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4th Measure Men/
"The Need / The Keep Mixes"
(Multiply Records,12WHITE001)
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4th Measure Men=MKの曲のBasement Jaxx、Armand Van Helden、Johnny Dangerousによるリミクシーズ。 |
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Blue Train/
"Get Movin'"
(MAW,MAW017)
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Masters At Work、Jonick、のリミックスを収録したレーベルヒット作。 ミステリアスなメロディーが耳に残ります。 |
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Changing Faces/
"That Other Woman"
(Atlantic Recordings,84939-0)
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Johnickリミックスがヒットした、'00年Changing Facesのリリース。 |
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Crystal Waters/
"Say... If You Feel Alright"
(Mercury,314 578 943-1)
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"Gypsy Woman"の世界的大ヒットで、乗りに乗っていたCrystal Watersによる'96年リリース。
流石に絶頂期だけあって、音にも何となく「カネ持ってんぞ」感がにじみ出ていますね(笑)
リミックス陣も、ヒットメーカーであるJam & Lewisの他、Johnick、95 North、Cevin Fisher等豪華なメンツ。 |
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DBX/
"And There Ain't"
((White),MR 50058-12)
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Johnny DangerousとKenny Dopeのコラボレーション。 |
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DJ Duke/
"D2-D2"
(Henry Street,HS-533)
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DJ Duke、"E2-E4"ネタのレアトラックを収録した盤。コレクターズアイテム。 |
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Foremost Poets/
"Reasons To Be Dismal?"
(Nu Groove,NG-041)
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Johnny Dangerousのプロデュース。 |
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Gena Bess/
"How Hard I Search"
(Kult Records,KULO 947)
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一部のディープハウサーからは文字通りカルトな人気を博すNYのKult Recordsから94年にリリースされた作品のプロモ盤。プロデュースはHenry Streetの主催者としても知られるJohnny Dangerous。Jimmy Bo Horneの"Spank"、Inner life "Moments Of Life"、Lamont Dozier "Going Back To My Root"等々、クラシックネタをふんだんに散りばめられたパワフルなトラック。ディープなB面のミックスがオススメです。 |
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Johnny D & Nicky P/
"The Cobble Hill E.P."
(Distant Music,DT-005)
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Chezからリリースされた"It's Yours"のヒットも記憶に新しいJohn CatlerのレーベルDiatant MusicからJohnny D & Nicky PのHenly St.コンビによるご機嫌な
ディスコリコンストラクト4トラックEPを紹介。
さすがは、Henly St.の主宰者だけあり、選ぶネタも
リコンストラクト具合も一筋縄ではいきません。
中でも、Patrick Adamsプロデュースのカルトガラージクラシックス Cloud One "Atmosphier Strut"使いの
A1 "Fly"がお勧め。いきそうでいかない寸止め感がなんとも言えません。Disco Dub系、UKアンダーグラウンドハウス系リスナーにも是非チェックしていただきたいですね。(K.Haykawa) |
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Lisa Moorish/
"I'm Your Man"
(Go! Beat,GODX128)
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Satoshi Tomiie & Lovelandリミックス収録。 |
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Loose Pigeons/
"The Logical Song / Breakfast At Tiffany's"
(Cutting Traxx,CR-361)
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Johhy D.とNicky P.のJonickコンビによるCuttingからの1枚。 このプロジェクトはHenry Streetらしいサンプリング主体のアプローチながらネタ選びがハイセンスなものが多いのが特徴ですが、今作もナカナカの良作です。 Side Aは有名ながらど忘れして申し訳ありませんが、アフロ系の声ネタループにCymande "Bra"のベースラインを組み換えたフレーズが飛び出す玄人好みのトラック。 Side BもMoodymannにちょっと通じる煙たさをもったフィーリングが渋い。 タイトルも "Breakfast At Tiffany's" なんてオチャメな感じ。 |
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V.A/
"Mix The Vibe : DJ Spinna"
(Nite Grooves,KCD-229)
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King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一
つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves
レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、
レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの
が売りです。
これまでもJoe ClaussellやLil Louis、Danny Krivit等
、大物DJによるMix CDがリリースされています。しかし、
レーベル音源(一部ライセンスもありますが)という制約
がある上に、所謂Garage DJ によるMixものが続いたので
、収録される曲も似通った物が多く、正直言ってマンネリ
感は否めない部分がありました。
そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street
Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに
一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の
レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite
Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険
であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ
れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を
吹き込む事に成功したと言えるでしょう。
DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書
き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま
す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ
チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは
また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源
の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に
成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ
方も可能では無いでしょうか?
個人的には15曲目のAlways In Heaven When I'm With
Youの素晴らしさに感動した1枚です。(Hayakawa) |
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V.A./
"Mix The Vibe : DJ Spinna"
(King Street Sounds,KCD 229)
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King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一
つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves
レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、
レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの
が売りです。これまでもJoe ClaussellやLil Louis、
Danny Krivit等、大物DJによるMix CDがリリースされ
ています。しかし、レーベル音源(一部ライセンスも
ありますが)という制約がある上に、所謂Garage DJ
によるMixものが続いたので、収録される曲も似通った
物が多く、正直言ってマンネリ感は否めない部分があ
りました。
そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street
Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに
一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の
レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite
Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険
であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ
れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を
吹き込む事に成功したと言えるでしょう。
DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書
き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま
す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ
チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは
また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源
の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に
成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ
方も可能では無いでしょうか?個人的には15曲目の
Always In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに
感動した1枚です。(Hayakawa) |
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V.A./
"The Experience Chapter 1"
(King Street Sounds,KSS 001CA)
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今やHouse界最大のインディペンデントレーベルといっても過言ではないHisa Ishioka氏のKing Street Sounds。この盤は95年にリリースされたレーベルコンピですが、それまでにKing Street Soundsを彩ってきた名曲たちを一堂にコンパイルしてあります。06年現在では手に入りにくい、もしくは高値になっている初期リリースの作品も含まれているので、持っていない方はこれを記に是非手に入れてください。そうでなくても、いい曲ばかりなので、買って絶対損はありません。
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