東京を代表するハウス箱 "Space Lab Yellow" のアニバーサリーとしてJerome SydenhamとRyo Watanabeがコンパイルしたコンピレーションアルバム2部作の1作目。 O'jays "I Love Music"やMass Order "Lift Every Voice"、Chante Moore "This Time"、Fela Kuti "Zombie" 等の歴史的名曲にも敬意を示しつつ、Mission ControlやRithim Is Rithim等のアンダーグラウンド・アンセム等にもアプローチした、まさにNYハウスシーンを象徴する作品となっています。