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Beat Junkies/
"The Beat Junkies EP, K-Alexi RMX"
(Ugly Music,UGM001)
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Club M.C.M./
"It's me/Club M.C.M."
(Rhythm Beat,RB 203)
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Club M.C.M./
"Club M.C.M."
(BNW,BNW014)
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K-Alexiが当時大流行していたAcidサウンドに挑戦状を叩きつけるべく、ポスト・アシッドとして発表した一大テクノ/シカゴハウスクラシックス "Club M.C.M."のリミックス盤。
オランダの巨匠、Steve Rachmadによる直線的なリミックスの他、なんとオリジナルミックスまで収録した1枚。 Derrick Mayなんかも、いまだにプレイし続けていますね。 |
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Club MCM & Marshall Jefferson/
"Message 2 Ron"
(Rhythm Beat,RB 214)
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シカゴといえばアシッドハウスが大きな象徴の1つに数えられます。そのアシッドハウスを世界で初めて作り出したのはDJ Pierre率いるPhutureですが、世界にアシッドブームを巻き起こすきっかけとなったのは、Ron Hardyによる"Acid Traks"のクラブでのテストプレイが大きな反響を呼んだ事でした。 この盤はRon Hardyが'91年にこの世を去った後に、彼に捧げられたリリースです。この時代、シカゴからリリースされる盤にはそのほとんどに、Ron Hardyへの追悼の言葉が記されていたそうです。 (KOGA) |
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DJ Hell/
"X-Mix-5"
(!K7,!K7039CD)
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Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第5作目は、自身のレーベルInternational Deejay Gigolo Recordsも安定した人気を誇るドイツの大御所DJ Hellによる作品。
収録曲を見てまず感じることは、以外にも(?)シカゴハウスクラシックの収録が多いという事です。やはり、シカゴハウスは世界中のDJに大きな影響を与えているという事が良くわかります。ここに収録されている曲のアナログ盤はレアで入手が困難な故、このCDのアナログ盤はリリース当初から人気が高く、現在ではプレミアも付くほどです。もちろん、Mix CDとしても聴き応えのある内容であることは間違いなく、CD中心のリスナーからこだわりのマニアまで全ての人が満足できる内容になっています。また付録のDJトランプカードセットも資料的価値が高く、お得な一品です。(K.Hayakawa) |
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DJ K-Alexi/
"Something For The Pain"
(Maad,MD 6003)
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Derrick Mayを初めとする世界中のDJがプレイする大Classic "Club MCM" を、Rhythm Beatからリリースし
その後もTransmat、Djax-Up-Beats、Felix Da House CatのRadical Fear等のテクノよりのレーベルから精力的にリリースを重ね、変態シカゴハウサーとして人気のあるK-Alexi Shelbyが95年にリリースした作品。
この盤は、シカゴオールドスクールスタイルが貫かれており、伝説のDJ、Ron HardyのDJプレイを連想させるような、マッド/ドラッギーな世界を演出。今となってはこの盤もレアですね。(K.Hayakawa) |
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K-Alexi/
"Club MCM - Remixes"
(Monoid,MONOID 026)
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Club MCMの名曲、"Club MCM"の'00年リミックス盤。Deetron、Savas Pascalidis、Len Faki、Samuel L. Sessionのリミックスを収録。 |
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K-Alexi/
"Solid Soul"
(Moody Recordings,MDR9609-1)
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シカゴハウス界の大御所、K-Alexiの人気レーベル、Moodyからの'00年リリース。割と新しい音源なのですが、スカスカなネタ使いは昔から変わっていませんね^^ |
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K. Alexi Shelby/
"All For Lee Sah"
(Transmat,MS-08)
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Kaay Alexi/
"Ho's In The House"
(Rhythm Beat,RB 217)
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シカゴオールドスクーラーの中でも一際変態的で、テクノ方面でも人気のある、K-Alexi ShelbyがKaay Alexi名義でシカゴの老舗アンダーグラウンドレーベルRhythm Beatからリリースした12"。アイデアと勢いのみで製作されたと思わしきチープなトラックは、後期Dance ManiaやReliefなどに代表されるシカゴゲットートラックスの量産の種となっていたと思われます。しかしながら、適当なやっつけ仕事と言うわけでもなく、トラックの抜き差しの仕方やB2 "K-Alexi Video Ho Mixx"では途中からHip Hopトラックに変わってしまう展開など、アバンギャルドな実験が試みられています。 |
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Pet Shop Boys/
"I Don't Know What You Want But I Can't Give It Any More"
(Parlophone,12R 6523)
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David Morales+Eric Kupper、Felix Da Housecat、K-Alexiのリミックス。中でもK-Alexiのミックスがかなりヤバいです!オススメ! |
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Risque Rhythm Team/
"More Than Just A Dance"
(Chicago Connection Records,CC 8801)
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K-Alexiがデビュー当時にMr. Leeと組んで活動していた幻のプロジェクト、Risque Rhythm Teamの'88年リリース。 所謂Acidモノではなく、シカゴディープハウススタイルの作品。シカゴハウスファンにはお宝な1枚。かなりのレア盤です。 |