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2 Sweat Doctors : |
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2 Sweat Doctors/
"Soul Beats #2"
(Simply Soul,SS 5005)
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Terrence Parkerのファンならこのレーベルは外せないでしょう、Simply Soulからの'93年頃のリリース。 この人の作品が好きな方にはA2、B1、B2あたりはドンピシャでしょう。 |
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Disco Revisited : |
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Disco Revisited/
"The Fish Tail EP"
(Serious Grooves,SG 003)
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Disco Revisited/
"Take It Higher"
(Serious Grooves,SG-009)
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Disco Revisited/
"Take It Higher"
(Serious Grooves,SGT 01)
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根強い人気を誇るTerrence Parkerによる'93年リリース。 この人の手法は、ホントコレばっかりなんですが、ハマると強烈なグルーヴでゴザイマス。 |
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The Parker / Archer Project : |
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The Parker / Archer Project/
"Hey Listen! / I Want You"
(Serious Grooves,SGT 18)
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The Parker(Terrence Parker)とArcher Project(Xen Matra)のプロデュース。限定盤。 |
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The Seven Grand Housing Authority : |
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The Seven Grand Housing Authority/
"I Belive In Him"
(Simply Soul,S5004)
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The Seven Grand Housing Authority/
""The Question" Made In Detroit Remixes"
(Simply Soul,SS5004.5)
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Terrence Perkerの名曲"The Question"のUnderground Resistance、Octave OneによるRemix。 |
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Tia's Daddy : |
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Tia's Daddy/
"The Diaper Bag EP"
(Intangible,INT-506)
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Terrence Parkerの変名によるリリース。実の娘さんがTatianaちゃんというそうで、だからTia's Daddyなのだそうです。B2にはしっかり"A Song 4 Tatiana"という曲も収録する満点パパっぷりを発揮してます。そのB2はTerrence Parkerにしては珍しいロービートのエレクトリック叙情詩。美しいコード進行とメロディーが娘さんへの愛を感じさせます。また、B1に収録された"Spring Time"も傑作。Terrence Parkerらしいピアノバッキングが切ない珠玉のデトロイトハウス。レアなクリアビニール盤だけにデトロイトハウスファンは是非とも手にしていただきたい1枚。 |
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Younger Than Park : |
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Younger Than Park/
"Can't Turn Back"
(Serious Grooves,SG11)
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テレンス・パーカーとクロード・ヤングのプロデュース。 |
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Seven Grand Housing Authority : |
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Seven Grand Housing Authority/
"Love's Got Me High"
(Fresh Fruit Records,FRUIT 021)
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デトロイトのハウス・プロデューサー、Terrence Perkerによる佳作。 元々は自身のレーベル Intangibleからリリースされたトラックですが、後にDJ RolandによるMix-CDに収録された事により、ディープハウス界のみならず、テクノ界でも大ヒットしました。 オリジナルの12"が入手困難な為、未だに探している人も多い作品。 今盤はデトロイトシーンとも繋がりの深い、Zki & Dobreで知られるFresh Fruitからのリリース。 Intangibleからのオリジナルではありませんが、こちらもレアな一品。 |
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Seven Grand Housing Authority/
"Jessica (It Feels Alright)"
(Serious Grooves,SGTD 17)
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デトロイトハウスファン御用達クリエーター、Terrence Parkerによるプロジェクト、Seven Grand Housing Authorityによる'94年リリース。
最近のDJ RolandによるMix-CDにも収録され、大きな話題を呼んだにも関わらず、すでに入手困難で探している人も多い"Love's Got Me High"と同じ、ゴスペルVo.サンプルを使った"Jessica"のリミックス2枚組み!!
何とUKでしかリリースされなかったというお宝盤です!! |
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Candy J/
"Shoulda Known Better (USA Mixes)"
(Tribal America,Y-58250)
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オールドスクール・シカゴハウス界で活躍したCandy J.による'94年作。 Mike Dunn、Karr Krash、Terrence Parkerによるリミックスという通好みな1枚。 特にTerrence Parkerによるミックスはファン納得な仕上がり。 不真面目なハウスファンはA2のミックスをチェック。真性のアホミックスです(笑) |
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Candy J./
"Should A Known Better - The Chicago Sessions"
(Vinyl Solution,CANDY 1)
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"No Way Back"をリリースしたシカゴハウス界の重鎮、Adonisの元メンバーである、Candy J.の'94年リリース。リミックス陣が豪華で、Big Edでのプロジェクトやソロ名義でも活躍するRon Carroll、マニアックなシカゴファンには評価の高いMike Dunn、デトロイトハウス界の雄、Terrence Parker、これまたマニアックなシカゴハウス界で活躍したKarr Krash、Cajualからのリリース等でも知られるBraxton Holmes、とシカゴ、デトロイトファン垂涎の内容となっています。 |
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DJ Rolando/
"Nite: Life 016"
(NRK,NRKMXV 16)
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URの看板DJ、DJ RolandoのミックスCDからの2枚組みLPカット。NRKからのリリースという事で、発売前はかなり話題になりました。内容はやはりRoland。デトロイトのDJらしい選曲で期待を裏切りません。
"Ignition Key"や"Union Street"等、割と新しいリリースの物を中心に、Terrence Parkerの最大のヒット作"Love Got Me High"も収録。Steve Bugの"I Got Rhythm"なんかはデトロイト/シカゴハウスファンの方にも響くトラックで、しかも12"は手に入りにくいとくれば買っておいた方が得策でしょう。
ハウスファンの方も是非チェックしていただきたい作品です。 |
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Donnie Mark/
"Stand Up For The Soul"
(Simply Soul,SS5006)
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Mad MikeとD-Haによるミドルスクール・ハウスレーベルSoul Cityから、マニア垂涎のレアな1枚。 プロデュースは確実にD-Haがやったであろうソウルフルなトラックに熱い女性Vo.が絡む実に気持ち良いサウンド。 この辺りの初期ミドルスクールサウンドは、イタロ、NY、シカゴ含め今後確実に再燃してくると思います。 |
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Index 968/
"Secret Fantasy"
(Intangible,INT-518)
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最近日本でも大人気のDetroitハウス界大御所、Terrence Parkerのレーベル、Intangibleの18番。この人の作風はホントに変わりませんね(笑)。好きな人には演歌、またはBlues的な絶対性を持つ作品。 |
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Loveland Featuring Rachel Mcfarlane VS. Darlene Lewis/
"Let The Music (Lift You Up)"
(KMS,KMSUKR 10)
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リミキサーにMad Mike、Kevin Saunderson、Terrence Parker、さらにMelvin Hassan, D-Ha, Members Of The Houseと、オールドスクール・デトロイト・ハウス・ファンには完璧すぎる布陣で構成される'94年作。実は作曲もMad Mikeです。 内容も期待を裏切らない出来映え。 |
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Members Of The House/
"Party Of The Year"
(KMS,KMS 055)
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94年リリースのレア盤。Mad Mikeプロデュースで、Terrence Parkerによるデトロイト直系のUnderground Mixがとにかく発狂寸前の感動的名曲!トバされます! |
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Rhythm In Motion/
"Hit On You"
(Cyren America Records,CA1008)
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Rhythm Section Featuring Bobby Harding/
"Feelin' Happy"
(Choice Records,CH11003-DJ)
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Smack ProductionsとTerrence ParkerがMixで参加してます。A面で90年代NYの王道的ミックスを披露したSmack Productionsに対し、B面を担当したTerrence Parkerはどこか垢抜けない、しかしながら愛さずにはいられないデトロイトハウスサウンド。芸暦の長い両者だけに甲乙つけがたい勝負になっています。個人的にはB面Terrence Parkerに軍配。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Serious Grooves With KMS"
(KMS,KMSG1)
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V.A./
"'Intangible Benelux Ep' An Introduction...."
(Intangible,INT 001)
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Terrence Parkerによるコレクティブル・レーベル、Intangibleからの1枚。 ディスコサンプルを使用したオーソドックスなミドルスクールスタイルですが、やはりデトロイトのプロデューサーだけあってスモーキーな質感が渋い。 |
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V.A./
"Susu Sampler"
(Susu,Susu01)
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いまやDefectedと並びUKを代表するハウスレーベルに成長したSusuのレーベル初期のサンプラーダブルパック。
Octave Oneの大ヒットソング "Black Walter"のTerence Parkerによるリミックスを収録。何とオリジナルにMartin Luther King Jr.牧師の演説をかぶせた反則ぎりぎりの好リミックス。他にもメジャー/アンダーグラウンド問わずヒットした、K-Klass VS Frances Nero
"Footsteps"やGeorge Duke "I Want You For Myself"
のフレーズを借用したさわやかな歌もの
Avalon Feat. Emma Lanford "Take Me Higher"、
Colonel Abrams "Don't Give Me A Love I Can't Use - Mordern Soul Mix"など、歌ものに強いSusuを象徴する内容です。 |
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V.A./
"Communique (Singles & Signals)"
(Six6 Records,SIXXLP 4)
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V.A./
"The Remixes"
(Serious Grooves,SGT 19)
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レーベルコンピ。Seven Grand Housing Authority(Terrence Parker), D'pac, Afrodisiac(Alton Miller)参加。 |
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V.A./
"Ministry Of Sound Sessions One - Tony Humphries"
(Ministry Of Sound,MINST LP001)
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UKが誇る一大レーベルからTony Humphries選曲によるコンピレーションアルバム。 UKのレーベルだけあってヨーロッパ色の強い作品となっていますが、意外なところではデトロイト・ハウス・ファンにはお宝の1枚として知られるThe Seven Grand Housing Authority "The Question" が何故か収録されています。 X-Press 2 "London X-Press"やShakespear's Sister "Black Sky - Dub Extravaganza Part II" 等人気の作品も多数収録。 |