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Ronald Burrell (在庫を検索)
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Ronald Burrell/In The Summertime / Quiet Song(Jazzy Records)ジャケ画像 Ronald Burrell/ "In The Summertime / Quiet Song"
(Jazzy Records,JY-105)
Nu Grooveからの諸作品でお馴染み、Burrell兄弟の片割れRonald Burrellが初期NYハウスレーベルJazzy Recordsからリリースした作品。ミックスはNorty Cotto。A1 "In The Summertime"はNu GrooveからリリースされたAphrodisiac名義の"Just Before The Dawn"の系譜に位置するBurrell流フュージョン。夏の夕涼みに最適な清涼感あるれる楽曲。B1 "Quiet Song"はシンプルなリズムとコード、フェーダーの抜き差しのみでグルーブを作った佳作。どちらもこれぞ初期NYアンダーグラウンドハウスサウンドといった感じ。
Ronald Burrell/Non-Stop(Music Station)ジャケ画像 Ronald Burrell/ "Non-Stop"
(Music Station,MS 1255)
Michael WatfordもリリースしているニュージャージーのディープハウスレーベルMusic Stationの盤。良質なガラージトラック。

Other Projects/Person:
Bas Noir :
Bas Noir/I'm Glad You Came To Me(10 Records)ジャケ画像 Bas Noir/ "I'm Glad You Came To Me"
(10 Records,TENR 282)
Ronald Burrellが所属したグループ、Bas Noirの'89年リリース。Brothers In RhythmのSteve Andersonによるリミックス盤。Tommy Musito参加。
Bas Noir/I'm Glad You Came to Me(10 Records)ジャケ画像 Bas Noir/ "I'm Glad You Came to Me"
(10 Records,TENX282)
バレル兄弟のRonald Burrellプロデュースによるハウスクラシックス名曲。 フランジングしたハイハットとヒプノティックなシンセがカッコイイ、ダブバージョンも収録。
Bas Noir/Shoe-B-Doo(Atlantic Recordings)ジャケ画像 Bas Noir/ "Shoe-B-Doo"
(Atlantic Recordings,0-85840)
Kerri Chandlerによるプロデュース作であり、リミックスにBen Maysが参加しているという通好みな名盤。 どっしりとしたKerri Chandlerのミックス、注目のBen Maysはド渋なジャジーハウスミックスを披露。
Bas Noir/Superficial Love(Atlantic Recordings)ジャケ画像 Bas Noir/ "Superficial Love"
(Atlantic Recordings,0-85903)
名ガラージハウス!! Kerri Cahndlerリミックス収録。
Bas Noir/My Love Is Magic(Nu Groove)ジャケ画像 Bas Noir/ "My Love Is Magic"
(Nu Groove,NG 003)
'88年リリース、ハウスクラシックス名盤!!Nu Groove、3番。
Bas Noir/I'm Glad You Came To Me(Nu Groove)ジャケ画像 Bas Noir/ "I'm Glad You Came To Me"
(Nu Groove,NG-017)
Nu-Grroove、17番。Bas Noir名作。 なんだかジャケが付いた方が購買意欲が下がってしまいそうですが(笑) ジャケ盤はレア。
Bas Noir/My Love Is Magic(Ten Records)ジャケ画像 Bas Noir/ "My Love Is Magic"
(Ten Records,TENX257)
ハウス・テクノの良質なものを追い求めていくと、誰もが必ず一度は通るUSの名レーベルNu Groove。この盤は、そのNu Grooveからの膨大なリリースカタログの中でも、名作の一つに数えられるBas Noir "My Love Is Magic"をUKのTen Recordsがライセンスリリースした盤です。特徴的なベースラインに乗っかる、ディレイがかかりまくったピアノ、ボーカル、ドラムでどこまでも昇っていきそうな、まさに"Magic"なソング。(K.Hayakawa)
K.A.T.O. :
K.A.T.O./Disco-Tech(Nu Groove)ジャケ画像 K.A.T.O./ "Disco-Tech"
(Nu Groove,NG058)
バレル兄弟のRonald BurrellによるK.A.T.O.の名ディスコ・ハウス。 ディープな音使いとピュンピュンシンセ・パーカッションが最高!
Rhano Burrell :

(Remix or V.A.)

280 West / B.M.E/Love's Masquarade / Pray(Sony Music)ジャケ画像 280 West / B.M.E/ "Love's Masquarade / Pray"
(Sony Music,XDJS 93193)
Sonyからリリースされた、KaleidiascopeとFreezeからのライセンスでのプロモオンリー盤ですが名曲 "Love's Masquarade" はオリジナル盤にも、Masters At Workのリミックス盤にも収録されていない謎の2バージョンを収録しているというクセモノ盤。 Side BもFreezeから'94年に何とBurrell兄弟+Leroy Burgessという組み合わせでリリースされていたトラックを収録。
Aphrodisiac/Just Before The Dawn(Nu Groove)ジャケ画像 Aphrodisiac/ "Just Before The Dawn"
(Nu Groove,NG078)
バレル兄弟のRonald Burrellが手がけた1枚ですが、何とハウスの環境でマンマ80'sフュージョンしちゃってます。 しかも違和感無い辺りがスゴイですね(笑)。 Side Bはアリ/ナシの境界を闊歩するオールドスクールハウス。
B.M.E/All Night(King Street Sounds)ジャケ画像 B.M.E/ "All Night"
(King Street Sounds,KSS1071)
プロデュースは何と、Nu Grooveに多少でも興味のある方ならご存知でしょう、Rheji Burrellの相方、Ronald Burell(Rhano Burrell)です。
彼のイメージを損なう事の無い、シカゴハウス直系のファットなビートの解釈に、NJ的な男性Vo.が絡む内容。 こういうシブイ人選をサラッとやっている辺り、ここのレーベルの懐の深さを感じますね。
Equation/The Theory Of Housativity(Nu Groove)ジャケ画像 Equation/ "The Theory Of Housativity"
(Nu Groove,NG 090)
Burrell兄弟のRonald Burrellがプロデュースし、エンジニアリングがBobby KondersというNu Groove最強のタッグが組まれた上質のハウスクラシックス。ストリングスとヘビーなベースが素晴らしいA1 "I'll Say A Prayer 4 U"、KC Flight "Vopices"似のグルーヴィーなトラックB2 "Domm Domm - Yeah, Mm Hmm"、Roy Ayersの"Everybody Loves Sunshine"を大胆に使用したB2 "My Life"の3曲とも文句の付けようの無い傑作。
Pal Joey/Mothers Day(Loop D' Loop)ジャケ画像 Pal Joey/ "Mothers Day"
(Loop D' Loop,LDLZ 104)
その個性あるファンクネスとディープでストイックな作風で現在でもなお高い人気を誇る才人、Pal Joeyによる名レーベル、Loop D' Loopの4番。
この盤にはPal Joeyの他にReynald DeschampsやRonald Burrellが参加しており、その事実から想像できる通りのジャズ、ファンク、ディープハウスが一体となった傑作。 派手さこそないものの、ゆったりとした流れの中にヒップなフックが感じられるのは、本当に彼ならでは。
Roqui/Lover(Nu Groove)ジャケ画像 Roqui/ "Lover"
(Nu Groove,NG-014)
Nu Grooveで一時代を築いたBurrell兄弟のRoqui名義による89年の作品。R&Bテイスト溢れる女性ボーカルもの。
Sandra Bernhard/You Make Me Feel (Mighty Real)(Epic)ジャケ画像 Sandra Bernhard/ "You Make Me Feel (Mighty Real)"
(Epic,46 77667)
Sylvester名曲 "You Make Me Feel (Mighty Real)" のフレーズを引用した'94年作。 Side Bの2ミックスは、Nu Groove、Burrell兄弟のRhano BurrellとPhillip Damienが手がけています。
V.A./Nu Groove - A Compilation(Nu Groove)ジャケ画像 V.A./ "Nu Groove - A Compilation"
(Nu Groove,NGV91)
Nu Grooveレーベルコンピ。ハウスクラシックス大ヒット曲からマニアックなシカゴモノまで収録。 Kiss FM-Club Classicとかが好きな方ならかなりツボに入る内容でしょう。
V.A./Consider This(Pow Wow)ジャケ画像 V.A./ "Consider This"
(Pow Wow,PW 7429)
'80年代後半から'90年代前半に活動したNYのレーベル、Pow Wowからの'92年リリースレーベルコンピ。
先ず注目すべきトラックは、MKS-7"Zulu"。どっしりとしたハウスビートにフルートがフューチャーされるディープトラックは何とPal Joeyによる仕業。このトラックはこのアルバムにしか収録されていないはずです。ファンにはこのトラックだけでも手に入れたい盤。
Ultrabase"Breathless"はシロフォンっぽい音が浮遊感あるループを奏で、そこにインパクトあるピアノバッキング、コーラスがさらに深い世界へ誘うディープトラックで、カルトトラックとしてはこれが個人的に一押し。
B2には何Hajime Tachibanaによるレアトラックを収録していたり、カラフルで個性的なサンプルコラージュが楽しいNo Guilt"Playtime"なんかも収録しているなど、ナカナカ興味深い内容になっていますね。 (WAX=KOGA)
 
 
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