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(No Credit)/
"Discocliik 1"
((White),DK2000)
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泣く子も黙るStevie Wonderによる大名曲を3トラック収録した1枚。 |
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(No Credit)/
"I Can't Stand It / Love Money / Happy Birthday"
(R&R Records, Inc.,R715)
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Loft/Garage Classicsの定番をコンパイルしたプート盤。Captain Rapp "Bad Times (I Can't Stand It)"、
T.W. Funkmasters "Love Money"、Stevie Wonder "Happy Birthday"を収録。特に、A2にCaptain Rapp "Bad Times (I Can't Stand It)"のインストバージョンが収録されているのが嬉しいお得盤。 |
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Chaka Khan/
"C. K."
(Warner,23P1-2319)
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ブラックミュージック界が誇るスーパーディーバの一人、Chaka Khanによる'88年リリースアルバム。
Stevie Wonder、Princeをプロデューサーに招いています。 '88年という時代の性質上、どうしても軽すぎるプロダクションを想像してしまいますが、流石というべきか、時代の流行の音の中にありながら決して軽くなり過ぎない、フリーソウルを感じさせる立ち位置で踏みとどまっているのは嬉しいところですよね。 '70年代のソウルミュージックを愛する人達にはこの'80年代サウンドモロだしのアルバムながら、それも踏まえて「名盤」といえる作品だと思います。 |
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Ginuwine/
"I'll Do Anything/I'm Sorry / When Doves Cry"
(Sony Music,BAS 0746)
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Timbalandのプロデュースとルックスのよさで大人気になったR&Bシンガー、Ginuwineによる'96年リリース。 Stevie Wonder、Missy Elliott参加。 |
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Jermaine Jackson/
"Let's Get Serious"
(Motown,VIP-6728)
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The Jacksonsの三男、Jermaine Jacksonのアルバム。
(ちなみにMichael Jacksonは末っ子です、念のため)
Stevie Wonderが共同プロデュースした"Let's Get Serious"、"Where Are You Now"、"You're Supposed To Keep Your Love For Me"を含む、ディスコブギーな楽曲が中心の本作。ポップでキャッチーで親しみやすいメロディーラインと癖のないボーカルワークは万人に受け入れられること間違いなし。お勧め。(K.Hayakawa) |
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Joe Farrell/
"Night Dancing"
(Warner,P-10577W)
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Jupiter Project/
"Give"
(EMI,PRP-1516)
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日本人プロデューサーによる'91年リリースは、B1にStevie Wonderの超名曲、"Happy Birthday"のハウスカバーを収録した盤。 |
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Mateo & Matos/
"The Real Thing"
(Glasgow Underground,GU42)
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Stevie Wonderの名曲、"The Real Thing"Mateo & Matosによるカバー。KOTによるリミックスを収録。 |
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Matthias "Matty" Heilbronn/
"That Girl"
(Wave Music,WM 50108-1)
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Francois KevorkianのレーベルWaveから'02年にリリースされたベテランMattias Heibronnによるヴォーカルハウス。 ニューヨリカンビート系のトラックにライトな男性ヴォーカルがフューチャーされた聴きやすいトラック。 Tortured SoulやDJ Spinnaが手がけるヴォーカル物のようなUKぽいハウスが好きな方はチェックしてみてください。 |
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Michael Watford/
"As"
(Soundmen On Wax,SOW-419)
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Stevie Wonder名曲のアッパーなハウスカバー。'98年Brothers Of Peaceプロデュースによる作品。 |
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Roberta Flack Featuring Donny Hathaway/
"Roberta Flack Featuring Donny Hathaway"
(Atlantic Recordings,SD 16013)
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Roberta FlackがDonny Hathawayとのディエットを吹き込んだ79年のアルバム。Soul系のリスナーからはあまり評価の高くない作品らしいですが、収録曲のどれもが楽曲が良く、アルバムを通して楽しめる作品だと思います。ハウスリスナー特にNY系の方にはお馴染み、Stevie WonderやGwen Guthrieがソングライティングで参加していたり、Luther Vandrossがバックグラウンドコーラスで参加していたりする点も見逃せません。 |
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Salome De Bahia/
"Bossa Tres Jazz Presents Salome De Bahia"
(Yellow Productions,YP059)
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Bob Sinclar、大ヒット作。B Sideもヒットしました。 |
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V.A./
"Glasgow Underground Volume Three"
(Glasgow Underground,GU LP 17)
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アナログ盤にはCDに入ってない、Ijut Boys & QuakermanのRadio Rageが入ってます。 |
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V.A./
"Do I Do / I Will Be Your Pleasure / Right In The Socket"
((White),PR908)
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Stevie Wonder "Do I DO"を始め、大人気のダンスクラシックスを収録した1枚。 |
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Victoria Martin/
"All I Do"
(Attitude Records,ATT 6005, 6006)
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New JerseyのレーベルAttitudeからのリリースはStevie Wonderの超名曲、"All I Do"のカルトカバー!! オリジナルの抑揚を抑え淡々とカバーしたトラックはR&B、Houseミックス共に探している人も多い1枚!! |