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Face 2 (在庫を検索)
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Face 2/Overhung(Vibe Music)ジャケ画像 Face 2/ "Overhung"
(Vibe Music,VIB 014)
Johnny D & Nicky P(Jonick)のプロデュース。 Tommy MustoとKenny Dopeのリミックスを収録。

Other Projects/Person:
Johnny Dangerous :
Johnny Dangerous/Emerald City EP(King Street Sounds)ジャケ画像 Johnny Dangerous/ "Emerald City EP"
(King Street Sounds,KSS1015)
'94年、Johnny Dengerousヒット作。 クラシックスモロ使いのA1はモチロンですが、ハウスフリークにはB1のストロングなピアノにブレイキーなビートが延々と絡むトラックもオススメしたいところ。 King Street初期盤はカッコイイものが多いです。
Nicholas Palermo :

(Remix or V.A.)

4th Measure Men/The Need / The Keep Mixes(Multiply Records)ジャケ画像 4th Measure Men/ "The Need / The Keep Mixes"
(Multiply Records,12WHITE001)
4th Measure Men=MKの曲のBasement Jaxx、Armand Van Helden、Johnny Dangerousによるリミクシーズ。
Blue Train/Get Movin'(MAW)ジャケ画像 Blue Train/ "Get Movin'"
(MAW,MAW017)
Masters At Work、Jonick、のリミックスを収録したレーベルヒット作。 ミステリアスなメロディーが耳に残ります。
Changing Faces/That Other Woman(Atlantic Recordings)ジャケ画像 Changing Faces/ "That Other Woman"
(Atlantic Recordings,84939-0)
Johnickリミックスがヒットした、'00年Changing Facesのリリース。
Crystal Waters/Say... If You Feel Alright(Mercury)ジャケ画像 Crystal Waters/ "Say... If You Feel Alright"
(Mercury,314 578 943-1)
"Gypsy Woman"の世界的大ヒットで、乗りに乗っていたCrystal Watersによる'96年リリース。
流石に絶頂期だけあって、音にも何となく「カネ持ってんぞ」感がにじみ出ていますね(笑)
リミックス陣も、ヒットメーカーであるJam & Lewisの他、Johnick、95 North、Cevin Fisher等豪華なメンツ。
DBX/And There Ain't((White))ジャケ画像 DBX/ "And There Ain't"
((White),MR 50058-12)
Johnny DangerousとKenny Dopeのコラボレーション。
DJ Duke/D2-D2(Henry Street)ジャケ画像 DJ Duke/ "D2-D2"
(Henry Street,HS-533)
DJ Duke、"E2-E4"ネタのレアトラックを収録した盤。コレクターズアイテム。
Foremost Poets/Reasons To Be Dismal?(Nu Groove)ジャケ画像 Foremost Poets/ "Reasons To Be Dismal?"
(Nu Groove,NG-041)
Johnny Dangerousのプロデュース。
Gena Bess/How Hard I Search(Kult Records)ジャケ画像 Gena Bess/ "How Hard I Search"
(Kult Records,KULO 947)
一部のディープハウサーからは文字通りカルトな人気を博すNYのKult Recordsから94年にリリースされた作品のプロモ盤。プロデュースはHenry Streetの主催者としても知られるJohnny Dangerous。Jimmy Bo Horneの"Spank"、Inner life "Moments Of Life"、Lamont Dozier "Going Back To My Root"等々、クラシックネタをふんだんに散りばめられたパワフルなトラック。ディープなB面のミックスがオススメです。
Johnny D & Nicky P/The Cobble Hill E.P.(Distant Music)ジャケ画像 Johnny D & Nicky P/ "The Cobble Hill E.P."
(Distant Music,DT-005)
Chezからリリースされた"It's Yours"のヒットも記憶に新しいJohn CatlerのレーベルDiatant MusicからJohnny D & Nicky PのHenly St.コンビによるご機嫌な ディスコリコンストラクト4トラックEPを紹介。 さすがは、Henly St.の主宰者だけあり、選ぶネタも リコンストラクト具合も一筋縄ではいきません。 中でも、Patrick Adamsプロデュースのカルトガラージクラシックス Cloud One "Atmosphier Strut"使いの A1 "Fly"がお勧め。いきそうでいかない寸止め感がなんとも言えません。Disco Dub系、UKアンダーグラウンドハウス系リスナーにも是非チェックしていただきたいですね。(K.Haykawa)
Lisa Moorish/I'm Your Man(Go! Beat)ジャケ画像 Lisa Moorish/ "I'm Your Man"
(Go! Beat,GODX128)
Satoshi Tomiie & Lovelandリミックス収録。
Loose Pigeons/The Logical Song / Breakfast At Tiffany's(Cutting Traxx)ジャケ画像 Loose Pigeons/ "The Logical Song / Breakfast At Tiffany's"
(Cutting Traxx,CR-361)
Johhy D.とNicky P.のJonickコンビによるCuttingからの1枚。 このプロジェクトはHenry Streetらしいサンプリング主体のアプローチながらネタ選びがハイセンスなものが多いのが特徴ですが、今作もナカナカの良作です。 Side Aは有名ながらど忘れして申し訳ありませんが、アフロ系の声ネタループにCymande "Bra"のベースラインを組み換えたフレーズが飛び出す玄人好みのトラック。 Side BもMoodymannにちょっと通じる煙たさをもったフィーリングが渋い。 タイトルも "Breakfast At Tiffany's" なんてオチャメな感じ。
V.A/Mix The Vibe : DJ Spinna(Nite Grooves)ジャケ画像 V.A/ "Mix The Vibe : DJ Spinna"
(Nite Grooves,KCD-229)
King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一 つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、 レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの が売りです。

これまでもJoe ClaussellやLil Louis、Danny Krivit等 、大物DJによるMix CDがリリースされています。しかし、 レーベル音源(一部ライセンスもありますが)という制約 がある上に、所謂Garage DJ によるMixものが続いたので 、収録される曲も似通った物が多く、正直言ってマンネリ 感は否めない部分がありました。

そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに 一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険 であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を 吹き込む事に成功したと言えるでしょう。

DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書 き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源 の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に 成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ 方も可能では無いでしょうか?

個人的には15曲目のAlways In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに感動した1枚です。(Hayakawa)
V.A./Mix The Vibe : DJ Spinna(King Street Sounds)ジャケ画像 V.A./ "Mix The Vibe : DJ Spinna"
(King Street Sounds,KCD 229)
King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一 つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、 レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの が売りです。これまでもJoe ClaussellやLil Louis、 Danny Krivit等、大物DJによるMix CDがリリースされ ています。しかし、レーベル音源(一部ライセンスも ありますが)という制約がある上に、所謂Garage DJ によるMixものが続いたので、収録される曲も似通った 物が多く、正直言ってマンネリ感は否めない部分があ りました。

そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに 一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険 であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を 吹き込む事に成功したと言えるでしょう。

DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書 き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源 の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に 成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ 方も可能では無いでしょうか?個人的には15曲目の Always In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに 感動した1枚です。(Hayakawa)
V.A./The Experience Chapter 1(King Street Sounds)ジャケ画像 V.A./ "The Experience Chapter 1"
(King Street Sounds,KSS 001CA)
今やHouse界最大のインディペンデントレーベルといっても過言ではないHisa Ishioka氏のKing Street Sounds。この盤は95年にリリースされたレーベルコンピですが、それまでにKing Street Soundsを彩ってきた名曲たちを一堂にコンパイルしてあります。06年現在では手に入りにくい、もしくは高値になっている初期リリースの作品も含まれているので、持っていない方はこれを記に是非手に入れてください。そうでなくても、いい曲ばかりなので、買って絶対損はありません。
 
 
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