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古株シカゴハウスプロデューサーDJ Pierreの99年の作品。A1 "Get Fucked Remix"はいつものDJ Pierreとは一味違った良い意味で期待を裏切られる、テックハウスよりの空間的な曲調に仕上がってます。B1 "Original"は十八番のWild Pitchスタイルですね。B2では、"On&On"という世界で始めてのHouseのレコードをリリースしたことで有名なJesse Saundersがリミックスで参加。ファンキーなシカゴスタイルでリミックスです。 |
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DJ Pierre/
"Good Luv"
(King Street Sounds,KSS 1140)
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かつてのアシッド・キングも新しい時代の流れにその存在の影を薄め、忘れられようとしていた'01年に突如リリースされ、そのあまりに強烈なメロディーの印象に度胆を抜かれた1枚。 この手の人たちはBlazeやMAW等、所謂NY勢の安定したトラックワークとは違い、突然爆発的な作品をリリースしてくるのがホント不思議ですね。 (WAX=KOGA) |
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DJ Pierre/
"I Might Be Leavin' U"
(Movin' Records,MR 012)
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'91年リリース、DJ PierreによるVo. House。 彼が手がけるVo.物は良作が多く、NY系ファンには気になるところ。 今作もファットなグルーヴにキュートにソウルフルな女性Vo.が最高な1枚。 |
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DJ Pierre/
"Shock Wave Encore"
(Nervous Records,NE 20078)
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Wild Pitchスタイルの看板を背負って、とにかく同じようなトラックを量産していたこの時期のDJ Pierreですが、今作もその路線は同じ。 しかしB2になんとモンゴルの「ホーミー」をサンプリングしたトラックが収録されていてこれがヤバイ。こんなネタ、他で聞いた事ないです(笑)。 |
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DJ Pierre/
"Wet Dreams"
(Nucamp,CAMPT8)
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DJ Pierre、'00年リリース。ワイルドピッチスタイルに熱いSaxが絡む彼らしい作品。Side BはX-Press 2によるハードハウスミックス。 |
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DJ Pierre/
"C'Mon Baby"
(Strictly Rhythm,SR 12 499)
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DJ Pierre、'97年リリース。ワイルドピッチ! |
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DJ Pierre/
"Muzik / Muzik Is Life"
(Strictly Rhythm,SR 12106)
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Strictly Rhythm106番はDJ Pierreプロデュースによる1枚。
アシッドサウンドとワイルドピッチサウンドの間を縫って行くような、ある意味一番彼らしいシカゴサウンドを展開。 |
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DJ Pierre/
"Mind Bomb"
(Strictly Rhythm,SR 12368)
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Acid全開。'95年リリース。 |
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DJ Pierre/
"DJ Pierre"
(Strictly Rhythm,SR 308)
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DJ Pierre、Acid / Wild Pitchトラック集。 |
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DJ Pierre/
"Mind Explosion"
(Strictly Rhythm,SR EP 08)
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Phuture "Acid Trax"でアシッドハウスムーブメントのきっかけを作った張本人DJ Pierrreの95年のアルバム。
Acid House抜きにはDJ Pierreを語れませんが、Acid HouseはPierreの一側面に過ぎません。その後に確立されたWild Pitchスタイル、そしてDJ Pierreの本質的な音楽センスがこのアルバムでは感じられます。特にSabrynaah PopeをフィーチャーしたC1の歌モノは必聴です。(K.Hayakawa) |
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DJ Pierre/
"Love Trax"
(Strictly Rhythm,SR12078)
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DJ Pieere '92年リリース。 |
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DJ Pierre/
"Give Me What I Want"
(Strictly Rhythm,SR12199)
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十八番のワイルドピッチスタイルで無作法に余裕を振りまくクセありな女性ヴォーカルもの。 Timmy Regisfordのようにビートトラックにヴォーカルを延々とロングミックスするスタイルが既成されてしまっているというなんとも不思議な浮遊(?)感。 B2の "Fall" は今も昔も変わらぬ踊れるグルーヴを持ったフロアサウンド。 カッコイイです。 |
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DJ Pierre/
"Blazing Inferno"
(Strictly Rhythm,SR12249)
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'94年リリース。 ワイルドピッチスタイルとNYのハードハウススタイルの接点を提示すべくして(?)、George Morel監修の下リリースされた1枚。 |
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DJ Pierre/
"Jesus On My Mind"
(Twisted,TWUK12-10005)
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DJ Pierreが96年に手掛けたゴスペル歌モノハウス。DJ PierreというとどうしてもPhuture、Acid Traxと連想しがちですが、King Street Soundsからリリースされた"Good Luv"、"Good & Plenty Love"等、彼が手掛ける歌ものは良いものが多いです。この作品も例に漏れずメロディー、アレンジ申し分無しのハイクオリティーな作品。フィーチャーされているボーカルは、"Good & Plenty Love"でもボーカルを務めたLavette。 |
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Roy Davis Jr. : |
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Roy Davis Jr./
"Alive on tha Set! featuring Peven Everett"
(Cajual,CAJ246)
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ブルージーなハウスを作らせたら右に出るものはいない、Roy Davis Jr.による'96年作。 変態モノからこんな作品までリリースしていたCajual、シカゴのシーンの懐の深さが感じられます。 |
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Roy Davis Jr./
"Roy's Unreleased Traxx Vol.1"
(Force Inc. U.S.Edition,FIM US 10)
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'99年にPeacefrogからリリースされたアルバム、"Music Get's U High"にも収録された、Stevie Wonderの"All I Do"をまんまサンプリングした問題作、"All I Do"(笑)の12"。12"は割りとレアなので好きな方はこの機会に。 |
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Roy Davis Jr./
"Gabrielle"
(Large Music,LJ-019)
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Roy Davis Jr.がLarge Musicからリリースした12"。A1 "The Scroll Mix"はPrescriptionからAngora名義でリリースした"Enchantment"に近い質感のミックスでトランペットソロも気持ち良い。A2 "Tamborine Dub"はアフリカンなホーンセクションを導入し、B1 "Words To Give By"はボーカルを全面に押し出し、バックトラックは微妙にフィルターを効かせ、ボーカルとのコントラストをうまく演出しています。そしてB2 "Live Garage"。このミックスで採用されている裏打ちのリズムが、UKのDJ達に多大な影響を与え、2Stepという音楽的潮流の源になった、というクラブミュージックの歴史上から見ても非常に重要な盤です。 |
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Roy Davis Jr./
"Soul Electrica"
(Peacefrog,PF088)
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意外と知られていないところで、C1 "All I Do"は、あのスティービーワンダーの名曲"All I Do"ネタのトラックです。これで悪いわけがありませんね(^^) |
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Roy Davis Jr./
"The Secret Mission"
(Power Music,MULP-002)
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'00年以降もJazz、House、Down Tempo等懐を広げ精力的に活動を続けるRoy Davis Jr.による'95年ファーストアルバム。 オールドスクール・シカゴハウススタイルからミドルスクールらしい、ワイルドピッチスタイルやジャズへのアプローチを行いながらアシッド音等を散りばめたスパイシーな作品。 |
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Roy Davis Jr./
"Heart Attack (Remixes)"
(Power Music,MUPR-005)
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Roy Davis Jr. '94年リリース。チープなシンセループに、エフェクティブなハットが降り注ぐFelix Da Housecatミックス、DJ Dukeのミックスは今にも崩壊しそうな不安定なグルーヴにミニマルなパッドループが絡む、どちらもマッドなミックス。割とオーソドックスなWild PitchスタイルのA2、ドロドロな80'sアシッドハウスを引き継いだB2、とマニアックな内容になっています。 |
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Roy Davis Jr./
"People From Mars"
(Power Music,XDJ-007)
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Sound FactoryスタイルのNYハードハウスと
Wild Pitchスタイルのシカゴトラックスの中間的な音で一世を風靡したPower MusicからのRoy Davis Jr.のリリース。オリジナルのミックスはEW&Fの"Brazilian Rhyme"をネタにしたメローで雰囲気のある作品に
仕上がっており、今でも十分通用する感じ。
B2も以外や以外、DeodatoのSuper Strutのプレースを
引用していて面白い。他のミックスはレーベルカラーに
忠実な期待通りの音になってます。
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Roy Davis Jr./
"Dance Shake"
(Red Menace Records,RMR 014)
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Phutureでのアシッドハウス期を経て以降は独自のセクシャリティーでのディープハウス解釈を推し進めているRoy Davis Jr.による'02年リリース。 Prince直系のセクシーなヴォーカル物で、一般的なディープハウスとは相性悪そうですが(笑)やっぱりカッコイイですねぇ。 Side BはDerrick Carter近辺で活動するSmitty & Eric Davenportによるリミックス。 |
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Roy Davis Jr./
"The Believers"
(Strictly Rhythm,SR12283)
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Spanky : |
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27th Century/
"Turn It Up/Turn It Out"
(Strictly Rhythm,SR 12070)
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DJ Pierreがプロデュースを手がけた'92年リリース。 いつものワイルドピッチな感じを抑え目にした結果、NJぽいサウンドに仕上がっている1枚。 |
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49ers Feat. Ann Marie Smith/
"Everything"
(Media Records,MR605)
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Remix By Dj Pierre, DJ Professor And Jazz Voice. |
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Adonis/
"Reck The Joint / H.O.U.S.E."
(Black Market,BLMK R002)
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シカゴハウスファン垂涎!!Adonisのlack Marketからリリースされた'89年にリリースされたレア盤!!
Frankie Foncettも参加した"Reck The Joint"、泣く子も黙るアシッド軍団Phutureが参加したH.O.U.S.E.はM.C. Kodakのラップをフューチャーしたルードなヒップハウス!! |
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Aly-Us/
"Follow Me"
(Strictly Rhythm,SR12088)
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92年リリース。DJ Pierreプロデュースのクラシックス。 |
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Aly-Us/
"Follow Me"
(Cooltempo,12 COOL 266)
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Loft Classicsとして余りに有名な名ハウスクラシックス。
派手な展開等全く無いトラックであるのにも関わらず、階段をゆっくりと上っていくような深いVo.がハウスミュージックの持つシリアスなフィーリングを訴えかける内容は、Bobby KondersやDJ Camacho等が参加しただけあって、現在でも多くのクラウドの心を捉え続けています。
Cooltempoからリリースされた今盤は、オリジナルミックスはもちろん、Strictly盤には収録されていないDJ Pierreによるリミックスも収録した1枚。 |
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Audio Clash/
"Don't Take It Away / Electro Rhythm"
(Strictly Rhythm,SR 1255)
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DJ Pierreプロデュースによる91年の作品。A面 "Don't Take It Away"は初期シカゴハウスの香りをほのかに残したトラックで、ギクシャクしたリズムとピアノの絡み合いが印象的なトラック。B面 "Electro Rhythm"は明らかにX-Press 2 "London X-Press"を意識した作品ながらも、きちんと(?)PierreらしくWild Pitch Styleしちゃった作品。各々2Mixずつ収録されてますが、流石のクオリティー。 |
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Barbara Tucker/
"Everybody Dance"
(Strictly Rhythm,SR 12552)
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DJ Pierreプロデュース。'98年リリース。 |
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Braincell/
"The Ron - DJ Skull'Maney & Roy Davis Jr. Reconstruction"
(Harthouse,HH 108)
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奇才Cari Lekebusch別名義。 |
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Brian Harden/
"Scream"
(Bangin' Traxx,BTM002)
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Relief、Nite Life CollectiveyやMoods & GroovesからリリースしているBrian Harden。シカゴはUnderground Therapy傘下のレーベル、Bangin Traxxからのレアリリース。Roy Davis Jr. & Peven Everettのリミックス収録。シカゴファンコレクターズアイテム。 |
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Carl Hancock Rux/
"Remixes"
(Epic,CHR2)
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Giant Stepレーベル絡みだけあって、かなり音楽的によく練られた作品。 Roy Davis Jr.もDJ SpinnaもLee Jonesもみんな良いミックスしてます。 玄人向けですが良作。 |
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Chezere/
"Where Does Your Mind Go?"
(Delabel,7243 8951926 6)
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Ernest Saint Laurentとの "We Are One" もハウスクラシックスとして高価取引されるChezereの'98年リリースはRoy Davis Jr.によるリミックス。 得意のジャジーなワイルドピッチスタイルで、こちらもレア&人気の1枚。 |
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Creators Of Deepness/
"Midnight Passion"
(Power Music,PMD-02)
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Roy Davis Jr.とL.A. WilliamsのプロジェクトCreators Of DeepnessとRoy Davis Jr.単独での作品のカップリングで96年にリリースされた12"。A面のCreators Of Deepness "Midnight Passion"はいかにも初期Roy Davis Jr.らしい、シンプルなピアノバッキングとサックスソロのコンビネーションがグルービーな良作。 |
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Creators Of Deepness/
"Midnight Passion"
(Power Music,PMD002)
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Roy Davis Jr.とL.A. WilliamsのプロジェクトCreators Of Deepnessによる"Midnight Passion"。DJ DukeのレーベルPower Musicからの96年のリリース。この時期のRoy Davis Jr.らしい、サックスソロとピアノバッキングを絡めた骨太のトラック。Nuyorican Beatsっぽい変則リズムのA2もナカナカ。B面は恐らくL.A. Williamsがミックスを担当したのでしょう。Relief系のゲットーシカゴトラックスになっており、どちらの面をプレイするかで好みが分かれそうです。 |
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Cynthia M/
"Love Storm"
(Strictly Rhythm,SRB 001)
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DJ Pierreプロデュースによる'92年フロアヒット作。 "Move Your Body"系の強いグルーヴにキュートな女性Vo.がキャッチーなメロディーを歌い上げる曲。 フリーキーなブリープサウンドがスパイスに使われてるのも良い感じですね。 |
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Cynthia M./
"Everything I Do"
(Strictly Rhythm,SRB006)
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DJ PierreプロデュースによるVo. House。 いつものWild Pitch感は控えめです。 |
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Cynthia M./
"Love Storm"
(Final Vinyl,FVT 12)
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Nick Jones作の大ヒット曲、"Love Storm"のFinal Vivyl盤。
"True House Mix"、"Stormy Radio Mix"を新たに追加した1枚。 |
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D.J. Pierre Presents Spank-Spank/
"Spank-Spank Groove"
(Strictly Rhythm,SR12352)
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D.J. Pierre95年の作品。Wild Pitchスタイル全開のタフなシカゴトラック。 |
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Da Wildpitch Boys/
"You Got Me Runnin'"
(Subwoofer,SUW-007)
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DJ Pierreプロデュース。Ron TrentのレーベルSubwooferから。 |
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Danell Dixon/
"Hallellujia EP"
(Nite Grooves,KNG014)
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'94年リリースですが、Side Bに収録された "Dance Dance" がやはり最強のグルーヴ。 ハウスミュージックの本質を見事に捕らえた作品と言えるかもしれません。 Side Aの2トラックも良いです。 今では結構レアになってきました。 |
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Danell Dixon/
"The Way U Groove Me"
(Thumpin! Records,TH922)
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傑作、"Dance Dance"と同年にリリースされた前曲と同じタイプのトラック。 |
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Danell Dixon/
"Battle With The World E.P."
(Nite Grooves,KNG025)
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Danell Dixon名義ですが、Roy Davis Jr.との協作です。95年のリリース。
"I Saw The Future - The Original Mix"はヒットした傑作、"Dance, Dance"系の彼らしいサウンド。 "Brain Damage - Destruction Of The Brain"はオドロオドロしいネタ使いとアシッドサウンドがメチャクチャ面白いカルトトラック! |
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Deep Dish/
"DJs Take A Control Volume 3"
(One,ORCD028)
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Deep Dish、Mix-CD。基本的にハード寄りのハウスでありながら、Carl Craig絡みのトラックやSt German、Idjut Boys & Laj等をミックスするセンスは彼独特のものでしょう。 |
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Dirty Beatniks/
"The New Adventures Of Sandy & Bud"
(Wall Of Sound Recordings,WALLT 053)
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UKのパイオニア的レーベル、Wall Of Soundの顔の1つ、Dirty Beatniksによる'00年リリース。
ファットなビートにパーカッション、エフェクティヴな上ネタがうねるこのトラックは、Kenji Takimi氏辺りのバレアリックな音が好きな方は確実にぶっ飛ばされる
キラートラック!! Side BにはDJ Pierreによるリミックスも収録! |
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Dj Pierre feat. Lavette/
"Muzik Set You Free"
(Tribal United Kingdom,TRIUK 019)
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"Good & Plenty Love" や "Good Luv" 等シカゴハウスシーンだけでなくNYのシーンにまで大ヒットした作品を残しているDJ Pierreによる'94年リリース。 "Garage Remix" と名づけている辺りから想像できるように、今作もシカゴハウススタイルではなくNYの王道ハウスシーンを意識したブライトな女性ヴォーカルハウス。 ともあれメロディーワークには才能のある人ですからね間違いはないです。 |
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DJ Pierre Featuring Lavette/
"Muzik Set You Free"
(Tribal America,Y-58234)
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Tribal UKからも別バージョンが収録されているDJ Pierreヒット作。 |
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Eric Benet/
"Georgy Porgy"
(Warner,PRO-A-9721)
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'99年リリース、メジャーR&B界大人気のEric Benetによる、'99年リリース。
Totoの名曲のカバー。何故かシカゴハウス勢であるHippie Torrales、Roy Davis Jr.のリミックスを収録しています。 |
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Evelyn Jean/
"Chateau Noir - Remixed By DJ Pierre"
(Dig It,DIG-031-1)
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Moise Laporte(Big Moses)プロデュース曲のDJ Pierreリミックス。 |
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Freedom/
"Closer - Special Double 12" Pack"
(Power Music,MU011)
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DJ Dukeプロデュースによる'94年、ハードハウス寄りの作品。 DJ Pierre、Klubb Kidzがリミックスを担当していますが、この中ではSide Dの2トラックでのパーカッション使いがいい感じかな。 |
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Gene Farris/
"The Deb Project Vol.2"
(Force Inc. U.S.Edition,FIMUS19)
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'07年現在も地道に活動を続けるシカゴハウス界のベテラン、Gene Farrisが人気のForce Inc. US Editionからリリースした1枚。 DJ Sneak等を中心に盛り上がっていたディスコサンプル・ループをファンキーに展開させるミドルスクール・スタイル。 Side Aのチャカポコと乾いたパーカッションが絡むトラックは結構今っぽいかも。 |
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Group X/
"Something Different"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-246)
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ミドルスクールのシカゴ産ゲットーハウス界で活躍したL.A. Willamsによる'95年リリース。 当レーベルらしいやたらと耳障りなサウンドでオーディエンスを錯乱状態へ陥れる確信犯的テクノ。 脳みそをかき混ぜられたい方はチェック。 とはいっても、この盤は割りと作りこんであるのでリスニング派もイケルかも。 |
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Hardfloor/
"X-Mix (Jack The Box)"
(!K7,!K7068CD)
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'90年代を代表する名ミックスCDシリーズ、"X-Mix"のHardfloorによる作品。
Hardfloorといえば、BPM140ぐらいのアシッドトランスという印象がどうしても強くなるわけですが、今作はBPM120代前半。 どうしてそうなるかというのはトラックリストを見ていただければ一目瞭然ですね。 アシッドハウスクラシックスギャラリーのような名作群は、'05年現在のアシッドハウス再評価の流れの源流近くに荘厳たる佇まいで存在しています。 聞き逃し厳禁! |
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Ian Pooley/
"My Anthem - US Mixes"
(Force Inc. Music Works,FIM 090)
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Robert Hood、Roy Davis Jr.のRemix。 |
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Ira Levi/
"Free Your Mind"
(Strictly Rhythm,SRB 002)
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当Strictry Rhythmから何枚かの作品をリリースしているヴォーカリスト、Ira Leviによる'92年リリース。
DJ Pierre参加の今作は彼のプロデュースらしいワイルドピッチなトラックに甘さと強さを持ち合わせたIra LeviによるVo.が絡むティピカルな一枚。 111 EastのレーベルオーナーであるJames Brattonとその相方ともいえるChris PayneによるSide Bのセミインストも初期Strictlyファンには気持ち良いトラック。 |
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Jeff Mills/
"Berlin"
(Pow Wow Trance,PW 484)
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Jeff Mills、'93年リリース。DJ Pierreがリミックスを担当した盤。割とレアです。 |
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Joint Venture/
"Let's Get Into It"
(Strictly Rhythm,SR12418)
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George Morel & DJ Pierreプロデュース。 |
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Joint Venture/
"Master Blaster (Turn It Up) / Somewhere In Space"
(Strictly Rhythm,SR12093)
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A面はDJ Pierreがプロデュースとワイルドピッチなミックスを手がけ、B面はGeorge Morelによるプロデュースとミックスの作品を収録。 |
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Joint Venture/
"Sound Blaster / Come On"
(Strictly Rhythm,SR 12157)
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レーベルプロデューサーでもあるGeorge MorelとDJ Pierreによるプロデュース作、'93年リリース。 どちらのミックスも両者の個性がよく出ているミックスだと思います。 特にDJ PierreのWild PitchサウンドはOptimo等に代表されるバレアリックなプレイスタイルにもしっかりとリンクするのでそろそろWild Pitch再評価がきてもいいのかも知れませんね。 |
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Joint Venture/
"The Move / Love And Happiness"
(Strictly Rhythm,SR 12068)
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George MorelとDJ Pierreによるプロジェクト、Joint Ventureの'91年リリース。
このプロジェクトはホント両者の音の傾向がハッキリと分かれますね。 DJ Pierreの方はナカナカハウスらしいグルーヴが出ているFloor Shaker! |
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Kenny Bobien/
"Now I Can See"
(Under My Skin,UMS-008)
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NYの正統派ハウスレーベル、Under My SkinからレーベルプロデューサーでもあるNikosと、Kenny Bobienによる作品。 Kenny Bobienらしい甘いフレーズとストイックにディープなトラックの対比が渋い内容。 さらにB2に収録されたRoy Davis Jr.のミックスもギターとベースのウネル絡み合いがアレンジの妙を生み出している好作。 |
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Kym Sims/
"I Must Be Free"
(Pulse 8,12 LOSE 70 DJ)
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Love To Infinity、DJ Pierreのリミックスを収録した'94年リリース。 |
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L.A. Williams/
"The Project Part 2"
(Sex Trax,ST-014)
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Lavette/
"Your Love"
(Strictly Rhythm,SR12099)
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Strictly Rhythm、DJ PierreプロデュースによるLavetteの'92年リリース。
'02年にKing Streetからリリースされた"Good Luv"の前作に当たるような女性Vo.ハウス。 |
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Lil' Louis & The World/
"Club Lonely"
(Epic,4974282)
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Lil' Louisを知るためには知っておかなくてはならないと言える重要な1枚。この曲の特徴であるサックスのフレーズのループがトラックを引っ張るアイデアはこの曲の大ヒットの後に多くのハウスプロデューサーに影響を与えました。DJ PierreとRoy Davis Jr.がリミックスで参加しています。クラシックス!!(K.Hayakawa) |
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Lil' Louis & The World / Roy Davis Jr./
"Club Lonely / Birds & Trees"
((White),CL 455)
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Lil' Louis & The Worldの名曲"Club Lonely"のブート盤。Roy Davis Jr.の"Birds & Trees"も初期のサックスとピアノの絡み具合がカッコいいです。 |
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Liz Torres/
"Loca (You Can Look, But Don't Touch)"
(Jive,1299-1-JD)
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その怪しいスタンスがハマッてシカゴハウス界に数々の作品を残したLiz Torresによる'89年リリース。
DJ PierreやMaster C&Jのリミックスを収録した'89年リリース。 |
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Maurice/
"Got Me Burning Up"
(Strictly Rhythm,SR 12350)
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'95年、Maurice Joshuaが攻撃的なトラックプロデュースを行う時に仕様していた名義、Mauriceによる1枚。Trax等からもこの名義でリリースしていましたね。DJ PierreによるWild Pitchリミックス盤。 |
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Men From The Nile/
"Pt. 2"
(Undaground Therapy Muzik,UTR-0005)
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Roy Davis Jr.によるジャジーでトライバルでアンダーグラウンドなプロジェクト、Men From The Nileのヒット作。A1 "Watch Them Come"はBody&Soulでもヒットし、Body&Soulのコンピにも収録さています。 |
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Men From The Nile feat. Peven Everett/
"Watch Them Come!!!"
(Undaground Therapy Muzik,UTM011)
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Roy Davis Jr.のアンダーグラウンドハウスプロジェクトMen From Nileの大ヒット作"Watch Them Come!!!"
Body&Soulでもヒットし、当然Body&Soulのコンピ第3弾にも収録されました。この盤は、大ヒットを受けてのリミックスダブルパックで、オリジナルもしっかり収録されている美味しい盤。リミキサーはJazzanova、DJ Pierre、Tommy Musto。Jazzanovaは彼ららしい、細かいドラムプログラミングが秀逸なトラックへと作り変えていますが、オリジナルの奇抜さが薄らいだ感じ。DJ PierreはDetroit Beatdownを意識したのか、"Pierre's Beatdown Mix"なんていうミックス名を使用してますが、意識したのは名前だけなのか、全く持って彼らしいワイルドピッチスタイル。Tommy MustoもスムーズなNYスタイルのハウスに作り変えてはいますが、Jazzanova同様オリジナルの奇抜さ、粗暴さが薄れてしまっています。各リミキサーおのおの頑張りましたがオリジナルにはかなわなかったってことでしょうか? |
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Michael Watford/
"Love Change Over - The Remixes"
(Hard Times,HT005R)
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Michael Watfordのヒット曲、"Love Change Over"のリミックス盤。DJ Pierreによるミックス、Salt City Orchestraによるミックス共に良い出来で、オリジナルよりもこちらの方が好みの方も多いと思います。 |
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Midi Rain/
"Shine"
(Vinyl Solution,STORM 57)
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'92年リリース、DJ Pierreのクールなリミックスはかなりオススメ。 |
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Mix 'n' Tel/
"Feel The Beat - Bad Boy Bill Mix"
(International House Records,IHR-009)
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シカゴのロングランハウスレーベル、International House Recordsのレアな初期盤!!
後にハードハウス化が進むこのレーベルも、'90年代初頭はこのようなHip-Houseなんかをリリースしていました! プロデュースはBad Boy BillとDJ Pierre!! |
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Modjo/
"Lady (Hear Me Tonight)"
(Barclay,587 844 1)
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DJ Emma氏等の有名DJのプレイによって大ヒット(2000年ベスト12"として数多くのDJに取り上げられました)したRomain TranchartとYann DestagnolによるプロジェクトModjoの"Lady (Hear Me Tonight)"。Daft Punkを更にキャッチーにしたような作風はアンダーグラウンド、オーバーグラウンド問わずピークタイムにぴったり。 |
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Oasis Of Soul/
"Holdin Back"
(Red Cat,RC002)
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'90年代にVoodooレーベル等からディープでジャジーなハウスをリリースし、玄人ハウスファンから人気の高かったBen Maysによるレアプロジェクト。 Roy Davis Jr.が参加しているだけあって見事に両者のカラーが反映されていますね。 |
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Pet Shop Boys/
"Disco 2"
(EMI,TOCP-8370)
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'95年リリース。DJ Pierre、E Smoove等によるlリミックス曲の軽いDJ MIxもの。 |
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Pet Shop Boys/
"I Wouldn't Normally Do This Kind Of Thing"
(EMI,Y-58122)
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かつてはCarl Craigも愛聴していたという、Pet Shop Boysの'94年リリース。
この盤のA2にはなんとデトロイトのハウスクリエーター、Terrence Parkerのリミックスを収録しています。 音の方もまさに彼らしいピアノコードバッキングによるハウストラックで、これはファンには絶対見逃せませんよね。 DJ Pierre、Beatmasters、Sashaによるリミックスもキチンと収録されています。 |
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Phantasia/
"More Than Just A Dance"
(Vinyl Solution,MRV 001)
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DJ Pierreプロデュース。'92年リリース。 |
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Phantasia/
"More Than Just A Dance"
(Underground Music Movement (UMM),UMM062)
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DJ Pierreプロデュース。十八番のワイルドピッチスタイル。艶っぽい女性の語りが苦手な人はB1の"Wild Pitch Instrumental Mix"がオススメです。 |
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Photon Inc./
"Project Blast"
(Strictly Rhythm,SR12325)
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DJ Pierreワイルドピッチスタイル!! |
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Photon Inc./
"Give A Little Love"
(Strictly Rhythm,SR 12097)
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Roy Davis Jr. & DJ Pierreによるプロジェクト、Photon Inc.の'92年リリース。
女性ストロングヴォーカルをフューチャーしたファンキーな1枚。 Side BはDJ Pierreによるお家芸、"The" Wild Pitch Mix"を収録!! |
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Photon Inc. Featuring Paula Brion/
"Generate Power"
(Strictly Rhythm,SR12051)
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Tracks時代のPhuture名義でのAcid HouseスタイルからWild Pitchスタイルへと移行した、DJ PierreのPhoton Inc.名義でのの代表作にしてヒット作! |
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Phugitive/
"Now Dance (Come On)"
(Strictly Rhythm,SR 12412)
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DJ Pierreプロデュースによる'96年リリース。
モジュレーションがかったフィルターサウンドがカッコイイワイルドピッチサウンドのSide A、シンセパッドを省き、パーカッションを強調したSide Bもワイルド! |
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Phuture 303/
"Alpha & Omega"
(Perspective SDS,PER-104)
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Traxからリリースされたアシッドハウスクラシックス"Acid Tracks"、"We Are Future"でお馴染みのPhutureのメンバーの別名義Phuture 303の'96年のリリース。この盤には、Spanky、Roy Davis Jr.、DJ Skull、Damon Nelomsが参加し、DJ Pierreは不参加の模様。基本的にはTrax時代からの相変わらずのPhutureサウンドなのですが、機材、録音技術の向上が見られ、音的にはハイファイで、A1 "Alpha & Omega"なんかはプログレッシブハウスっぽくもあります。 |
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Phuture Presents III Phase/
"Do You Wanna Get Funky"
(Dance Mania,DM 028)
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"Acid Trax"があまりにも有名なPhutureが89年にDance Maniaからリリースしたシカゴハウスクラシックス。今作ではDJ Pierreは不参加でSpanky単独製作によるもののようです。A2 "Armando Mix"は"Land Of Confusion"等のクラシックスを残した故Armandoの手によるもの。80年代後半から90年代頭にかけてシカゴシーンを席巻したHip Houseスタイル。 |
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Phuture Scope/
"Plastic / Hands Of Time"
(Emotive,EM 742-1)
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Acid HouseのオリジネータDJ PierreによるPhuture Scopeのリリース。リズムにBreak Beatsを取り入れた、十八番のWild Pitchスタイル炸裂!!B1 "J.D. Mix"はJaydee "Plastic Dreams"をパクッちゃってます。
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Phuture Scope/
"What Is House Muzik? / Touch Me Right"
(Emotive,EM 747-1)
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アシッド・ハウス・スタイルの次にPhutureメンバーが手がけていたワイルド・ピッチ・スタイルにハウスミュージックについての語りが絡む1枚。 本人のDJ Pierreは'07年現在も基本的にこのスタイルは変わらずですね。 |
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Phuture The Next Generation/
"Times Fade"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-256)
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Djax-Upからのリリースですが、Roy Davis Jr.による作品だけあって、割と体裁の整ったハウス好きにもイケそうなトラック。 B1のMiss DjaxによるリミックスはPlastikmanピッチなコア・アシッドトラック。 文字通りディープめでオールドスクールなB2もマル。 |
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Radical Nomads/
"La Da's Dance"
(Nervous Records,NER 20031)
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NY、Nervousからの'92年リリースは、Roy Davis Jr.プロデュースによる1枚!
イタリア産のような緩さをもったトラックに女性Vo.サンプルを使用したSide A。"Warehouse Mix"は彼とFelix Da Housecatの作品らしいワイルドピッチサウンド!! |
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Raving Lunatics/
"Raving Lunatics"
(Strictly Rhythm,SR 12388)
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'95年リリース。DJ PierreによるAcid/Wild Pitch名作。 |
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Reel 2 Real Featuring The Mad Stuntman/
"Go On Move '94"
(Strictly Rhythm,SR 12256)
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B1にRoy Davis Jr.によるカッコイイハウスリミックスが収録されているので彼の作品が好きな方は見逃しはイケマセン。軽快なピアノバッキングにサックスソロが乗り、ぶっ飛びSEが絡んでくる快作。 その他のトラックは完全無視で結構です。 |
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Roy Davis/
"Tha Black Light Exposure EP"
(Downtown 161,DT 1638)
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Roy Davis Jr.プロデュースによる激シブ4トラックEP。A1 "The Chicago Night Life Mix"では Indeep "Last Night A DJ Saved My Life"のラップ部分の台詞を借用する心憎い演出も。全トラック雰囲気が異なるので、状況・場面によって使い分けられそうです。Martin Circus "Disco Circus"とInstant Funk "I Got My Mind Made Up"のリズムを使用し、Kool & The Gang "Summer Madness"っぽいコード進行のB2 "Under Tha Sun"が個人的には特にお気に入りです。
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Roy Davis Jr/
"The Wild E.P. PT2"
(Sex Trax,ST-012)
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Roy Davis Jr. And Jay Juniel/
"Transitions"
(Large Music,LAR-022)
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シカゴの古株ハウサーのRoy Davis Jr.が97年プロデュースした傑作EP。もっとも油が乗っている時期の作品だけに最高のクオリティーの曲ばかり。特にA2 "Musical Sense"は切ないリードシンセのフレーズに心振るわせられる名曲です。(K.Hayakawa) |
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Roy Davis,Jr./
"Roy's Chicago Basemental Traxx"
(Kumba Records,K 009)
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Roy Davis Jr. Kumbaからのリリース。Oscar G参加。 |
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Ruffneck feat. Yavahn/
"Baby You"
(MAW,MAW026)
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Bassment BoysのDJ Spen、BlazeのJosh Milan他によるプロデュース。MAWの他、DJピエールによるリミックスも収録。 |
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RuPaul/
"A Shade Shady (Now Prance)"
(Tommy Boy,TB 578)
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House界のゲイディーバ、RuPaulの'93年リリース。DJ Pierre、Eric Kupperのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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Slo Moshun/
"Help My Friend"
(Six6 Records,SIXTR 117)
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Nexus 21やAltern 8名義でデトロイト系ファンからもよく知られるMark Archerのプロジェクトによる'94年リリース。 デトロイトファンにはお馴染みのAnn Saundersonがヴォーカルを勤めている辺りがMark Archerらしいです。 今盤はDJ PierreとHustlers ConventionというUS/UKの有名どころをリミキサーに起用しています。 |
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SNK(Shinsekai Gakkyokuzatsugidan)/
"Samurai Remix"
(Nite Grooves,KNG046)
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SNKのゲーム音楽のハウスリミックス。何故こういう企画が持ち上がったのかは不明ですが、Masters At Work、Mood II Swing、Kerri Chandler、DJ Pierre、Phillip Damienという豪華なメンツによるハイクオリティーなコンピモノ。 |
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Soldiers Of Universal Love/
"Got 2 Get 2 Heaven"
(Undaground Therapy Muzik,UTM015)
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A1の"Original Mix"はNuyorican Soulタイプとも2Stepとも取れそうな変則リズムに甘い男性ボーカルが乗った、Jazz系のDJが好んで使いそうな曲。実際、Roy Davis Jr.がプロデュースしたこの辺の音がUKの2Stepのヒントになったようです。B1の"Stephane 'Teknostep' Vera's Fruitful Remix"が割と空間系の音使いをしたリミックスですが、House系の人はこっちの方がよりしっくり来るでしょう。B2 "S.V.'s Fruitful Instrumental"も中々。 |
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Space 2000/
"Release Me"
(Wired Recordings,SPACE 2)
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コアなHouseファンには有名なのLiam Layプロデュース。DJ Pierreリミックス収録。 |
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Space 2000/
"Do U Wanna Funk"
(Wired Recordings,WIRED 1318)
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'95年リリース。マニアックな人気を誇る、Liam Mayによるプロジェクト。Joe T. Vannelli、DJ Pierreによるリミックスを収録。 |
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Sven Vath/
"L'esperanza"
(Eye Q,0-41054)
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DJ Pierreのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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Sven Vath/
"L'esperanza"
(Eye Q,4509-93151-0)
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DJ Pierreのリミックスを収録した'93年リリース。 |
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Terry Callier/
"Love Theme From Spartacus"
(Talkin Loud,TLX32 569 707-1)
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"Mr.フリー・ソウル”、R&Bの大御所ボーカリスト、Terry Callierの盤。Roy Davis Jr.、Dego、Zero7、Peven Everettによるリミクシーズ。 |
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The Believers/
"Who Dares To Believe In Me?"
(Sound Of Ministry,SOMT 001)
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Srictly Rhythmよりリリースされ、ワイルドピッチスタイルのトラックにサックスソロか吹き荒れる激ヤバトラックとして、リリース当時のハウスシーンで大ヒットした曲のUK盤。Sound Of Ministryよりリリースされた
この盤には、Roach MotelことHeller & Farleyと
Tommy Dによるリミックスが加わったダブルパック仕様となっています。どのミックスも甲乙付けがたく、今聴いても新鮮です。Club Jazz文脈からハウスを聴いている人などは、Tommy Dによるリミックスは、グッと来るものがあるのではないでしょうか?Jazz系の現場で使えるのはラテンハウスだけではないでしょ?ってことで、是非チェックしていただきたいです。(K.Hayakawa) |
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The Believers/
"Gotta Keep Holding On"
(Strictly Rhythm,SR 12230)
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Roy Davis Jr.によるThe Believers名義での94年のリリース。Heather Wildmanという女性ボーカリストをフィーチャーしたボーカルもの。DJ Pieereにしてもそうですが、シカゴ出身でWild Pithch的アプローチをしていたプロデューサーが作る歌ものは、オーソドックスでありつつも、NYのプロデューサーが手掛けたボーカルものとは一味違った良いものが多いように思います。また、A2ではL.A. WilliamsとのユニットCreators Of Deepness名義でのセルフミックスを収録していますが、こちらはデトロイトテクノを思わせるパッド系シンセの音色が印象的な透明感溢れるミックス。上昇していくようなオルガンとシンセリフから突然、雲が晴れたように展開が変わり美しいヴィブラフォンソロが挿入されるB1 "Roy's Red Cat Mix"、オールドスクールシカゴ節たっぷりで、近年のMr.VやQuentin Harrisによるトラックが好きな人にも聴いて欲しいB2 "Tha Chicago Stomp Mix"と全ミックスハイクオリティー。 |
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The Don/
"The Phat Headz"
(Vibe Music,VIB 024)
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DJ Pierreの"The Phat Headz"シリーズ第1弾!!
クラシックスのサンプルを構成のしていった所謂寝たものトラックですが、DJとしてはこういったトラックを間に挟んでかっこよくグルーブを作っていきたいですね。 |
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The Don/
"The Horn Song"
(Strictly Rhythm,SR 12539)
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DJ Pierreのプロジェクト。'98年リリース。 このゴリ押し感覚は凄いものがあります(笑)。 ワイルドピッチといえばコレ!みたいなノリで当時のDJはみんなプレイしてました。 |
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The Roy Davis Project/
"The Roy Davis Project"
(Strictly Rhythm,SR 12102)
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'93年Roy Davis Jr.のリリース。"Must Be An Angel"ネタですね。 |
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The Underworld/
"Angel's Calling / The After World"
(Strictly Rhythm,SR 12079)
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初期Striktly Rhythmからリリースされたシカゴアンタッチャブル達による'92年リリース。 Roy Davis Jr.のkeyセンス、Spankyによる黒く骨太なグルーヴ、DJ Pierreによるワイルドなフレイバーが一体となった、シカゴグルーヴの一端の完成形!! |
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Truce/
"Pump It"
(Strictly Rhythm,SRB 019)
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'90年代のNYハウス・シーンの巨頭、Strictly Rhythmの王道系ラインである青ラベルの'95年リリース。 力強い男性ヴォーカルが特徴のトラックをさらにDJ Pierreが頑強なグルーヴに仕立てたパワフルな1枚。 |
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Umoja/
"Unity"
(Urban Records,URBX 83)
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Marshall Jefferson。joey Negro, Roy Davis Jr.のリミックス。 |
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Umosia/
"We Are Unity"
(Other Side,OS-0210)
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Marshall Jeffersonプロデュース。 KeyでRoy Davis Jr.が参加しています。 |
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Umosia/
"Love Don't Let Me Down"
(Other Side,OS-005/T)
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Marshall Jefferson & Roy Davis Jr.プロデュース。'92年リリース。 |
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Urban Soul/
"Sex on My Mind"
(King Street Sounds,KSS1034)
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DJ PierreによるリミックスはRon Trentの大名曲"Altered States"を引用した、もうそれだけで十分な一枚!(soit-pp) |
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Urban Soul Project/
"Two Tribes Project"
(Prescription Records,PRES124)
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V.A./
"The Future Sound Of NY"
(Emotive,EM 2001-1)
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参加アーティストは、Aphrohead=Felix Da Housecat、DJ Pierre、Junior Vasquezとゴッチゴチのシカゴ・サウンドのコンピ。 |
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V.A./
"Jive Presents Acid House"
(Jive,1242-1-JD)
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珍版!!"Rock To The Beat"のJuan AtkinsカバーのDJ Pierreリミックス等、レアなトラック満載。 |
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V.A./
"Little Louie Vega At The Underground Network"
(Strictly Rhythm,SR 305 CD)
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Louie Vegaがミックスした、Strictry RhythmからのMix-CD。D-Tune "Just An Organ - Just An Organ Mix"、Butch Quick "Higher - Club Mix"、Joey Washington "Just Us - Bop Til You Drop Mix"Ace "I'm Happy - In The Life Mix"等、Vo.モノとトラックモノを巧く使ったロングミックス主体の盤。 |
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V.A./
"EP"
(Jack Trax,JTX-3)
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'88年にJack Traxからリリースされた4曲入りコンピ。 まずアンダーグラウンドシカゴハウス界に数々の名作を残したレジェンドグループPhutureの"The Creator"、さらにPhutureに並ぶ大御所、Adonisによる"Lost In The Sound"、 Gentry Ice "Do You Wanna Jack"、Mark Imperial "The Love I Lost - House Mix"と通好みの選曲となっています。 シカゴハウスど真ん中な名曲ではないところが魅力ですね。 |
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V.A./
"The Early Years"
(Strictly Rhythm,SR 307LP)
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数々の名作を残した初期Strictly Rhythmの音源をコンパイルした強力な2枚組みアルバム。 Deep House界の伝説的傑作 "The Warning"はもちろん、After Hours "Waterfalls"、Underground Solution "Luv Dancin' - Final Solution Mix"、DV 8 "Old School House"等名作揃い。 このアルバム自体も相当レアです。 |
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V.A./
"Chi-Town Sounds Volume 1"
(Jive,HIP 093)
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オールドスクール・シカゴハウスのアッパーサイドのヒットトラックをまとめた'89年リリースコンピ。 この辺りの作品はヒドイ物も多々ありますが、この時代にはこの時代特有のテクスチャーが存在するってものです。 |
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V.A./
"Sneekies Volume 1(4 Track EP)"
((White),SNEEKIES VOL.1)
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Marshall Jeffersonプロデュースによる不朽の名作で後期Paradise GarageでもよくプレイされたというA1 Ce Ce Rogers "Someday"、Hot Mix 5から名作"Can You Feel The Bass"とのカップリングでリリースされたDJ PierreのPhortune名義でのシカゴハウス古典のB1 Phortune "String Free"、C+Cによるプロデュースで、強烈なエフェクトがかっこよく、"Someday"同様Larry Levanが好んでプレイしていたというB1 Sandee "Notice Me"、前出の3曲に比べると知名度は若干低くなりますが、ハウスクラシックマニアからは評価の高いB2 Sha-Lor "I'm In Love"と"House Legend"や新ハウス本"House Music Archives"でも当然詳細されている、ハウスの歴史を語る上ではずせないクラシックス4曲を贅沢にカップリングしたホワイト盤。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Strictly Rhythm The Third Album"
(React,REACT LP 43)
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'90年代のハウスシーンを代表する大レーベルからのレーベルコンピ。 規模が大きかっただけあって、駄作も多いレーベルですのでこういうセレクトされたアルバムは嬉しいところ。 Logic "Blues For You" や Rhythm Masters "Spanish Ritual - Conga Vibe Mix" 等の粉なディープハウスファンにも人気のトラックを収録しています。 |
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V.A./
"Compilation"
(Jack Trax,JTS-3)
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Jack Traxコンピ。Phuture, Gentry Ice, Adonis, Mark Imperialのレアなトラックを収録しています。 |
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V.A./
"The History Of The House Sound Of Chicago"
(BCM Records,B.C. 70-2060-49)
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"The History Of The House Sound Of Chicago"等と似たような仰々しいタイトルを掲げた平凡なコンピアルバムは数々ありますが、このBCMからリリースされたLPx12枚組全120曲というとんでもない情報量で綴られたアルバムにはその仰々しいタイトルこそ相応しいと理解せざるを得ないモンスターコンピレーションアルバムです。
その1曲1曲を解説するには余りにも膨大な文字数を必要とするので割愛されて頂きますが、素晴らしいのはその収録数だけでなく、シカゴハウスに留まらない幅広さを持ったセレクトであることも挙げられます。
ダンスクラシックスからエレクトロブレイクス、NYハウスクラシックス、シカゴハウスクラシックスの代表曲や激レアなオールドスクールハウスまで、"シカゴハウスの歴史"というよりは、"シカゴハウスから見たハウスミュージックの歴史"といったような豪華フルコース的内容です。
こんな盤、今後リリースされるとは到底考えられないので欲しいと思った方は「○○を質に入れて」でも買いましょう!^^(KOGA) |
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V.A./
"House Nation Vol.2"
(React,REACT LP 053)
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Master Cutsの"Classic House"シリーズ程有名ではありませんが、Reactからリリースされているこの"House Nation"シリーズも良質なハウスクラシックスを収録していることでコアなリスナーには一目置かれているコンピレーション。このずらりと並んだ名曲達に何をコメントすれば良いのでしょうか?勿論House Regendでも紹介されている曲ばかり。全部12"でそろえようと思ったら結構大変ですよ?とりあえず迷わず手に取るべし!!(K.Hayakawa) |
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V.A./
"In Order To Dance 4"
(R&S,RS 932 LP)
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'06年現在、当レーベルの再発が進むR&Sの名シリーズコンピ、"In Order To Dance" の第4段。 今聴いてやたらカッコイイと感じるSun Electric ":-) And :-("、Neuro "Mama - Saturn Mix"、DJ Hell "My Definition Of House Music"等かなり内容の濃いセレクション。 Afrotrance "Flying Dreams" なんかは普通にアフロ・コズミックとして使用可能。 名曲、Aphex Twin "Analogue Bubblebath 1"、Jaydee "Plastic Dreams" も収録。 |
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V.A./
"In Order To Dance 4"
(R&S,RS 932 CD)
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'06年現在、当レーベルの再発が進むR&Sの名シリーズコンピ、"In Order To Dance" の第4段。 今聴いてやたらカッコイイと感じるSun Electric ":-) And :-("、Neuro "Mama - Saturn Mix"、DJ Hell "My Definition Of House Music"等かなり内容の濃いセレクション。 Afrotrance "Flying Dreams" なんかは普通にアフロ・コズミックとして使用可能。 名曲、Aphex Twin "Analogue Bubblebath 1"、Jaydee "Plastic Dreams" も収録。 |
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V.A./
"Nuphonic02"
(Nuphonic,NUX138CD)
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Nuphonicの1999年に出た定番コンピの第2弾。
このコンピの中ではRoy Davis Jr.の"Michael"がアーバン
テイスト溢れてて超カッコイイ!ディスコなベースライン
がかーなーりクール!クラブモチベーションをグングン高
めてくれます。1曲目のFaze Actionの"Moving Cities"が
結構クラ目な曲なのですが、その後にこの曲が始まると、
バッチリ引き込まれる。流石!
ちなみに、日本代表Natural Calamityが最後をシットリ終
わらせてくれます。通して聞けるいいコンピです、ホント
。(Owner) |
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V.A./
"Club Nervous: First Five Years Of House Classics"
(Nervous Records,NE 20245 1)
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Tony HumphriesがNervousからリリースしたMix-CDのアナログ盤。何とCDの収録曲は全曲入っています(もちろんUnmixed)!! 完全DJ仕様で超豪華メンツ、しかも名曲揃いの内容になっていますので是非是非チェックしてみて下さい!! |
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V.A./
"Trance Atlantic 2"
(Volume,TADJ2)
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多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした6枚組みコンピ。この盤でしか聞けないレアトラックを数多く収録。ネームバリューのないコンピですが、正に「穴」なコンピです。 |
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V.A./
"Break N' Bossa Chapter 2"
(Schema Records,SCLP 316)
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1999年リリース
Break n' Bossaシリーズ2作目 |
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Way Out West/
"Ajare"
(Deconstruction,74321 24380 1)
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プログレッシブハウス/トランス界の大御所、Way Out Westの'94年リリース。
DJ PierreによるラウドなWild Pitchスタイルのハードハウスミックスを収録しています。 |
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Wild Pitch Brothers/
"Mutherfucker Come Here"
(Emotive,EM 780-1)
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DJ PierreによるWild Pitchプロジェクトにシカゴガラージ界の代表選手、Maurice Joshuaの実験的プロジェクト、Maurice名義で参加した1枚。
基本的にDJ Pierreによる独壇場ではありますがMaurice Joshuaのちょっと緩い質感がプラスされている1枚! |
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Yvette/
"Pump Me / Shake Your Body"
(Express Records,EXP 025)
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マニアックなデトロイトテクノファンに知られる、初期デトロイトテクノシーンの影の立役者、Arthur Forestのレーベル、Expressの25番。ソングライティングはDJ Pierreで、リミックスをChez Damier、Derrick Mayが手がけたコレクターズアイテム。 |