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(Artist) :
Stefan Robbers / ステファン・ロバーズ (在庫を検索)
(Official Site) :
(Comment) :

Stefan Robbers/Afridisiac(100% Pure)ジャケ画像 Stefan Robbers/ "Afridisiac"
(100% Pure,PURE 03)
リリース当時からデトロイトテクノ近辺のファンから絶大な支持を得た傑作。 全トラックフロア受けは間違いないですが特にSide Bの2トラックはDerrick MayかBlack Dogかといったような能動的フレージングが素晴らしいです。
Stefan Robbers/Mask EP(100% Pure)ジャケ画像 Stefan Robbers/ "Mask EP"
(100% Pure,PURE 6)
 

Other Projects/Person:
Eevo Lute :
Florence :
Florence/Dominions(New Electronica)ジャケ画像 Florence/ "Dominions"
(New Electronica,ELEC 2CD)
デトロイトテクノ以降のUKのシーンで目をつけられたオランダのレーベル100% Pure、Eevolute近辺では抜きん出た存在感を露にしていたStefan RobbersによるFlorence名義での'93年アルバム。 ポスト・デトロイトテクノらしい洗練された音作りに、ドイツ、オランダ特有の無骨なセンスで再濾過されることによりオリジナルのデトロイトテクノの幻影すら見えてくるような新古典主義的作品。
Terrace :
Terrace/Turning Point(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Terrace/ "Turning Point"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-146)
 
Terrace/Back-flash(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Terrace/ "Back-flash"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-203)
 
Terrace/Round Up(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Terrace/ "Round Up"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-CD1)
Stefan RobbersがTerrace名義で93年にDjax-Up-Beatsからリリースしたアルバム。このアルバムのアナログダブルパックでのリリースに収録され、古くからのデトロイトファンにはフロアアンセムとして有名な、6曲目"Seventh City"をErik Van Den Broekがリミックスした"Seventh City Filterd Dub"は、このCDには収録されていませんが、CDフォーマットでのリリースという事でリスニングを意識してのことでしょう。その代わりアナログダブルパックには収録されていない曲が多数あり、デトロイトファンは両方持っていて損はありません。
Terrace/Round Up(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Terrace/ "Round Up"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-LP1)
Stefan RobbersのTerrace名義での93年リリースのアルバム。Eric van den Broekによるリミックス"Seventh City Filtered Dub"がクラブヒットした盤。他にMAX 404=Erwin van Mollもリミックスで参加。
Terrace/Konnekt(Eevo Lute)ジャケ画像 Terrace/ "Konnekt"
(Eevo Lute,EEVO CD7)
デトロイトテクノに多大な影響を受けたオランダのピュア/インテリジェントテクノシーンを牽引するTerraceことStefan Robbersによる96年のアルバム。独特の構成、緻密なプログラミングは、Black DogやB12、Kirk DegiorgioらUK勢ともまた一味違った肌触りですよね。フロアプレイ/リスニングどちらにでも対応可能な佳作。
Terrace/Konnekt(Eevo Lute)ジャケ画像 Terrace/ "Konnekt"
(Eevo Lute,EEVO LP2)
 
The Keyprocessor :
The Keyprocessor/In The Painful Quest Of Beauty(Eevo Lute)ジャケ画像 The Keyprocessor/ "In The Painful Quest Of Beauty"
(Eevo Lute,EEVO 008)
Stefan RobbersとWladimir Mによるオランダのテクノレーベル、Eevoluteからの'94年名作。 Carl Craig近辺のデトロイトシーンやUKのピュアテクノシーンとも関わりの深かったレーベルだけあって、全トラックレベル高し。
Wladimir M. :
Wladimir M./Life A Short Story(Eevo Lute)ジャケ画像 Wladimir M./ "Life A Short Story"
(Eevo Lute,EEVO 009)
Stefan Robbersのプロデュース。全トラック彼の才能がほとばしってるのですが、その中でも意表を突くB2のNew Order風のトラックで二重マルです。オススメ!(Owner)
Acid Junkies :
Acid Junkies/Sector 9 / Drone Zone(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Acid Junkies/ "Sector 9 / Drone Zone"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-144)
 
Acid Junkies/Acid Junkies Pert 2(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Acid Junkies/ "Acid Junkies Pert 2"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-166)
Stefan Robbers & Harold de Kinderenのプロジェクト、'93年リリース。Eevo Luteからのリリースでは、デトロイトテクノに触発されたエクスペリメンタルな作品をリリースするStefan Robbersですが、このAcid Junkies名義ではシカゴ/デトロイトへのオマージュたっぷりなアシッドキチガイぶりを発揮。
Acid Junkies/-Part 3- Paranoid Experience(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Acid Junkies/ "-Part 3- Paranoid Experience"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-192)
Remix小泉氏&野田氏コンピ"Cosmic Soul Issue"収録のAcid Love Making他、ステファン・ロバーズによるシカゴ・デトロイトへのオマージュたっぷりの作品。アシッド愛好家のバイブル。しかも、この盤はレアなカラービニールです。(1枚目ブルー/2枚目イエロー)

(Remix or V.A.)

2000 & One / Wladimir M. / David Caron/Journey To Silence / Sex & Lies / A Quiet Passing(New Electronica)ジャケ画像 2000 & One / Wladimir M. / David Caron/ "Journey To Silence / Sex & Lies / A Quiet Passing"
(New Electronica,ELEC 13T)
エレクトロニカ/ダウンテンポ系テクノの超名盤、Agenda 22に先駆けてリリースされたサンプラー12"。 LP盤には収録されなかった2000 & One "Journey To Silence" をSide A片面一杯に収録しています。 人気のDavid Caron "A Quiet Passing" も収録。 ひたすらにクールです。
As One/Reflections On Reflections(New Electronica)ジャケ画像 As One/ "Reflections On Reflections"
(New Electronica,ELEC 23CD)
Kirk Degiorgioによる名作 "Reflections" のリミックスアルバム。 手がけるのはBalil、Carl Craig、B12、Terrace、Russ Gabriel、Urban Tribe等相当豪華。 エクスペリメンタル且つ繊細な美しさに包まれた傑作。 これもなかなか見つかりません。
Mike Dunn/Magic Feet - The Remixes(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Mike Dunn/ "Magic Feet - The Remixes"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-149)
 
Ron Trent/Altered States (The Remixes)(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Ron Trent/ "Altered States (The Remixes)"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-160)
シカゴ・ディープ・ハウス界の雄(雌?)Ron Trentのファースト・シングルにして伝説のトラックと化しているAlterd States。 Larry HeardというよりはMarshall Jefferson的なアグレッシヴさとCarl Craigの廃虚性が出会った奇跡のシングル。 オリジナルはもちろんお宝ですが、ライセンスしたオリジナル12"にCarl CraigとTerraceのリミックスを収録した12"をプラスした今盤もオリジナルに劣らない人気を誇っています。 特にCarl Craigによるリミックスは、Ron Trentのオリジナルの背中に光をもたらした、素晴らしいリミックス。 これ持ってない人は、出会ったときが入手時かもしれません。
Sven Vath/Touch Themes Of Harlequin-Robot-The Ballet-Dancer(Eye Q)ジャケ画像 Sven Vath/ "Touch Themes Of Harlequin-Robot-The Ballet-Dancer"
(Eye Q,EYE UK LP 001)
Sven Vath、'95年リリースリミックスアルバム。アンビエント〜トランス〜アシッドサウンド。Alter Ego、Underworld、Hardfloor、Acid Junkies、David Holmesのリミックスを収録。
The Keyprocessor / TV-99-AD/Assembled (014/015)(Eevo Lute)ジャケ画像 The Keyprocessor / TV-99-AD/ "Assembled (014/015)"
(Eevo Lute,EEVO CD3)
Eevo Luteを中心に活躍するThe KeyprocessorとTV-99-ADのダブルネームでリリースされたアルバム形式のCD。 前半01〜05曲目までがThe Keyprocessorの作品で、06曲め以降がTV-99-ADによる作品となっています。Black Dogなどに代表されるUKのインテリジェントテクノともまた一味違う質感のオランダ産ピュアテクノ。デトロイトファンからも評価の高い、Eevo Luteからの名作コンピ"Agenda"シリーズが好きな人は買いでしょう。
V.A./Texture(Vital Distribution)ジャケ画像 V.A./ "Texture"
(Vital Distribution,TXTRCD1)
元アンダーワールドのDarren EmersonとThe OrbのAlex Pattersonのミックス収録した2枚組みMix-CD。
V.A./Remix Trax Vol.7 - Cosmic Soul(Meldac)ジャケ画像 V.A./ "Remix Trax Vol.7 - Cosmic Soul"
(Meldac,MECP-30021)
クラブミュージック関連の老舗雑誌Remix誌の企画によるコンピレーション第7弾。当時編集長だった小泉雅史氏と野田努氏が選曲した、珠玉のデトロイトサウンドのコンピ。リリース当時は初のCD収録だったURの"Hi-Tech Jazz"をはじめとして、Naomi Daniel "Stars (Formula)"、Rhythim is Rhythim "Icon"、The Martian "Stardancer"、Paperclip People "Remake (Duo)"等々デトロイトクラシックス満載!!しかも元電気GrooveのCMJKによるC.T. Scan名義での傑作、"Cold Sleep (The Door Into Summer)"まで収録する気合の入りよう。いつまでも色褪せない11曲。付属のブックレットの内容も充実しています。
V.A./Trance Europe Express - Volume 4(Volume)ジャケ画像 V.A./ "Trance Europe Express - Volume 4"
(Volume,TEEX CD4)
今の市場景気からは到底実現不可能な収録内容でテクノシーンの中央塔的シリーズを狙っていた名コンピの弟4段。 Underworld、LFO、Chemical Brothers、Cold Cut等からMiss Djaxなんかのアンダーグラウンドなエリアまで一挙にさらってしまう思い切りの良さ。 しかもクオリティーは決して下がらないというのがスゴイ。
V.A./Intergalactic Beats(Planet E Communications)ジャケ画像 V.A./ "Intergalactic Beats"
(Planet E Communications,PEVariUS010cd)
Carl CraigのレーベルPlanet Eから92年にリリースされた、デトロイトファンなら絶対持っていたいレーベルコンピ"Intergalactic Beats"!! Carl Craigによる69名義やPiece名義での名曲や、Black DogのEd HandleyによるプロジェクトBalilの"Nort Route"、As OneことKirk Degiorgioの変名Future/Pastの"Clinically Inclined"等の名曲ばかりを収録。その他、Kenny LarkinがDark Comedy名義で、Stefan RobbersがEevo Lute名義で、そして現在はプログレッシブハウス方面で活躍するHaniも参加しています。
V.A./Agenda 21(Eevo Lute)ジャケ画像 V.A./ "Agenda 21"
(Eevo Lute,EEVO LP1)
 
V.A./Agenda 22(Beechwood)ジャケ画像 V.A./ "Agenda 22"
(Beechwood,ELEC14LP)
デトロイト・インテリジェント系リスナーの間では、歴史的名盤としてあまりにも有名なコンピレーション"Agenda"シリーズの2作目、"Agenda 22"。ちなみにRoss 154"Mayflower"はMixUp4でDave Angelが使ってた曲です。当サイトにおける真利夫氏によるStefan Robbersのレビューと合わせてお楽しみ下さい。
V.A./Colin Dale's Outer Limits(Kickin)ジャケ画像 V.A./ "Colin Dale's Outer Limits"
(Kickin,KICKLP 010)
UKのKiss FMのDJでデトロイトテクノやシカゴハウスに造詣の深いColin Daleがコンパイルした、デトロイト〜シカゴ系のコンピレーションシリーズの第1弾。この盤の目玉は何と言っても、Carl CraigがRetroactiveに残した初期名作にして激レア音源のB1 "No More Words"を収録していることでしょう。そのほかにもRephlexのKinesthesiaによるA3 "Kobal"、R&Sの初期名作Outlanderによる C2 "Aural Scent"、A13のConnective ZoneによるD1 "Holistic Worlds"、ClementineがDjax-Up-Beatsに残したレア音源、D2 "The Opening"など音にうるさい玄人さんも納得のセレクション。良質音源ばかりなので入門用としても最適。
V.A./Agenda 21(Eevo Lute)ジャケ画像 V.A./ "Agenda 21"
(Eevo Lute,EEVO CD1)
デトロイト・インテリジェント系リスナーの間では、歴史的名盤としてあまりにも有名なコンピレーション"Agenda"シリーズの1作目"Agenda 21"。Carl Craigによる"Dreamland"の他、Stefan RobbersのFlorence名義の作品やMAX 404、2000 & One等、オランダのインテリジェントテクノユニットの名曲をコンパイルしたバイブル的盤。当サイトにおける真利夫氏によるStefan Robbersのレビューと合わせてお楽しみ下さい。
V.A./Agenda 22 (Another Eevo lute Compilation)(New Electronica)ジャケ画像 V.A./ "Agenda 22 (Another Eevo lute Compilation)"
(New Electronica,ELEC 14CD)
デトロイト・インテリジェント系リスナーの間では、歴史的名盤としてあまりにも有名なコンピレーション"Agenda"シリーズの2作目、"Agenda 22"。ちなみにRoss 154"Mayflower"はMixUp4でDave Angelが使ってた曲です。当サイトにおける真利夫氏によるStefan Robbersのレビューと合わせてお楽しみ下さい。
V.A./Virtualsex(Buzz)ジャケ画像 V.A./ "Virtualsex"
(Buzz,2100008)
デトロイトコンピ超名盤!!! 当時デリック・メイの新曲「ICON」が入っていたために話題となったコンピ。カール・クレイグ、AS ONE、レッドセル(B12)等が参加しています。発売後にすぐ無くなってしまったので、今では入手困難です。「3Dメガネ」付属。
V.A./100% Pure The Lowlands(New Electronica)ジャケ画像 V.A./ "100% Pure The Lowlands"
(New Electronica,ELEC 8LP)
デトロイトテクノ以降のインテリジェンスなテクノサウンドをUKに限らずワールドワイドにピックアップ/紹介してきた名門New Electronicaがアムステルダムのデトロイトフォロワー・レーベル、100% Pureに目を付け音源コンパイルしたベスト盤的2枚組み。 「インテリジェントテクノ」って何だか垢抜けない呼び名だなぁと思いつつもやっぱりそう呼んでしまいたくなるクールなトラック集。
V.A./Global Technological Innovations - Unreleased II(New Electronica)ジャケ画像 V.A./ "Global Technological Innovations - Unreleased II"
(New Electronica,ELEC 28CD)
デトロイトテクノを根拠とし、UKを中心に盛り上がったインテリジェントテクノ、ピュアテクノ等をつなぐ最重要コンピシリーズ。 当のデトロイトのアーティストのトラックですら、UKらしい洗練性を帯びた作品のみを収録してある、ほんとにハイセンスなアルバムです。
V.A./Experimenta(A13 Productions)ジャケ画像 V.A./ "Experimenta"
(A13 Productions,AA001 CD)
UKのインテリジェントテクノレーベルA13から94年にリリースされたコンピレーション。Tura(Black Dog Productions)、Stasis、Edge of Motion、Terrace(Stefan Robbers)をはじめとするUK、オランダのインテリジェントテクノ系アーティストがずらりと顔をおそろえる中、Dave AngelやRephelexからのリリースも人気のKinesthesia等、所謂インテリジェントテクノとは一味違ったアーティストの作品もコンパイルされているところがこの盤の魅力でもあります。
V.A./100% Pure The Lowlands(New Electronica)ジャケ画像 V.A./ "100% Pure The Lowlands"
(New Electronica,ELEC 8CD)
デトロイトテクノ以降のインテリジェンスなテクノサウンドをUKに限らずワールドワイドにピックアップ/紹介してきた名門New Electronicaがアムステルダムのデトロイトフォロワー・レーベル、100% Pureに目を付け音源コンパイルしたベスト盤的CD。 「インテリジェントテクノ」って何だか垢抜けない呼び名だなぁと思いつつもやっぱりそう呼んでしまいたくなるクールなトラック集。デトロイトファンにも人気の2000 & One、Edge of Motion、Stefan Robbers、Orlando Voorn等の作品を収録しています。
V.A./Experimenta(A13 Productions)ジャケ画像 V.A./ "Experimenta"
(A13 Productions,AA001)
同名コンピCD盤のサンプラーアナログ。Black Dog ProductionsのAndy TurnerによるプロジェクトTuraをはじめとして、Dave Angel、Terrace(Stefan Robberts)など、デトロイトテクノを独自に進化させた個性的なアーティストの競演。
V.A./Agenda 23 - Another Eevo lute Compilation(New Electronica)ジャケ画像 V.A./ "Agenda 23 - Another Eevo lute Compilation"
(New Electronica,ELEC 35CD)
デトロイト・インテリジェント系リスナーの間では、歴史的名盤としてあまりにも有名なコンピレーション"Agenda"シリーズの3作目"Agenda 23"。オランダインテリジェントテクノシーンのお馴染みの面子による楽曲で構成されていますが、Agenda21〜22〜23と聴き比べることにより、時を追ってシーンの変遷を感じることが出来ますね。当サイトにおける真利夫氏によるStefan Robbersのレビューと合わせてお楽しみ下さい。
 
 
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