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Jeff Mills/
"More / Drama"
(Axis,AX 006)
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'93年にリリースされたH&M "Drama"の後'97年に同じカタログナンバーでリリースされた1枚。
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Jeff Mills/
"Cycle 30"
(Axis,AX-008)
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Jeff MillsによるMillsartの'94年作。 Jeff Millsと言えばミニマルという印象ですがこのMillsartは音楽的に優れた構成のものが多く、何度聴いても感心させられます。 |
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Jeff Mills/
"(Untitled)"
(Axis,AX-009)
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Jeff Mills/
"Growth"
(Axis,AX-010)
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Jeff MillsのレーベルAxisの記念すべき10番。ミニマリストにとっては基本中の基本ですね。 |
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Jeff Mills/
"The Purpose Maker"
(Axis,AX-011)
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後にサンプリングなどの手法を多用し、よりフリースタイルなアプローチに取り組むプロジェクト/レーベル名となったPurpose Makerのきっかけとなった盤。リリース当時、日本でもFumiya Tanaka氏を筆頭にほぼ全曲プレイされていた重要盤。 |
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Jeff Mills/
"The Other Day EP"
(Axis,AX-015)
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ミニマリスト基本中の基本レーベル、Axisの15番。 今盤はかなり渋い内容になっていてカッコイイ。 単調なミニマルループが突如変形していくA2、張り詰めたテンションのフレーズに暴力的なノイズが降り注ぐB2も正に傑作。 ミニマルファンなら是非持っておきたい1枚。 |
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Jeff Mills/
"Very"
(Axis,AX-016)
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Jeff Mills'96年リリースであるAxis16番は、Mills Art直系の傑作。 Axisの中でも人気の高い1枚! |
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Jeff Mills/
"Tomorrow EP"
(Axis,AX-018)
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Jeff Mills/
"Shifty Disco E.P."
(Gigolo,GIGOLO 02)
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Jeff Millsが'96年にGigoloレーベルからリリースしたハウス寄りの作品。 荒れた音質にパーカッションがグルーヴを刻む "Theme From "2000"、名ハウスクラシックスを大胆に使用した "Move Your Body"、Nu-Jazz的な展開をみせる "Set"等、ハウスファンもチェックして損は無い1枚。 |
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Jeff Mills/
"Berlin"
(Pow Wow Trance,PW 484)
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Jeff Mills、'93年リリース。DJ Pierreがリミックスを担当した盤。割とレアです。 |
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Jeff Mills/
"Java EP"
(Purpose Maker,PM-001)
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Jeff MillsがAxisからリリースした"The Purpose Maker"から派生したレーベルPurpose Makerの記念すべき第一弾。サンプリングを使用したり、若干ハウシーだったりという事で、Francois Kevorkianなんかのプレイリストにも挙がったりしていました。 |
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Jeff Mills/
"Kat Moda EP"
(Purpose Maker,PM-002)
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Jeff Mills/
"Force Universelle EP"
(Purpose Maker,PM-003)
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Jeff Mills/
"Our Man In Havana"
(Purpose Maker,PM-004)
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jeff MillsによるAxis傘下、ディープなミニマルサウンドをプロデュースするPurpose Makerの4番。
Maurizio以降のディープネスを色濃く反映した"The Fly Guy"、"Calypso High"辺りはダブ系ハウスファンも要チェック。 |
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Jeff Mills/
"Steampit EP"
(Purpose Maker,PM-005)
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Jeff Mills/
"Vanishing Act EP"
(Purpose Maker,PM-006)
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デトロイトミニマルのカリスマ、Jeff Millsによる自身のレーベルPurpose Makerからのリリース。Purpose Makerからリリースされる曲はサンプルを使った曲やハウス的アプローチの曲も多く、Francois KやToshiyuki Gotoなどのハウス系DJもプレイリストに上げていたりします。今作もハウス系DJもプレイしやすそうなミニマルトラック4曲入り。特に、"Sueno Latino - Derrick May Mix”をサンプルし、SE的に使用した"Where's my Rabbit"は渋い。 |
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Jeff Mills/
"Skin Deep EP"
(Purpose Maker,PM-008)
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Jeff Mills/
"Circus"
(Purpose Maker,PM-010)
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Jeff MillsによるPurpose Makerからの00年のリリース。Purpose Makerからの作品はサンプリングを主体とすることが一つのテーマになっていた気がしますが、この盤ではEarth People "Dance"のホーン/リズムをメインに使用し、パーカッションのサンプルなどもふんだんに使用したハウシーなミニマルトラック。 |
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Jeff Mills/
"If / Tango"
(Purpose Maker,PM009)
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名作中の名作 "Tango" を収録した12"。 女性ヴォーカルをフューチャーしたSide Aもダークでカッコイイ。 この盤、手放す人が少なくて中古市場になかなか出てきません。 |
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Jeff Mills/
"The Other Day"
(React,REACTCD105)
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Jeff Mils '97年アルバム。 |
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Jeff Mills/
"Waveform Transmission Vol. 1"
(Tresor,TRESOR 11)
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Jeff Mills、'92年リリース。アルバム。 |
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Jeff Mills/
"Waveform Transmission Vol.3"
(Tresor,TRESOR 25 CD)
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'94年リリース。ミニマル番長、Jeff Millsの名詞的アルバムでもあるWaveformシリーズ、3番。代表作の一つである、"The Extremist"をはじめ、全収録曲がデトロイト/ミニマルテクノクラシックスともいうべき作品。基本中の基本ですね。 |
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Jeff Mills/
"The Extremist"
(Tresor,TRESOR023)
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'98年リリース。 緊張感あるシンセと不協和音をマッシヴなリズムで畳み込んだミニマル。 |
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Final Cut : |
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H & M : |
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H & M/
"Tranquilizer EP"
(Axis,AX-001)
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Axis、1番。 |
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H & M/
"Drama EP"
(Axis,AX-006)
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Jeff MillsとRobert HoodによるプロジェクトH&Mの作品。初期Axisのリリースの中でも名作の一つとして数えられている"Drama"を収録。JeffとRobertによるミニマリズムの追求はこの曲からスタートしたと言えるでしょう。他の曲も勿論重要な曲ばかりです。う〜んやっぱ名作。 |
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H-Bomb : |
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H-Bomb/
"Radar"
(Hardwax,HW-002)
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Jeff Millsの盤です。 |
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Millsart : |
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Millsart/
"Mecca ep"
(Axis,AX-004)
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"Hi-Tech Jazz"のもう一つの歴史、UR脱退後のJeff Millsによるロマンティシズムを知りたければ、このMillsartを聴きましょう。 "Yantra"なんかはURからのリリースといっても全く違和感ないですね。 |
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Millsart/
"Humana"
(Axis,AX-012)
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Jeff Millsがミニマルではなく、よりメロディアスな楽曲を発表する際に使用するプロジェクトMillsartの作品。デトロイトファンの中でもミニマルは敬遠という方も少なくないですが、そういうリスナーでもMillsartの作品は好きという方が多いですね。Derrick MayやCarl Craigのファンも納得の王道デトロイトサウンド。 |
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Millsart/
"Every Dog Has Its Day"
(Axis,AX-20)
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'00年リリース、Jeff Millsの抒情詩を綴るプロジェクト、Millsartによる、"Every Dog Has Its Day"シリーズ第1弾。 |
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Millsart/
"Every Dog Has Its Day Vol. 3"
(Axis,AX-26)
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ミニマル傾倒以降のJeff Millsの抒情詩的作品名義、Millsartの'02年リリース。 |
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Millsart/
"Every Dog Has Its Day"
(Axis,MMCD 015)
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Millsart "Ever Dog Has Its Day"シリーズのCD版。 |
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Underground Resistance : |
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Underground Resistance/
"Revolution For Change"
(Alfa Records,ALCB-569)
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"Hard Music From A Hard City"と銘打ってリリースされた初期URのベスト盤的伝説のアルバム。"Riot"、"Punisher"、"Adrenalin"等、ハードコアな初期URの名曲を完全網羅。そして、この盤を伝説たらしめている12曲目、オランダでのライブの模様を収めた"UR Live In Utrecht, Holland"。若き日のMad Mikeの肉声が聴ける貴重な音源です。この盤はAlfa Musicからリリースされた日本盤で、海外盤で収録されている"Killer Whale"、"Code Of Honor"が"nfiltrator"、"Hypnotist"に差し換わっています。 |
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Underground Resistance/
"Revolution For Change"
(Network,URLP1)
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'92年にリリースされたURアルバム。 コレクターズアイテムとして有名な盤ですが、内容の方もホントに素晴らしく、是非手に入れておきたい盤です。
いわゆる"デトオタ"を産み出したURのサウンド無くして今のデトロイトシーンは確実に存在しないでしょう。
URがURたる所以。それがこのアルバムの中に詰まっています。(KOGA) |
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Underground Resistance/
"Living For The Night - Remixes"
(Underground Music Movement (UMM),UMM 006)
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URからリリースされた、Yolandaをフューチャーした曲"Living For The Night"。この盤はイタリアのUMMからのレアなリミックス盤です。 この盤の目玉はやはりSide BにURからのリリースには無いミックスが収録されていることでしょう。"Deep In The Nite Mix"は原曲の緊張感を緩ませ巧く成功しているDeep Houseミックス。 コレクターズアイテム。 |
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Underground Resistance/
"Millennium to Millennium"
(Underground Resistance (UR),UR 2001)
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説明不要だとは思いますが、World 2 World収録のAmazonのDegoによるRemix収録です。 |
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Underground Resistance/
"Your Time Is Up"
(Underground Resistance (UR),UR001)
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UR記念すべき1番はHappyレーベルからの作品ではお馴染みなYolandaをフューチャーした1枚。
Kevin Saunderson + Happyといった感じの作風は、初期デトロイト産ハウス好きの方も要チェックです。 |
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Underground Resistance/
"Sonic EP"
(Underground Resistance (UR),UR002)
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URのリリース初期名盤! "Eye Of The Storm"このトラック嫌いな人はデトロイト好きだとは言えません。 マストアイテムでしょう。 |
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Underground Resistance/
"The Final Frontier"
(Underground Resistance (UR),UR003)
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Galaxy2Galaxy、World2Worldなどに次いで評価の高い盤。荘厳なストリングスのアシッドエレクトロ。 |
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Underground Resistance/
"Waveform E.P."
(Underground Resistance (UR),UR004)
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URの4番は91年のリリース。"Adrenalin"を聴いてレイヴサウンドの影響を強く感じたりする一枚。ちなみにオリジナルプレスは黒レーベルです。 |
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Underground Resistance/
"Nation 2 Nation"
(Underground Resistance (UR),UR005)
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UR05番。Galaxy 2 Galaxyとともに語られる名盤。 "High-Tech Jazz" 同様渋いサックスソロが光るエモーショナルな作品ですが、"High-Tech Jazz" が手引きの鍵盤サックスなのに対し、こちらは"High-Tech Jazz"より2年前の作品ながら生サックスというのも面白いです。 Carl Craigによる幻のレーベル、Retroactiveからリリースされていた "The Theory" のビート無しバージョンなんかが収録されているのもファンの間で話題となりました。 |
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Underground Resistance/
"Elimination / Gamma-Ray"
(Underground Resistance (UR),UR009)
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URの初期盤にあたる9番のリリースは、「宇宙感覚への電子的交信による精神的亢進」ともいうべくストレートな浪漫主義的表現を感じる事の出来る1枚。 "Elimination" はテクノが好きな男の子はみんな好きですよね。 |
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Underground Resistance/
"Riot EP"
(Underground Resistance (UR),UR010)
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UR012番の"Fuel For The Fire"との双子盤の片割れ、名曲"Riot"を収録した1枚! |
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Underground Resistance/
"Riot / Fuel For The Fire"
(Underground Resistance (UR),UR010/12)
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2枚組み仕様!! |
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Underground Resistance/
"Fuel For The Fire"
(Underground Resistance (UR),UR012)
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UR010盤との双子盤。 ハウスとハードコアサウンド、アシッドハウスの間を縫う傑作"Warhead+6"を収録! |
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Underground Resistance/
"X 101"
(Underground Resistance (UR),UR013.5)
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URにおいて管制塔として重要な役割を担っていたコンセプチュアル・ハードコアプロジェクト。 G2Gがあまりにも有名になってしまいましたが、UR本体もハードコアサイドの重要性を改めて強調していました。 |
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Underground Resistance/
"Punisher"
(Underground Resistance (UR),UR017)
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UR、ハードコアサイドの代表曲の一つ。 リプレスされましたが、以前は現在でもレア盤の "Piranha" と共に幻のリリースとして語られていた1枚。 |
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Underground Resistance/
"Fury"
(Underground Resistance (UR),UR018)
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"Pirania"と共に幻の一枚と言われた盤です。しかもオリジナル青レーベル!! |
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Underground Resistance/
"World 2 World"
(Underground Resistance (UR),UR020)
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Galaxy 2 Galaxyとならんで、テクノリスナーの間では定番となっているURの代表作のうちの一つ。 デトロイトテクノファンの定番 "Amazon"を筆頭に、A2 "Jupiter Jazz" なんかはハウス系DJも未だプレイいていますね。
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Underground Resistance/
"Piranha"
(Underground Resistance (UR),UR021)
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URからの数多いリリース群の中でも、プレス数の少なさで「お宝」とされていたハードコアエレクトロ、"ピラニア"。 |
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Underground Resistance/
"Message To The Majors"
(Underground Resistance (UR),UR023)
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UR、23番。 "Message To The Majors"という、URの持つ反体制性をストレートに表現したハードコアエレクトロ作品。 |
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Underground Resistance/
"The Return Of Acid Rain - "The Storm Continues""
(Underground Resistance (UR),UR024)
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今となっては埋もれた名作となってしまった"Acid Fog (The Mystery)"、"Twista (The Dance)"を収録したUR024番。 |
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Underground Resistance/
"Galaxy 2 Galaxy"
(Underground Resistance (UR),UR025)
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言わずと知れた名盤中の名盤。 B1の "Journey of the Dragons" は1992年にアメリカのルイジアナ州で射殺された日本人留学生に捧げた曲だということです。 この盤は "Hi-Tech Jazz" ばかりが取り上げられがちですが、その他の曲にもいろいろな素晴らしさがあり、まさに「名盤」だと思います。 原盤のマスター音源が無くなった為に今後再発されることは無いという事で、レア度もかなりな物となってきました。 |
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Underground Resistance/
"Acid Rain III "Meteor Shower""
(Underground Resistance (UR),UR028)
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UR028番名作! デトロイト流、酸性雨洗礼の儀、弟3章。 Side Dには"Final Frontier Part 2"を収録! |
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Underground Resistance/
"Dark Energy"
(Underground Resistance (UR),UR029)
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Suburban NightことJames Penningtonプロデュースによるダブルパック。 "Dark Energy" を銘打ってはいますがTransnmatからSuburban Night名義でリリースしている諸作品よりもダークさ加減は幾分和らいで、分かり易い感じにまとめられています。A1 "Midnite Sunshine" がフロア栄えもしてカッコイイですね。 |
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Underground Resistance/
"City Of Fear"
(Underground Resistance (UR),UR032)
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URメンバーの中でもあまり語られることの無い隠れキャラ的人物、Andre Hollandによる'95年リリース。
エレクトロ、スペーシーなトラック、ハードコア系サウンドと、とりあえず様々なスタイルを消化していますが、その音の線の細さが地味なアプローチとなってしまったようです。 しかしながらこの繊細さが特に "Inversions" 辺りでかなり能動的な役割を果たしていますね。 デトロイトというよりはインテリジェントテクノファン辺りが反応しそうな玄人向けトラックながら、味わい深い作品。 |
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Underground Resistance/
"Electronic Warfare"
(Underground Resistance (UR),UR033)
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Electronic Warfare=電子戦争といういかにもURらしいタイトルのダブルパック。音の傾向は一言で言ってしまえばエレクトロ。とは言っても、一連のデトロイトベース系とは一線を画した、どちらかというと内向きなエレクトロです。そのエレクトロリズムにのる上ものも
どちらかというとGalaxy 2 Galaxy路線の綺麗なストリングスが多い感じです。特にD1のThe Illuminatorは
Mad Mikeのロマンシチズムをエレクトロビートに乗せて表現した傑作の1つ。 |
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Underground Resistance/
"Electronic Warfare (The Mixes)"
(Underground Resistance (UR),UR034)
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UR033番、"Electronic Warfare"のディープエレクトロなタイトル曲のリミックス盤。
Drexciyaが絡んだ "Electric Eel Mix" は完全にクラフトワークしちゃってます。 UR曰くDrexciyaの盤は一切再プレスしないというアナウンスがありましたが、この盤はどうなんでしょうか? |
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Underground Resistance/
"Codebreaker"
(Underground Resistance (UR),UR038)
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The Aztec Mystic"Jaguar"やGalaxy 2 Galaxyのコンピレーションアルバムのヒットで、すっかりデトロイトマニア以外のクラバーからも認知された間のあるMad Mike率いるUR。"Codebreaker"と題された本EPは一連の〜2〜のプロジェクトに近い質感を持っており、特にA1はある意味ハウス的ともいえるでしょう。Galaxy 2 Galaxy等のやさしめなURが好きな人にはお勧めです。 |
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Underground Resistance/
"Hard Life"
(Underground Resistance (UR),UR044)
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DJ RolandoによるSweatからのMix-CDの1曲目を飾った曲。 B SideはAaron Carlによるシリアスなリミックスでこちらも○。 |
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Underground Resistance/
"The Seawolf"
(World Power Alliance,WPA-002)
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URサウンドの主柱の一つであるハードコアサイドからの作品。 レゾナンスフィルターが発狂するアシッド系ハードコアサウンド。 Side Bにはメッセージの刻印有。 |
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Underground Resistance/
"Belgian Resistance"
(World Power Alliance,WPA-003)
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Mad Mike率いるURのWorld Power Allianceからのリリース。 このWorld Power Alliance(W.P.A)は、URのサブレーベル的位置づけですが、基本的にはレーベルURと変わらないと思っていいと思います。設立は1992年(勿論)デトロイト。 この盤は片面プレスで裏面にW.P.Aの設立秘話やコンセプト等が切々と刻まれているので、この盤を手にした方は(英語の得意でない方は辞書を片手にでも)一読しましょう。 音的には"Riot”等の初期UR作品に特徴的なハードレイブスタイル。 |
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X-101 : |
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X-101/
"Sonic Destroyer"
(Alfa Records,ALCB-446)
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Jeff Mills, Mad Mike, Robert HoodによるURのプロジェクト、X-101が唯一発表したレアな'91年アルバム。 オリジナルリリースはBlack Market(!)ですが、この日本盤はAlfaがライセンスしてリリースしています。 |
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X-101/
"X-101"
(Tresor,Tresor 001 CD)
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Mad Mike、Jeff Mills、Robert Hoodのプロジェクト、X-101のTresorからのアルバム。 |
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X-102 : |
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X-102/
"Discovers The Rings Of Saturn"
(Tresor,TRESOR 4CD)
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Jeff Mills在籍時のUnderground ResistanceとThe VisonことRobert HoodがコラボレートしたプロジェクトX-102による92年のアルバム。URのハードコアサイドが堪能できる名作にしてレア盤です。Jeff Millsの新宿Liquid Roomでのプレイをライブ収録したMix-Up Vol.2でも、Jeff Millsがこの盤の1曲目"Intro"を効果的に使っているのが聴けますね。 |
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X-102/
"The Rings Of Saturn"
(Underground Resistance (UR),UR019.5)
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URのハードコアサイドの看板的プロジェクト。 未だ良く耳にするB1 "OBX-A" は単なる機能性だけを追及したハードトラックには無い説得力を感じる力強くもシリアスな名作。 |
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X-103 : |
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X-103/
"Tephra EP"
(Axis,AX-013)
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Jeff Millsによるヒット作"Hagia Triada"を収録した'95年リリース。 こういう癖のあるトラックは何年経ってもその機能性は失われないものですね。 |
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X-103/
"Thera EP"
(Tresor,AX-103)
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Jeff MillsとRobert Hoodによるプロジェクトが'92年にAxisからリリースした作品を翌'93年にTresorがライセンスリリースした1枚。 片面数曲ずつ収録していますが、曲間にこだわっていて1曲に聴こえるようになっています。 |
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Agent-X/
"Mission 1"
(Shockwave,SW1002)
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デトロイトハウス界の代表選手、Mike Clarkのプロジェクト、Agent-XによるUR傘下、'90年代初頭に活動していたレーベルShockwaveからの'91年リリース。
"On The Move"モロ使いな"Get Yourself Together"、デトロイト産特有のレゾナンスフィルターサウンドが特徴の"Sky's the Limit"等4トラック収録したレア盤。 |
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Bridgett Grace/
"Love To The Limit"
(Happy,HR 1002)
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マッドマイクプロデュースの超コアデトロイトガラージハウスレーベル、Happyの2番!! ジェフミルズのプロジェクト、Final Cutのヴォーカリスト、Bridgett Graceの盤です。もちろんUnderground Resistanceのプロデュース。 全盤素晴らしいHappyの中でも、僕個人的にはかなりお気に入りのタイトルで一生モノ間違い無しですのでかなりオススメです。 (KOGA) |
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Bridgett Grace/
"Love To The Limit"
(Network,NWKT 50)
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HappyからリリースされたBridgett GraceのタイトルのNetwork盤。 オリジナルとはトラック名が違いますが、同じ内容です。 ただ、このNetwork盤にはオリジナルに収録されていないミックスが入っています。しかもこのミックスはイントロがバラード調なピアノの伴奏から入って一気に加速する、かなり良いミックスになっていますので聴いてみて下さい。 |
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Chez Damier/
"Can You Feel It"
(KMS,KMS UK 3)
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Chez Damier代表作。 US盤も存在しますが、Underground ResistanceリミックスはこのUK盤にしか収録されていません。 |
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Cyrus/
"Enforcement"
(Basic Channel,BC 01)
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DJ Hell/
"Hell Argere Dich Nicht"
(Disko B,db26)
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DJ Rolando/
"Jaguar"
(430 West Records,4WCD-4049)
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DJ Rolando、名作"Jaguar"のJeff Mills、Octave One、Mad Mikeのリミックスと、Atzlan等の彼が手がけたURからの作品を集めたCD。 |
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Equinox/
"Pulzar"
(Synewave N.Y.,SW22)
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オリジナルは'92年にVortex Recordsレーベルからリリースされたトラック。 '93年には同レーベルからJeff Millsのリミックス盤がリリース。 で、今盤は'96年に限定プレスされた盤なのですが、Side AのJeff Millsによるリミックスに加え、Side BにはDJ Hellのリミックスを収録しています。 そしてこれがJeff Millsのキ○ガイ的ミックスとは全く違う、ストイックなトラックとなっています。 '05年現在ではこっちの方がフィットしますよね。 |
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Equinox/
"Pulzar Remix / Into Battle"
(Synewave N.Y.,WEB 1)
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Jeff Millsによるリミックス。 |
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Equinox/
"Pulzar"
(Synewave UK,SW22RR)
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Damon Wildのプロジェクト、Equinoxの、Jeff Mills、DJ Hellによるリミックス。 |
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Fumiya Tanaka/
"I Am Not A DJ"
(Sony Music,SRCS 7663)
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テクノ番長こと、Torema Recordsの首領、Fumiya Tanaka氏が97年に発表したDJ Mix CD。男っぽいMixで
絶大なカリスマ性と人気を誇る氏ですが、このCDでも
その特徴が遺憾なく発揮されています。勿論、実際の現場でそれを体験するのが一番なのですが、今日ではこのCDのようなプレイも中々体験できないのが事実。
硬派テクノDJを目指す諸君にとっての恰好のバイブルとなっること間違いなし。今は無きエレキング誌の野田努氏とKEN=GO→氏による収録曲の入魂のライナーノーツも読み応えアリ。 |
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Fumiya Tanaka/
"Mix-Up Vol. 4"
(Sony Music,SRCS 8140)
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電気Grooveの石野卓球氏監修の人気Mix CDシリーズ
"Mix-Up"の第4弾。フィーチャーされたのは、テクノ番長ことFumiya Tanaka氏。大阪のClub Rocketsでのライブ録音という事で、第2弾のJeff Millsに続き歓声入り。ゴリゴリのハードミニマルで押しまくりつつも
人気曲Millsart"Step To Enchantment (Stringent)"
FIX "Flash"等を織り交ぜ、場を引っ張る構成力はさすがですね。(試聴ファイルの最初に一番の利き所でもある6〜7トラック目のミックスを収録しておきました。) |
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Fumiya Tanaka (V.A.)/
"International DJ Syndicate Mix 3"
(React,REACT CD 111)
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電気Grooveの石野卓球氏監修の人気Mix CDシリーズ
"Mix-Up"の第4弾として、テクノ番長ことFumiya Tanaka氏をフィーチャーしたものを、Reactがライセンスしリリースしたいわば海外盤。大阪のClub Rocketsでのライブ録音という事で、第2弾のJeff Millsに続き歓声入り。ゴリゴリのハードミニマルで押しまくりつつも
人気曲Millsart"Step To Enchantment (Stringent)"
FIX "Flash"等を織り交ぜ、場を引っ張る構成力はさすがですね。(試聴ファイルの最初に一番の利き所でもある6〜7トラック目のミックスを収録しておきました。) |
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Ingator II/
"Skyscratch - Underground Resistance Remixes"
(Tresor,MS-01731-02)
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Alex PatersonとのThe OrbやBasic ChannelのMoritz von Oswaldとの3MBとしての活動が有名なThomas FehlmannがIngator II名義で92年にベルリンの名門テクノレーベルTresorからリリースした作品で、Tresorの5番に当たります。 リリースがハードコア全盛の時代だけあり、サウンドもその傾向が強いですが、そこはThomas Fehlmann、当時氾濫した下世話なハードコアは出してきません。デトロイト、いやもっと言うとUR直系のハードコアですね。当のURもB1でリミックスを提供。名作"Adrenalin"バリにURの真骨頂を聴かせてくれます。 |
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Jeff Mills/
"Waveform Transmission Vol.3"
(Tresor,TRESOR 25)
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'94年リリース。ミニマル番長、Jeff Millsの名詞的アルバムでもあるWaveformシリーズ、3番。代表作の一つである、"The Extremist"を始め、彼のプレイでは頻繁にスピンされる"Codor To Mallorca"も収録。 |
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Jeff Mills (V.A.)/
"Live At The Liquid Room - Tokyo"
(React,REACT CD 77)
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日本では "Mix-Up Vol.2" としてリリースされた東京Liquid Roomでのライブミックス音源の海外流通盤。 ジャケがMix-Upの内側のデザインで使用された写真です。 コレクターズアイテムですね。 |
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Kode IV/
"Scratch Attack"
(KK Records,KK058)
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ベルギーで'80年代初期から、'90年代後期まで活動していたレーベル、KKよりインダストリアル系グルーブKode IVのリリース。何とA1はリミックスにThe Final Cut、さらにMike Clark参加という珍盤です。 |
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Laurent Garnier/
"Crispy Bacon"
(F Communications,F 055)
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Jeff Millsによるリミックス収録。 |
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Laurent Garnier/
"X-Mix-2 (Destination Planet Dream)"
(King Record,KICP 429)
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Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第2作目は、フランスの大御所Laurent Garnierによる作品。
自身のバックグラウンドであるデトロイトテクノ・シカゴトラックスのクラシックを中心に、良質なトラックをシェフ ガルニエ流に料理した意欲作。Deep Dishからリリースされマニアの間では未だに人気の高い、Brian Transeau"Relativity - Carl Craig's Urban Affair Dub"、Rhythim is Rhythim "Icon"、大ヒットシカゴトラックスクラシックRobert Armani "Circus Bells - Hardfloor Remix"をはじめとして名曲を多数収録。(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Lionrock/
"Straight At Yer Head - Act One"
(Deconstruction,74321 34297-1)
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UKの人気DJJustin Robertson のプロジェクトLionrockの96年の作品。B面のリミックスはChemical BrothersとJeff Mills。Jeff Millsのリミックスは"Step Into Enchantment"なんかの初期Jeffの作品のファンは用チェックです。 |
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Members of the House/
"These Are My People/Feel the Fire"
(Shockwave,SW 1003)
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Members of the House/
"Reach Out For The Love"
(Shockwave,SW 1001)
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Mills Art / Jeff Mills/
"Inner Life / Medusa"
(React,12 REACT 105)
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'97年リリース。Mills ArtとJeff Millsの両名義を収録した盤。 |
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Reese Project/
"Direct Me"
(Network,NWKT31)
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"A1" Underground Resistance Mix収録! |
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Reese Project/
"I Believe"
(Network,NWKT63)
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この盤見てアレッ?と思った方も多いんじゃないでしょうか。 "I Believe"のリミックスは数枚出てますが、"Direct Me"のJoey Negroのリミックスが収録された盤はあまり見ませんね。他のリミキサーは、Mike Wilson、Neal Howard、Chez Damierの他、マッド・マイクによるRemixを収録してます! |
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Reese Project/
"The Colour Of Love"
(Giant,0-40401)
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'04年のテクノ界で1大アンセムとなっているJoris Voornの"Incident"の元ネタでもある、Reese Projectの'92年リリースヒット作。噂のピアノバッキングが収録されたUndergoround Resistanceのリミックス、レイブピッチなReeseミックス、サンプル使いが特徴のMKリミックスを収録しています。 |
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Reese Project/
"Direct Me"
(Giant,0-40307)
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Kevin Saundersonのプロジェクト、Reese Projectの大ヒット曲、"Direct Me"の重要ミックスを全て収録したGiant Stepからの1枚。 オリジナルはもちろん、モロHappy RecordsそのままなUnderground Resistanceリミックス、ハウスミュージックとしては一番まとまっているJoey Negroによるリミックス、E-Dancer "Pump The Move"をそのまま使ったJay Denhamによるリミックスを収録。 まさに決定盤。 |
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Remix - April 2005/
"マッド・マイク/70年代のデトロイトを駆け抜けたジャズ・レーベル(トライブ)"
(Autobahn,No.166)
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Remix - January 2006/
"新世代のビートジャンキーたち/ドラムンベース再爆発"
(Autobahn,No.175)
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今月のRemixは"新世代のビートジャンキーたち"と題して、DJ Kentaro、Hifana、Gugle、Tucker、UC a.k.a DJ Uppercut、Afraなどに代表されるビートに魅せられたDJ、ラッパー、ヒューマンビートボクサーを大特集。また、UKで再燃の兆しの見えるDrum'N'Baseをいち早く特集。石野卓球氏の最新Mix CDに関するインタビューやMondo Grossoの大沢伸一氏の貴重なロングインタビューなど、盛りだくさんの内容。その他、当店でも人気のお馴染みのアーティストのインタビューも多数掲載!! |
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Remix - November 2005/
"森へ、フリー・フォークへ、フリークド・アウト・フォークへ"
(Autobahn,No.173)
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今月のRemixはポスト・ハードコア、ポスト・エレクトロニカとしてのモダン・フォークを、いまもっとも注目すべきアンダーグラウンド・ミュージックとして特集。その他、The Prodigy/Jeff Millsのインタービュー、King Street Soundsの主催者Hisa Ishioka氏へのインタビュー、Ken Ishi氏による南米リポート、日本ハウスシーンを代表する高宮永徹氏、DJ Nori氏がコンパイルした新作CD、Kyoto Jazz MassiveがコンパイルしたBlue Noteのコンピレーションの紹介などなど盛りだくさんの内容です。 |
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Remix - October 2005/
"ヨーロピアン・ニュージャズ特集"
(Autobahn,No.172)
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今月号は"ヨーロピアン・ニュージャズ特集"と題して
The Five Corners Quinted、Nicola Conte、Hird&Cloudのインタビューを軸に、北欧ジャズを中心とした切口でヨーロッパのジャズを紹介。ヨーロッパのJazzというと、所謂Acid JazzやCompost、JSR周辺を想像しがちだが、それ以外にもまだまだあるという事を改めて思い知らされます。
テクノな方には、今号からスタートしたRemix誌Excite
の共同企画の1回目がオススメ。Jeff Millsのインタービューです。こちらはインターネット上のブログともリンクした内容になっているらしく、今後の展開が楽しみですね。またKagamiのインタビューも掲載してあります。
ハウスファンには、日本のHouse Legend高橋 透氏がミックスしたダンスホールレゲエのCDを題材にしたインタビューとDJ Muro氏とDimitri From Parisのディスコ対談が読み応えあり。(K.Hayakawa) |
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The Seven Grand Housing Authority/
""The Question" Made In Detroit Remixes"
(Simply Soul,SS5004.5)
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Terrence Perkerの名曲"The Question"のUnderground Resistance、Octave OneによるRemix。 |
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The Suburban Knight/
"Nocturbulous Behavior"
(Underground Resistance (UR),UR011)
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現在ではURの広報DJとしても知られるようになった観のあるJames PenningtonことSuburban Knightの'91年リリース。 Red Planetからの一連のリリースを彷彿とさせる黒人的ファンクネスを注入したレイブ系サウンド。 |
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The Vision/
"Gyroscopic EP"
(Underground Resistance (UR),UR008)
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URの8番はRobert HoodによるThe Vision名義でのリリース。 後にミニマル道を極めんとする彼ですが、今作品でも既にそのベクトル線上にありながら、やはりUR的な人間味を強く感じさせるところが面白い。 |
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True Faith Featuring Bridgett Grace With Final Cut/
"Take Me Away"
(Network,NWKTR20)
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Final Cutはジェフ・ミルズのいたエレクトロ・ボディ系のバンドです。1989年リリース。 |
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Underground Resistance feat Yolanda/
"Living For The Night"
(Underground Resistance (UR),UR007)
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URとHappy / Soul City等のハウスサイドを繋ぐ数枚のハウス作品の一つ。 Members Of The Houseの一員としても知られるVo.、Yolanda Reynoldsをフューチャーした力強い作品。 |
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V.A./
"There's No Way Out (Of The Groove)"
(Techno City Records,MRD8906)
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Final CutでJeff Millsが参加してます。他のメンツもSantonio EcholsやSuburban Night(しかも歌モノ!)と、激レア盤。 |
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V.A./
"True Spirit"
(Tresor,TRESOR185)
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V.A./
"True Spirit (Part I)"
(Tresor,TRESOR185-1)
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V.A./
"Tresor 3"
(Nova Mute,NOMU 43)
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'95年にリリースされた、Tresorコンピ3番。Carl Craigのリミックスで有名な"Domina"をはじめ、Jeff MIlls、Robert Hood、Daniel Bell、DJ Hell、Blake Baxter等のデトロイト色で固められた盤。 |
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V.A./
"Tresor II Berlin & Detroit A Techno Alliance"
(Nova Mute,CDNOMU 14)
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93年のNova Muteからリリースされた、ベルリンのテクノレーベルTresorのレーベルコンピ第2弾。流石、デトロイトシーンとの繋がりの強いTresorだけに、Vainqueur "Lyot - Maurizio MixVainqueur/Lyot - Maurizio Mix"、Underground Resistance "Jupiter Jazz"、Jeff Mills "Changes Of Life"、3MB feat. Eddie Flashin' Fowlkes "Illuminism - Sun Electric Edit"...などなど、デトロイトテクノクラシックスがふんだんに盛り込まれた質の高いコンピレーションとなっています。しかも、K.Handによるレアかつ超名曲の"Mystery"でラストを締める辺りがに心憎いですね。 |
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V.A./
"Sirius"
(Tresor,TRESOR 35CD)
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95年にリリースされたTresor編集のデトロイト/シカゴのコンピ。Jeff Mills、Joey Beltram、Robert Hood、Daniel Bell、Cristian Vogel、Bam Bam等々、人気アーティストの作品が集結した強力盤。 |
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V.A./
"Equinox (Chapter One - Limited Edition B-Side)"
(Retroactive,CAD 004)
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Carl Craigがプロデュースしていた、Retroactiveの4番。数年前にUKがデトロイト再評価が盛り上がった時にはかなりの額をつけていたレーベルです。後に12"カットされたURの"The Theory"やCarl Craig "Wrap in Its Arms"、 Sarah Gregory "As Time Goes By (Sitting Under a Tree"を収録。完全コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Berlin 1992 : A Tresor Kompilation"
(Nova Mute,NM 3003)
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V.A./
"Interstellar Fugitives"
(Underground Resistance (UR),UR045)
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'98年にリリースされたレーベルコンピ的3枚組み12"。 Mad Mike始めSuburban KnightやDrexciya、Gerald Mitchell等お馴染みの面子に加え、URのライブでもお馴染みのDeacon "Soul Saver" 等も収録。 |
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V.A./
"Remixes"
(Underground Music Movement (UMM),UMM 054 LP)
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オールドデトロイトガラージサウンド周辺を集めたコンピ。URの"Living 4 The Night"の未発表バージョンが収録されているだけでも生唾ものです! |
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V.A./
"Timeless"
(Metroplex,MCD-01)
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Metroplexコンピ、Mix-CD。"Time Space Transmat"、"Technicolor"、"Update - UR Version"、"Game One"、"Jazz is the Teacher"、"No UFO's"等、名曲満載。 |
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V.A./
"Crime Report"
(Underground Resistance (UR),UR021(V.A.))
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URのコンピアルバム、"Interstellar Fugitives"からのサンプラー盤。 コロコロとしたグルーヴがURらしい人気エレクトロ"Talking To Z"、"Mirage - Beat Vocal Mix"を収録。 |
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V.A./
"The Deepest Shade Of Techno Volume 2"
(Reflective,REF LP003)
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「デトロイトテクノ」をキーワードに4 Heroが選曲し、コンパイルされたReflectiveからの激レア2枚組みLP。
収録曲が凄くて、ベタなデトロイト産名曲を並べただけのコマーシャル盤とは違ってかなりハイセンスなモノになっています。
Morgan Geist、Titonton Duvante辺りの次世代エレクトロジャズ/ファンクの凄くクールなサウンドから、往年のCarl Craigファンならタマラナイ音質のA Guy Called Gerald "Anxiety"、またそのCarl Craigによる幻の初期レーベル、Retroactiveからの "Equinox"に収録されたURの名曲 "The Theory"、Claude Youngの隠れた名作 "The Woodwork"等コレだけでも大満足な内容。 さらにOctave Oneの別名義、Never On SundayやEnhanced、Art Forest、Q-Moog、Dorian Gigと、マニアも目を見張るほどの濃い内容。
これはもう、デトロイト云々ではなくて音楽的に素晴らしいモノばかりが収録されていると言えると思うので、欲しい方はこの機会に是非! (WAX=KOGA) |
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V.A./
"NSC 1-4"
(NSC Records,NSC 1/2/3/4)
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ShakeことAnthony Shaker、Underground Resistance、Kevin Saundersonが参加した、デトロイトのレアレーベルNSC Recordsのファーストリリース。型番的にはNSCの1番から4番までがこのダブルパックに収録されています。面子が面子だけにどの曲もクオリティーが高く、文句のつけようがありません。しかも、ピクチャーレコード仕様で、デトロイトコレクターのマストアイテム。 |
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V.A./
"Paroxysm Volume 1"
(Mute Records,MKTLP 1)
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91年にMute Recordsが企画したレイブ・ハードコアサウンドのコンピレーション "Paroxysm " の第1弾。A3にUnderground Resistanceのクラシックス "Adrenalin" を収録。そうです、古くからデトロイトテクノを聴いている方ならお気づきでしょうが、このコンピレーションこそが、自分達の作品を低俗なレイブ・ハードコアサウンドと一緒にされたとしてMad Mikeが激怒したといういわくつきのコンピレーションなのです。当時のレイブ・ハードコアサウンドというくくりなので、Mad Mikeが激怒するのも無理ないような曲も多数収録されていますが、今の耳で聴きなおしてみると、女性ボーカルとピアノソロのからみが美しい A4 Alpha 3-7 "Let Me Tell You"やItalo/Disco Dub系の方にアピールしそうなエレクトリックチューンのA5 DCB-A "Acid Bitch"、Joey Beltramの初期作品やKevin SaundersonのE-Dancer名義の作品に近い感触のB4 A.Z.T. "Choice Of A New Generation"などは捨て置くにはもったいないですよ。 |
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V.A./
"American And European Technological Innovations Vol. 1"
(New Electronica,ELEC 1CD)
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当時最も勢いのあったハイセンスなテクノ系音源をコンパイルし、リリースしつづけたハイブリッドショーケース的レーベル、New Electronicaからの'93年コンピ。 ポストハードコア的に出現したニューブリープ、ロジカルハードコア辺りを中心に収録。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations Unreleased I"
(New Electronica,ELEC 4CD)
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New Electronicaシリーズの中でも随一のハイクオリティーかつ濃い収録内容で、コアなテクノファンの間でも評価の高い"Global Technological Innovations Unreleased I"。タイトルどおり、このCDに収められているのは、それまでに発表されてこなかったアンリリースドトラックばかり。Richard H. KirkによるSandozに始まり、Juan AtkinsとBasic ChannelのMoritz Von OswaldのコラボレートやクレジットにはProducer Unknownと記されていますが、The OrbのAlex PattersonによるThe Geep、As One、Quadrant、Underground Resistance等々、大御所がずらりと首をそろえて未発表曲を提供していて内容が悪いわけがありません。特に9曲目Underground Resistanceによる"A Moment In Time"はGalaxy 2 Galaxyの系譜に位置するサックスをフィーチャーしたノンビートのフュージョントラックで、ファンならずとも聴いて頂きたい最高の作品です。このCD自体既にレアなので、持っていない人はコレを機会にゲットしておかないと泣きを見ますよ。 |
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V.A./
"Remix Trax Vol. 9 - Cosmic Soul II"
(Meldac,MECP-30026)
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往年のデトロイトテクノファンにはお馴染み、野田努氏による名コンピCD第2弾。 第一弾に引き続きデトロイトテクノシーンの中心的クリエーターによるトラックを主軸にややマイナーな作品も扱うスタンス。 このコンピに収録されたIt's Thinkingの12"等は現在でもレア盤としてウォントも多い状況です。 豪華なブックレットも人気。 野田氏とRemix誌の小泉氏の対談、ホワン・アトキンス、デリック・メイ、マッド・マイク、カール・クレイグのインタビュー、その他アーティスト・ガイド等、全46ページ。 |
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V.A./
"Remix Trax Vol.7 - Cosmic Soul"
(Meldac,MECP-30021)
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クラブミュージック関連の老舗雑誌Remix誌の企画によるコンピレーション第7弾。当時編集長だった小泉雅史氏と野田努氏が選曲した、珠玉のデトロイトサウンドのコンピ。リリース当時は初のCD収録だったURの"Hi-Tech Jazz"をはじめとして、Naomi Daniel "Stars (Formula)"、Rhythim is Rhythim "Icon"、The Martian "Stardancer"、Paperclip People "Remake (Duo)"等々デトロイトクラシックス満載!!しかも元電気GrooveのCMJKによるC.T. Scan名義での傑作、"Cold Sleep (The Door Into Summer)"まで収録する気合の入りよう。いつまでも色褪せない11曲。付属のブックレットの内容も充実しています。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12LP)
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Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
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V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12CD)
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Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
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V.A. (Richie Hawtin)/
"Decks, EFX & 909"
(Sony Music,AICT 96)
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+8レーベルの主催者、Richie Hawtinによる実験性・アート性に溢れたMix CD。トータル再生時間61分28秒に対してトラック数38曲(1曲辺りの平均再生時間 1分37)というMix CDの既成概念をはるかに超えた、コラージュ作品とでも呼ぶべき驚愕の1枚。その舞台裏で活躍したのは、ターンテーブル2台とフットペダルによってコントロール可能なエフェクター、そしてTR-909。これらの機材を駆使しライブミックスしたものをPCに取り込んで再編集したという、かなり手の込んだつくりになっています。(詳細はライナーノーツで紹介されているのでそちらを参考にされると良いでしょう。)頭から最後まで一気に聴かせる、時間を忘れてしまうような感覚に陥るそんな盤です。 |