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3 Chairs : |
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3 Chairs/
"All Over"
(Three Chairs,3CH 4)
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ご存知Kenny Dixon Jr.、Theo Parrish、Rick Wilhiteによる最強プロジェクト3 Chairsの03年の作品。エレクトリックなA1 "All Over"、ソウルフルかつドリーミーはB1 "3 Chairs Theme"、Loft ClassicsでもあるKarma "High Priestess"を大胆に使用したB2 "No Drum Machine"と力作揃い。 |
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Kenny Dixon Jr Feat. Norma Jeane Bell : |
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Kenny Dixon Jr Feat. Norma Jeane Bell/
"Moody Man EP"
(Grassroots,GR-005)
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既にどの盤も中古市場で高騰してますが、ムーディーマン関連でもGrassrootsからのリリースのこの盤を手に入れるのはかなり運がよくないとダメでしょう。某世界最大の中古レコード検索サイトでもなかなか出てきません。迷ってるウチに売れちゃいますますので、お早めに。(Owner) |
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Moodymann : |
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Moodymann/
"Im Doin' Fine / Black Mahogany"
((White),MDM1)
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ホワイト盤でリリースされた、Moodymannの盤。後にMahogani Musicからリリースされた渋いVo. House、"I'm Doin Fine"とご存知"Black Mahogany"を収録。 |
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Moodymann/
"Don't Be Misled"
(After Midnight,AM006)
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Moodymann、After Midnightからのリリース。ここのレーベルは、毎回リミキサーに特殊な人を起用していますね。 そのサウンドは人それぞれ評価は変わるかもしれませんが、ある種「実験的組み合わせ」を意して行っているあたりは評価出来るのではないでしょうか? (KOGA) |
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Moodymann/
"Analog:Live"
(KDJ,KDJ 28C)
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鬼才Moodymannによる片面プレスの傑作。Derrick Mayの"Nude Photo”を使い、オリジネーターに敬意を払いつつも独自の世界観を見事に表現した作品。 |
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Moodymann/
"J.A.N."
(KDJ,KDJ 30)
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MoodymannことKenny Dixon Jr.が01年に自身のレーベルKDJからリリースした片面プレスのトラック。前半はDark Side Of KDJという感じの展開でブリブリのアナログベースに不協和音のエレピとストリングス、異様なコーラスサンプルの組み合わせが怪しい雰囲気。曲の後半はがらりと印象が変わり、Carl CraigによるInnerzone Orchestra "People Make The World Go Round"のリミックスワークでも見せたような、ブルージーかつジャジーでファンキーな生音系トラックへと抜ける1曲で2度美味しい盤です。(サンプル音源は前半と後半の2種類用意しました。) |
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Moodymann/
"The Day We Lost The Soul"
(KDJ,KDJ-03)
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Detoritの奇才MoodymannによるMarvin Gayeへのトリ
ビュートEPの再発。片面プレスです。ホントこの人はひ
ねくれてるなーと思ってしまう1枚。A1はMarvin Gayeを
讃える(?)ラジオ放送をザッピングしたコラージュ作
品。A2は完全フロア仕様のHouseトラック。Moodymannの
Marvin Gayeへの偏愛を感じずにはいられない1枚。
(hayakawa) |
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Moodymann/
"Long Hot Sex Nights featuring NJB"
(KDJ,KDJ-04)
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06年GWの来日DJも期待大のKDJの人気盤 |
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Moodymann/
"Inspirations From A Small Black Church On The Eastside Of Detroit"
(KDJ,KDJ-05)
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A1に収録の"Inspirations From A Small Black Church On The Eastside Of Detroit"は確かにそれっぽく、ゴスペルの雰囲気も感じられるのですが、どこか素直で無いと言うかひねくれていると感じるのは僕だけでしょうか?かといって決して悪い意味で無く、まさにMoodymannの音としか言いようのない一曲。
B2にはElevateから既発のTheo Parrishのレアトラック"Lake Shore Drive"を収録。マニア必須アイテムです!!実はKDJの5番はこの盤のほかに、Mad MikeのSoul CityからKenny Dixson Jr.名義で発表した"Winter Breeze"、"Yesterdays"をカップリングさせた盤も存在しますが、両方持ってて損はありません。(hayakawa) |
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Moodymann/
"I Can't Kick This Feelin When It Hits"
(KDJ,KDJ-06)
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Moodymannファンにはたまらない再発。I Can't〜はMoodymann流 wild pitch スタイル。図太いベースラインにvoice sampleが絡み、stringsがはいってくるまで、徐々にじわじわと盛り上げ、じらし、また盛り上げる無骨な一曲。Orignal発売の盤はB面にMusic PeopleというMass Productionをネタに使った、これまたMoodymannらしいDisco Reconstractが収録されているのですが、リプレス盤は片面のみ。なぜ片面のみのりプレスなのかは不明ですが、とにかくOriginalを持って無い人には、片面1曲だけでも手に入れる価値の有る逸品なはず。Detroit,Moodymann 一派好きはもちろんの事、Francois系のGarage好きにもお勧めです。 |
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Moodymann/
"Don't Be Misled!"
(KDJ,KDJ-07)
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Moodymann/
"In Loving Memory (Conolia) (We the Family)"
(KDJ,KDJ-10)
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Moodymann/
"Joy Pt. II"
(KDJ,KDJ-12)
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Moodymannの楽曲の中でも、KDJの5番に収録された"I Feel Joy"の続編とおぼしき"Joy Pt. II"、Moodymannの作品中でも名曲として取り上げる人の多い"Sunday Morning"を収録した12"。This Is Moodymann的な盤。
定番です。 |
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Moodymann/
"Amerika"
(KDJ,KDJ-15)
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MoodymannことKenny Dixon Jr.が自身のレーベルKDJから97年にリリースした作品。まさにMoodymannらしい陰鬱なトラック。 |
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Moodymann/
"Black Mahogany"
(KDJ,KDJ-17)
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Moodymann/
"Shades Of Jae"
(KDJ,KDJ-21)
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ハウスの黒いプレイを志向するあらゆるDJがプレイした傑作。 Bob James "Spunky" のオリジナルのちょっと間延びしてしまう部分を除き、おいしいフレーズを大胆に引用し引っ張りまくるトラック。 廃盤。 |
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Moodymann/
"I Like to Know"
(Music Is...,MU 001)
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Moodymann、Music Is...レーベルからのリリースです。 |
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Moodymann/
"Don't You Want My Love"
(Peacefrog,PF 12095)
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Moodymann/
"Don't You Want My Love"
(Peacefrog,PF073)
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Moodymann/
"Just Anotha Black Sunday Morning with Grandma"
(Peacefrog,PF074)
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Moodymann/
"Mahogany Brown"
(Peacefrog,PF074CD)
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Moodymann/
"Forevernevermore"
(Peacefrog,PF095CD)
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Moodymann/
"Telephone / Blue"
(Peacefrog,PFG018)
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'01年にリリースされたPeacefrogからのMoodymannのリリース。プレス枚数も少なかった為、一時期かなり高価な1枚になっていた盤。 リプレスはかかりましたがもやは廃盤。 入手困難な一枚となりました。 |
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Moodymann/
"Silence In The Secret Garden"
(Peacefrog,PFG032)
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Moodymann/
"Silence In The Secret Garden"
(Peacefrog,PFG036)
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Moodymann/
"Silence In The Secret Garden"
(Peacefrog,PFG036CD)
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Moodymann、'03年リリースアルバム。 |
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Moodymann/
"Silentintroduction"
(Planet E Communications,pe 65234)
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Moodymann/
"Sunday Morning / Track Four"
(Planet E Communications,PE 65239)
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Moodymannの代表作"Sunday Morning"収録のPlanet Eから98年にリリースされた盤。Sun Palace "Rude Movements"のリズムを使った、Jazzyな傑作。Norma Jean Bellによるサックスもいつもながら最高です。
チョッパーベースのサンプルを抜き差ししてグルーブを作り上げたB1 "Track Four"もMoodymannらしい佳作です。 |
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Moodymann/
"Dem Young Sconies"
(Planet E Communications,pe65233)
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Moodymann/
"Silentintroduction"
(Planet E Communications,pe65234)
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未だ「信者」獲得の勢いに衰えを感じないMoodymannによる'97年傑作アルバム。 Soul City時代から既に異色の存在ではありましたが、'70年代のニュー・ソウルやブルースなんかから漂う都会的な煙たさ、憂鬱を、よくもまぁ、ハウスというチャンクに落とし込んだもんだとつくづく感心させられます。 |
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Urban Tribe : |
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Urban Tribe/
"Eastward"
(Mo'Wax,MW 065)
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Carl Craig,Kenny Dixon Jr.,Anthony Shakir,Sherard Ingram(3 Chairsの"I Wonder Why"にフューチャーされているボーカリスト)という目の玉の飛び出るような面子によるプロジェクトUrban Tribe。その昔はRetroactiveやSerious Groovesからも作品をリリースしている息の長いプロジェクト。"Eastward"はブレイクビーツにジャジーなインストが乗っかったインストゥルメンタルヒップホップ的な作品。"Low Birth"はInnerzone Orchestraの作品に通じる質感を持ったテクノとジャズのハイブリッドサウンド。B面ではPlanet EやKirk DegiorgioのOp-Artからもリリースのある4th Waveが"EastWard"をリミックス。Carl Craigの変名プロジェクト69の実験性を更に押し進めたかのようなブレイクビーツサウンドを展開。こちらもかなりいいです。
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Urban Tribe/
"Eastward"
(Mo'Wax,MW 065DJ)
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Carl Craig,Kenny Dixon Jr.,Anthony Shakir,Sherard Ingram(3 Chairsの"I Wonder Why"にフューチャーされているボーカリスト)という目の玉の飛び出るような面子によるプロジェクトUrban Tribe。その昔はRetroactiveやSerious Groovesからも作品をリリースしている息の長いプロジェクト。この盤は、ブレイクビーツにジャジーなインストが乗っかったインストゥルメンタルヒップホップ的な作品。B面ではMo'Waxを拠点に活躍するFormeことRichard File によるDrum'n Bassリミックス。
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Urban Tribe/
"D-2000"
(Mo'Wax,MW 094)
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Carl Craig、Kenny Dixon Jr.、Sherard Ingramによる人気プロジェクトUrban Tribeが98年にMo'waxからリリースした12"。Carl Craigの実験精神とKenny Dixon Jr.のファンクネスが見事に結実した傑作。近年入手困難になりつつあるので、お早めにどうぞ。 |
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Urban Tribe/
"Covert Action / Low Berth"
(Planet E Communications,PE 65271-1)
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Carl Craig,Kenny Dixon Jr.,Anthony Shakir,Sherard Ingram(3 Chairsの"I Wonder Why"にフューチャーされているボーカリスト)という目の玉の飛び出るような面子によるプロジェクトUrban Tribe。その昔はRetroactiveやSerious Groovesからも作品をリリースしている息の長いプロジェクト。この盤はSherard Ingramが曲を書いたダビーな"Covert Action"と名作"At Les"を髣髴とさせるCarl Craigによる"Low Berth - Extended Mix"を収録。デトロイトファンはもとより、Loft系のディープなJazz Funkがお好きな方も是非チェックしてください。 |
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Amp Dog Knight/
"I'm Doing Fine"
(Mahogani Music,MAHOGANI M-1)
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KDJ主催のレーベルMahogani Musicの1番。 リリース当時からその曲のクオリティーに驚かされたジャンルレスな作品。 その辺のニューソウルより100倍強烈なディープネスを聴いて下さいな。 |
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Amp Fiddler/
"Basementality"
(Genuine,GEN 002 T)
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Parliament、Funkadelic、Enchantment、Jamiroquai、The Brand New Heavies、Prince、Seal、Maxwell等の作品やツアーに参加するなど、そうそうたる経歴を持つAmp Fiddler。近年ではソロ活動は勿論のこと、Carl CraigのThe Detoroit Experimentに参加したり、Moodymannの作品に参加したり多忙を極めていますね。
この作品は02年に発表された12"で彼特有のニューソウルっぽい雰囲気と、NY産のそれとは一線を画す尖った音作りとのコントラストがうまくはまっています。
A2 "Superficial - Jan Mix"では、Moodymannがリミックスを担当。 |
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As One/
"Reflections On Reflections"
(New Electronica,ELEC 23CD)
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Kirk Degiorgioによる名作 "Reflections" のリミックスアルバム。 手がけるのはBalil、Carl Craig、B12、Terrace、Russ Gabriel、Urban Tribe等相当豪華。 エクスペリメンタル且つ繊細な美しさに包まれた傑作。 これもなかなか見つかりません。 |
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Dewayne Davis/
"It Shows"
(Pandamonium,PR 02)
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Produced By Norma Jean Bell. Theo Parrish & Moodymannリミックス収録。 |
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Innerzone Orchestra Featuring Paul Randolph/
"People Make The World Go Round"
(Planet E Communications,PE65250)
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Stylisticsの"People Make The World Go Round"をCarl CarigがInnerzone Orchestraとしてカバーした名作。自身によるA1のリミックスもかっこいいですが、KDJによるジャムセッション的なリコンストラクトも渋いです。 |
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Norma Jean Bell/
"One Of Those Nights"
(Pandamonium,PANDA9)
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Norma Jean Bell/
"Nobody Is Gonna Love You (Remixes)"
(Pandamonium,PR-04)
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Norma Jean Bell/
"Im The Only Queen"
(Pandamonium,PANDA 10)
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後にFunky Choccolateからもライセンス・リリースされたNorma Jean Bellの代表曲。 "I'm The Only Queen"はGino Soccio "Dancer"ネタでゴザイマス。 |
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Quincy Jones / Norma Jean Bell/
"Stomp / I'm The Baddest Bitch"
((White),STOMP-4-A 2)
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このトラックリストを見て下さい。どういう素性のプロモなのかわかりませんが、かなりおいしい内容になっています。レア度の方も相当なものですので、欲しい方はお早めにどうど。 |
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Remix - July 2005/
"特集:スカとルードボーイ マーク・スチュアート ロング・インタビュー"
(Autobahn,No.169)
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特集は前号No.168で行われたルーツ・レゲエからさらに掘り下げて、スカとルードボーイです。当店をご利用の方にはスカ・ルードボーイはあまり馴染みの無い方も多いかと思われますが、The Dead 60'sのインタービューなどを絡めてわりやすく紹介してくれています。
また、2005年2月にUbiquity発売され既にプレミアの付いているコンピレーション"Rewind! 4"にDe La Soul "A Roller Skatin' Jam Named Saturdays"を大胆に引用した形で、Mighty Ryeders "Evil Vibrations"のカバー曲を提供したThe Rebirthのインタビュー、変態ハウサーMaurice Fultonのインタビューなど、今号も盛りだくさんの内容で読み応え充分です。
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T.H.D./
"We Got A Love / Tendency To Swing"
(Serious Grooves,SG 008)
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Terrence ParkerとClaude Youngが主宰したデトロイトハウスを語る上での最重要レーベルSeriouse Grooves93年の作品。リミックスにはAnthony Shakirと、Kenny Dickerson(Kenny Dixon Jr.)が参加。 |
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Tympanum/
"One More Time"
(Aztonk Records,AZ 003)
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Additional ProductionでKevin DixonとAnthony Shakirが参加しているレアなデトロイトハウス。 コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"G2 - geology a subjective study of planet e volume two"
(Planet E Communications,ple 65257)
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V.A./
"Phil Asher presents Headphone House"
(Slip 'N' Slide,SLIPCD143)
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Restless SoulやNathan Hainesのプロデューサー、Phil Asherの96年リリースのMix CD。
どちらかというとプロデューサー業での活躍のイメージが強いPhil Asherだけれども、このCDではDJとしても一流である事が分かる。彼のミックスはロングプレイが主体のようで、MixCDだからといって単に曲のピッチが合ってるだけ、のような事はなく、一旦フェードアウトさせた前の曲が後で絶妙なタイミングでカットインしてくる。2つの異なるTrackをMixする事で、1つの新しいTrackを生み出す、そんなプレイスタイルを忠実に実践しています。
セレクションも、彼のBasic Soul名義での"Over The Moon"を始め、Lou 2/Freaky、Sole Fusion/BasstoneといったMAW周辺や、Kenny Dixon Jr./Emotional Content、Mood II Swing/Do It Your Wayと、96年のリリースではあっても、流行に左右されない絶妙のセレクション。Mixできちんと盛り上げてくれる、生真面目なMixCD。ストロングバイを付けたい!(Owner) |
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V.A./
"Adventures In Techno Soul"
(Ferox Records,FER-LP1)
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オリジナル盤にはリプレス盤に入っていない、ケニー・ディクソンJrの曲などが入っています。(Owner) |
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V.A./
"Geology: a subjective history of planet e, volume one"
(Planet E Communications,ple65249)
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V.A./
"Deep Atmosphere - Non Stop Mix"
(P-Vine,PVCP-9105)
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V.A./
"Equinox (Chapter One - Limited Edition B-Side)"
(Retroactive,CAD 004)
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Carl Craigがプロデュースしていた、Retroactiveの4番。数年前にUKがデトロイト再評価が盛り上がった時にはかなりの額をつけていたレーベルです。後に12"カットされたURの"The Theory"やCarl Craig "Wrap in Its Arms"、 Sarah Gregory "As Time Goes By (Sitting Under a Tree"を収録。完全コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Headz 2 Samplar"
(Mo'Wax,MW054)
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Urban Tribe=Carl Craig初期の名作! |
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V.A./
"Elements Of And Experiments With Sound"
(Planet E Communications,REVARI3LP)
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Carl Craig周りのディープなデトロイトサウンドクリエーターを集めた2枚組みコンピ。 デトロイトファンにはちょっとディープ過ぎる内容が評価の分かれるところでしたが、'06年的にはクリック/ディープミニマルファンにもあえてオススメしたいところ。 うそ?と思う方はとりあえずC1をチェック。 (WAX) |