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777/
"777"
(Caroline Records,CAROL 1727-2)
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Khan, Gong等伝説のロックバンドを渡り歩いたギタリスト、Steve Hillageによるプロジェクト777の'91年アルバム。 Alex Paterson、Derrick May、Paul Oakenfold、Andy Falconer等蒼々たるメンツが絡んだ一大プロジェクトとなった名盤。 テクノというジャンルでは括りきれないスケールを持った1枚。 |
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A Guy Called Gerald/
"Automanikk"
(CBS,AGCG T2)
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UKのアーティストでありながら、デトロイトシーンに密接な関係を持つA Guy Called Geraldの'90年リリース。 B2はDerrick Mayによるリミックスです。 |
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Aril Brikha/
"Deeparture In Time"
(Transmat,MS-25)
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98年にTransmat傘下のFragile Recordsからリリースされた"Art Of Vengeance EP"で鮮烈なデビューを飾ったストックホルムのAril Brikhaが01年にTransmatからリリースした1stアルバム。流石はDerrick Mayが惚れ込んだ逸材にして、Transmatの再起のきっかけを作ったプロデューサーだけに収録曲の全てがハイクオリティー。前出の"Art Of Vengeance EP"に収録され、テクノシーンのみならず、Body&Soulを中心としたNY系ディープハウスシーンでも大ヒットした"Groove La Chord"をD1に、そして12"には未収録のバージョンもA2に収録!! |
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Audiotech/
"Phase Two / Techno City"
(Metroplex,M-023)
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Juan Atkinsが95年にAudiotech名義で自身のレーベルMetroplexからリリースした12"。デトロイトの巨匠の中でもURと並びエレクトロ志向の強いJuan Atkinsですが、この盤もJuanのエレクトロ趣味が全面に出た作品。
B1 "Techno City 95"は、Cybotron名義で84年にFantasyからリリースしたデトロイトテクノ/エレクトロクラシックス"Techno City"の95年バージョンです。 |
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Carl Craig/
"More Songs About Food And Revolutionary Art"
(Planet E Communications,PE65232)
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Derrick Mayの愛弟子であり、現在はテクノ界にとどまらず、デトロイトミュージックシーンを代表する存在にまで登りつめたCarl CraigのRetroactive時代のレア音源を含む作品をコンパイルしたベスト盤的位置づけのアルバム。Innerzone Orchestraでセルフカバーした名曲"At les"、Alice Coltraneの"Die Dominas"という曲をサンプリングして製作されたレア音源"Domina"、初期傑作との評判も高い"As Time Goes By"を含む名曲ぞろい。Carl Craigファンは勿論のマストの1枚です。 |
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Carl Craig/
"More Songs About Food And Revolutionary Art"
(SSR,SSR 188)
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Derrick Mayの愛弟子であり、現在はテクノ界にとどまらず、デトロイトミュージックシーンを代表する存在にまで登りつめたCarl CraigのRetroactive時代のレア音源を含む作品をコンパイルしたベスト盤的位置づけのアルバム。Innerzone Orchestraでセルフカバーした名曲"At les"、Alice Coltraneの"Die Dominas"という曲をサンプリングして製作されたレア音源"Domina"、初期傑作との評判も高い"As Time Goes By"を含む名曲ぞろい。Carl Craigファンは勿論のマストの1枚です。 |
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Chez Damier/
"Can You Feel It"
(KMS,KMS UK 3)
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Chez Damier代表作。 US盤も存在しますが、Underground ResistanceリミックスはこのUK盤にしか収録されていません。 |
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Cybotron/
"Cosmic Cars"
(Fantasy,D-3104)
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Juan AtkinsによるCybotronといえば、一般的に"Clear"が知られていますが、この盤はそのClearがリリースされる前年にリリースされた、言うならば陽のあたる前のJuan Atkinsによる作品と言える、完全コレクターズアイテム。最近の流行のゲットーベース系ファンの方にもCybotronは素通りできないでしょう。 |
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Eddie "Flashin" Fowlkes Featuring Crystal Gaynor/
"Standing In The Rain / Time To Express"
(Spinnin' Records,SPN-002)
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デトロイトテクノのオリジネーターと言われるDJ/プロデューサーの中でも玄人受け、シブ好みのプロデューサーEddie "Flashin" FowlkesがKMSのSpinnin' Recordsから89年にリリースした激レア12"。A面に収録の"Standing In The Rain"はInner Cityタイプのボーカル・デトロイトハウス。B面に収録の"Time To Express"はこれぞ初期デトロイトテクノとしか言いようの無い質感。Juan AtkinsがミックスしたB1 "Techno Mix"、Eddie "Flashin" Fowlkes自身のミックスによる"Silo Mix"のどちらもオススメ。デトロイトファンは買い逃し厳禁です。 |
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EON/
"What Is Music"
(Vinyl Solution,STORM54)
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デトロイト・テクノファンはとりあえずB1のJuan Atkinsのミックスをチェック。必ずやそのかっこよさにやられることでしょう。ディープハウス好きの人でテック系の曲を探している方も、一度チェックする価値あり。A1もちょいレイブ風味ながらも今のプログレッシブハウスなどと混ぜてかけると面白いかも。 |
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Funtopia/
"D.Y.W.K. The Derrick May Mixes"
(PrimaVera,PRIMA 3)
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HooDrum/
"Parade To Parade"
(Sony Music,YUM-011)
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Fumiya Tanakaによるプロジェクト、HooDrumによる'96年リリースは、リミキサーにSurgeonとJuan Atkins参加という快挙を成し遂げた1枚。
オリジナルのピュアなテクノサウンドをバーストした世界観にシフトさせたSurgeon。 半浮遊、半離脱という微妙な状態を作り出したJuan Atkinsのリミックス。 実は"Alfred"なんかはオリジナルも素晴らしい。 |
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Hoodrum/
"Re-Edit"
(Untitled Records,UNTJPN002)
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Fumiya TanakaのTorema傘下のレーベルからリリースされた、彼のプロジェクトHoodrumのリミックス12"。 リミキサーがFila Brazillia、Herbert、Juan Atkinsとかなり豪華。 海外からも多くのウォントを受ける1枚でアナログはレア。 |
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Infiniti/
"Game One / Think Quick"
(Metroplex,M-022)
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Writers: Juan Atkins / O. Voorn!!
Moritz Von Oswald (Maurizio) Remix収録!! |
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Infiniti/
"Skynet"
(Tresor,TRESOR 105)
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Juan Atkinsの別名義である、Infinitiによる'98年アルバム。名曲 "Sky Away"を皮切りに、"Electric Circus"、"Body Oil"等、クールなトラックを収録。 |
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Infiniti Feat. Juan Atkins/
"Never Tempt Me"
(Tresor,TRESOR 132)
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デトロイトテクノのオリジネーター、Juan AtkinsがInfiniti名義を使用し、Infiniti Feat. Juan Atkinsという形式で98年にドイツのTresorからリリースしたダブルパック。リミックスはAlex PatersonとともにThe Orbとして活動し、Basic ChannelのMoritz von Oswaldとの3MBとしての活動もデトロイトファンにはおなじみのThomas Fehlmannとシカゴトラックスを更に進化させたミニマル、ファンキートラックが人気のCristian Vogel。オリジナルはModel 500名義でR&Sからリリースされた傑作"I Wanna Be There"タイプの歌モノで、Juan Atkins自身によるつぶやくようなボーカルと浮遊感のあるトラックの相性が抜群のJuan流ラブソング。よりダビーに仕上げたThomas FehlmannによるB1 "Flowing Mix"も良いです。 |
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Inner City/
"Praise"
(10 Records,TENX408)
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アルバム、Praiseからのシングルカット。Future Sound Of London、Carl CraigとDerrick May & Stacey Pullenの豪華メンツによるリミックス!!! |
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Inner City/
"Good Life"
(Virgin,0-96591)
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Inner City最大のヒット作、"Good Life"。 Derrick May、Juan Atkinsによる2大ミックスはもちろん、シカゴハウス御大、Steve "Silk" Hurley、初期デトロイト/シカゴハウスに多大な貢献をしたMike "Hitman" Wilsonのリミックスを収録。
個人的には7"リリースされた"A3"のKevin Saunderson自身のミックスがオススメ。1番黒いグルーヴで、コーラスとシンセの絡みがかなりカッコイイです。
"B3"には続くヒットとなった、"Big Fun"を収録。
日本はモチロン、海外でもかなり数が少なくなった盤ですが、内容的にデトロイトファン/ハウスファン
には一家に1枚レベルの名作だと思いますのでこの機会に是非。 (KOGA) |
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Inner City/
"Do You Love What You Feel"
(Virgin,96539-0)
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Include Juan Atkins Mix!!! |
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Inner City/
"Ain't Nobody Better"
(Virgin,0 96559)
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Inner City、'88年作。メインのRemixにDetroit Houseシーンでは古くからリミックス等で参加しているDuane Bradley。Juan Atkinsのリミックスも収録していますが、Electribe 101の別名義である、Groove CorporationのManic Remixが個人的にオススメです。(WAX) |
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Inner City/
"Ain't Nobody Better"
(10 Records,TENX 252)
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Master Reese Mix収録。 |
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Inner City/
"Remix Pack"
(Ten Records,TENR 365)
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'91年にリリースされた、Inner Cityのヒット曲リミックス集。"Unity - Magic Juan Mix"、Mike "Hitman" Wilsonによる"Fire - Mike Wilson's Hitman Instrumental Mix"等を収録。 |
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Jacob's Optical Stairway/
"Jacob's Optical Stairway"
(R&S,RS 95079)
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4 HeroのDegoによるジャジーでソウルフルなDrum 'N' Bassアルバム。 エレクトリックなサウンドを大々的に使用しながらも、ナチュラルな質感を保っているのは楽器に対する半端無いこだわりを窺わせます。 |
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Joey Beltram/
"Instant"
(Tresor,TRESOR040)
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Joey Beltram/
"Instant"
(Loigic,59036-1)
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'96年にTresorからリリースされ大ヒットしたJoey Beltramの代表作!
この盤はLogicからのライセンスリリースでリリース当時は疾走感溢れるオリジナルミックス、ヒプノティックなjuan Atkinsリミックス、太りすぎなキックがクラウドを煽るPaul Johnsonのリミックス、全て大人気でしたね。 |
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Juan Atkins (V.A.)/
"Wax Trax! Master Mix Volume 1"
(TVT,TVT-7254-1)
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'98年にリリースされたJuan AtkinsのMix-CDのアナログ盤。 この盤、実はかなりクセモノで、普通Mix-CDからのカットだとミックスで使った原曲を収録していますが、今盤はメガミックス的にミックスされたCDの音源そのままをアナログに切ってあります。 収録曲的には彼らしいデトロイトのクラシックスから12"は高すぎて入手不可能な、A Number Of Names "Sharevari" なんかも収録していますが、…どうなんでしょうか。 |
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K. OS Featuring Simianne/
"Definition Of Love"
(KMS,KMS-021)
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Laurent Garnier/
"X-Mix-2 (Destination Planet Dream)"
(King Record,KICP 429)
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Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第2作目は、フランスの大御所Laurent Garnierによる作品。
自身のバックグラウンドであるデトロイトテクノ・シカゴトラックスのクラシックを中心に、良質なトラックをシェフ ガルニエ流に料理した意欲作。Deep Dishからリリースされマニアの間では未だに人気の高い、Brian Transeau"Relativity - Carl Craig's Urban Affair Dub"、Rhythim is Rhythim "Icon"、大ヒットシカゴトラックスクラシックRobert Armani "Circus Bells - Hardfloor Remix"をはじめとして名曲を多数収録。(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Laurent Garnier/
"Laboratoire Mix"
(React,REACT CD 87)
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House Nationシリーズなどに代表されるハウス・テクノ系の良質なコンピレーションをリリースしていることで評価の高いReact Music。そのReactからリリースされた
珠玉のMix CD。Mixを手掛けるのはテクノ・ハウス界では不動の地位を得たLaurent Garnier。トラックリストを見ていただければ一目瞭然ですが、Rhythim is Rhythim "Beyond The Dance"、 Club M.C.M. "Mind Control Music"、Braxton Holmes "People Everyday"
The Funky People "Moonwalk"等々を筆頭に、デトロイト・シカゴ・ニューヨークのハウス・テクノクラシックスを軸にながらも良質で幅広い音源をチョイスし、持ち前のミックステクニックで料理した傑作。お勧めです。(K.Hayakawa)
(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。) |
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Laurent Garnier (V.A.)/
"Laboratoire Mix"
(React,REACT LP 87)
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シリアス且つ繊細な選定眼に支えられたセンスで、自身のトラックはもちろん、DJにも絶大な支持を得るフランスの目利き、Laurent Garnierが'96年にリリースしたミックスCDと同時にリリースされたアンミックス・トラック集6枚組みLP。 デトロイト、シカゴ産テクノを中心に名クラシックスばかりを収録し、Club MCM、Matrixからのリリースでも知られる6Kのトラック等レアなトラックも多数収録。 豪華なBOX仕様のジャケットもコレクターには嬉しいところ。 海外でも相当な価格で取引されるお宝盤。 |
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Lisa M/
"Rock To The Beat"
(Jive,JIVE T 201)
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昔からのデトロイトサウンドファンの方の中では、この曲が密かなアンセムになってる方も多いと思います。Kevin SaundersonとJuan Atkinsが生み出した名作。<>KMSからもリリースされていたのでご存知の方もいらしゃるでしょうが、オリジナルヴァージョンが聞けるのはJiveからリリースされたこの盤です。(KOGA) |
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Low Res/
"Amuck Remixes"
(Sublime,SBLEP012)
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説明不要のJuan Atkinsリミックス。 |
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M5003MB/
"Jazz is the Teacher"
(Metroplex,M-020)
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デトロイトテクノの基本中の基本クラッシックスとして名高い"Jazz is the Teacher"。デトロイトの巨匠Juan AtkinsとベルリンのThomas FehlmannとMoritz Von Oswaldによる3MBの名コラボレート。名盤中の名盤(しつこい)。 |
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Model 500/
"I Wanna Be There"
(R&S,RS 96084)
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Model 500/
"Ocean To Ocean"
(Transmat,MS-14)
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デトロイトテクノシーンの大きな特徴の一つに「ブラック」がありますが、そのブラックネスの中でもJazzについて他のイノベーター達よりも特化していたJuan Atkinsの魅力が良く表現されている"Ocean To Ocean"。傑作です。 |
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Model 500/
"The Chase"
(Metroplex,M-014)
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Model 500の作品の中でも、マニアックな人気を誇る"The Chase"。Derrick Mayによるリミックスもエッジが効いてますね。 |
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Model 500/
"The Flow"
(R&S,RS 95070)
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Model 500ことJuan Atkinsによるヒットシングル。
自信による G-Funk MixとUnderworld Mk.2 Mix
Alex Reece Mixを収録。
Francis KもD'N'Bをプレイしまくっている今
Alex Reece Mixは美味しいかも。 |
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Model 500/
"Deep Space"
(Sony Music,SRCS 7714)
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Model 500/
"Deep Space"
(R&S,RS 95066CD)
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デトロイトテクノのオリジネーター、Juan AtkinsによるModel 500名義での'95年アルバム。 Francois Kevorkianが参加した "Milky Way"、Mauritzioが参加した "The Flow"、大ヒットした "I Wanna Be There" 等を収録しています。 |
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Model 500/
"Be Brave"
(R&S,RS 98135)
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Frankois Kevorkianがリミックスを手がけた事でハウス界でも話題となったJuan Atkinsによる'98年ヴォーカルトラック。 Side Bのヴォーカルのメロディーを元に見事ブラッシュアップに成功しているFrancois Kevorkianによるリミックスがやはり良いですが、ダークでスモーキーなSide AのオリジナルもCarl Craig等にも通じるデトロイト特有の重量感があって味わい深いです。 |
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Model 500 / Mayday/
"Back 2 Back Classics (Network Retro #4)"
(Network,NWKBBT 4)
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NetworkのBack 2 Back Classicsシリーズの第4弾。A1 Model 500 "The Chase - Express Mix"はご存知Juan AtkinsによるデトロイトクラシックスでMetroplex盤には未収録、Koolkat盤にのみ収録されているバージョン。B1 Mayday "Sinister - Original Mix"はレーベルの総カタログが3枚しかないというKevin Saundersonによる幻のレーベルPheerce Citiから"Wiggin'"とカップリングでリリースされていた曲で、"Nude Photo '88"のKoolkat盤にも収録。いずれにせよデトロイトファンには嬉しい再発盤ですね。しかもホワイトクリアビニール!!。 |
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Octave One Featuring Lisa Newberry/
"I Believe"
(Transmat,MS-10)
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Octave Oneといえば最近では"Black Water"との声が高いでしょうが、古くからのデトロイトテクノファンは"Black Water"ではなく、"I Believe"と答える事でしょう。 彼等の作風から考えても、このデビュー作には思い入れのある方も多く、後に巷で再評価され、出回ったのはこのTransmat Originalではなく味気ないWhite盤でした。 ネームバリュー的にはJuan Atkinsリミックスが目立ちますが、特筆すべきはこの作品はOctave Oneのメンバー以外にAnthony Shakirが参加している事、B1の一際キレイなミックスがJay Denhamによるミックスである事ですね。 |
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One On One/
"You're My Type (Make Your Body Move)"
(Virgin,0-96505)
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Juan Atkinsがプロデュースした、'89年オールドスクールデトロイトハウス。Kenvin Saundersonとの"Good Life"コンビでの作品。レア。 |
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Psyche / Rhythim Is Rhythim/
"Crackdown Re-Mix / Kao-Tic Harmony (Relic Of Relics) / Byond The Dance Re-Mix"
(Buzz,106076)
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'92年にリリースされたデトロイトテクノの名コンピ、"Relics" のアルバムサンプラー12"。 3トラックともファンにはお馴染みの名曲ですが、やはり "Kao-Tic Harmony (Relic Of Relics)" の強烈なフックには感服です。 |
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Psyche/BFC/
"Elements 1989-1990"
(Planet E Communications,PEBFC96-CD)
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Carl Craigが1989〜1990年の間にPsyche、BFC名義で発表した作品をコンパイルしたベスト盤的位置づけでPlanet Eから96年にリリースされたCD。アナログダブルパックも同時にリリースされていますが、こちらのCDではTransmatからリリースされたPsyche名義での12" "Crack Down"の収録曲とその傘下のFragile RecordsからリリースされたBFC名義での12" "Evolution"の収録曲、そしてKirk DegiorgioのレーベルApplied Rhythmic Technology(A.R.T.)よりPsycheとBFC名義のカップリングでリリースされた超レアな12" "Applied Rhythmic Technology 3"の収録曲を全曲網羅した上に、前述の3枚の12"には未収録の"Please Stand By"も追加収録されたお得極まりない内容。インナースリーブにはCarl Craig自身による各トラックの解説もついており、史料的価値も十分すぎるほど。 |
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R-Tyme/
"Illusion/R-Theme"
(Transmat,MS-09)
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Derrick MayのR-Tyme名義でのTransmat9番。Juan AtkinsのMix収録です。 |
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Red Planet/
"Red Planet 4"
(Red Planet,RP-04)
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大人気Red Planetレーベル4番。
名曲、"Journey To The Martian Polar Cap"、ハウス界からも人気の"Red Atmospheres"、Juan Atkinsが参加した"Search Your Feelings"等やはり名トラック揃い。 |
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Reel By Real/
"Aftermath"
(10 Records,TENX 303)
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Juan Atkinsプロデュース。 |
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Reese Project/
"The Colour Of Love"
(Giant,0-40401)
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'04年のテクノ界で1大アンセムとなっているJoris Voornの"Incident"の元ネタでもある、Reese Projectの'92年リリースヒット作。噂のピアノバッキングが収録されたUndergoround Resistanceのリミックス、レイブピッチなReeseミックス、サンプル使いが特徴のMKリミックスを収録しています。 |
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Rhythim is Rhythim/
"Strings of Life '89"
(Kool Kat,KOOL T509)
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で、で、でたぁー!デトロイトテクノリスナーの不動の人気ナンバー1レアアイテム!我らがアンセム!"Strings of Life"のKool Kat盤ででですすぅ!携帯の待受けにこのスリーブアート使ってるヒトも多いでしょー。ボクこの絵大好きです!正直買っても聴くか飾るか金庫にしまうか迷います!コメント書きながらこの手の震えが止まりませぬ!(Owner) |
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Rhythim is Rhythim/
"Strings of Life"
(Transmat,MS-04)
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説明不要の大名作。ヨメを質に入れてでも買うべき!!! |
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Rhythim is Rhythim/
"It is What it is"
(Transmat,MS-06)
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リッチー・ホーティンが「自分にとって"It is What it is"はアシッドハウスだった」と昔Grooveかどっかのインタビューでいっていたように、デトロイト系以外のリスナーにとっても重要な1曲"It Is What It Is"。303のベースラインとファンクネスたっぷりのハイハットが絡み合い、そこを抜けるようにパッドが響き渡る…。まさにデトロイトサウンドのロマンティシズムの結晶です。
あと、カップリングの"Beyond The Dance"も忘れちゃいかんでしょう。"The Dance"のMaydayのセルフリミックスから生まれた曲ではありますが"The Dance"のシンプルな音使いから一変、ストリングスの泣きまくり!微妙にピッチが不安定なパーカッションとベースラインによる妙なグルーヴ感がタマりませんね。(Owner) |
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Rhythim is Rhythim/
"Icon"
(Transmat,MS-21)
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Rhythim is Rhythim/
"Nude Photo"
(Transmat,MS-02)
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Rhythim Is Rhythim / Derrick May / Mayday/
"Innovator"
(Network,NWKCD 21)
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デトロイトテクノのイノベータの一人デリック・メイ。
テクノ/ダンスミュージック史において、今後も語り継がれるであろう重要曲を生み出した重鎮。その功績を知るのにもってこいの音源が、唯一残されたアルバムその名も"Innovator"。内容については説明不要かと思いますが、とにかく聴いたことの無い人は是非手に入れてください。尚、このCDはNetworkより発売されたオリジナルです。後に再編集された再発盤とは内容が異なります。 |
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Rhythim Is Rhythim / Derrick May /Mayday/
"Innovator - Soundtrack For The Tenth Planet"
(Network,NWKT 21)
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デトロイトテクノのイノベータの一人デリック・メイ。
テクノ/ダンスミュージック史において、今後も語り継がれるであろう重要曲を生み出した重鎮。その功績を知るのにもってこいの音源が、唯一残されたアルバムその名も"Innovator"。内容については説明不要かと思いますが、とにかく聴いたことの無い人は是非手に入れてください。尚、このCDはNetworkより発売されたオリジナルです。後に再編集された再発盤とは内容が異なります。 |
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Robert Howard & Kym Mazelle/
"Wait"
(BMG,PT 42596)
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Blow MonkeysとしてMCAで活躍したRobert Howardによる女性Vo.、Kym Mazelleをフューチャーした'89年リリース。
デトロイトファンに嬉しいJuan Atkins、Kevin Saundersonによるリミックスを収録!! |
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Rythim Is Rythim/
"Innovator"
(Sony Music,SRCS7980)
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デトロイトテクノのイノベータの一人デリック・メイ。
テクノ/ダンスミュージック史において、今後も語り継がれるであろう重要曲を生み出した重鎮。その功績を知るのにもってこいの音源が、唯一残されたアルバムその名も"Innovator"。内容については説明不要かと思いますが、とにかく聴いたことの無い人は是非手に入れてください。尚、このCDは1996年に再発された日本盤限定仕様です。 |
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Sharon Dee Clarke/
"Something Special"
(Polydor,URBX 31)
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FPI Projectの"Rich In Paradise"でも有名なUKの大御所シンガー、Sharon Dee Clarkeがリリースした'89年リリース。B2はJuan Atkinsによるリミックス。 レア盤です。コレクターズアイテム。 |
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Sueno Latino/
"Sueno Latino (Remix by Derrick May)"
(Creative,CREA 001)
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もはや語る必要など無い、E2-E4ネタの必殺アイテム。 ドラクエで言ったら「ロトの剣」 テクノだろうがハウスだろうが関係なくプレイされ続けております。 |
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Sueno Latino/
"Sueno Latino"
(DFC,DFC 1304)
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Manuel Gottschingの"E2-E4"を使ったハウスは数あれど
その中でも1,2を争う知名度と人気のSueno Latino。リリース当時はAmbient Houseと呼ばれ、DFCのその名も"Ambient House"というコンピに収録されていました。テクノ界ではBuzzからリリースされた(後にCreativeからもライセンスリリースされました。)Derrick Mayによるリミックスが有名すぎるほど有名ですが、実はMayday以外にも多くのリミキサーによってリミックスが行われています。そんな数あるリミックスバージョンのほとんどが収録されているのが、このダブルパックです!!コレさえ手に入れておけば、その他の盤は
不要とさえ思える充実した内容。もちろん音質、音圧共に申し分なく、DJプレイにも最適。まさにマスト!!!!(K.Hayakawa) |
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System 7/
"Altitude"
(10 Records,TENG 403)
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デトロイトサウンドのリスナーはヒレッジ&ミケット夫妻にデリック・メイの組合せに惹かれると思いますが、OrbのThrash、Moody Boysの他、ハウスディーヴァUltra Nateとのコラボレーションも非常に興味深いです。 |
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System 7/
"Point 3 - Water Album"
(Butterfly Records,BFLCB 11)
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プログレッシブロックバンドGongのメンバーとして70年代から活動を続けるギタリスト、Steve Hillageのユニ
ットSystem 7が94年に発表したアルバム。このアルバム、フロア向けの"Point 3 - Fire Album"とレイドバックしたミックスを収めた"Point 3 - Water Album"の2種類が発売されたことで話題となりました。この盤は後者にあたります。また、Laurent Garnier、Derrick May、Youth、Drum Club等の各界の大御所を共同プロデューサーに招いた点も大きな話題となりました。そういえば、Laurent Garnierに関して言えば、このプロジェクトに参加するにあたって、相当緊張したというような主旨の発言をインタビュー上でしてました。前述のように、この盤はレイドバックしたリスニング的要素の多いミックスを収録した盤になりますが、決してイージーリスニングにはなっていないので要注意。流石は超大御所Steve Hillage。エレクトリックかつダビー、トリッピーな楽曲の応酬でブッ飛ばされること間違いなし。Idjut Boys周辺のDisco Dub系の飛びが好きな方も是非チェックするべき。 |
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System 7/
"Power Of Seven"
(Sony Music,SRCS 8006)
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The Orbを語る上では外せない鬼才Steve Hillage率いるSystem 7による'95年アルバム。 当時デトロイトテクノファンからも大きな反響を得たDerrick Mayプロデュースによる "Big Sky City"、Carl Craigを招いた "Civilization" 等を収録した'95年アルバム。 |
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The Orange/
"Feel The Magic"
(Radikal,HAL12372)
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何とSide AのリミキサーはJuan Atkins。 コアなデトロイトファンは見逃せないところですが、Side Bに関しては現在のNu Houseファン辺りが反応してしまう脱力コラージュハウスでこの強烈なアンダーグラウンド感はナカナカ無いです。 |
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Tom Tom Club/
"Suboceana"
(Sire Records,92 11980)
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Talking HeadsのリズムセクションChris Frantz&Tina Weymouth夫妻のダンスユニットTom Tom Clubの89年のアルバム"Boom Boom Chi Boom Boom"から涼しいNW感が音楽細胞に気持ちいい"Suboceana"をJuan AtkinsとMarshall Jeffersonがリミックスした興味深い1枚。ある意味白を黒で塗り替えるような感じですが、NY、デトロイト、シカゴのローカルな宇宙が点と線でつながったような不思議な盤です。ぜひ聴いてみてください。 |
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Tom Tom Club/
"Suboceana"
(Sire Records,0-21198)
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"Genius Of Love"を生み出したTom Tom Clubによる'89年作リミックス盤。
この盤の注目トラックはA2のリミックスをMarshall Jefferson、B2のリミックスをJuan Atkinsが手がけている事でしょう! Marshall Jeffersonは割と想像通りのリミックスサウンドであるのに対し、Juan Atkinsのリミックスが非常にNew Wave的な音処理で構成されており、メチャクチャ今っぽい!! これは見逃せません!!! |
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Underground Resistance/
"Galaxy 2 Galaxy"
(Underground Resistance (UR),UR025)
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言わずと知れた名盤中の名盤。 B1の "Journey of the Dragons" は1992年にアメリカのルイジアナ州で射殺された日本人留学生に捧げた曲だということです。 この盤は "Hi-Tech Jazz" ばかりが取り上げられがちですが、その他の曲にもいろいろな素晴らしさがあり、まさに「名盤」だと思います。 原盤のマスター音源が無くなった為に今後再発されることは無いという事で、レア度もかなりな物となってきました。 |
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V.A./
"Further Adventures Of North"
(Deconstruction,PT 43372)
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UKのDeconstructionからリリースされたオールドスクールハウスコンピ。
この盤の目玉はやはりT-Coy "Carino 90"でしょう。このトラックだけでも欲しい方はかなり欲しいはず。 さらにデトロイトファン垂涎のレアトラック、Annette "Dream 17"のDerrick Mayリミックスを収録!! ん〜、オイシイ内容ですね!! |
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V.A./
"Megatech Body. Vinyl. LTD."
(Sony Music,SYUM031-2)
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT LP 071)
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Compiled By Eddie Fowlkes。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldhamと、2度と出来ない豪華なメンツ。流石Reactの資本力(笑) |
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V.A./
"Silver On Black"
(ffrr,422828174-1R-1)
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ハウスクラシックスコンピ。Diana Brown And Barrie K. Sharpe "Blind Faith"、Richie Rich "Salsa House"、Frankie Knuckles presents Satoshi Tomiie "Tears"、Reese & Santonio "Rock To The Beat"等名曲ばかりが収録されています。 |
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V.A./
"House Music Vol.1"
(General Recording Company,GERE 1)
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'88年にUKが監修した、ハウスコンピ。これがモロにデトロイト寄りの作品になっています。ディープハウス界でも人気なKeynotes(Kevin Saunderson) "Let's Let's Let's Dance - Darry Wynne's Mix"やKevin Saunderson "Groove That Won't Stop - House Version"、Derrick Mayによるかなりレアな"Wiggin"に収録された、Mayday "Sinister - Extended Version"等を収録しています。他ではちょっと聞けない曲も多数収録された面白い盤です。コレクターズアイテム。 |
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V.A./
"Megatech Body. Vinyl. LTD.1"
(Sony Music,SRCS 8382/8383)
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電気Grooveの石野卓球氏が総合プロデュースを手掛けるゲーム攻殻機動隊にために企画されたサウンドトラックCD。クレジットを見ればわかると思いますが、Derrick Mayを筆頭に名だたるDJ/プロデューサーが参加した話題版。デトロイトテクノファンには、アルバムInnovatorに収録されたDerrick Mayの名曲"To Be Or Not To Be"の別Mixが聴けるというだけでも手にする価値はありますね。 |
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V.A./
"Classic House 3"
(Mastercuts,CUTSLP 28)
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Classic 〜のシリーズで良質なコンピレーションをリリースしているMastercutから95年にリリースされた"Classic House"の第3弾。説明不要のハウスクラシックをずらり収録。勿論House Regendでも紹介されている曲ばかり。四の五の言わずとりあえず買っといて損は無い、保証つきの内容。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Rare Techno Classics From Detroit And Beyond 1"
(TNO Records,TN 0001)
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タイトル通り、レアなデトロイトテクノクラシックスを豪華にコンパイルしたダブルパック。恐らくブート盤。デトロイトのオリジネーター達は「とんでもない!!」と怒り狂っているかもしれませんが、本当にレアでよい曲ばかりが集められています。ここで注目して欲しいのは、B1 X-Ray "Let's Go - Remix"!!。X-Rayの"Let's Go"というと、Derrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonというデトロイト3大巨匠のプロジェクトで、Derrick MayのレーベルTransmatの1stリリースでありながらも、その作品のクオリティーからコアなデトロイトファンの間では、Transmatの唯一とも言える汚点として認識されている作品ですが、ここに収録されているミックスは、Transmatからではなく87年にFantasyからリリースされたB面に収められたDerrick Mayによるリミックスバージョンでカッコイイです。これはレアでしょう。そのほかにも、Carl CraigによるRetroactive時代の名曲"The Climax"(原盤はBFC名義)や"No More Words"をはじめとし、Juan Atkins、Kevin Saundersonがらみのデトロイトクラシックスが網羅されており、コアなデトロイトファンからビギナーまで、全てのデトロイトファンにオススメです。 |
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V.A./
"True People: The Detroit Techno Album"
(React,REACT CD 71)
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Eddie Fowlkesがコンパイルした'96年CD2枚組みのデトロイトコンピ。収録アーティストはDerrick May、Juan Atkins、Kevin Saundersonの大御所3人は勿論、Anthony Shakir、Claude Young、Kenny Larkin、Blake Baxter、Santonio Echols、Surburban Knight、Alan Oldham。 勢ぞろいといった感じですね。 流行が分散してしまった今となってはこういうコンピはまず在りえなくなりました。 |
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 1"
(Ibadan Records,IRC041)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の1作目。 O'jays "I Love Music"やMass Order "Lift Every Voice"、Chante Moore "This Time"、Fela Kuti "Zombie" 等の歴史的名曲にも敬意を示しつつ、Mission ControlやRithim Is Rithim等のアンダーグラウンド・アンセム等にもアプローチした、まさにNYハウスシーンを象徴する作品となっています。 |
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V.A./
"True Spirit"
(Tresor,TRESOR185)
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V.A./
"Techno! - The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXG75)
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'88年リリースデトロイトコンピ。特筆すべきはD面!! 'Juan Atkins'と'Derrick May'によってこの盤に収録されている12曲がMixされています。小技もきいていてかなり楽しめる内容になっています。 |
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V.A./
"Jive Presents Acid House"
(Jive,1242-1-JD)
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珍版!!"Rock To The Beat"のJuan AtkinsカバーのDJ Pierreリミックス等、レアなトラック満載。 |
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V.A./
"Timeless"
(Metroplex,MCD-01)
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Metroplexコンピ、Mix-CD。"Time Space Transmat"、"Technicolor"、"Update - UR Version"、"Game One"、"Jazz is the Teacher"、"No UFO's"等、名曲満載。 |
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V.A./
"Deletions Vol. 2"
(Peacefrog,PFEC02)
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Peacefrogの12"でリリースされた、PF014、PF015、PF034を丸々収録した、'97年リリース。中でもNeuropolitique/Mind You Don't Tripが収録!不協和音と強いリバーブによる高揚感溢れる初期Peacefrog名曲です! |
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V.A./
"Techno! The New Dance Sound Of Detroit"
(10 Records,DIXCD 75)
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'88年にリリースされた、デトロイトテクノ/ハウスコンピ。デトロイト第一、第二世代のアーティストがゴッソリ収録されたレアな1枚。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12LP)
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Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
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V.A./
"Global Technological Innovations Unreleased I"
(New Electronica,ELEC 4CD)
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New Electronicaシリーズの中でも随一のハイクオリティーかつ濃い収録内容で、コアなテクノファンの間でも評価の高い"Global Technological Innovations Unreleased I"。タイトルどおり、このCDに収められているのは、それまでに発表されてこなかったアンリリースドトラックばかり。Richard H. KirkによるSandozに始まり、Juan AtkinsとBasic ChannelのMoritz Von OswaldのコラボレートやクレジットにはProducer Unknownと記されていますが、The OrbのAlex PattersonによるThe Geep、As One、Quadrant、Underground Resistance等々、大御所がずらりと首をそろえて未発表曲を提供していて内容が悪いわけがありません。特に9曲目Underground Resistanceによる"A Moment In Time"はGalaxy 2 Galaxyの系譜に位置するサックスをフィーチャーしたノンビートのフュージョントラックで、ファンならずとも聴いて頂きたい最高の作品です。このCD自体既にレアなので、持っていない人はコレを機会にゲットしておかないと泣きを見ますよ。 |
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V.A./
"Tresor II Berlin & Detroit A Techno Alliance"
(Nova Mute,CDNOMU 14)
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93年のNova Muteからリリースされた、ベルリンのテクノレーベルTresorのレーベルコンピ第2弾。流石、デトロイトシーンとの繋がりの強いTresorだけに、Vainqueur "Lyot - Maurizio MixVainqueur/Lyot - Maurizio Mix"、Underground Resistance "Jupiter Jazz"、Jeff Mills "Changes Of Life"、3MB feat. Eddie Flashin' Fowlkes "Illuminism - Sun Electric Edit"...などなど、デトロイトテクノクラシックスがふんだんに盛り込まれた質の高いコンピレーションとなっています。しかも、K.Handによるレアかつ超名曲の"Mystery"でラストを締める辺りがに心憎いですね。 |
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V.A./
"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"
(New Electronica,ELEC 12CD)
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Carl CraigやJuan Atokins、UR等の本家デトロイト勢の作品からRichard H. Kirk、2000 & One、As One、Quadrant、Stefan Robbers等などデトロイトテクノに影響を受けたUK/EUのアーティストの諸作品をバランスよく収録したコンピレーションシリーズが人気のNew Electronicaから93年にリリースされたダブルパック。
この盤"Global Technological Innovations - Soundwaves 1"の目玉は何と言ってもデトロイトテクノのフロアヒットKosmic MessengerことStacey PullenによるB1 "Soundscape"とDan Curtinの変名PlanetaryによるB2 "Cydonia"、3MB feat. Juan AtkinsによるD2 "Die Kosmischen Kuriere"でしょう。その他X-101の作品をはじめとして好トラック満載。デトロイト系テクノの入門用にもオススメです。
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Vision/
"Other Side of Love/Touch Me"
(Interface,I-101)
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Juan Atkinsが、Vision名義でTori Amosをフューチャーした'90年リリース。 Eddie "Flashin" Fowkes、Anthony Shaker、この時代ならではの面白いところではJay Denhamが参加しているところでしょうか。A1のオリジナルミックスはなかなかの傑作ですね。 |
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Visions/
"Is This Real?"
(Tribal America,Y-13900)
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'93年、Anthony Shakirのプロジェクト、Visionsのリリース。Juan Atkinsのリミックスを収録した盤。 コレクターズアイテム。 |
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X-Ray/
"Let's Go"
(Transmat,MS-01)
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Juan AtkinsとDerrick Mayの協作によるTransmatの1番!歴史的1枚ですね。 |