Go To English Site
 
TOP

Items / Artists / Labels

 
 
(Artist) :
Erden Tunakan (在庫を検索)
(Official Site) :
(Comment) :


Other Projects/Person:
b.Low :
Dean & Deluca :
Dean & Deluca/Chapter 1(M-Plant)ジャケ画像 Dean & Deluca/ "Chapter 1"
(M-Plant,M-P305)
パルジンガー&ツナカンコンビの盤。
iO :
iO/Claire/Libre(Mo'Wax)ジャケ画像 iO/ "Claire/Libre"
(Mo'Wax,MWEX 002)
MOWAX EXCURSIONV[Y
Lazer Musik - A Pulsinger/Tunakan Prod. :
Restaurant Tracks :
Restaurant Tracks/Polish Au Pair(Cheap)ジャケ画像 Restaurant Tracks/ "Polish Au Pair"
(Cheap,12CHEAP23)
パルジンガー&ツナカンコンビの盤。

(Remix or V.A.)

A Forest Mighty Black/Remixes(Compost)ジャケ画像 A Forest Mighty Black/ "Remixes"
(Compost,COMPOST029)
Remix by Patrick Pulsinger, Erden Tunakan. ライナートゥルービー(Truby Trio)が参加していたA Forest Mighty Blackのリミックス盤。
Denki Groove/A Recycled(Sony Music)ジャケ画像 Denki Groove/ "A Recycled"
(Sony Music,SYUM0045-46)
大ヒットアルバム'A'のリミックス。Thomas Schumacher、Patrick Pulsinger、Erden Tunakan、DMX Krew、London Funk Allstars、Mijk Van Dijk、Quadra、DJ Misjah、Jimi Tenor、Doctor Rockitと、メンツはさすが電気!
DJ Hell/X-Mix-5(!K7)ジャケ画像 DJ Hell/ "X-Mix-5"
(!K7,!K7039CD)
Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第5作目は、自身のレーベルInternational Deejay Gigolo Recordsも安定した人気を誇るドイツの大御所DJ Hellによる作品。
収録曲を見てまず感じることは、以外にも(?)シカゴハウスクラシックの収録が多いという事です。やはり、シカゴハウスは世界中のDJに大きな影響を与えているという事が良くわかります。ここに収録されている曲のアナログ盤はレアで入手が困難な故、このCDのアナログ盤はリリース当初から人気が高く、現在ではプレミアも付くほどです。もちろん、Mix CDとしても聴き応えのある内容であることは間違いなく、CD中心のリスナーからこだわりのマニアまで全ての人が満足できる内容になっています。また付録のDJトランプカードセットも資料的価値が高く、お得な一品です。(K.Hayakawa)
Fumiya Tanaka/Mix-Up Vol. 4(Sony Music)ジャケ画像 Fumiya Tanaka/ "Mix-Up Vol. 4"
(Sony Music,SRCS 8140)
電気Grooveの石野卓球氏監修の人気Mix CDシリーズ "Mix-Up"の第4弾。フィーチャーされたのは、テクノ番長ことFumiya Tanaka氏。大阪のClub Rocketsでのライブ録音という事で、第2弾のJeff Millsに続き歓声入り。ゴリゴリのハードミニマルで押しまくりつつも 人気曲Millsart"Step To Enchantment (Stringent)" FIX "Flash"等を織り交ぜ、場を引っ張る構成力はさすがですね。(試聴ファイルの最初に一番の利き所でもある6〜7トラック目のミックスを収録しておきました。)
Fumiya Tanaka (V.A.)/International DJ Syndicate Mix 3(React)ジャケ画像 Fumiya Tanaka (V.A.)/ "International DJ Syndicate Mix 3"
(React,REACT CD 111)
電気Grooveの石野卓球氏監修の人気Mix CDシリーズ "Mix-Up"の第4弾として、テクノ番長ことFumiya Tanaka氏をフィーチャーしたものを、Reactがライセンスしリリースしたいわば海外盤。大阪のClub Rocketsでのライブ録音という事で、第2弾のJeff Millsに続き歓声入り。ゴリゴリのハードミニマルで押しまくりつつも 人気曲Millsart"Step To Enchantment (Stringent)" FIX "Flash"等を織り交ぜ、場を引っ張る構成力はさすがですね。(試聴ファイルの最初に一番の利き所でもある6〜7トラック目のミックスを収録しておきました。)
Jeff Mills (V.A.)/Live At The Liquid Room - Tokyo(React)ジャケ画像 Jeff Mills (V.A.)/ "Live At The Liquid Room - Tokyo"
(React,REACT CD 77)
日本では "Mix-Up Vol.2" としてリリースされた東京Liquid Roomでのライブミックス音源の海外流通盤。 ジャケがMix-Upの内側のデザインで使用された写真です。 コレクターズアイテムですね。
V.A./The Future Sound of Jazz Vol. 2(Compost)ジャケ画像 V.A./ "The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017)
ジャズというタームにおいても、その背負った重大なる歴史的背景の影響もあり、鋭利なまでに前衛というスタイルを保持し続けてきたドイツが抱えるクラヴ・ジャズ・レーベルCompostの名コンピレーションアルバム第2段。 ここに収録されたクリエーター達の名を一つずつ拾い上げてみれば、あくまで良く知られた大御所を横揃えにしたコマーシャルなものと区別がつきませんが、一端針を落としてみると、このアルバム自体がそのアーティストブランドよりも強力なコンセプトを持っている事に気がつきます。 良い曲、有名な曲が沢山収録されている事はもちろん評価に値する条件ですが、これほどまでにドイツという空気を生々しく感じ得るコンピというのも珍しいと思います。 
V.A./The Future Sound of Jazz Vol. 2(Compost)ジャケ画像 V.A./ "The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017-2)
 
V.A./Excursions(Mo'Wax)ジャケ画像 V.A./ "Excursions"
(Mo'Wax,MW 056 CD)
'90年代初頭から他アーティストとは一線を画した切り口でダンスミュージックシーンの受け皿を広げ続けた重要人物Mark Broomによる2枚組みCD。 一枚は自身によるミックスとなっていて、もう一枚はミックスされていないトラック単体での収録。 Mo'Waxからのリリースという辺りで想像がつくとおり、やはり簡単にジャンル分けさせないディープな選曲眼がクール。
 
 
MAIL
Powered By
スリーハンズ