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King Amazin/
"Double Asunder"
(House Jam Records,HJA 8910)
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LNR "Work It To The Born"を産んだシカゴハウスレーベル、House Jamの'89年リリース。LNRも参加しています。 |
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L.N.R/
"Kream"
(House Jam Records,HJA-8805)
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最近マニアが集めだした初期シカゴハウスのレーベル、House Jamの盤。87年のリリース。アシッドでジャックでシカゴ風味満載! |
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Strictly Hype/
"Here We Go Again"
(House Jam Records,HJA9013)
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LNRがリミックスを手がけたヒップハウス。 現在のハウス界でも時々ヒップハウス的アプローチの作品がリリースされていますが、やっぱり使い方次第ですかねー。 |
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Ten City/
"Whatever Makes You Happy"
(Atlantic Recordings,DMD 1560)
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多くの名ハウスクラシックスを生み出したTen City。 '90年にリリースされた今曲もやっぱり名ハウスクラシックス。 ホント立派な方々です。 |
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Underground Inc./
"Magie Noire (Black Magic)"
(Rey-d Records,RD 1951)
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オールド〜ドルスクールハウスレーベルとしては、かなりジャズよりのアプローチでPal Joey等と並び、独特の存在感を残したCFM BandのReynald Deschampsのレーベル、Rey-Dからの'91年リリースはLNRとして、"Can't Stop The House"、"Work It To The Bone"等、数々の衝撃作を生み出してきたRick Lenoirによる1枚。
バイブスのヒプノティックなループにスモーキーなシンセが絡む渋い内容。 なんとPal Joeyもリミックス参加しています。 Side BのReynald Deschampsによるミックスは一転クリアなコード進行に差し替えられた内容で、これも良い感じ。 レア。 (WAX=KOGA) |
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V.A./
"Chicago Trackwerk EP"
(House Jam Records,HJA-9327)
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A1はDerrick Carter & Chris NazukaのMIXです。
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V.A./
"House Nation Vol.2"
(React,REACT LP 053)
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Master Cutsの"Classic House"シリーズ程有名ではありませんが、Reactからリリースされているこの"House Nation"シリーズも良質なハウスクラシックスを収録していることでコアなリスナーには一目置かれているコンピレーション。このずらりと並んだ名曲達に何をコメントすれば良いのでしょうか?勿論House Regendでも紹介されている曲ばかり。全部12"でそろえようと思ったら結構大変ですよ?とりあえず迷わず手に取るべし!!(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Phil Asher presents Headphone House"
(Slip 'N' Slide,SLIPCD143)
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Restless SoulやNathan Hainesのプロデューサー、Phil Asherの96年リリースのMix CD。
どちらかというとプロデューサー業での活躍のイメージが強いPhil Asherだけれども、このCDではDJとしても一流である事が分かる。彼のミックスはロングプレイが主体のようで、MixCDだからといって単に曲のピッチが合ってるだけ、のような事はなく、一旦フェードアウトさせた前の曲が後で絶妙なタイミングでカットインしてくる。2つの異なるTrackをMixする事で、1つの新しいTrackを生み出す、そんなプレイスタイルを忠実に実践しています。
セレクションも、彼のBasic Soul名義での"Over The Moon"を始め、Lou 2/Freaky、Sole Fusion/BasstoneといったMAW周辺や、Kenny Dixon Jr./Emotional Content、Mood II Swing/Do It Your Wayと、96年のリリースではあっても、流行に左右されない絶妙のセレクション。Mixできちんと盛り上げてくれる、生真面目なMixCD。ストロングバイを付けたい!(Owner) |
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V.A./
"Chicago Trackwerk Vol 2"
(House Jam Records,HJA9429)
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オールドシカゴファンは要チェック。House Jamの中でも人気の盤。 |
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Xaviera Gold/
"Good Luv"
(Music Box,MB 0003)
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名シカゴハウスクラシックとして、House Legendsにも紹介された、Ralphi Rosario "You Used To Hold Me"にフィーチャーされたボーカリストとして有名なXaviera Goldを起用した盤。プロデュースは、シカゴハウスの黎明期から深くシーンにかかわるキーマンのLNRの2人。
リミックスもDJ Disciple、MK、Derrick Carter & Chris Nazuka、DJ EFX、Braxton Holmesとシブ好み。
Music Boxレーベルの3番と4番が2枚セットになってリリースされた特殊ダブルパック。Tanna Gardner "When You Touch Me"のフレーズを借用したBraxton HolmesによるD3 "Braxton's Dirty Disco Dub"がヤバイ。 |