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Hardfloor / ハードフロアー (在庫を検索)
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(Comment) :

Hardfloor/X-Mix (Jack The Box)(!K7)ジャケ画像 Hardfloor/ "X-Mix (Jack The Box)"
(!K7,!K7068CD)
'90年代を代表する名ミックスCDシリーズ、"X-Mix"のHardfloorによる作品。
Hardfloorといえば、BPM140ぐらいのアシッドトランスという印象がどうしても強くなるわけですが、今作はBPM120代前半。 どうしてそうなるかというのはトラックリストを見ていただければ一目瞭然ですね。 アシッドハウスクラシックスギャラリーのような名作群は、'05年現在のアシッドハウス再評価の流れの源流近くに荘厳たる佇まいで存在しています。 聞き逃し厳禁!
Hardfloor/Hardtrance Acperience EP(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Hardtrance Acperience EP"
(Harthouse,HH 008)
92年リリース。Casper pound & Mixmaster Morris リミックス収録。

アシッド・トランスの大ヒット曲。この曲でテクノ!テクノ!と目覚めちゃったヒトも多いです。今”トランス”と呼ばれている音楽なんかどーでもいーですが、ハマり系テクノの歴史的名曲としてこれだけはつっけんどんに出来ないですよ。。。(Owner)
Hardfloor/All Targets Down(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "All Targets Down"
(Harthouse,HH 01-3)
'98年リリースアルバム。
Hardfloor/Strikeout(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Strikeout"
(Harthouse,HH 096)
'96年リリース。SurgeonによるマッシブなMixに加え、Orbital、Steve Stollによるリミックスも収録。
Hardfloor/Strikeout (Counterpoint Mixes)(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Strikeout (Counterpoint Mixes)"
(Harthouse,HH 099)
Hardfloorの傑作アルバム"Home Run"からのシングルカット。リミックスはMark Bell a.k.a LFO。オリジナルの面影をうっすら残しつつも、キラキラした音色と硬質なリスムがミニマルに展開していくA1、よりダークに重く、更にミニマルな曲へと変貌したB1のどちらも使い勝手がよさそう。
Hardfloor/Beavis At Bat(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Beavis At Bat"
(Harthouse,HH 105)
'96年アルバム、"Home Run"に収録されたトラックの12"。
今盤にはDave Angelによる焦燥感を煽られるリミックス、ディープハウスファンにもお馴染み、西海岸のクリエーターSwagによるJohnny Fiascoっぽいグルーヴが特徴のリミックスも収録。
Hardfloor/Home Run(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Home Run"
(Harthouse,HH CD 019)
"Acperience"リリース当時、テクノ系はおろか、そのBPMの遅さから、当時ハードハウス全盛だったがハウス界において、ガラージ系のフロアでもプレイされていたというエピソードを持つハードフロア。テクノシーンにおける一大アシッドトランスブームの火付け役となった彼らですが、彼らが事あるごとに強調していたのは、TB303を使った所謂アシッドトラックだけではない、シカゴハウス全般に影響され、そしてリスペクトし続けているということだったように思います。今作もそんな彼らの基本姿勢が貫かれた、シカゴハウスへの愛が感じられるアルバムです。また、"Double-Steal"、"Knuckle Skills"、"Line-Drive"ではロウビートも披露してくれており、彼らの芸の幅の広さと、TB303の新たな可能性を示唆してくれています。
Hardfloor/Da Damn Phreak Noize Phunk?(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Da Damn Phreak Noize Phunk?"
(Harthouse,HH-4020-1)
HardfloorのLeftfieldな側面の曲を中心に集めた盤。 BPMは77〜109と遅めで、ブイレイクビーツやグランドビートにアシッドベースを絡めるという、Hardfloor流トリップホップとも言うべき作風に挑戦した意欲作。
Hardfloor/Beavis At Bat Remixes(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Beavis At Bat Remixes"
(Harthouse,HH-4034-1)
Hardfloorのオリジナルミックスを含む、4Mix入り。 シカゴっぽいリズムにスウィングしたTB303のフレーズがのるという、Hardfloorの十八番的トラックがダントツ。Dave Angelによるリミックスは、オリジナルに忠実でありつつもより展開をミニマルにしたミックスで ミニマル派DJにはコチラもお勧めです。
Hardfloor/Funalogue(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Funalogue"
(Harthouse,HH-SPECIAL 003)
大ヒットしたTB-303じょんがら節"Confuss"の他、跳ねたリズムにアシッドサウンドのゆっくりとしたフィルター開閉でジワジワとトランスしていく傑作の1つ、"Funalogue"収録。
Hardfloor/Dadamnphreaknoizophunk Vol. 2(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Dadamnphreaknoizophunk Vol. 2"
(Harthouse,HHEP 009)
Hardfloor、'97年リリース。 BPM95前後のBreak Beats集。
Hardfloor/Respect(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Respect"
(Harthouse,HHLP 010)
 
Hardfloor/Home Run(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Home Run"
(Harthouse,HHLP019S)
"Acperience"リリース当時、テクノ系はおろか、そのBPMの遅さから、当時ハードハウス全盛だったがハウス界において、ガラージ系のフロアでもプレイされていたというエピソードを持つハードフロア。テクノシーンにおける一大アシッドトランスブームの火付け役となった彼らですが、彼らが事あるごとに強調していたのは、TB303を使った所謂アシッドトラックだけではない、シカゴハウス全般に影響され、そしてリスペクトし続けているということだったように思います。今作もそんな彼らの基本姿勢が貫かれた、シカゴハウスへの愛が感じられるアルバムです。また、C2以降の曲ではロウビートの曲も披露してくれており、彼らの芸の幅の広さと、TB303の新たな可能性を示唆してくれています。
Hardfloor/Dadamnphreaknoizphunk?(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Dadamnphreaknoizphunk?"
(Harthouse,HHPR 004)
Hardfloorが'95年にリリースしたブレークビーツアルバムからの12"。
Hardfloor/Respected Remixes(Harthouse)ジャケ画像 Hardfloor/ "Respected Remixes"
(Harthouse,HHSP 008)
'95年、大ヒット曲"Mahogany Roots"と"Kangaroos"をWork、Slam、Armando、Mike Dearbornがリミックスを手がけた盤。
Hardfloor/Hardtrance Acperience E.P.(Harthouse UK)ジャケ画像 Hardfloor/ "Hardtrance Acperience E.P."
(Harthouse UK,HARTUK 1CD)
92年リリース。Casper pound & Mixmaster Morris リミックス収録。

アシッド・トランスの大ヒット曲。この曲でテクノ!テクノ!と目覚めちゃったヒトも多いです。今”トランス”と呼ばれている音楽なんかどーでもいーですが、ハマり系テクノの歴史的名曲としてこれだけはつっけんどんに出来ないですよ。。。(Owner)
Hardfloor/Into The Nature - The Remixes(Harthouse UK)ジャケ画像 Hardfloor/ "Into The Nature - The Remixes"
(Harthouse UK,HARTUK 20CD)
HardfloorのTB Resusiationからのシングルカット。当時はRichie Hawtinとのアシッド対決が話題になりましたね。
Hardfloor/Mahogany Roots(Harthouse UK)ジャケ画像 Hardfloor/ "Mahogany Roots"
(Harthouse UK,HHUK 001)
2ndアルバム"Respect"からのシングルカット。 前のめりなグルーヴで一気にクラウドを躍らせるオリジナルに加え、軽快な疾走グルーヴに切り替えた "Work Remix"、お得意のシリアスでコズミックなサウンドに仕上げたSlamによるリミックスも収録。
Hardfloor/Acperience(Moonshine)ジャケ画像 Hardfloor/ "Acperience"
(Moonshine,M 55307-1)
Hardfloor、'93年リリース。Hardfloorの作品の中でも最高傑作との評価も高い大名曲。Richie Hawtinも顔負けのアシッド感は世代を問わず発狂ものですね(笑) これ聴いて踊れない人はとりあえずテクノファンの中にはいない、と言われるほどの名作です。

Other Projects/Person:

(Remix or V.A.)

Denki Groove/Zinsei (Hardfloor Remix)(Sony Music)ジャケ画像 Denki Groove/ "Zinsei (Hardfloor Remix)"
(Sony Music,KSJ2 6001)
日本が誇るポップテクノユニット電気グルーヴの人気曲 ”人生”のHardfloorによるリミックス。テクノポップの名曲"Popcorn"のカバーも収録。
Laurent Garnier/X-Mix-2 (Destination Planet Dream)(King Record)ジャケ画像 Laurent Garnier/ "X-Mix-2 (Destination Planet Dream)"
(King Record,KICP 429)
Mix-CDシリーズの先駆けとして、'90年代を代表するMix-CDシリーズ、X-Mixの第2作目は、フランスの大御所Laurent Garnierによる作品。
自身のバックグラウンドであるデトロイトテクノ・シカゴトラックスのクラシックを中心に、良質なトラックをシェフ ガルニエ流に料理した意欲作。Deep Dishからリリースされマニアの間では未だに人気の高い、Brian Transeau"Relativity - Carl Craig's Urban Affair Dub"、Rhythim is Rhythim "Icon"、大ヒットシカゴトラックスクラシックRobert Armani "Circus Bells - Hardfloor Remix"をはじめとして名曲を多数収録。(このCDには各曲にインデックス処理が施されていない為、曲のスキップが出来ません。そのためサンプルも各CDより5箇所001〜005を1分ずつ抽出したものをご用意いたしました。)
Mike Oldfield/Let There Be Light(WEA Records LTD.)ジャケ画像 Mike Oldfield/ "Let There Be Light"
(WEA Records LTD.,0630-11701-0)
ニューエイジ系の超重要人物、Mike Oldfieldによる'95年にリリースされた、"Tubular Bells II"に続く大傑作のリミックス盤!!
Braian Transeau、Hardfloorという両トランス界を代表するクリエーターによるリミックス!! オリジナルの中庸的なメロディーワークがトランスという非現実な触媒によって見事に転生した1枚!!
Mory Kante/Yeke Yeke(Barclay)ジャケ画像 Mory Kante/ "Yeke Yeke"
(Barclay,BA122)
Mory Kanteによる'95年大ヒット作ですが、このHardfloorリミックスが余りにもヒットした為、テクノファンからはHardfloorの曲だと思われ勝ち。 流石によく出来ています。
New Order/Blue Monday '95(London Records)ジャケ画像 New Order/ "Blue Monday '95"
(London Records,850241 2)
83年に大ヒットし、後に日本でも大ヒットした名曲の95年リミックス盤。 ハードフロアーによるリミックス収録。
New Order/The Rest Of(London Records)ジャケ画像 New Order/ "The Rest Of"
(London Records,8286571)
'95年にリリースされたNew Orderのベスト盤と一緒にリリースされたリミックス集。12"カットされた"Blue Monday - Hardfloor Mix"に加え、Howie B、Armand Van Helden、Dave Clarke、CJ Bolland、Arther Bakerがリミックス参加。中でもDave ClarkeとCJ Bollandのミックスが迷いが全く感じられないミックスで勢いがありますね。
New Order/Blue Monday '95(London Records)ジャケ画像 New Order/ "Blue Monday '95"
(London Records,850241 1)
'83年に大ヒットし、後に日本でも大ヒットした大名曲の'95年リミックス盤。現在でも定番的にプレイされますね。 ハードフロアーによるリミックス収録。
Robert Armani/The Remixes(Djax-Up-Beats)ジャケ画像 Robert Armani/ "The Remixes"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-177)
テクノDJのマストアイテム、Hardfloorの"Circus Bells"のリミックスの他、リミキサーはArmando、Mike Dearborn、Like A Tim等。アシッドテクノの名盤です。 (こちらの盤は、再発盤のため白ジャケです。予めご了承下さい。)
Secret Cinema/Timeless Altitude (The Remixes)(Music Man)ジャケ画像 Secret Cinema/ "Timeless Altitude (The Remixes)"
(Music Man,MM 003R)
Grooveyard名義等でも活躍する、Jeroen Schrijvershofによる人気プロジェクト、Secret Cinemaによるヒット作。Hardfloorのリミックスに加え、Jeroen Verheji(本人)によるリミックスも収録。
Sven Vath/Touch Themes Of Harlequin-Robot-The Ballet-Dancer(Eye Q)ジャケ画像 Sven Vath/ "Touch Themes Of Harlequin-Robot-The Ballet-Dancer"
(Eye Q,EYE UK LP 001)
Sven Vath、'95年リリースリミックスアルバム。アンビエント〜トランス〜アシッドサウンド。Alter Ego、Underworld、Hardfloor、Acid Junkies、David Holmesのリミックスを収録。
Takkyu Ishino/Mix-Up Vol.1(Sony Music)ジャケ画像 Takkyu Ishino/ "Mix-Up Vol.1"
(Sony Music,SRCS 7873)
Mix-Upシリーズはミルズの回で日本中にミニマル番長作りまくってしまいましたが、これは日本のテクノブーム真っ最中の頃の、まさに"火付け役"卓球氏によるMixCD。

オウム事件ネタで当時大人気だったダムダムTVの1曲目で超懐かしモードに入りつつ、マウリツィオによる名作Philips名義での"Trak II"と"M04"、ドフロアの不朽のアシッドトランスの名作"Accperience"収録と今じゃ出来ないセレクションです。

当時ならではのミニマルとシカゴハウスのミクスチャという現在では余り聴く事ができないスタイルなので、今の卓球氏のプレイしかしらないような若いビギナーの方は"知ったか"しないでおさえといてください。あと、30前後でストイック過ぎるクラブカルチャーに食傷気味の我々プチ中年(笑)も今聞くと楽しいです。ま、どのみちマストアイテムなので、興味ないとかいわないで一回ぐらい聴いときましょう。(Owner)
Takkyu Ishino Presents/Mix-Up Vol. 1(Sony Music)ジャケ画像 Takkyu Ishino Presents/ "Mix-Up Vol. 1"
(Sony Music,663410 6)
Takkyu Ishino監修の名Mix-CDシリーズ "Mix-Up"。 何とその12"カット盤が存在しました。 コアなファンにはDumdum TV "D.D.T.V. Mu-Ziq Invade"がノーミックスで収録されているだけでも嬉しいところでしょうし、何よりこのジャケがデッカイ12"サイズで手に入が嬉しいですね。 お見逃し無く!
The Human League/Filling Up With Heaven(East West)ジャケ画像 The Human League/ "Filling Up With Heaven"
(East West,YZ944T)
'95年Hardfloorのリミックスを収録。
The World Is Andogynous/Nasty Girls(Mercury)ジャケ画像 The World Is Andogynous/ "Nasty Girls"
(Mercury,MERX 441)
Hardfloorミックスがヤバすぎ!バキバキアシッドの上にオカマ全開のロッキンなVo.が入ってマッチョなフロアを爆撃するオカマアシッド!聴いてみてくらはい!とにかくHardfloorとドラァグクイーンの相性よすぎ。
V.A./Combination Traffic - Various Steps(Combination)ジャケ画像 V.A./ "Combination Traffic - Various Steps"
(Combination,CORE 004-2)
 
V.A./Trance Europe Express 2(Volume)ジャケ画像 V.A./ "Trance Europe Express 2"
(Volume,teexcd 002)
90年代前半を代表するテクノコンピ。毎回、各アーティストのインタビューを載せた分厚いブックレットが付いてきて、それを読みながら当時はテクノのムーブメントを感じたものです。

収録アーティストはデイヴ・エンジェル、スピーディー・J、ハードフロアー他と当時のオールスターの面子です。このシリーズは卓球氏が毎回レコメンド掛けてたりもしましたし、懐かしの一品て感じですね。個人的にはSpeedy J/The Fun Equationsの昔の坂本教授っぽい音が印象に残っててオススメです。(Owner)
V.A./The Secret Life Of Trance(Rising High)ジャケ画像 V.A./ "The Secret Life Of Trance"
(Rising High,RSNCD6)
R&S,Warpと共に、当時テクノ3大レーベルと謳われたレーベルRising Highのコンピ、"The Secret Of The Trance"シリーズの記念すべき1作目。 Caspar Poundプロデュースによる名盤。 本人のプロジェクトを始め、ハードフロアー、ラブインク、ブラックドッグプロダクション等、豪華メンツ。
V.A./Secret Life Of Trance Volume 2(Rising High)ジャケ画像 V.A./ "Secret Life Of Trance Volume 2"
(Rising High,RSNCD12)
Casper PoundによるRising Highレーベルコンピ、2作目。Pete NamlookによるSequential, Dreamfish, Hearts Of Space,ブラックドッグ変名のBalil, Atom Heart等収録。
V.A./Harthouse Compilation Chapter 3(Eye Q)ジャケ画像 V.A./ "Harthouse Compilation Chapter 3"
(Eye Q,4509 96328-1)
'94年Harthouse、コンピ。Hardfloor、Braincell等収録。
V.A./Trance Europe Express 2(Volume)ジャケ画像 V.A./ "Trance Europe Express 2"
(Volume,TEEX LP2)
90年代前半を代表するテクノコンピ。毎回、各アーティストのインタビューを載せた分厚いブックレットが付いてきて、それを読みながら当時はテクノのムーブメントを感じたものです。

収録アーティストはデイヴ・エンジェル、スピーディー・J、ハードフロアー他と当時のオールスターの面子です。このシリーズは卓球氏が毎回レコメンド掛けてたりもしましたし、懐かしの一品て感じですね。(Owner)

アナログ4枚組みです。
V.A./Platinum On Black Vol. 3(ffrr)ジャケ画像 V.A./ "Platinum On Black Vol. 3"
(ffrr,697-124 125-2)
FFRRレーベルの音源を、90年代前半から中半にかけて、イギリスのレイブカルチャーで活躍したDJ Jeff KがMixをてがけた盤。大手FFRRが持つ音源だけに、大ヒット作あるいは定番作がふんだんに盛り込まれた内容となっています。
V.A./Harthouse 100(Harthouse)ジャケ画像 V.A./ "Harthouse 100"
(Harthouse,HH 100CD)
ドイツの老舗テクノ・トランスレーベルHarthouseから1996年にリリースされた100タイトル目のリリースを記念したコンピレーションアルバム。 2004年から2005年にかけて"Rocker"を大ヒットさせた Alter Egoの音源も収録されています。もちろんレーベルのボスSven VathやHardfloorの楽曲も収録されています。
V.A./Megatech Body. Vinyl. LTD.1(Sony Music)ジャケ画像 V.A./ "Megatech Body. Vinyl. LTD.1"
(Sony Music,SRCS 8382/8383)
電気Grooveの石野卓球氏が総合プロデュースを手掛けるゲーム攻殻機動隊にために企画されたサウンドトラックCD。クレジットを見ればわかると思いますが、Derrick Mayを筆頭に名だたるDJ/プロデューサーが参加した話題版。デトロイトテクノファンには、アルバムInnovatorに収録されたDerrick Mayの名曲"To Be Or Not To Be"の別Mixが聴けるというだけでも手にする価値はありますね。
 
 
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