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Aphex Twin/
"On (Remixes)"
(Warp,WAP 39R)
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初期〜中期Aphex Twinの作品の中でも名作中の名作"On"のリミックス盤12"。リミックスを手掛けるはRicherd本人とGlobal Communicationとしても人気のReload、Mu-ziqことMike Mike Paradinas。オリジナルのドリーミーかつメランコリックな雰囲気をうまく抽出しつつ、Reloadらしさも加わったA2 "Reload Mix"が秀逸。Aphex Twinマニア・ファンはオリジナル盤とセットで持っていたい逸品ですね。 実はオリジナルより人気。 |
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Aural Expansion/
"Aural Expansion Remix Vol.2"
(SSR,SSR148)
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Degoのレーベル、SSRのAural ExpansionのRemixes。RemixerはMu-ziqと、Speed Jack=Mark Bell、G ManのLFOの2人。 |
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Jake Slazenger/
"Das Ist Ein Groovybeat,Ja"
(Warp,WARP042LP)
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Mu-ziqのMike Paradinasによるラウンジトラック集。Clearからも同名義でのアルバムを同じ年にリリースしてます。 |
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Jake Slazenger/
"Nautilus"
(Warp,WAP075)
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Mu-ZiqのMike ParadinasによるJake Slazenger名義でのラウンジ系。Aphex TwinのRichard JamesとのMike & Richのジャケで示されているように、この頃の彼らはオモチャ感たっぷりで楽しいですよ! |
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Kinesthesia/
"Empathy Box (Remixes)"
(Rephlex,CAT 022 EP)
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Cylob名義でも知られるChris JeffによるKinesthesia名義での'95年のリミックス盤。リミックス陣はCylob名義でのセルフリミックスに加え、Mu-ziq、Autechre、そして御大Aphex Twinと豪華布陣。それぞれが特徴ある仕事をしていますが、Disco Dub系リスナーの間で話題となったMiss Kittinがミックス/コンパイルを手掛けたCD "Radio Caroline Volume 1"にも収録されたA2 "Flicklife - Mu-Ziq Remix"が特にオススメです。 |
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Mike & Rich/
"Expert Knob Twiddlers"
(Rephlex,CAT 027 LP)
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Mike ParadinasとRichard Jamesのコラボレーション。 2人が写ってるジャケもかなりイイですが、中身はオモチャ感覚溢れるラウンジ系。 歴史的名盤というよりは物欲をソソられるアイテムの一つ。 実はA1がディスコ・ダブ系エレクトロ・ハウスとして利用可能なトラック。 |
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Slag Boom Van Loon/
"Slag Boom Van Loon"
(Planet Mu,ZIQ 005)
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設立当初はVirgin傘下のレーベルとして後にインディペンデントレーベルとして独立した、Mike ParadinasのレーベルPlanet-Muから98年にリリースされた作品。このSlag Boom Van Loonというユニットは、レーベルオーナーでもあるMu-ziqことMike Paradinasと+8やWarpからのリリースでテクノシーンの初期段階から活躍し続けるSpeedy JことJochem Paapの2人によるユニット。この2人がコラボレートした作品だけあり、単なるテクノの枠に収まらないアルバムに仕上がっています。 |
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Tusken Raiders/
"Bantha Trax"
(Clear,CLR407)
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マニアには中古市場で超人気になってしまったエレクトロレーベルClearから、Tusken Raiders = Mu-ziq = Mike Paradinas95年のリリース。 |
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 3"
(Compost,COMPOST 030-2)
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V.A./
"Interdimensional Transmissions"
(Disko B,DB IT CD 01)
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Carl Craigが編集した、エレクトロ系サウンドコンピ。DJ GodfatherやShake、Teith Tucker等のお馴染みのメンツに加え、I-FやWil Web、Phoenicia等、マイアミやNY、オランダ等様々な場所から引っ張ってきているのが面白いですね。'98年リリースですので最近流行のデトロイトベースものがお好きな方には良い資料にもなると思います。 |
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017-2)
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V.A./
"The Future Sound of Jazz Vol. 2"
(Compost,COMPOST 017)
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ジャズというタームにおいても、その背負った重大なる歴史的背景の影響もあり、鋭利なまでに前衛というスタイルを保持し続けてきたドイツが抱えるクラヴ・ジャズ・レーベルCompostの名コンピレーションアルバム第2段。 ここに収録されたクリエーター達の名を一つずつ拾い上げてみれば、あくまで良く知られた大御所を横揃えにしたコマーシャルなものと区別がつきませんが、一端針を落としてみると、このアルバム自体がそのアーティストブランドよりも強力なコンセプトを持っている事に気がつきます。 良い曲、有名な曲が沢山収録されている事はもちろん評価に値する条件ですが、これほどまでにドイツという空気を生々しく感じ得るコンピというのも珍しいと思います。 |
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V.A./
"In Order To Dance 5"
(R&S,RS 94036X)
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R&S限定BOXタイプ!!
シリアルナンバー 82/9000 番. |
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V.A./
"Radio Caroline Volume 1 Sampler"
(Mental Groove,MGLTD 003)
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Miss Kittinがミックス/コンパイルしたCD "Radio Caroline Volume 1"のサンプラー12"。AutechreやKinesthesia等Techno/Electronica系からBlazeやMarshall JeffersonらHouse勢、さらにはAlexander RobotnickというItalo Discoまでジャンルを超えて縦横無尽に駆け回る内容のMix CDから、Autechre、Kinesthesia、Alexander Robotnickの作品をカット。Disco Dub/Italo系の方はとりあえずB1 Alexander Robotnick "Dance Boy Dance"に注目ですが、B2 Kinesthesia "Flucklife - Mu-Ziq Remix"でのメランコリックなMu-Ziqの仕事も要チェックです。 |
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V.A./
"Apollo 2 (The Divine Compilation)"
(Apollo,AMB 5933CD)
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R&S傘下に設置され、アンビエント系名作を数多く生み出したテクノファン垂涎のレーベル、Apolloからのレーベルコンピの第2弾は何とCD2枚組みという大容量でのリリース。 Global CommunicationやU-Ziq、 Meditation Y.S.、Locust、Thomas Fehlmann等内容も文句なし。 |