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Kevin Saunderson persents KMS/
"The Party Of The Year"
(KMS,KMSLPS1)
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ケヴィン・サンダーソンのE-Dance/Pump The Moveとならぶ、代表的ハードトラックEsser/Forcesの他、大ヒットガラージMembers of the HouseのParty Of The Year、Naomi Daniel/Feel The FireのCarl Craigリミックス収録、とお買い得感たっぷりの盤。 |
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Kevin Saunderson Presents KMS/
"The Party Of The Year"
(KMS,KMSLP 1)
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Kevin Saundersonプロデュースによるレーベル、KMSからリリースされた3枚組みレーベル・コンピ。 Mad Mikeの愛息子、Members Of The Houseの "The Party Of The Year" を冠したアルバム名からして、ファンを期待させますが、ポジティヴなヴォーカルトラックはB1のKreem以外収録されておらず、"The Party Of The Year" を含め、全てリミックス・ヴァージョンとなっています。 デトロイト産の初期ヴォーカルモノが好きな方にはちょっと残念かもしれませんが、Kevin Saunderson本人によるDJプレイが好きな方は、機能性を重視し、テクノっぽくなったこのリミックス群の方が嬉しいのではないでしょうか。 |
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Loveland Featuring Rachel Mcfarlane VS. Darlene Lewis/
"Let The Music (Lift You Up)"
(KMS,KMSUKR 10)
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リミキサーにMad Mike、Kevin Saunderson、Terrence Parker、さらにMelvin Hassan, D-Ha, Members Of The Houseと、オールドスクール・デトロイト・ハウス・ファンには完璧すぎる布陣で構成される'94年作。実は作曲もMad Mikeです。 内容も期待を裏切らない出来映え。 |
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Loveland Vs. Darlene Lewis/
"Let The Music (Lift You Up)"
(KMS,KMSUKT10)
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Mad Mikeがソングライティングで参加した、Lovelandの'94年作のオリジナルヴァージョンはコチラ。 Members Of The HouseもVo.参加しています。Matthew Robertsのリミックスに加え、Octave One & Anthony Shakirのリミックスも収録。 |
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V.A./
"Makes Me Feel Good / Keep Believin'"
(Vibe Records,V 1004)
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デトロイトのマイナーハウスレーベル、VibeからのMembers Of The Houseがプロデュースした1枚。 Side Aはデトロイトファンにはお馴染みのYolandaをフューチャーしたかなりNY志向が強い1曲、Side BではアシッドハウスビートにMembers Of The HouseのHassan WatkinsのVo.が絡むレアな盤。 コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Techno! - The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXG75)
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'88年リリースデトロイトコンピ。特筆すべきはD面!! 'Juan Atkins'と'Derrick May'によってこの盤に収録されている12曲がMixされています。小技もきいていてかなり楽しめる内容になっています。 |
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V.A./
"Techno! The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXCD 75)
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'88年にリリースされた、デトロイトテクノ/ハウスコンピ。デトロイト第一、第二世代のアーティストがゴッソリ収録されたレアな1枚。 |
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V.A./
"The Garage Sound Volume 4"
(Republic,RAID 531)
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UKに位置しながら良質のNY系ハウスクラシックスを多くリリースしていたRepublicが監修したコンピレーションアルバム。 数あるNY系サウンドの中から見事に上質なトラックだけを抜粋してコンパイルした頼もしい2枚組み。 Members Of The HouseやRound One、Alexander Hopeの初期名作など振れ幅も広くて楽しいです。 |