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B.O.P. : |
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B.O.P./
"BOP To The Trax's Vol. 3"
(Rufftrack,RR00120)
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Kenny Bobienをボーカルにフィーチャーした"You Are My Friend"等、ゴスペルベールのボーカルもののプロデュースに定評のあるB.O.P.ことBrothers Of Peaceが96年に手掛けたトラックモノ。A1、A2に収録された"Over Trax"は、タイトルどおりSylvesterによるLoft/Garage Classics定番/名曲"Over And Over"をリコンストラクトしたトラックモノ。B面収録の"Make It Funky"はいかにも90年代NYらしいオーソドックスなトラックモノです。 |
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B.O.P./
"B.O.P. Presents The Underground E.P."
(Strictly Rhythm,SR EP01)
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'93年リリース、Brother Of Peaceプロデュースによる作品を6曲収録した盤。 |
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B.O.P./
"Thinkin' About You"
(Sub-Urban,SU-41)
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B.O.P.ことBrother Of Peaceが97年にSub-Urbanからリリースした作品。A1 "B.O.P. Devotional Mix"は、まさにB.O.P.の特徴が遺憾なく発揮されたゴスペルベースのピークタイムソング。Shelterファンには是非チェックしていただきたい歌ものです。Inner Life "Moment Of Life"をモチーフにしたイントロのコーラスも心憎い仕掛けです。B1に収録されたTommy Mustoによるリミックス"The T.M. Perspective"は原曲の雰囲気を残しつつも、よりディープに仕上げたリミックスでこちらも悪くないです。
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Kenny Bobien : |
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Kenny Bobien/
"U Gave Me Love"
(Basement Boys Records,BBR-028)
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Basement BoysプロデュースによるKenny Bobien大ヒット作。 強いビートとブライトな曲調はDJ Spenのプレイそのものを連想させます。 |
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Kenny Bobien/
"Going Up Yonder"
(Equip,ERI9702)
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Kenny Bobien、'97年リリース。Deepな作品。 |
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Kenny Bobien/
"Over & Over"
(Equip,ERI 9704)
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Ashford & Simpson作の大名曲、Kenny Bobienによるカバー。 |
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Kenny Bobien/
"When"
(Home Recordings,HR002)
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近年のNY系歌ものの中では、楽曲の個性、メロディーの良さ共に申し分無く、うちのスタッフの間でもリリース当初からかなり高い評価だったにもかかわらず、外のパーティーではほとんどプレイされず残念ながら隠れた名曲となってしまっている1枚。 NYのハウスシーンでリミックスワークを中心に活動している83 Westによるオリジナルも良いですが、B2に収録されたベテランJon Cutlerによるリミックスが冴えまくりです。 Freeze、TNT時代のTodd Terryのアレンジを彷彿とさせるベースラインをさらにディープに配置したトラックワークは、楽曲の良さとKenny Bobienの透明感あるヴォーカルをさらに際立たせる秀作。 リリースから結構絶ちますが、聴いた事の無い方は是非チェックしてみてください。 |
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Kenny Bobien/
"Back To Life"
(King Street Sounds,KSS1086)
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数あるKenny Bobienの作品の中でもディープなBig Mosesプロデュースによる1枚。 ファットでワイルドなバックトラックにローファイな処理をされたKenny BobienのVo.が絡むトラック。 Side Bのジャジーなアレンジもいい感じ。 |
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Kenny Bobien/
"Walk Into The Light"
(King Street Sounds,KSS1089)
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Kenny Bobien、'98年ヒット作。Big Moses、Moise Lapotte参加。 |
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Kenny Bobien/
"Rise Above The Storm"
(MAW,MAW028)
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結構ディープな作品でありながら、個性的なトラックとフレージングで充分な存在感を有するMasters At Work & Kenny Bobienによる好作。 定番的ではあるのですが、探すと意外に見つからない1枚です。 |
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Kenny Bobien/
"How I Feel"
(Purple Music,PM010)
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Kenny Bobien/
"Realty"
(Sfere Recordings,SF-011)
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Kerri Chandler & Dennis Ferrerによるレーベル、Sfereからの'02年リリース。 彼ららしいタフ且つディープなトラックにKenny Bobienがウェットに歌い上げる作品。 NYディープハウス界では人気の1枚。 |
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Kenny Bobien/
"I Can't Give You Anythyng / Blessed"
(Soundmen On Wax,SOW-441)
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99年リリース。アルバムからのシングルカット"Blessed"収録。 |
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Kenny Bobien/
"Blessed"
(Soundmen On Wax,SOW-443)
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Kenny Bobien/
"Father(The Remixes)"
(Soundmen On Wax,SOW-453)
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00年Body&Soul / Shelterヒット。Father=イエスキリストに救いを求望する宗教性の濃い歌。個人的にはFrankie Felicianoリミキシーズの中でも最高峰に位置するできばえ。オススメです。(K.Hayakawa) |
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Kenny Bobien/
"How I Feel (The Remixes)"
(Soundmen On Wax,SOW466)
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キング オブ ファルセットボーカルの名を欲しいままにするKenny Bobienの02年の作品。Basement BoysのTeddy DouglasとKenny自身による共同プロデュースです。リミックスは、メジャーハウスとディープハウスの橋渡し的プロダクションで人気を誇るRasmus Faberと北欧ディープハウサーとして注目株のMarkus Enochsonが担当。Rasmus Faberによるリミックスも悪くないが、どこか切なさを感じさせるMarkus Enochsonによるリミックスにやっぱり惹かれてしまいます。リズムなしのD1"Markus Enochson Breakdown Mix"、D2 "Markus Enochson Gurtar Mix"もイイ。 |
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Kenny Bobien/
"Now I Can See"
(Under My Skin,UMS-008)
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NYの正統派ハウスレーベル、Under My SkinからレーベルプロデューサーでもあるNikosと、Kenny Bobienによる作品。 Kenny Bobienらしい甘いフレーズとストイックにディープなトラックの対比が渋い内容。 さらにB2に収録されたRoy Davis Jr.のミックスもギターとベースのウネル絡み合いがアレンジの妙を生み出している好作。 |
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Ace/
"I'm Happy / Pump It Up"
(Strictly Rhythm,SR 12109)
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Tyron Patonプロデュースのリリース。 B.O.P.リミックス。 |
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All In The House/
"Mad As Hell"
(Nervous Records,NE 20071)
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Brother Of Peaceプロデュース。 |
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Angee Blake/
"Reach For The Sky"
(Free Bass,FB 413)
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'90年代NYハウスのヴァイブスを象徴するかのようなポテンシャルに包まれたLenny Fontanaによる快作。 Sylvester "Over And Over" のストリングスフレーズを使ったSide BのBOPによるミックスも良いです。 |
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B.O.P/
"Rendition Of Soul Vol. 2"
(Soundmen On Wax,SOW-442)
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BOPプロデュースのヒット作4曲入り2枚組みEP。オススメ。 |
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B.O.P/
"Rendition Of Soul"
(Soundmen On Wax,SOW-420)
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ゴスペルベースの歌モノハウスのプロデュースを得意とするBrothers Of Peaceが手掛けたダブルパック。4名のボーカリストをフィーチャーした曲を片面ずつに収録。
Kenny BobienをフィーチャーしたB1も悪くないが、シンプルなトラックに説得力を感じるDonna Montgomeryをフィーチャーした"Go Head Go On"が個人的にはオススメ。
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B.O.P (Brothers Of Peace)/
"Joy And Happiness"
(Moon Roof,MR-50006)
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NJの人気プロデューサー、Paul ScottとShank ThompsonもよるB.O.P.による'91年リリース。
軽快に跳ねたリズムが気持ち良い"Let It Flow"、今回の盤で、最もNJらしいどっしりとしたグルーヴの"Give It Up"、ピーク後のキープには調度良い軽さをもった"Can You Feel It"を収録。 使い勝手の良い一枚。 |
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B.O.P. (Brothers Of Peace)/
"Get Your Act Together"
(Classic Club,CCR 003)
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"Move Your Body"やTen City辺りのMarshall Jeffersonプロデュースの作品を連想させるストリングスのループがオールドスクール感溢れる女性Vo.ハウス。
途中で飛び出すサンプル使いはミドルスクールっぽいという個性的な一枚。 |
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B.O.P. Entertainment Inc. Presents Buzzz/
"Bop 2 Da Max EP"
(Maxi Records,MX-2033)
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ゴスペルベースの歌モノに定評のあるB.O.P.ことBrother Of Peaceが手掛けたトラックもの。A1 "Where We At (Together)"をはじめとして、USハードハウス/シカゴトラックス的なちょっと下世話なトラックものが中心なのですが、今であればディープ系でも十分許容範囲内なので、結構飛び道具的に使えます。 |
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Barbara Tucker/
"Stay Together"
(Strictly Rhythm,SRB 024)
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言わずもがな、Barbara Tucker名盤。 リミキサー陣も文句無し。 |
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Barbara Tucker/
"Beautiful People - The Unreleased Mixes"
(Strictly Rhythm,SRB016)
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'94年リリース。MAWのプロデュース。CJ Mackintosh、Mood II Swingによるリミックスの他、All Star Background VocalsとしてIndia、Michael Watford、Byron Stingily、Kenny Bobienと、超豪華メンツによる贅沢な曲。名盤です。 |
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Big Moses/
"The Brighter Days E.P."
(King Street Sounds,KSS1039)
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6 Years Of ParadiseやMiami 2003にも収録された名曲。 |
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Big Moses feat. Kenny Bobien/
"Brighter Days 2003"
(King Street Sounds,KSS1157)
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96年に大ヒットした、"Brighter Days"の2003年リミックス盤。 |
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Big Moses Feat. Kenny Bobien/
"You Belong To Me"
(Big Moe Records,BMR382)
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歴史的名曲"Why We Sing"を生み出したゴールデンコンビ、Big MosesとKenny Bobienが、Big Mosesのセルフレーベルからリリースした極上のラブソング。シンプルながらも骨子のしっかりしたトラックにKenny Bobienのあのファルセットボイスが乗っかれば向かうところ敵なし。勿論Shelter系ハウサーはマストです。
(K.Hayakawa) |
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Big Moses Feat. Kenny Bobien/
"Brighter Days (Remix)"
(King Street Sounds,KSS1056)
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'96年にKing Street SoundsからリリースされBody&Soul/Shelter系を中心に爆発的にヒットした名曲"Brighter Days"のRemix盤。ボーカルはご存知、Kenny Bobien。リミックスには、'05年以降Shelter周辺のレーベルSimple SoundsやRestricted Access等からのリリースで注目を浴びているScott WozniakやMatthias Heilbronnが参加。名曲に臆することなく、それぞれの持ち味を存分に発揮しており好感が持てますね。また、A2にはオリジナルのインストバージョンが収録されている点もポイント高いです。2枚使いにも是非。 |
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Capone/
"Nubop"
(Strictly Rhythm,SR 12210)
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B.O.P.ことBrothers Of Peaceの変名プロジェクト。A1、B1のミックスはちょっと使えないですが、オールドスクールシカゴっぽいベースラインの上に、初期Blaze的なハモンドオルガンソロをフィーチャーしたB2 "Homeward Bound Mix"はカッコイイ。Shelterファンや90年代初期のNYアンダーグラウンドサウンドが好きな方にオススメです。 |
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Cassioware/
"Come Go With Me"
(SOM Underground,SOM 1231)
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ベテランCassio Ware、Brothers' VibeのレーベルSOM Undergroundからのリリース。 Kenny Bobien、Big Moses参加と結構豪華な2枚組みです。 内容はCassio Ware得意のゴスペル・フィール全開なトラック。 良い意味で田舎っぽいというかRovert Owensがゴスペルを歌ったような独特の色気がユニーク。 |
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Charvoni/
"Always There - Mixed By Blaze"
(Syncopate,12SY 28)
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Incognitoのカバーでお馴染みのSide Effectの
"Always There"(原曲はRonny Laws)のカバー。
なんとBlazeはミックス。しかも何故か、ファルセット
ボイスが人気のKenny BobienとEddie Stockleyの2人の
シンガーがエディットするという、何とも不思議な
取り合わせながら最高のカバーを披露してくれています。特に後半のピアノソロがすばらしい。
ガラージファンはおろか、ジャズやディスコダブが
好きな人まで全ての人にアピールすることでしょう。
(K.Hayakawa) |
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Club Artists United/
"Sweet Chariot"
(Nervous Records,NE20286)
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Gerideau、Eddie Stockley、Kenny Bobien、Su Su Bobien、Bokker T、Tuff Jamという相当豪華なメンツで発表されたNervousからの1枚。 やはり内容の方もストレートな実力勝負といった感じ。 |
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Crown Heights Affair/
"I'll Do Anything"
(SBK Records,V-19707)
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Loft Classics、"Say A Prayer For Two"を生み出したCrown Heights Affairによる'90年リリース。
Marshall Jefferson、Kenny Bobien、Eddie Stockley、David Morales参加という怒涛のメンツ。 |
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Darrell Martin/
"Fire"
(Jellybean Recordings,JEL2536)
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BOPリミックスによる'98リリース。
Side Bのマッシヴなインスト/セミ・インストがイイ感じ。 |
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Earl Bennett/
"So Glad (I Found You)"
(Strictly Rhythm,SR12221)
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B.O.Pプロデュースによるゴスペルベースのハウス。
今でいう西海岸系に近いグルーヴを持ったトラックに
Earl Bennettのゴスペルボーカルが意外とマッチする掘り出し物。泣きの入ったコード進行が切ない"BOP 2 Da Trax Mix"も良い感じ。 |
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Fast Forward featuring Beverly/
"Never Felt This Way"
(Jellybean Recordings,JEL2520)
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B.O.P.(ブラザーオブピース)リミックス! |
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Gerideau/
"Masquerade"
(Inferno,DJFERN 007)
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名曲"Masquerade"。B.O.P.、MJ Coleリミックス収録。 |
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Inner Soul Featuring Sonya Rogers/
"Report To The Floor"
(Jellybean Recordings,JEL 2516)
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B.O.P.ことBrothers Of Peaceプロデュースによる'96年リリース。彼らの十八番のアップリフティングな女性ボーカルモノ。ボーカルの力強さが最もよく活かされたA2 "B.O.P. Red Zone Mix"がオススメ。 |
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Instinct/
"Reachin'"
(Jellybean Recordings,JEL 2508)
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BOP + Kenny Bobienの良コンビによるリリース。やはりハズレ無し。 |
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Instinct/
"He's A Friend"
(Jellybean Recordings,JEL2535)
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NYハウス・シーンを代表する名ヴォーカリストKenny Bobienが歌ったゴスペル系ハウス名曲。 BOPによる暖かくポジティヴなグルーヴに包まれたトラックはフロアを至福の空間へとシフトしてくれるでしょう。 バックコーラスにはStephanie CookeやSu Su Bobien、Eddie Stockleyが参加しているという贅沢さも見逃せません。 |
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Intense Presents Jazmina/
"High On Hope"
(Shelter Records,SHL-1005)
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Jazminaの美しいVo.をFeat.したホワイト盤。B.O.P.によるスムースなリミックスを収録。 |
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Joey Washington Featuring The Mens Club/
"Just Us"
(Strictly Rhythm,SRB007)
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BOPプロデュース。 |
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Kenny Bobien & Big Moses/
"Keep It To Myself"
(Soundmen On Wax,SOW451)
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Kenny Bobien & Big Mosesプロデュースなので、Kenny Bobienが歌っているのかと思いきやSu Su Bobienが歌っているゴスペル系ハウス。 サビへの盛り上がりを期待させる序盤から、見事に裏切らないコーラスが飛び出す展開はハウスの醍醐味を存分に味わえる佳作。 |
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Kenny Bobien & Danee Jones/
"Lonely"
(Bhadi Rock Records,BR0798)
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Kenny Bobien と Danee Jonesによるデュエット曲。
こういうデュエット曲がでてくるのは、ホントUSのNYかシカゴからのみで貴重です。Janet Jacksonのカバーでプロデュースは勿論Big Moses。Shelterファンマストなラブリーな歌物。全Mix良い。こういうの大好きです。(K.Hayakawa) |
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Kenny Bobien And Friends/
"Why We Sing"
(Equip,ERI9701)
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Body & Soulと言えばこの人、Kenny Bobien。B&S好きな方ならこの曲、知らない方はいないでしょう。大アンセムとなった作品。後世に残る名作ですね。 |
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Kim English/
"Supernatural"
(Nervous Records,NE20236)
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Nervous唯一の専属ヴォーカリスト、Kim Englishによる大ヒット作。 ディープなMousse T.による好ミックスに加えBOPによる派手目のミックスも収録。 A2、B2もそれなりに良い出来ですね。 |
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Kyle/
"Give Me Your Love"
(Jersey Vibes International,JVI-0003)
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NJのローカルレーベルJersey Vibes Internationalから93年にリリースされた作品。Kenny Bobien、Eddie Stockleyがバックグラウンドボーカルに参加しており、期待させられるのですが、肝心のメインボーカルがいただけません。トラックは良いだけに残念。B2に収録されたインストバージョン"Sabree Smoothstrumental Mix"
をプレイしましょう。 |
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Masters At Work/
"Masterworks - The Essential Kenlou House Mixes"
(Harmless,HURT LP 001)
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'95年にリリースされた、本人がらみの曲を集めたMix CDのUnmixedバージョン。もちろん全曲入っています。 |
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Michel Watford/
"Say Something"
(Free Bass,FB414)
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'96年リリース、Grant Nelson、BOPによるリミックス。 |
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Monday Michiru/
"Sunshine After The Rain"
(MAW,MAW055)
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N-Sync/
"Close The Door"
(Nervous Records,NE 20181)
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N.J.サウンドの代表格、'B.O.P.'のプロデュース。ゴスペルハウス! |
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N-Sync/
"Turn Off The Light"
(Nervous Records,NE 20218)
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B.O.P.プロデュース。 |
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Pulse/
"Shadows Of The Past"
(Jellybean Recordings,JEL 2525)
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Brother Of Peace, Hex Hectorリミックス収録。 |
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Revival/
"I Know He Will"
(Strictly Rhythm,SR 12387)
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NJの代表的ハウスプロデューサーデュオ、B.O.P.による'95年リリース。
ゴスペルのライヴのような引っ張り具合が次の展開を期待させるアップテンポな男性Vo.ハウス。 Intence名義でAce Beat辺りでも活躍し、Voices Of 6th Avenueでは実際にB.O.P.と組んでいるTyron Paytonによる"B.O.P. Intense Mix"はロータリー系オルガンと、ライトなピアノバッキングが気持ちいい好ミックス。 Basement BoysやKenny Bobienなんかが好きな方もチェックしてみてください。 |
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Ricky Nelson/
"Give Me Love"
(New Generation,NGR026)
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Big MosesのTony Rodreiguez参加による王道ヴォーカルハウス。 ライトなピアノで展開するBOPによるリミックスをメインにSide BのMike LaBirtによるミックスもナカナカ。 |
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Rozalla/
"I Love Music"
(Epic,4977285)
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The O'Jaysのカバー。Jellybeanプロデュース。Stonebridgeリミックス収録。 |
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Ruby Long/
"The Last The Last Straw"
(Turn Style,0-10047)
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Big Beat傘下、Turn Styleからの'92年リリース。Dwayne "Spen" Richardson=DJ SpenとDerek A Jenkinsのプロデュースで、A面3曲とB面1曲にBOPのPaul Scott、Shank Thompsonがリミックス、そしてBackground VocalsとしてEddie Stockley、Kenny Bobienと、ちょいアンダーグランドながらかなり豪華なメンツによる盤。
NYのレーベルながら、BOPによるリミックスはシカゴやデトロイト産のオールドスクールハウスに近いVo.ハウス!! |
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Shades Of B.O.P./
"Your World / Mystic Dance"
(Strictly Rhythm,SR 12372)
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NJのハウスデュオ、Brother Of Peaceによる'95年リリース。
ワリと作風の広い彼らですが、今回はワイルドピッチスタイル直系のNYハードハウス。 ちょうどワイルドピッチとNYハードハウスの間ぐらいの音なのでちょっとハード目の音が好きな方には良いかも。 |
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Shades Of Rhapsody/
"Keep On Dancin'"
(Jellybean Recordings,JEL 2514)
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DJ/Remix文化を語る上で欠かせない存在、MAWのLittle
Louie Vegaも師事したJohn Jellybean Benitezのレーベルからのリリース。プロデュースはこのレーベルのメインプロデューサーのBOP(Brother Of Pieace)。Kenny Bobien等のシンガーのプロデュースし、ゴスペルをバックグラウンドとしたプロダクションを得意とする彼らですが、タイトルが示すとおりダンスをテーマにした、この盤でもその手腕を遺憾なく発揮。A1ではややハードながらも、Salsoulクラシック、Candidoの"Jingo"のフレーズを引用するなどさすがのセンス。A2/B1はお得意のゴスペルマナーな展開。特にB1では思わず両手が上がる、正に"Anthem"なミックス。B2のDubも黒くてグッドです。(K.Hayakawa) |
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Shine Presents Eddie Stockley/
"Fly Away"
(Jellybean Recordings,JEL 2527)
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B.O.PファミリーのEddie Stockleyの大ヒット作。プロデュースは勿論B.O.P。Kenny Bobienをバックコーラスで参加し花を添えた1曲。もちろんTimmy Regisfordヘビープレイで、06年5月の来日時にもプレイしてました。Shelterファンは買い逃し厳禁の名作。
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Swedish Open/
"Natural High"
(Dada Records,857380896-0)
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ボーカルでKenny Bobienをフィーチャリングした1999年リリースの大ヒットトラック"Natural High"。 |
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T.T.O./
"The Bottle"
(Groove On,GO-53)
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Soul界に留まらず、ハウスミュージック界の1大アンセムにもなった感のあるGil Scott Heronの大名曲"The Bottle"。この曲はほんとに色んな人にリミックスされていますが、この盤は、Kimara Lovelaceのリミックスでも知られるHippie Torales & Mark MendozaとBrothers Of Peaceによるカバー。レアリリース。 |
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Underground Network/
"Love Is The Answer"
(Prelude Records (House),PR0002)
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NY Houseファン必聴! Don Welch & Al Mackのプロデュースで、Louie Vega、Boyd Jarvis、Kenny Bobien、Barbara Tucker、Larry Rauson参加によるゴスペルハウス!! このメンツで悪くなりようがありませんね。 名盤です。 |
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V.A./
"Club Nervous: First Five Years Of House Classics"
(Nervous Records,NE 20245 1)
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Tony HumphriesがNervousからリリースしたMix-CDのアナログ盤。何とCDの収録曲は全曲入っています(もちろんUnmixed)!! 完全DJ仕様で超豪華メンツ、しかも名曲揃いの内容になっていますので是非是非チェックしてみて下さい!! |
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V.A./
"Little Louie Vega At The Underground Network"
(Strictly Rhythm,SR 305 CD)
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Louie Vegaがミックスした、Strictry RhythmからのMix-CD。D-Tune "Just An Organ - Just An Organ Mix"、Butch Quick "Higher - Club Mix"、Joey Washington "Just Us - Bop Til You Drop Mix"Ace "I'm Happy - In The Life Mix"等、Vo.モノとトラックモノを巧く使ったロングミックス主体の盤。 |
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V.A./
"Body & Soul Volume 1"
(Wave Music,WM50028-2)
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Joe、Francois、DannyのBody&Soulのコンピ。内容は
説明不要の大HIT曲のオンパレード。シーンの中心が
Body&Soulな訳ですから、Body&Soulで実際にPlayされ
ている曲を集めたコンピが大HIT曲のオンパレードにな
るのは当たり前といえば当たり前の話ですね。Dance Music
ファンはMust Itemでしょう。(Hayakawa) |
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V.A./
"Body &Soul-NYC Volume4"
(Wave Music,WM50094-2)
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Cooly's Hot Box "What A Surprise"、KOT feat Julie
McKnight"Finally"等、超名曲・大Hit曲がずらり。これ1
枚そろえれば、近年のHouse定番はとりあえず手に入れる事
が出来ます。Recommendを書いている自分で言うのも何です
が、下手な説明を聞くよりもこのCDを聴いて下さいHouse
Musicとは何なのか?Dance Musicとは何なのか?という疑
問のヒントが隠れているはずです。ただ、残念ながら、こ
のCDだけでBody&Soulの全てを理解する事は出来ません。
VelfereでのBody&Soulも、NYのそれとは随分かけ離れていた物になってしまったのは仕方の無い事だとは思いますが、やはり実際にNYにいって現場を感じて初めて分かる事なのです。ああ、またNYに行きたい…。(Hayakawa) |
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V.A./
"Mix The Vibe : Joe Claussell / A Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KNG098)
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Joe Claussell、人気シリーズ"Mix The Vibe"、2枚組。 |