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The KLF/
"What Time Is Love"
(Arista,07822 12366 1)
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The KLF/
"Justifield And Ancient"
(Arista,07822 12403 1)
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The KLF/
"Last Train To Trancentral"
(Arista,07822-12383-1)
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作品をコンプリートにそろえるという熱狂的なファンが多数存在するThe KLF 91年の作品。この盤はUS盤でAristaからリリースされていますが、B2のThe Moody Boysによる"Mu D. Vari-Speed Version"は、US盤のみ収録されています。 |
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The KLF/
"3 A.M. Eternal"
(Arista,AD-2231)
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KLFからのオリジナル盤より、Aristaのライセンス盤の方が2曲多く収録されてます。 |
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The KLF/
"3 A.M. Eternal (The Moody Boys Selection)"
(Blow Up,INT 125.799)
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Mad Proffesorを向かえ、ミリタント・ビートにアプローチしたKLFの「早すぎた」'91年リリース。 図太いベース、飛びまくりの上ネタ全てが今っぽいです。 特にB2なんかはドイツのエレクトロ・ハウス・シーンの最先端的音のバランスで構成されたトラック。 プレイするなら今でしょう。 |
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The KLF/
"The White Room"
(Coma,COMA LP4)
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"What Time is Love?"、"3 A.M. Eternal"等ヒット作を含む'91年リリースアルバム。 実際の内容はヒットした2曲以外のトラックの方が音楽的にはクールで懐が深いと言えるでしょう。 パンク的アナーキズムを継承していた彼等ですが、やはり音楽人だったという事でしょうか。 |
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The KLF/
"Justified And Ancient"
(KLF Commucations,DIS 128297)
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音楽業界に対する執拗なまでの抽象的表現で話題をさらったThe KLFによる'91年作。 自らのスローガン的キーワードをポップなハウスアレンジで制作したシニカルな作品。 |
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The KLF/
"The White Room"
(KLF Commucations,JAMS LP 006)
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91年リリースのアルバム。JAMs〜91年発表の代表作集。 |
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The KLF/
"What Time Is Love? - Remodelled & Remixed"
(KLF Commucations,KLF 004 Y)
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The KLF/
"3 A.M. Eternal (Pure Trance 2)"
(KLF Commucations,KLF 005 T)
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The White Roomからの12"カット。(Pure Trance 2)は割とレアな盤です。 |
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The KLF/
"3 A.M. Eternal (Live At The S.S.L.)"
(KLF Commucations,KLF 005 X)
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熱烈なファンが根強く存在するThe KLF。名曲"3 A.M. Eternal"。The S.S.Lでのライブテイクを収録。 |
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The KLF/
"Last Train To Trancentral"
(KLF Commucations,KLF 008X)
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91年リリース。 |
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The KLF/
"Last Train To Trancentral"
(KLF Commucations,KLF 008Y)
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ご存知The KLFの名曲のリミックス盤。91年リリース。 |
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The KLF/
"America: What Time Is Love?"
(KLF Commucations,KLF USA 4CD)
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The KLFの大ヒット作"America: What Time Is Love?"。当時はJuliana's Tokyoなんかに代表される巨大ディスコでもプレイされたほど。今聴くとほとんどロックですな。 |
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The KLF/
"Justified & Ancient"
(KLF Commucations,KLF99X)
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Liaisons D/
"Future F.J.P."
(Deconstruction,PT 43376)
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Frank De Wulfが所属したグループ、Liaisons Dの'90年リリースですが、Side Bの"Heartbeat"はThe KLFが参加していますね。 |
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Sunsonic/
"Roll My Body The Remixes"
(Polydor,PZ R 92)
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Jimmy CautyやGraham Massey等との絡みでも知られる、UKのロックバンド、Sunsonicの'90年リリースリミックス盤。
HardknoxのSteve Proctorによるリミックスもいいですが、Side BのJimmy Cautyによるリミックスがイイ! ここで聴けるサウンドはまさに今求められているバレアリックサウンド(しかもKLF式!!)そのもので、ダビー且つNew Waveピッチなテクスチャーはその大御所たる経験地において最高の仕上がりになっています。 文句なしにオススメ!! (KOGA) |
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The Justified Ancients Of Mu Mu/
"1987 What The Fuck Is Going On?"
(KLF Commucations,JAMS LP 1)
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KLFの前身The Justified Ancients Of Mu Mu(JAMs)のファーストLP。元パンクスだった2人の音楽的転身の後にリリースした記念すべきアルバム。もう、もの凄い反骨精神出まくっています。
ちなみに、アバの本人たちに訴えられた、"The Queen and I"他、KLFによる著作権法に対する挑戦的な意味合いのもと作られたものですので、この盤のブート盤以外での再発は無理なようです。著作権的に問題ない盤として、"1987:The Edit"という盤も他にあります。(Owner) |
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The Moody Boys/
"What Is Dub"
(Love Records,EVOLR3)
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KLFのリミックス収録で話題になった盤。 主にダンスホールレゲエ界でヒットしたようです。 |
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The Orb/
"Peel Sessions"
(Strange Fruit,SFRLP118)
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Strange Fruitレーベルの"Peel Sessions"シリーズからのリリース。Side Aは聴いていただけると判ると思いますが、あの"Loving You"がカットアップされています。KLFのJimi Cauty、System 7のヒレッジ&ミケット夫妻参加。 |
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The Orb/
"Aubrey Mixes : The Ultraworld Excursions"
(Big Life Records,BLRLP14)
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Remix By Pal Joey, Steve Hillage(Gong, System 7), Youth, Jimi Cauty(The KLF), Thrash!! |
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The Timelords/
"Doctorin' The Tardis"
(KLF Commucations,KLF003T)
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KLFプロデュース。 |
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V.A./
"Ambient House - The Compilation By DFC"
(BCM Records,BCM 422 LP)
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V.A./
"Deep Heat 10 - The Awakening"
(Telstar,STAR 2490)
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The KLF, A Man Called Adam, De La Soul, Alison Limerick, MK, Snap等、何でもアリのコンピ。'91年リリース。 |
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V.A./
"Rave Generation 2"
(Dino Entertainment,DIN TV 75)
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'90年代初頭、ヨーロッパではレイブカルチャーが全盛を迎えていたワケですが、この盤はその'91、'92年辺りの代表曲を集めたコンピ。"Strings Of Life"ネタのAltern 8、"Evapor 8"もバッチリ収録されています^^
全曲軽くミックスされています。 |
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V.A./
"House Factor"
(Flying,FIN 004)
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イギリスのハウスレーベル、BPMからリリースされていたコンピをFlying(Italy)がライセンスしリリースした盤。 内容のほうはThe KLFの"Kylie Said To Jason"のリミックスや、The Moody Boysのレア曲、"Jammin' For Survival"を収録している他、Ron Hardyファンが、「これ誰の曲?」と探しまくっているK.H.Z.、"Mad On Jazz"なんかも収録しています。
さらにBPM盤には無かったプラス1枚にThe Moody Boysの"Jammin' For Survival"と Mr. Monday "Unity"のイタリアンリミックスを収録という、コレクターズアイテム。 |