Go To English Site
 
TOP

Items / Artists / Labels

 
 
(Artist) :
Frankie Bones (在庫を検索)
(Official Site) :
(Comment) :

Frankie Bones/Call It Techno(Breaking Bones)ジャケ画像 Frankie Bones/ "Call It Techno"
(Breaking Bones,BBR 400)
Frankie Bones、'89年リリース。すでにこの頃から彼独特の、シカゴ+ヨーロッパサウンドの形が出来ていたんですね。 Tommy Musto、Victor Simonelli、Lenny Dee参加。
Frankie Bones/The Thunderground E.P.(Groove World)ジャケ画像 Frankie Bones/ "The Thunderground E.P."
(Groove World,GWR 003)
NYのレイブ/テクノ系サウンドのパイオニア的プロデューサーFrankie Bonesによる自身のレーベル、Groove Worldからの'93年リリース。
Damon Wildが参加した今作はBPM速めのゲットー感溢れるレイブサウンド。
Frankie Bones/Call It Techno(X Records)ジャケ画像 Frankie Bones/ "Call It Techno"
(X Records,X-001)
Breaking BonesからリリースされたFrankie Bones傑作、"Call It Techno"のレアなリミックス盤。ワンサイドプレス。

Other Projects/Person:
Eden's Paradise :
Eden's Paradise/This Is The Dance(Breaking Bones)ジャケ画像 Eden's Paradise/ "This Is The Dance"
(Breaking Bones,BBR-700)
現在ではゲットー系シカゴサウンドファンに人気のFrankie Bonesですが、彼が'90年前後にTommy Musto等とリリースしていたElectro Breaksはデトロイトファンの方にも是非チェックしていただきたい盤です。海外ではかなりの高価取引されているレア盤。
Musto & Bones :
Musto & Bones/The Future Is Ours(City Beat)ジャケ画像 Musto & Bones/ "The Future Is Ours"
(City Beat,CBLP 5)
サンプリングによるコラージュ的手法が主流になった時代にレイブ界で大きな人気を博したFrankie Bonesと後にNYのHouseシーンのトップに踊り出るTommy MustoによるプロジェクトのレアなLP。
O.N.I.T. (Oh No,It's Them) :
O.N.I.T. (Oh No,It's Them)/We're Out Of Control(Fourth Floor Records)ジャケ画像 O.N.I.T. (Oh No,It's Them)/ "We're Out Of Control"
(Fourth Floor Records,FF 1092)
NYの初期テクノ系サウンドを支えたFrankie Bones、Tommy Musto、Lenny Deeによるプロジェクト、'88年リリース。
クラッシックスネタをモロにサンプル使いしたジャッキンなオールドスクールハウス!
The Break Boys :
2 Guys On Acid :
2 Guys On Acid/House Music (All Night Long)(Lower Level Records)ジャケ画像 2 Guys On Acid/ "House Music (All Night Long)"
(Lower Level Records,LLR 4)
Blank Productionなどのリリースもある80's NY超アンダーグラウンドレーベルLower Lebelの4番!Frankie Bones&Tommy Mustoによるディスコにアシッドが馬乗りになってギャロップしているようなダークホース的な盤。

(Remix or V.A.)

808 State/Pacific(Tommy Boy)ジャケ画像 808 State/ "Pacific"
(Tommy Boy,TB 949)
808 State大名曲、"Pacific"。Justin Strauss、Frankie Bonesリミックス等の全6バージョンを収録してるTommy Boy版。Justin StraussとEric KupperによるA1 "Pacific - 0101"はオリジナルよりもハウスフィーリングに溢れており、NY系ディープハウスDJの方もプレイしやすいと思います。
808 State/Utd. State 90(Tommy Boy)ジャケ画像 808 State/ "Utd. State 90"
(Tommy Boy,TBCD 1033)
808 Stateが89年に発表したアルバム"Ninety"のUS市場用に編集され90年に発売されたアルバム"Utd. State 90"。この盤の目玉はなんと言っても、A Guy Called Geraldの功績がでかすぎる名曲"Pacific"のリミックス"Pacific202"、"Pacific212"、"Pacific718"の全てが収録されていることでしょう。特に"Pacific212"はDanny KrivitらNY系DJ達もしばしばプレイするハウスクラシックスで、個人的にはオリジナルよりも好きです。 また、"Boneyween"、"Ancodia"、"Cobra Bora"、"808080808"、"Revenge Of The Girlie Men"等、デトロイトテクノ好きやディープハウサーオススメな曲が詰まった名作です。
Anthony Acid/Rock And Boogie Down(Breaking Bones)ジャケ画像 Anthony Acid/ "Rock And Boogie Down"
(Breaking Bones,BBR-500)
海外ではかなり高価取引がされている、Breaking BonesからAnthony Acidの'89年リリース。Frankie BonesとTommy Mustoの黄金コンビも参加しています。
DJ Rush/Jack!(Pro-Jex)ジャケ画像 DJ Rush/ "Jack!"
(Pro-Jex,PROXCD4)
'03年にリリースされた、ゲットー系シカゴハウス/テクノレーベルPro-jexからのコンピ。一度ジャケットを見て、音を聞いてみると凄いハイプな内容だなぁと感じるのですが、聞き終わったあとは何故かリンクしているように感じるのは確信犯なんでしょうか^^ DJ RushによるMix-CDとの2枚組み。
Fourplay/Make 'Em Rock (Our Way)(Fourth Floor Records)ジャケ画像 Fourplay/ "Make 'Em Rock (Our Way)"
(Fourth Floor Records,FF-1091)
現在ではシカゴ系テクノファンに支持されるFrankie BonesとNY Houseシーンの重役Tommy Musto、後にHard Core、Gabber系へ移っていくLenny Deeの3人がプロデュースした、'88年Electro Breaks。海外では万超えの高価取引がされているレア盤です。Theo Parrish近辺から時代をさかのぼっている方もチェックしてみてください。
Frankie Bone & Lenny Dee/Looney Tunes II(Nu Groove)ジャケ画像 Frankie Bone & Lenny Dee/ "Looney Tunes II"
(Nu Groove,NG-050)
 
Nasih & M.D.Emm/Get Hip To This(Republic)ジャケ画像 Nasih & M.D.Emm/ "Get Hip To This"
(Republic,LICT 22X)
Joey NegroことDave Leeが所属していたTransmatやStrictly Undergroundからのリリースで知られるレイブ系グループM-D-EMMプロデュースによるヒット作。
Frankie Bonesによる"Hypnotic Tango"ネタなどを使用したアシッドピッチリミックスを収録!!
Neverland/Mato Grosso(Atmosphere Records)ジャケ画像 Neverland/ "Mato Grosso"
(Atmosphere Records,AT-10)
イタロのレーベルDance And Waves傘下のAtmosphere Recordsから90年にリリースされた盤。A面のリミックスはFrankie Bones&&Tommy Musto。ちょっとレイブ風味でフレーズも大げさなんですが、逆にそこが良い味出しちゃってます。もさらにB1 "Marco Biondi Mix"は"Our Darkness"等のイタロディスコやSun Palace "Rude Movemen"リズムなどのサンプルを巧みに使用し、一味も二味も違う作品に仕上がっています。ちょっと変わったハウスをお探しの方は是非チェックしてみてください。
Radical Rhythms/Let Your Mind Be Free(SLK Records)ジャケ画像 Radical Rhythms/ "Let Your Mind Be Free"
(SLK Records,SLK-1012)
'90年前後にアメリカのレイブシーンを引っ張っていたFrankie Bonesによる'90年リリース。
アシッドやブリープ、レイブサウンドらしいピアノバッキング等を使用したカッコイイ6トラック!!
Ray Love & Liquid Oxygen/Revenge(Dancefloor Records)ジャケ画像 Ray Love & Liquid Oxygen/ "Revenge"
(Dancefloor Records,DF 1225)
Jeffrey Collinsのレーベル、Dancefloorからの'91年リリース。
Ray LoveとFrankie Bonesによるこの盤は、聴いてビックリ坂本教授の傑作、"Riot In Lagos"にマンマ4つ打ちを乗せただけの問題作、"Back To Lagos - Tina Tripp's Fantasy Mix"を収録!! こんなの見逃せないでしょ!!
Sha-Lor/My Love (Has Gone Away)(Fourth Floor Records)ジャケ画像 Sha-Lor/ "My Love (Has Gone Away)"
(Fourth Floor Records,FF-1116)
'90年代前後に活躍し、"I'm In Love"もヒットしたSha-Lorによる'90年リリース。
リミキサーにTommy Musto、Frankie Bonesを起用した今作は"I'm In Love"と共に、ハウスクラシックスファンには人気の高い1枚。
The Rhythm Masters/The Original Trip-Out Break EP - Volume Three(Requestline Records)ジャケ画像 The Rhythm Masters/ "The Original Trip-Out Break EP - Volume Three"
(Requestline Records,RR 563)
NJのハウスレーベル、Requestlineからの'90年リリース。
UKの初期ハウスシーンの中心的アーティスト、The Rhythm Mastersによる今作はなんとFrankie Bones & Damon Wild参加!! これが凄いことになっています。 Rhythim Is Rhythimネタだけにとどまらず、Orbネタまで飛び出すアリサマ。しかしコレがカッコよくまとまっちゃているというカルトな1枚!
The Shamen/Move Any Mountain (Pro-Gen)(Fokus)ジャケ画像 The Shamen/ "Move Any Mountain (Pro-Gen)"
(Fokus,FK-003)
The Shamenの大ヒットソング"Move Any Mountain (Pro-Gen)"のUSリミックス盤。リミックスを手掛けるのはFrankie Bones、Tommy MustoとJoey Beltram、Exective ProducerがTim Taylorという凄い面子。更に凄いのが、Tommy MustoによるA2 "The Prelude To Paradise Beat Mix"!!Timmy RegisfordとBoyd JarvisコンビVisualによるGarage Classicsの"Music Got Me"をまんま使用した反則トラック。これは"Move Any Mountain (Pro-Gen)"のリミックスというよりも"Music Got Me"のリミックス言った方が正しいのでは?という内容。という事でテクノリスナーよりもハウスリスナーにオススメ。Joey Beltramによる B2 "The Joey Beltram Dub Mix"もエレクトリックで今っぽく、BPMもハウスピッチで悪くないです。(K.Hayakawa)
Thelma Houston/Throw You Down(Reprise Records)ジャケ画像 Thelma Houston/ "Throw You Down"
(Reprise Records,0-40080)
Dance Classicsを語る上で、外す事の出来ない大御所、Thelma Houstonによる'90年リリース。
この盤、何故かリミックスにTommy MustoとFrankie Bonesが参加しているというミスマッチが楽しい1枚!!
V.A./Trance Atlantic 2(Volume)ジャケ画像 V.A./ "Trance Atlantic 2"
(Volume,TADJ2)
多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした6枚組みコンピ。この盤でしか聞けないレアトラックを数多く収録。ネームバリューのないコンピですが、正に「穴」なコンピです。
V.A./Rewind(Republic)ジャケ画像 V.A./ "Rewind"
(Republic,LICP 035)
Republic Recordsから90年にリリースされた奇跡のコンピレーション。リミキサーのクレジットに注目していただければ、ハウス界の超重要人物ばかりが参加していることに、まず驚いてしまいます。そして内容がまた最高です。Blazeの変名プロジェクトPhase IIの超人気曲 "Reachin'"のNu Grooveで活躍したRheji Burrellによるリミックスを皮切りに、初期ハウスクラシックスのレアミックスばかり収録。全曲良すぎて1曲1曲その良さを紹介すると、余りにも字数が多くなってしまう為、断念せざるを得ません。是非試聴して、そして手にしていただきたい珠玉の1枚。(K.Hayakawa)
V.A./Best Of House Volume 5(Serious Records)ジャケ画像 V.A./ "Best Of House Volume 5"
(Serious Records,BEHO 5)
Serious Recordsが監修したシカゴ/デトロイト系オールルドスクールハウスコンピの第5弾。 やはり溝は薄いのですが今盤もレアトラック満載で、Bang The PartyやKeynotes辺りも収録していますが、12"が存在するかどうかすらわからないKurtis Ingram "Zone - Keyboard Mix" なんかは今盤じゃないと手に入らないかも知れません。
Wired/New York, New York(Fourth Floor Records)ジャケ画像 Wired/ "New York, New York"
(Fourth Floor Records,FF-1110)
レイブカルチャーには切っても切れない重要人物、Frankie BonesのTommy Mustoとの作品、'90年リリース。この辺りの初期作は、海外では物凄い高値を付けていることもある盤ですので、レイブ再評価熱が日本でも高まる前にチェックしておくべきかも。
 
 
MAIL
Powered By
スリーハンズ