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Jedi Knights : |
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Jedi Knights/
"May the Funk be with you"
(Clear,CLR406)
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Jedi Knights/
"The Big Ones EP"
(Universal Language Productions,EVO 043)
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Jedi Knightsが97年に放った大ヒットトラック"Catch the Break"を収録した人気盤!! |
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Jedi Knights/
"New School Science"
(Universal Language Productions,EVO042)
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古くからのテクノファンの間ではメッポウ評価の高い、Jedi Knightsによる'96年リリース傑作アルバム。
デトロイト、アンビエントの要素を内包し、ブレイクビーツという媒体で表現する彼ならではの手法は、簡単なようで誰も真似できない巧妙さで構成されており、中古市場で価格が高騰するのもうなずけます。 探している方も多いと思われるこの盤、Tom Midleton流ファンクサウンドを堪能できる作品です! |
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Reload : |
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Reload/
"Auto Reload EP : Volume 2"
(Infonet,INF 13T)
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Tom MiddletonとMark Pritchardの2人組みによるReload名義93年のレア盤。所謂インテリジェント・テクノの名盤です。リミックスには、インテリジェント・テクノの総本山Warpで一時代を築いたBlack Dogが参加。B1にはTom MiddletonとMark Pritchardの別プロジェクトGlobal Communication名義でのセルフリミックスも収録しています。 |
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Reload/
"A Collection Of Short Stories"
(Infonet,INF 4CD)
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Chameleon、Global Communication、Jedi Knights、 Link & E621、Secret Ingredients等、様々な名義を使い分けるTom MiddletonとMark PritchardによるプロジェクトReloadによる、Infonetからの93年のリリース。
Aphex Twin等のアプローチに近い音響工作。名盤。 |
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Reload/
"Auto Reload EP : Volume 2"
(Infonet,INFSCD 13)
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Chameleon、Global Communication、Jedi Knights、Link & E621、Secret Ingredientsと様々な名義を使い分け、そのどれもが人気のReloadの2人(Tom MiddletonとMark Pritchard)による93年の作品。Tom Middletonは06年にはハウスシーンで大ヒットしたKerri Chandlerの"Bar A Tyme"のリミックスを手掛けたりしているのでハウスファンの方でもピンと来る方は多いでしょう。彼らの作品のなかでも比較的初期の作品の部類に入るこの盤は、所謂インテリジェントテクノの名盤ですね。
リミックスでBlack Dog Productionsが参加! |
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Reload/
"Amenity EP"
(Universal Language Productions,EVO06RPS)
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Infonetからの名作 "Reloaded" を生んだ、Global Communication別名義による'96年リリース。 こちらも譲らぬ名作。 |
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Secret Ingredients : |
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Secret Ingredients/
"New York, New York"
(Universal Language Productions,EVO061)
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Global Communicationの別名義Secret Ingredientsの作品。大ヒットした"Chicago,Chicago"のフォローアップ的作品。勿論この盤も大ヒットしました。 |
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Secret Ingredients/
"Chicago, Chicago"
(Universal Language Productions,EVO062)
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Tom Middletonによるミドルスクールディープハウス名作。 Henrik Schwarzもネタにして大きな話題となったRoy Ayersネタで、こっちもかなりシブイです。 |
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Tom Middleton : |
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Tom Middleton/
"The Sound Of The Cosmos"
(Hooj Choons,HOOJCDLP011)
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Reload、Global CommunicationのTom Middletonの3枚組MixCD。CD1はrhythmというサブタイトルで、テクノ指向、CD2はmelodyというサブタイトルで、ハウス指向、CD3はharmonyというサブタイトルで、Jazz系のラウンジTrack集。合計47曲という、全てのTrackデータを入れている当店泣かせの一品。
内容ははっきりいってイイです。値段的にもこれで国内盤のCD1枚分と考えると、スゴーくお得です。ザックリ今のクラブミュージックのいいところ全部いれてあります。
CD3枚でそれぞれ全く違う選曲で、幅広い守備範囲でありながら、不思議と散漫な感じもなく、New Order、Modaji、Swagが1枚のCDでMixされててもキチンと盛り上げてる。
自分的には、CD2がJody Watley/Saturday Night Experienceから始まって、Herbert/The Audience、Schmoov!/Put Your Mind To It、Ananda Project feat. Gaelle Adisson/Destination等、センス良すぎの盛り上がりでよかったです。(Owner) |
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AFX/
"Analogue Bubblebath"
(TVT,TVT 4810)
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AFXことRichard D Jamesによる伝説のシリーズAnalogue Bubblebathの第1弾。オリジナルはMighty Forceから91年にリリースされた激レアもので、この盤は94年にUSのTVTによりリイシューされた盤になります。B1 "Entrance To Exit"、B2 "AFX2"はSchizophreniaことTom Middletonとの共作。どの曲もAFXでしかありえないオリジナリティーに溢れていますが、やはりA1 "Analogue Bubblebath"の何ともいえない美しさが印象深いですね。 |
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AFX/
"Analogue Bubblebath"
(TVT,TVT 4810-1)
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AFXことRichard D Jamesによる伝説のシリーズAnalogue Bubblebathの第1弾。オリジナルはMighty Forceから91年にリリースされた激レアもので、この盤は94年にUSのTVTによりリイシューされた盤になります。3曲目"Entrance To Exit"、4曲目"AFX2"はSchizophreniaことTom Middletonとの共作。どの曲もAFXでしかありえないオリジナリティーに溢れていますが、やはり1曲目"Analogue Bubblebath"の何ともいえない美しさが印象深いですね。 |
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Aphex Twin/
"On (Remixes)"
(Warp,WAP 39R)
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初期〜中期Aphex Twinの作品の中でも名作中の名作"On"のリミックス盤12"。リミックスを手掛けるはRicherd本人とGlobal Communicationとしても人気のReload、Mu-ziqことMike Mike Paradinas。オリジナルのドリーミーかつメランコリックな雰囲気をうまく抽出しつつ、Reloadらしさも加わったA2 "Reload Mix"が秀逸。Aphex Twinマニア・ファンはオリジナル盤とセットで持っていたい逸品ですね。 実はオリジナルより人気。 |
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Aphex Twin/
"On"
(Sire Records,9 41217-2)
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'93年リリースの4曲入りCD。 肌理の細かいアンビエンスと対極に鋭利なビートとの極端なコントラストがアナーキズムを感じさせつつも実は緻密に配置されているという彼らしいインテリジェンスに満ちた作品。 |
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Azymuth/
"Jazz Carnival Part One Of Two"
(Far Out,FARO012)
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名クラシックス "Jazz Carnival"の'96年再レコーディング盤。 Roc Hunterがプログラミングを手がけています。 Side Bにはファンお待ちかね、'05年にはKerri Chandler "Bar A Thym"のリミックスを手がけたTom MiddletonによるGlobal Communicationリミックスを収録。 まぁこちらは全く原曲を感じさせませんが(笑) そんな事ファンには関係ナシですよね☆ |
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Cosmos/
"Take Me With You"
(Polydor,0659951)
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通好みの曲作りには定評があるReload=Global Communication=トム・ミドルトンの盤。Hooj ChoonesからのCosmos名義でのMixCDの出来もチョーよかったですが、この盤もなかなか。音がちょっとミーハーな気もしたりしますが、そこは流石ベテラン選手。彼がやると許せちゃうんだよねぇ。。。02年リリース。(Owner) |
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Fluke/
"Absurd EP"
(Astralwerks,ASW 6227)
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Flukeの楽曲をFatboy SlimことNorman Cookの別プロジェクトThe Mighty Dub KatzとGlobal CommunicationのTom Middletonがリミックスを分担した97年の12"。A面のオリジナルは置いといて、やはり注目はTom MiddletonによるB2 "Slid - Hypogas Mix"。キラキラしたウワモノとファットなビートがかっこいい、ディープハウス。ダビーなプログレッシブハウスとの相性も良さそうです。Mighty Dub KatzによるB1はアグレッシブなエレクトロ調のトラックで、流石はフロアを知り尽くしたNorman Cookの仕事といった感じです。 |
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Goldfrapp/
"Utopia (Gentically Enriched)"
(Mute Records,12MUTE264)
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UKの人気アーティスト、'01年リリース。 Tom Middleton、Jori Hulkkonen、Tim Wrightのリミックスを収録。 |
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Leftfield/
"Afrika Shox"
(Hard Hands,HAND 57TP)
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テクノ界からプログレッシヴハウス界にまで大きな影響を与えたLeftfieldが、同じく音の探検家、Afrika Bambaataaと共にプロデュースした大ヒット作。
Dave Clarkeによるマッシヴなリミックスの他、Jedi Knightsによるベースが唸りまくるブレイクビーツミックスを収録。 |
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Lexicon Avenue/
"Nite:Life 012"
(NRK,NRKMXV012)
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Lexicon Avenueが04年にNick HolderのNRKよりリリースしたMix CDのアナログカット盤。プログレッシブハウスよりのテッキーなセレクション。Global Communication
の超ヒット曲 "The Way - Secret Ingredients Mix"を収録。E2-E4似のフレーズが耳に残るA2 Ctrl "Casa Del Regardo - Weekend World Mix"が意外なほどカッコイイ。 |
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Link & E621/
"Antacid (Double Pack)"
(Warp,WAP 59, WAP 59 R)
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Jedi Knights、Reload、Global Communication、Secret Ingredients等の名義を使い分けるMark PritchardとTom Middletonの2人がLink & E621名義で95年にWarpからリリースした名作 "Antacid"。カタログナンバーWAR59としてリリースされたオリジナル盤とカタログナンバーWAR59Rとしてリリースされたリミックス盤をダブルパックとしてまとめたお得仕様。リミックス盤にあたる2枚目のA面ではJedi Knights名義でのグルービーなエレクトロへと作り変えたセルフリミックスを、B面では天才音響作家HerbertがWishmountain名義で一瞬変拍子に聴こえる跳ねまくったリズムと突拍子も無くBPMが変わる展開が衝撃的なリミックスを披露。 |
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Model 500/
"The Flow"
(R&S,RS 95070 X)
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'95年リリース"The Flow"のリミックス盤。 Frank De Wulfによるレイブミックス、イナタいシンセが特徴のHowie Bミックス、見事にエレクトロファンクへとシフトさせたJedi Knightsのリミックスを収録。 |
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Soft Ballet/
"Forms Remix"
(Victor,VICL-2156)
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日本のソフトバレーのPlaid、Carl Craig、Autechre、Global Communication、Greg Hunterとジャパンマネー恐るべしな超豪華リミキサー陣によるリミックス。ある人が見れば大変な問題作、またある人が見ればよくわからない人たちによる変な盤。
まさにこのアルバムはそんな感じで全く対極な解釈に落ち着いたであろう1枚。 日本でいうところの「アングラ志向なビジュアル系」とアングラテクノ界とを強引にも結んでしまった問題作ですが、全くのメジャー系リスナーはこの作品に触れるはずもなく、「アングラ志向なビジュアル系ファン」と海外の熱心なテクノファンにのみ注目され、見事に評価も二分し、海外ではかなり高価な1枚として流通するという不思議な存在となりました。 |
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Stereo People/
"Stereo - Remixes"
(Tweekin,TWK005)
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数ある西海岸系レーベルの中でも、昔ながらのファンの多いTom Middletonあたりとつながりの深いレーベル、Tweekinから人気の1枚。 Side AはそのTom MiddletonによるGlobal Communication名義でのリミックスを収録。 Side Bにはこれまた人気のIz & DizのIz変名、Joshuaによるリミックスを収録。 |
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V.A/
"Brit Hop & Amyl House"
(Concrete,HARD 10 LP)
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ビッグビートではなく、トリップ・ホップという単語が使用されていた頃のコンピ。メジャーデビュー直後のケミカル・ブラザーズのほかファットボーイ・スリムやモデル500のジェダイ・ナイツのRemixなど、その充実した内容から、出た当時かなり話題だった盤。(Owner) |
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V.A./
"Sound Design / V1"
(OM Records,OM-050VLP)
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OMレーベルを中心に西海岸の王道ディープハウスシーンを担うDJ、Marques Wyattによるコンピレーション・アルバム。 この人の選曲は本家NYと少し違った系譜からのセレクションが魅力ですが、今盤においてもやはり普段NY系のリリースを追っていては見落とし勝ちな好盤を見事にピックアップしてくれています。 とにかくH1に収録されたEric K.J. Wesenberg "Soul On Your Shoes" は前半のRhodes系ソロから一気にメランコリックなラテン系ハウスへとシフトする極上のトラックが白眉。 その他の収録曲もヒットしたWilly Washington "Ain't No Runnin' Away" 、Sylk 130 "Happiness - Soul Dharmma Remix" 等、高水準なトラックばかり12インチ4枚に贅沢に収録されています。 持っていて損は無いと言い切れそうな好盤。 |
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V.A./
"Apollo 2 (The Divine Compilation)"
(Apollo,AMB 5933CD)
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R&S傘下に設置され、アンビエント系名作を数多く生み出したテクノファン垂涎のレーベル、Apolloからのレーベルコンピの第2弾は何とCD2枚組みという大容量でのリリース。 Global CommunicationやU-Ziq、 Meditation Y.S.、Locust、Thomas Fehlmann等内容も文句なし。 |
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V.A./
"Jazz In The House 5"
(Slip 'N' Slide,SLIPLP 76)
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本レーベルを代表する人気コンプレーションの第5弾。 下手すると単に口当たりの良いだけのおしゃれコンピに収束してしまいそうなコンセプトを掲げながらここまでのテンションをキープし続けるというのは結構凄い事。 |
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V.A./
"Journeys By DJ Special Release - Coldcut"
(Journeys By DJ,JDJCDS004)
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V.A./
"The Theory Of Evolution"
(Warp,WARPLP 29)
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Reload、Global Communication、 Jedi Knights、Link & E621、Secret Ingredientsの名義を使い分け、そのどれもが人気のTom MiddletonとMark Pritchardが主宰するレーベルUniversal Language(Evolution)の初期音源をコンパイルし、Warpから95年にリリースされたダブルパック。詳細はインナースリーブにて確認できますが、このダブルパックがリリースされた当時ですら、既に入手困難だったレーベル初期カタログにプラスしてJedi KnightsのLive音源を収録するという内容の充実っぷり。この盤がリリースされてから10年以上が経ちますが、色褪せない収録曲の完成度は勿論のこと、収録曲の入手困難の度合いは更に増していることは言うまでもありませんね。まさにコレクターズアイテム。 |
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V.A./
"New Electronica - Global Technological Innovations - Chronological Harmonisations-vol:1"
(Beechwood,elec::3 lp)
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V.A./
"Concentrated underground Volume One"
(Recycled Records,DCOMP 001)
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恐らく'94年あたりにリリースされたと思われるコンピ。基本的に派手な内容なんですが、Mark Pritchard, Tom Middletonのプロジェクト、Reload、4D、Chaos &Julia SetやJeff Millsのレアなトラック、Jack Smoothのプロジェクト、Hedgehog Affair、Techno Bros等を収録。 |
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V.A./
"Usability Now: The Interaction of Man / Computer / Machine"
(Infonet,INF 5LP)
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デトロイト/インテリジェントテクノ〜ハード化していった時代にUKを中心に盛り上がったReloadやBandulu周辺のシリアスなサウンドを収録したコンピレーションアルバム。 この辺りの音は日本の今のシーンでは語られる事はあまり在りませんが、海外を含め一部のファンからは未だウォントを受け続ける存在。 |
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V.A./
"Usability Now"
(Infonet,INF 5 CD)
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レイヴ全盛期からデトロイト/インテリジェントテクノ〜再ハード化していった時代にUKを中心に盛り上がったReloadやBandulu周辺のシリアスなサウンドを収録したコンピレーションアルバム。 この辺りの音は日本の今のシーンでは語られる事はあまり在りませんが、海外を含め一部のファンからは未だウォントを受け続ける存在。 |
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V.A./
"Remix Trax Vol.7 - Cosmic Soul"
(Meldac,MECP-30021)
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クラブミュージック関連の老舗雑誌Remix誌の企画によるコンピレーション第7弾。当時編集長だった小泉雅史氏と野田努氏が選曲した、珠玉のデトロイトサウンドのコンピ。リリース当時は初のCD収録だったURの"Hi-Tech Jazz"をはじめとして、Naomi Daniel "Stars (Formula)"、Rhythim is Rhythim "Icon"、The Martian "Stardancer"、Paperclip People "Remake (Duo)"等々デトロイトクラシックス満載!!しかも元電気GrooveのCMJKによるC.T. Scan名義での傑作、"Cold Sleep (The Door Into Summer)"まで収録する気合の入りよう。いつまでも色褪せない11曲。付属のブックレットの内容も充実しています。 |