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The Orb : |
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The Orb/
"Assassin"
(Big Life Records,863875-1)
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92年リリース。Space DJ'z前身のBanduluがリミックスで参加しています。 |
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The Orb/
"Little Fluffy Clouds"
(Big Life Records,BLR 33T)
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アンピエントハウス、プログレッシブハウスの産みの親、The Orbのファーストアルバム1曲目を飾るだけでなく、Loftネタとしても知られる問答無用の傑作、"Little Fluffy Clouds"。車のCMなんかでも使われていましたね。 |
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The Orb/
"Perpetual Dawn (Ultrabass 2)"
(Big Life Records,BLR 46R)
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初期Orbの代表曲の一つ、Perpetual Dawnのアンディ・ウェザーオールによるRemix。 |
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The Orb/
"The Orb's Adventures Beyond The Ultraworld"
(Big Life Records,BLRD CD 5)
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初期の代表曲"Little Fluffy Clouds"、"Perpetual Dawn"、"Star 6 & 7 8 9"他、アレックス・パターソンと愉快な仲間たちが最高潮の時のリリース。アンビエントという消えそうなジャンルにとっては記念碑的な一枚。 |
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The Orb/
"Aubrey Mixes : The Ultraworld Excursions"
(Big Life Records,BLRLP14)
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Remix By Pal Joey, Steve Hillage(Gong, System 7), Youth, Jimi Cauty(The KLF), Thrash!! |
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The Orb/
"Little Fluffy Clouds"
(Big Life Records,BLRT98)
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ちょっと前にVWビートルのCMで使われてもいましたが、オーブ初期の代表的名曲。アコースティックギターに絡むシンセベースとブレイクビーツ、というアンビエントとUKアシッドの表裏一体となったサウンドで、寝転がって聴いていたらいつの間にか何なんだこの高揚感は!?みたいな。酩酊感覚溢れる、マジ兎に角いい曲です。もっかいこの頃思い出せよ、アレックス・パターソン!(Owner) |
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The Orb/
"Little Fluffy Clouds..."
(Island Records,12 ISD 729)
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Alex PatersonのThe Orbによるテクノ古典"Little Fluffy Clouds..."のリミックスダブルパック。オリジナルは一時期フォルクスワーゲンビートルのCMにも使われていたくらいなので、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?さらにコアなハウスファンの間ではLoft Classicsとしても有名ですね。さてこのリミックス盤ですが、やはりPal Joeyによるスローな4つ打ちハウスミックスのD1 "Cumulo Nimbus Mix"の出来が素晴らしくオススメです。オリジナルの雰囲気を損なわず、しっかりPal Joey風味を注入することに成功しています。Danny TenagliaによるダウンテンポミックスのA1 "Danny Tenaglia's Downtempo Groove"もナカナカノ出来です。 |
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The Orb/
"Oxbow Lakes - Mixes By A Guy Called Gerald & Sabres Of Paradise"
(Island Records,12IS609)
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The Orb/
"Once More ..."
(Island Records,12IS767)
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The Orbの古典をUKプログレッシブハウスの牽引者であり、BedrockのオーナーJohn DigweedとParadise Garageから伝統を受け継ぎながら、今やプログレッシブハウス界のドンともいえるDanny Tenagliaがリミックスを分担。テクノリスナーにもアピールしそうな、ダークプログレッシブ。 |
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The Orb/
"Oxbow Lakes - Mixes By Carl Craig & Instrumental"
(Island Records,12ISX609)
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Alex Paterson率いるThe Orbの"Oxbow Lakes"をデトロイトの天才Carl Craigがリミックスした95年の盤。
A1 "Psychic Pals Family Wealth Plan Mix"は、いかにもCarl Craigらしい地に足の着いたグルーブがカッコイイ、デトロイトサウンドへとリミックスされています。Catherine Browningによるストリングスのみのアレンジメントが施されたB1 "Evensong String Arrangement"も良いです。 |
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The Orb/
"The Orb's Adventures Beyond The Ultraworld"
(Island Records,162-535 005-2)
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アンビエントハウスの祖、Loft Classicsとしても名高い "Little Fluffy Clouds" を収録した'91年アルバム。 環境音楽としてのアンビエントというよりは既成のジャンルからのイメージのサンプルの輪郭を溶解し、むしろ積極的に再融合を図ったといえるトラック群は、その後に氾濫したムードミュージック的アンビエントとは確実に一線を画す説得力。 |
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The Orb/
"Live '93"
(Island Records,ILPSQ 8022)
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東京のYellowでの録音の他、オーブのライブをそのまんま収録してます。オリジナルをかなり解体している為難解な音になっていますが、ライブの雰囲気をまんま収録しているのでオーブファン上級者にはオススメです。(Owner) |
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The Orb/
"Pomme Fritz"
(Island Records,ORBCD 1)
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94年にリリースされたThe Orbのアルバム"Pomme Fritz"。アンビエントというよりは、不思議の国のアリスのようなおとぎ話の世界へ連れて行かれてしまったような感覚におちいる、独特の質感が魅力の傑作。 |
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The Orb/
"Peel Sessions"
(Strange Fruit,SFRLP118)
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Strange Fruitレーベルの"Peel Sessions"シリーズからのリリース。Side Aは聴いていただけると判ると思いますが、あの"Loving You"がカットアップされています。KLFのJimi Cauty、System 7のヒレッジ&ミケット夫妻参加。 |
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777/
"777"
(Caroline Records,CAROL 1727-2)
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Khan, Gong等伝説のロックバンドを渡り歩いたギタリスト、Steve Hillageによるプロジェクト777の'91年アルバム。 Alex Paterson、Derrick May、Paul Oakenfold、Andy Falconer等蒼々たるメンツが絡んだ一大プロジェクトとなった名盤。 テクノというジャンルでは括りきれないスケールを持った1枚。 |
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Apollo XI/
"Peace (In The Middle East)"
(Wau! Mr Modo Records,APOLLO 11)
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The OrbのプロジェクトであるApollo XI。The Orbファンの間では有名な盤ですね。OrbらしいHugeな空間処理に通信機のVo.サンプルとエスニックなサンプルが交錯するドラッギーな曲。 コレクターズアイテム。 |
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Fortran 5/
"Look To The Future"
(Mute Records,12MUTE136)
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Mute Recordsの覆面ユニット、Fortran 5の曲をJoey Negroがリミックスしています。 |
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Fortran 5/
"Love Baby"
(Mute Records,12MUTE 120)
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初期Muteを代表するグループ、Fortran 5による'90年リリース。UK産のテクノ系サウンドを紐解いていく行くにはまず外せないグループですね。 コレクターズアイテム。 |
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Fortran 5/
"Look To The Future"
(Mute Records,P12 MUTE 136)
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Muteレーベルの覆面プロジェクト、Fortran 5による'91年リリース。 何とSly & Family Stoneの元ベーシスト、Larry GrahamをVo.としてフューチャーした作品!! Joey Negroによるリミックスで完全にハウスシーン対応のサウンドに!! |
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Fortran 5/
"Groove"
(Mute Records,P12 MUTE 126)
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初期Muteレーベルの覆面ユニット、Fortran 5による'91年リリース。
この人達の作品はその姿が覆面なだけでなく、音の傾向も実態がつかめなくなるほどバラついたベクトルの作品ばかりですね。今作においてもゴスペルサンプル、ギターサンプルなどで展開するAcid Jazz的な作品、ブリープハウス、レイブ、と何でもアリ。Thrash、Colin Faverによるリミックス盤。B1のThrash Mixが05年的にアリでしょう。 |
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Fortran 5/
"Groove"
(Mute Records,12MUTE 126)
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Mute Recordsを本拠とする覆面アーティストのプロジェクトとして、人気を博したFortran 5。2005年現在、日本のクラブシーンでは彼らの存在自体が抹殺されている
ようで、ある一定よりも若い世代の方は名前自体知らない人のほうが多いのではないでしょうか?しかしながら
改めて聴いてみると新鮮です。当時はこういったサウンドがテクノと呼ばれていましたが、B1の"XX21"はディスコダブ的な解釈でプレイするとかっこ良いのでは? |
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Gut-Lane/
"Firething"
(Intercord Tontrager,INT 193.206)
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Insync Featuring Dellroy/
"Dream"
(Wau! Mr Modo Records,MWS 028T)
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Orbによるカルトなディープハウスレーベル、WAU!からの1枚。 聴いて一発でOrbの仕業とわかるシーケンスの色付けに、渋い男性Vo.が絡む1枚。 言わずもがなレア盤です。 |
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Lisa Stansfield/
"Time To Make You Mine"
(Arista,615 113)
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'92年リリースヒット作。 B1のリミックスはThe Orbによるもの。 人気のMasters At Workによるリミックスも収録。 |
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Man Machine/
"Animal / Shout"
(Outer Rhythm,MMAN 3T)
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"Denkimi-Shakuhachi" のMan Machineによる'91年リリース。 キッチュなサンプル使いにオールドスクールシカゴハウス的に暗い配色が施されたレイヴ/テクノクララシックス。 |
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Marathon/
"Movin'"
(10 Records,TENX 395)
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MaurizioとThomas Fehlmannのプロデュース。 Side A Remix By Joey Negro. B1 Remix By Youth & Thrash. |
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Miranda Sex Garden/
"Gush Forth My Tears"
(Mute Records,12MUTE 123)
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Muteレーベルお抱えのグループ、Miranda Sex Gardenによる'91年リリース。
Danny Rampling、Thrashのリミックスを収録したヒット作。 平たく言うとアンダーグラウンドなEnyaってとこですかね。 |
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Pato Banton/
"Beams Of Light"
(Tribal America,V-13856)
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メジャーレゲェアーティストPato Bantonの作品をThe Orb、Roger S、Eddie Perezといった一癖あるメンツでDOPEな音に仕上げている盤です。 |
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Primal Scream/
"Higher Than The Sun"
(Creation,CRE 096T)
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歴史的名盤、スクリーマデリカの頃の盤。Higher Than The Sunをスクリーマデリカのプロデュースにも参加していたThe Orbのアレックス・パターソン、スラッシュとアンディ・ウェザーオールがRemixしてます。特にOrbのRemixは、UKアシッドハウスの影響モロのチル系ダブの超名曲。知らなきゃダメでしょ。(Owner) |
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Remix - December 2005/
"UA - デビュー10周年スペシャル"
(Autobahn,No.174)
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UAデビュー10周年記念号とデカデカと表紙に掲げてありますが、そちらはさておき(決してUAをないがしろにしているわけではありませんので、念のため)当店ご利用の皆様にはとても興味深い内容であろう内容の特集が組まれています。題して"オルタナティブハウス案内"。当店でも人気のDJ Harvey/Idjut Boysらに端を発する、UKアンダーグラウンドハウスから拡散して行った、西海岸、北欧、日本等のアンダーグラウンドハウスシーンにスポットを当てた特集です。記事に関連したディスクガイドも充実しており、資料的価値もナカナカです。他にはThe OrbやKirk Degiorgioのインタビューも掲載。新しくなったDJ's ChoiceやDisc Reviewにも注目です。個人的には、青山のクラブLoopの10周年記念対談に感慨深いものを感じます。(K.Hayakawa) |
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System 7/
"Altitude"
(10 Records,TENG 403)
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デトロイトサウンドのリスナーはヒレッジ&ミケット夫妻にデリック・メイの組合せに惹かれると思いますが、OrbのThrash、Moody Boysの他、ハウスディーヴァUltra Nateとのコラボレーションも非常に興味深いです。 |
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The Rhythm Masters/
"The Original Trip-Out Break EP - Volume Three"
(Requestline Records,RR 563)
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NJのハウスレーベル、Requestlineからの'90年リリース。
UKの初期ハウスシーンの中心的アーティスト、The Rhythm Mastersによる今作はなんとFrankie Bones & Damon Wild参加!! これが凄いことになっています。 Rhythim Is Rhythimネタだけにとどまらず、Orbネタまで飛び出すアリサマ。しかしコレがカッコよくまとまっちゃているというカルトな1枚! |
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V.A./
"Ambient House - The Compilation By DFC"
(BCM Records,BCM 422 LP)
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V.A./
"Apollo"
(Apollo,AMB 926CD)
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R&S傘下に設置され、アンビエント系名作を数多く生み出したテクノファン垂涎のレーベル、Apolloからのレーベルコンピ。 ジャケットデザインも素晴らしい。 |
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V.A./
"Excursions In Ambience - The Second Orbit"
(Astralwerks,ASW 6105-2)
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Brian Eno、Japan、The Orb、Gong等エクスペリメンタルな前衛的音楽を専門にリリースしてきた名門、Caroline Recordsも絡んでいた名アンビエントコンピ "Excursios In Ambience" の第2弾。 MaurizioやThe Grid等を含む一言でアンビエントとは言い尽くせないエレクトロニックサイケデリアの名盤。 |
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V.A./
"Trance Europe Express - Volume 1"
(Volume,TEEX LP1)
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レイヴ・カルチャー〜テクノ新世紀にあたる、ヨーロッパのクラブシーンが最も活気付いていた時期に大きな資本を費やし、オーバー、アンダー、関係無くその勢いを閉じ込めようとした今や「在り得ない」コンピ、Trance Europe Expressの弟1段。 ここではOrbitalもBanduluもSystem 7もBlack DogもCD BollandもDrum ClubもSabres Of Paradiseも全てが並列。 |