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A Blaze Project Featuring Hunter Hayes/
"Why Can't We Live Together"
(Shelter Records,SHL-1003)
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Shelter Records、3番。野太いVo.のHunter HayesをフューチャーしたBlazeの作品。粘っこいKeyのバッキングが特徴の曲。DJ Camachoも参加。 |
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Blind Truth/
"Love Is The Key"
(Platinum Records,PR001)
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USエレクトロサウンドのパイオニア、Arthur Bakerプロデュースによる'95年作ハウス。 DJ Camacho、Danny Tenaglia、Booker T.によるリミックスを収録しています。 A2のBooker T.によるリミックスがグルーヴ、展開共にイイ感じ。 オールドスクール・シカゴハウスを髣髴とさせるDanny Tenagliaによるリミックスはミックス名が"Danny Tenaglia's Kirvit Mix"となっており、これはDanny Krivitへのオマージュ? |
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Camacho's Project/
"Slave"
(Nu Groove,NG059)
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NYハウスフリークにはすこぶる人気の高いDJ Camachoによる作品。 チープでイナタイトラックに熱い女性Vo.が平気で絡んでくる辺りは時代のなせる業でしょうかね。 キーボードソロの辺りのポテンシャルは結構なものですけど(笑)。 |
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Ce Ce Rogers & The Unity Crew/
"It's Gonna Be Alright"
(Kaleidiascope,KAL 9146)
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Body & Soul系DJのマストアイテム280West Feat. Diamond Temple "Love's Masquerade"を生み出し、
05年にも同じ組み合わせで"Fly"を発表、みごとに復活を遂げたMark Mendoza主宰のカルトレーベルKaleidiascope Recordsから93年にリリースされた
CeCe Rogersヒット作。NJシーンの重要人物Hippie Torralesがミックスを担当し、重心の低いトラックとCe Ce Rogersの熱いシャウトの組み合わせが絶妙なA1"Club Mix"が一押しです。Tony Humphriesファンはマスト。(K。Hayakawa) |
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Dee Dee Brave/
"My My Lover"
(Champion Records,CHMP12-273)
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人気のKerri Chandlerによる初期作。 力強く前進するビートとエモーショナル且つスピリチュアルなメロディーは卓越した音楽センスを持つ者のみが成し得る業。 彼の作品の中でも初期名作の一つ。 |
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Dee Dee Brave/
"My My Lover"
(Movin' Records,MRO 10)
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'90年Kerri Chandlerプロデュース。James Bratton, DJ Camachoも参加しているナカナカ豪華な盤。 |
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DJ Camacho Featuring Eddie Stockley/
"Where Will You Be!"
(Wake Up Records,WUR002)
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Joe Claussellがミックスを担当した"Renegade"が有名なNJのDJ Camachoがプロデュースした作品。ボーカルにはB.O.Pプロデュースによる"You're My Friend"をヒットさせ、Kenny Bobienとともにファルセットボイスのハウスシンガーとして注目されながらもイマイチブレイクしない感のあるEddy Stockenly。Shelter系のサウンドが好きな人にはオススメです。各面の2曲目に収録されているDub Mixの土着的なGrooveも見逃せません。 |
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DJ Camacho Featuring Sheba Jordan/
"Love One Another"
(Wake Up Records,WUR007)
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Side Bのインストミックスが王道ながらかなりカッコイイDJ Camachoによる'00年リリース。 '00年の作品とは思えないイナタさがまた良いですね。 |
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Glenn Toby/
"Holiday (The T. Diamond Mixes)"
(EightBall Records,EB 89)
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DJ Camachoがプロデュースした96年の作品。"T. Diamond's Vocal Mix"はズンドコしたトライバルなリズムとGlenn Tobyの黒いボーカルワークが良い具合にマッチした作品。ボーカル/コーラスにディレイをかけまくった"Glenn's Mad Mutes Edit"も浮遊感があって良い感じ。 |
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Intergration & Dave Camacho/
"All Around"
(Nice 'N' Ripe,NNR 015)
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Grant NelsonのプロジェクトであるIntergrationとDJ Camachoが片面ずつ手がけた'94年作。 A2がLogic "Blues For You" にそっくりなのもビックリですがDJ Camachoの独特のセンスにはやられっぱなしです。 |
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Jamison Braye Featuring Jannae/
"Stronger"
(Wake Up Records,WUR-010)
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Joe Clausell等の強力プッシュによりアンダー倉グラウンドヒットした"Renegade"で知られるDJ CamachoのレーベルWake Upの10番。NJらしいシンプルで力強い原曲を
レーベルオーナーのDJ Camachoが華麗にリミックス。
シンプルなピアノバッキングがハウスクラシックっぽい雰囲気を出していてカッコイイ。Vo.もInst.もどっちもOK。 |
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Kamar/
"In Every Way"
(Movin' Records,MR016)
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Kerri Chandlerのプロデュース。Dave Camachoのリミックスを収録。Calvin Reed Sr.のVo.をFeat.した、"She's Crazy"は本当に美しい名曲です。91年リリース。 |
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Nicci Feat. Omega/
"Count On Me"
(Easy Street Records,EZS-7627)
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SDA Feat. Gary Des'Etages/
"Love Will Find (A Better Way)"
(Vice Versa,VVR 19)
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UKのVice Versa Recordsからリリースされたマイナー作品。リミックスはNJのDJ CamachoとDJ Device & Devibesなる謎の2人組とUKアンダーグラウンドシーンの重鎮Rob MelloによるSensory Elements。DJ CamachoによるA1は良くも悪くも期待通りのオーソドックスなスタイル。A2のDJ Device & Devibesによるリミックスはレイドバックしたコード感が気持ち良いディープハウスで、あまり期待していなかっただけに収穫モノ。
そして06年の来日プレイも好評だったRob MelloによるB1、B2のリミックスはドープの一言。音数が少なくエレクトリックな音色がカッコイイ。特にB1はオススメ。(K.Hayakawa) |
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The Loveground/
"It's Gonna Be All Right"
(Hole,H 003/R)
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Ivan Iacobucciプロデュース。Dave Camacho(DJ Camacho)リミックス収録。 |
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The Project feat Gerideau/
"Bring It Back 2 Luv"
(Fruittree Records,FTREE10)
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Body & Soul、Shelter系に大人気のDJ Camachoのリミックス。Cassio Wareも参加しています。 |
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V.A./
"Collective Grooves"
(SOM Underground,SOMLP1233)
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US/EUROに関わらず幅広いアンダーグラウンドハウスファンに支持される、Brother's Vibeのレーベルから'98年にリリースされたレーベルコンピ。 Brotehr's Vibe=Tony Rodriguezによるお得意のパーカッションソロ・トラックに始めとするディープハウス集ですが、中でもD2に収録されたVictor SimonelliによるNu-Houseトラックが出色。 Lonnie Liston Smith "Expansions" のイントロの緊張感をループさせたD1も使い方次第ではカナリカッコ良くなりそう。 |
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V.A./
"House Expansions (Volume Two)"
(Kaleidiascope,MRCKAL 1209LP)
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当コンピにも収録された280 West "Love's Masquerade" が一大NY・ハウス・クラシックスとして知られる名門Kaleidiascopeのレーベルコンピ。 Jephte Guillaume "I Wanna Fly" なんかも収録していてNY・ハウス・ファンは持っておきたいコンピですね。 |
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V.A./
"Space Lab Yellow Phase 2"
(Ibadan Records,IRC047-1)
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東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の第2段。 こちらはJerome Sydenhamの嗜好が反映されてか、アフロ色が非常に強いセレクトとなっています。 Titanic "Sultana" のDanny Krivitのリエディットなんかのオイシイ所もしっかりと収録。 ShlterのHP上で延々ループされている Black Blood(何故か表記されてません) "Aiea Mwana" も収録したNY系ハウスファンには見逃せないアルバム。 |
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Wake Up Possi/
"EP"
(Sumo Records,SMO-1008)
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'06年現在現在NY系では引っ張りだこの人気を博するJihad Muhammadが'95年当時にDJ Camacho、Cookie等と共にこっそりリリースしていた12"がコレ。 まず何といってもA2で聴けるPatrice Rushen "Forget Me Nots" を使ったトラックが白眉。 Victor Simonelli的ピアノバッキングが耳を惹くB1、リラックスしたベースラインにウネったシンセソロ、ドライブするオルガンが絡む出色のB2も今無い感じで面白いです。 |
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Wanda Rogers/
"Prove Your Love"
(Interstate,INT004)
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今や、Electro Crashの第一人者(?)的扱いをされているFelix Da Housecatですが、元はといえばテクノ〜ハウスの狭間を行き来するシカゴ人でした。この盤はFelix Da Housecatのハウスよりの側面が出た1枚。Marshall Jeffersonの系譜といえるシカゴオールドスクールな歌もの。リミックスにもBrooklynのDJ Disple、NJのDJ CamachoことDave Camachoが参加するなどハウシー。 |
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Wild Pursuit Featuring Geridaeu & Shawn Benson/
"No Title"
(Fruittree Records,FTREE 015)
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コアなDeep/Garage HouseDファンに人気のDJ Camacho & Coke, Dee'C'Crellによる名曲カバー。Booker T.によるミックスも収録。 |