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Abstract Truth/
"(We Had) A Thing"
(Streetwave Music,SWM50025-1)
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"Get Another Plan"で衝撃のデビューを飾った、
3ピースジャズバンドのセカンドシングル。
先日のBody&Soul Tokyo'05の際に発行されたフリーペパーでも、Francois Kevorkianが
Memories Of Body&Soul Tracksとして取り上げていた名盤。名曲Blue Six "Pure"や今や日本の誇るアーティストとして貫禄十分のStudio Apertment "Flight"
でも客演を努めいているMonique Binghamのしっとりとした歌声はいつ聴いても最高ですね。リミックスは
そのBlue SixのJay DennesとBody&Soulの最盛期に
"Body&Soul Mix"と冠のつくリミックスワークを数多く行い、プロダクション面でBody&Soulを支えた、Matthias Heilbronn。もちろんBody&Soul 2にも収録されていますが、コンピに収録されているバージョンは
ショートバージョンにエディットされているので
そちらでもっている方も、この12"は持っていた方が
良いと思います。(K.Hayakawa) |
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Anastacia/
"I'm Outta Love"
(Epic,49X 79354)
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'00年リリース2枚組み。Ron Trentのリミックスを収録したレアリリース。 |
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Atmosfear/
"Dancing In Outer Space - Francois K. Remixes"
(Disorient,SUSHI14)
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'98年リリース。Garage Classics Atmosfear "Dancing In Outer Space"のFrankois K.リミックス。個人的にはオリジナルを超えてると思います。B Sideは"Spaced Out - Hard Mix"を収録。オススメにして定番。 |
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Big Moses Feat. Kenny Bobien/
"Brighter Days (Remix)"
(King Street Sounds,KSS1056)
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'96年にKing Street SoundsからリリースされBody&Soul/Shelter系を中心に爆発的にヒットした名曲"Brighter Days"のRemix盤。ボーカルはご存知、Kenny Bobien。リミックスには、'05年以降Shelter周辺のレーベルSimple SoundsやRestricted Access等からのリリースで注目を浴びているScott WozniakやMatthias Heilbronnが参加。名曲に臆することなく、それぞれの持ち味を存分に発揮しており好感が持てますね。また、A2にはオリジナルのインストバージョンが収録されている点もポイント高いです。2枚使いにも是非。 |
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Big Muff/
"My Funny Valentine"
(Maxi Records,MX-2066)
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Remixed By Francois K. And Mattias Heilbronn!! これが欲しい!とNYから問い合わせが来る程(実話)の名曲!大ヒット盤! |
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Bjork/
"Hyper-Ballad"
(Elektra,0-66043)
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95年のアルバム'Post'からのシングルカットリミックス盤。 |
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Black Market/
"About You"
(Suntune,SUT 020)
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Tony Moranプロデュース。Mike DelgadoのDeep Zoneリミックス。 |
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Blue 6/
"Sweeter Love"
(Wave Music,WM50034-1)
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Wave、'96年リリース。Mattias Heilbronn、Jay Denes参加。 |
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Byron Stingily/
"Sing A Song The UK Mixes"
(Nervous Records,NE 20283)
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Produced by Mousse T.
Remixed by Joey Negro and Matthias Heilbronn. |
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Byron Stingily/
"Sing A Song"
(Nervous Records,NE 20279)
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大人気プロデューサー、Mousse.T、Ron Carrollによるプロデュース。 Vo.とトラックのグルーヴがキレイにハマっていていい感じですね。 |
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Carolyn Harding/
"I Am What I Am"
(King Street Sounds,KSS1051)
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Carolyn Harding大ヒット作。 うねるベースとヴォーカルの絡みが最高です。 これ、探してた方も多いんじゃないでしょうか?名作です。 |
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Crystal Waters/
"The Boy From Ipanema"
(Verve,578 813-1)
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この盤探してた方、多いと思います。 Crystal Watersによる"イパネマの娘"カヴァー。Acid Jazz界でも愛されたオリジナルバージョンはモチロン、Frankie Knuklesによる"Classic Mix"、Todd Terry、Deep Zoneのリミックスも収録している好盤。イタリアプレスです。 |
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Dangerous Minds/
"Live In Unity"
(Liquid Groove,LG 0004)
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Mike DelgadoとMatthias HeilbronnによるDeep Zoneコンビによる女性Vo.ハウス。
テンションが高ぶる緊張感を持たせたDeep Dishによるリミックスに加え、完全にグルーヴに徹したClub 69によるリミックスがクール。 |
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Deep Bros./
"Soul Talkin"
(Wave Music,WM50047-1)
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'98年リリース。Matthias Heilbronnのリミックスを収録。 |
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Department Of Soul/
"Stand Tall"
(Narcotic Records,DEANY002)
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Deep Swing別名義。DJ Spen & Matthias Heilbronnリミックス収録。 |
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Divine Circle Featuring Annette Taylor/
"Show Me"
(Freeze Records,50072-12)
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Mitch Mosesプロデュースによる作品。A1 "Sensible House Mix"はBasic Channelの"Phylypstrak II"をうっすらとリズムに忍ばせた粋なグルーブと切ないコードが良い感じの歌もの。B面は御大Todd Terry先生によるリミックスですが、前出のBasic Channelのサンプルを寄り前面に押し出しだした無骨なミックス。B2 "Tee's BMW Drive In London Mix"では、LNR "Work It To The Bone"まで飛び出す始末。流石Tee先生ならではの大胆な発想です。 |
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DJ Hiro & Masabumi Kikuchi/
"DJ Hiro's EP"
(Complete Records,CR-003)
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Nite Groovesからリリースされた"Koté Moun Yo"でもコラボレートしたDJ Hiro & Masabumi Kikuchiの作品。DJ HiroのComplete Recordsからのリリース。ゆったりしたリズムの上でMasabumi Kikuchiのフリーキーなキーボードが炸裂するA1 "Forest Game"はリリース当初はピンと来ませんでしたが、今でこそ聴かれてしかるべき楽曲。愛娘アヤネさんの泣き声をサンプルしたB面の曲も独創的。 |
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Earth Wind & Fire/
"Reasons - The Remix"
((White),WW-1)
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Earth Wind & Fireの名スローバラード"Reasons"。
Master Cutsの"Classic Mellow"シリーズにも
収録されたLive Versionを勝手に使用してハウス
リミックスを作ってしまったという大胆不敵な盤!!
そんな大胆なことをしてしまったのは、Mike Delgadoと
Matthias Heilbronnの名コンビDeep Zone。
最高の楽曲を使用して、最高のリミックスを作ってくれています。中でもオリジナルのライブの雰囲気が
うまく生きた"Original Demo Mix"が秀逸。お勧めです。(K.Hayakawa)
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Federal Hill/
"I Have Something For You"
(Sub-Urban,SU-18)
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'95年大ヒット曲。Tommy Musto & Victor Simonelliプロデュース。リミックスでAngel Moraes、プログラミングでMatthias Heilbronnも参加と結構豪華です。 |
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Ferry Ultra Feat. Roy Ayers/
"Dangerous Vibes"
(Peppermint Jam Records,PJMS0018)
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Roy AyersをフューチャーしたFerry Ultra。Deep Zone、Mousse T.のリミックスを収録。 |
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Fluid X/
"Change / Tension"
(Wave Music,WM50053-1)
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Floppy Sounds名義でも知られるRob Rivesのプロジェクト、Fluid Xの'00年リリース。Francois K.、Matthias Heilbronn参加。"Change"はNYアンダーグラウンドダンスシーンにスポットを当てたドキュメンタリー映画"Maestro"にも使用されました。 |
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Francois K./
"FK-EP The Remixes"
(Wave Music,WM 50006-1)
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Fancois K.名作リミックス盤。 これもオリジナルに劣らない人気とクオリティーを持った名作。 |
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H2O Featuring Billie/
"Nobody's Business"
(Liquid Groove,LG0007)
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Billeの代表曲、"Nobody's Business"をOliver StummがBillie本人をフューチャーして大ヒットさせたハウスカバー。
何バージョンかリリースされている本作の内、この盤はMike Delgado & Matthias HeilbronnのDeep Zoneによるリミックスを収録した1枚!! |
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House Foundation/
"Feel It In My Soul"
(Pony Canyon Inc.,PCJA-00015)
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和田アキコのハウスリミックスも手がけたYoshiharu OhtaによるHouse Foundationの'96年リリース。リミックスにDeep Zone=Matthias Heilbronn & Mike Delgadoを迎えた盤。 |
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House Of Gypsies Featuring Al Wise/
"Another Worry"
(Freeze Records,MR-50071)
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Todd Terryが中心となったプロジェクトDream Teamがプロデュース。参加メンバーはTodd Terry、Benji Candelario、Kenny Dope、Roger Sanchez、Tony Humphries、Mattias Heilbronn等々超豪華。この面子が揃って悪いわけが無い!名曲中の名曲、"Another Worry"。 |
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James Ingram/
"Lean On Me"
(MAW,MAW056)
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古くは、IngramというFamily Bandで"Mi Sabrina Tequana"等のClub Classicを排出したJames Ingram。MAWの本作ではいぶし銀のボーカルとオルガンフレーズを聞かせてくれます。浪花節House好きにはたまりません。B面では、これまた大御所Todd TerryがMatthias Heilbronnとタッグを組んでラテンパーカッシブなRemixを披露しています。しかし、歌詞の内容やメロディーとのマッチングを考えると、今回もMAW Mixに軍配か。 |
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Judy Albanese/
"Happy"
(Maxi Records,MX-2032)
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今はなきNYの良質レーベルMaxiに勢いがあった頃の作品。ポップな歌モノ。リミックスはSub-Urban RecordsのTommy Musto。R&Bミックスなんかも収録されており、一般層への売出しを計った感が伺える仕上がり。 |
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Key To Life Featuring Sabrina Johnston/
"Forever"
(Sub-Urban,SU-17)
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NYハウスを語る上で忘れてはならないTommy Mustoのレーベル、Sub-Urbanからの'94年リリース。
芯があるのに丸みもきちんとあるリズム&ベーストラックにジャジーなエレピ、Sabrina Johnstonの熱いVo.が絡む1枚。 途中に絡むソウルフルなオルガンも相まって感動的なグルーヴを生み出しています。 NYハウスの神髄はこういったストレートなトラックの中にこそ存在するんですね。 (WAX=KOGA) |
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Lee Genesis/
"Ya Can't Separate Me (I'm Determined)"
(Sub-Urban,SU-16)
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Tommy Mustoが主宰するNYの中堅レーベルSub-Urbanから94年にリリースされたダブルパック。このレーベルらしい王道直球系の歌モノなのですが、Mike Delgadoとコンビを組んだDeep Zone名義で数々の作品をSub-Urbanに残すことになるMatthias Heilbronnがリミックスで参加。
Cross Over系の人にもアピールしそうなNuyorican Soul系の変則リズムを使ったJazzy Feelin'溢れるリミックスのC2とD1がオススメ。 |
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Martin Solveig/
"Heart Of Africa"
(Chez,CHEZ-009)
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WaveのサブレーベルChezの2000年のリリース。Matthias Heilbronnのリミックス収録。 |
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Martin Solveig/
"Heart Of Africa - Remixed By Matthias Heilbronn Volume One"
(Chez,CHEZ-007)
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Martin SoveigによるクールなポエトリーにMatthias HeilronnのSaxが絡むディープなファンクサウンド。 |
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Mato/
"Tribe / Drifting"
(Wave Music,WM50014-1)
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Toshiyuki Gotoと70年代から活躍するジャズピアニストMasabumi KikuchiによるプロジェクトMatoの作品。オリジナルリリースはDJ Hiroが主宰したComplete Recordsからでしたが、こちらはFrankois K.のWave Musicからのライセンス盤で、このライセンスにより世界的にヒットしました。Francois K.とMatthias Heilbronnによる入魂のEdit/Remixが曲に更なる深みを加えています。 |
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Mato/
"Tribe / Drifting"
(Complete Records,CR-001)
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Toshiyuki Gotoと70年代から活躍するジャズピアニストMasabumi KikuchiによるプロジェクトMatoの作品。Frankois K.のWave Musicにもライセンスされ、世界的にヒットしましたが、こちらはDJ Hiroが主宰したComplete Recordsからリリースされたダブルパック。
Wave Music盤ではFela Kuti "Shakara"のビートを使ったTribeのA1 "Main Pass"とB1 "Toshi's Dub"が1曲にエディットされていましたが、両バージョンともフルで聴けるのはこの盤だけ。D1 "Drifting - Original Mix"もWave盤には収録されていないバージョンで、こちらも流石のクオリティーです。
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Matthias "Matty" Heilbronn/
"That Girl"
(Wave Music,WM 50108-1)
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Francois KevorkianのレーベルWaveから'02年にリリースされたベテランMattias Heibronnによるヴォーカルハウス。 ニューヨリカンビート系のトラックにライトな男性ヴォーカルがフューチャーされた聴きやすいトラック。 Tortured SoulやDJ Spinnaが手がけるヴォーカル物のようなUKぽいハウスが好きな方はチェックしてみてください。 |
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Matthias 'Matty' Heilbronn/
"Arriba Abajo!"
(Wave Music,WM50059)
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Deep ZoneとしてMike Delgadoと共に活動したMatthias HeilbronnによるWaveからの一枚。
この人の作風は、ディープハウスともハードハウスとも言えない中庸なものが多いのですが、今盤においてもそれは変わらず。 New Waveピッチなヴォイス・フレーズが今っぽいですね。 |
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Matthias 'Matty' Heilbronn/
"The Bass Ale EP"
(4th Floor,FF-2033)
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Mike Delgadoと組んでDeep ZoneとしてSub-Urban Recordsを中心に活動し、"It's Gonna Be Alright"等のヒット曲を生み出し、ソロ転向後は、プロデュース/リミックス業のかたわら、Francois K等のリミックスエンジニアとしても活躍しているMatthias 'Matty' Heilbronnが99年に放った12"。流石は、Blue 6 "Sweeter Love -Matty's Body & Soul Mix"等の名作を生み出しただけあり、クオリティーの高い3曲を収録。A1 "Bass Ale Jazz"はフルートやリードシンセソロをフィーチャーしたフュージョンタッチの気持ち良い楽曲。B1 "Need Some"は勢いのあるバトゥカーダ・パーカッションでおしっきった力強いトラック。B3 "Feel The Beat"ドイツ系の彼らしくヨーロッパ的エッジのたった側面も聴かせてくれます。 |
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Morgan/
"Brothers And Sisters"
(? Records,Q 003)
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Damon Wild & Matthias Heilbronnのプロジェクトによる初期トランス/アシッド作。 Side Bの2トラックがオールドスクールなハウスビートにぬるいプロッグ系ベースが絡む面白い質感。 |
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Platinum Doll Feat. P.Y. Anderson/
"Believe In A Brighter Day"
(Sub-Urban,SU-34)
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Sub-Urban、レーベル34番。Tommy Musto & Mattias Heilbronnの作品。 |
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Pray For More/
"This Time Baby"
(Defender Music,DFD9819)
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一大ディスコクラシックスを"Francois K.とMatthias Heilbronnのプロデュースでハウスカバーした1枚。 かなり原曲に忠実にカバーしている人気盤。 |
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Reflextion Featuring Laura Alford/
"Never Stop"
(Sub-Urban,SU-22)
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Sub-Urbanから96年にリリースされた正統派ボーカルソング。リミックスはTommy MustoとMatthias Heilbronnのコンビで、まさにSub-Urban節全開の仕上がり。Body&SoulヒットしたPlatinum Doll Feat. P.Y. Anderson "Believe In A Brighter Days"辺りが好きな人はストライクでしょう。B面に収録されたテックハウス調の"Endless Dub"も突っ走ったグルーブが緊張感があってカッコイイです。 |
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Romatt/
"Froggy'z Congaz (The Secret Remixes)"
(Chez,CHEZ-006)
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DJ RomainとMatthias Heilbronnによる'00年リリース。 ブレイクビーツっぽいトラックにパーカッションが延々と絡みまくるSide A、Rhodes系ピアノ弾きまくりのSide B共にカッコイイ。 |
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Shazz/
"Part 3 / 5 - Pray & Carry On"
(Epic,EPC6728416)
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Shazz/
"Carry On - The Matthias Heilnbronn Mixes"
(Sony Music,14-666861-20)
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'99年リリース。 Matthias Heilbronnのリミックスを収録した盤。 |
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Sinnamon/
"I Need You Now"
(Worx Records,WORX T 003)
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名クラシックス、Sinnamonの"I Need You Now"の'96年、Todd Terry、Masters At Work、Deep Zone、Johnickのリミックス盤。名曲です!(KOGA) |
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Soul II Soul/
"Love Enuff"
(Virgin,SPRO-11020)
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Soul II Soul、'95年リリース。Deep Zone、Todd Terryのリミックスを収録。 |
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Swing 52/
"The Joy You Bring"
(Cutting Records,CR-359)
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Benji Candelario & Wayne Rollinsによるプロジェクト、Swing 52による'95年リリース。
しっかりとしたハウスビートに、Arnold JarvisのリードVo.が引っ張るストレートなVo.ハウス。 特に珍しい事は何もやってないのですが、Vo.を前面に押し出したアレンジになっていてArnold Jarvisファンには嬉しい内容。Michael Watfordも参加しています。 |
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SWV/
"Anything"
(RCA,07863 62823-1)
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大ヒットしたファーストアルバムに収録された、"Anything"の12"カット。アルバムバージョンとは違い、"Get Up & Dance"ネタをつかったアップテンポなミックスを収録しています。 |
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The Look/
"Glammer Girl"
(Sexy Records,SX-1001)
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Produced By Danny Tenaglia, edited by Benji Candelario and Mattias Heilbronn. |
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The Look/
"Glammer Girl"
(On The Beat,C.V. 001)
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Danny Tenagriaプロデュースのヒット作。Murk Boysによるリミックスを収録。Benji Candelario、Matthias Heilbronn参加。 |
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The Soulchips Feat. V. Scott/
"Let's Rock"
(Counting,#0024)
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Deep ZoneのMatthias Heilbronnによる'97年リリース。 以前の作品に比べると割と垢抜けた印象の作品で良い感じに盛り上がりそうです。 |
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The Stand/
"That Oughta Be Good"
(Dream Land Records,DLR006)
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NJの小レーベルDream Land Recordsより93年にリリースされた佳作。War "Flying Machine"のリズムを巧みに使った綺麗目な曲。歌も入っていますが、どちらかというとセミインスト的な感じ。曲の構成や展開がよく練られており、音色もバッチリ。クレジットを確認したら、Matthias HeilbronnがMixを担当しているという事で、深く納得。オススメです。 |
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Tiefschwarz/
"Music"
(Wave Music,WM-50050-1)
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現在ではプログレッシブハウスシーンで人気のTiefschwarzが99年にFrancois K.のWave Musicからリリースしたダブルパック。テックかつプログレッシブ風なオリジナルをMatthias HeilbronnがNY/Body&Soulテイストにリミックス。もちろんBody&Soulでもヒットしました。全ミックス使えるので、場面によって遣い分けが効く、便利な盤ですね。 |
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Too Deep/
"Love & Understanding"
(Sub-Urban,SU-49)
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Matthias "Matty" HeilbronnによるRemixを収録。 |
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Urban Soul/
"Until We Meet Again"
(King Street Sounds,KSS1036)
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Urban Soul、'96年リリース。Deep ZoneとHaniのリミックスを収録した、2枚組み。 |
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V.A./
"The N.Y. House Source"
(Sub-Urban,SULP 01)
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ベテラン名プロデューサーTommy MustoとVictor Simonelli のレーベル、Sub-Urbanの限定3枚組コンピ。ニューヨークハウス好きの方にはかなりいい曲揃いの内容なので、是非手に入れていただきたいです。 Recomend!! |
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V.A./
"The Garage Sound Volume 4"
(Republic,RAID 531)
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UKに位置しながら良質のNY系ハウスクラシックスを多くリリースしていたRepublicが監修したコンピレーションアルバム。 数あるNY系サウンドの中から見事に上質なトラックだけを抜粋してコンパイルした頼もしい2枚組み。 Members Of The HouseやRound One、Alexander Hopeの初期名作など振れ幅も広くて楽しいです。 |
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V.A./
"Body & Soul Volume 2"
(Wave Music,WM50045-2)
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NYを代表するパーティーBody&Soulのコンピレーション
第2弾。もちろんMixするのは、Joe Claussell、
Francois K.そしてDanny Krivitの3人。良い曲、Hit曲
が、さも当たり前のようにしてコンパイルされている
所が凄い。
そんな中、Volume1とVolume2の両方に楽曲が収録され
ている(Remixで参加しているプロデューサーを除い
て)プロデューサーが2組あります。Jephte Guillaume
とNuyorican Soul(featuring Jocelyn Brown)です。彼
等の創り出す楽曲の素晴らしさが、ここでも証明され
ています。是非、聴いてみて下さい。(Hayakawa) |
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V.A./
"Abstract Latin Lounge II - a Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KCD-230)
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Nite Groovesから、ラテンハウスのコンピ。内容はAnanda Project、Julius Papp、Joe Claussell、Kerri Chandlerという荘々たる海外勢と、大沢親分のMondo Grosso、Chari Chari、EmmaサンのMalawi Rocksと日本勢のガチンコ勝負。
Birdが歌ってCMソングにもなったMondo Grosso"Life"のポルトガル語バージョンであったり、Malawi Rocksのスカパラをフィーチャーした"Spanish Hustle"とフロア受けしそうな曲が多くて、ディープさはないけどかなり聴き易い内容。その他、Chari Chari"Aurora"もおセンチでいい曲。ヒサ・イシオカ氏がワールドワイドでのクラブ・ミュージックにおける日本のアーティストのプレゼンスを支援してくれる姿勢を感じました。
とりあえず、非常に聴き易いコンピです。ラテンものはあんまり考えない方が楽しめるのかも知れません。(Owner) |
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V.A./
"San Francisco Sessions"
(OM Records,OM030VLP)
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V.A./
"Abstract Jazz Lounge II"
(Nite Grooves,KCD-210)
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Nite Grooves人気シリーズ。Dimitri From Paris/Ca Chauffe、Ananda Project/Straight Magic他、収録曲が充実しているので、Body & Soul系、Nu-Jazz系どちらのリスナーにもオススメです。 |
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V.A./
"The Best Of Wave Music Vol. 1"
(Wave Music,WM 50022-1)
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Francois K.のレーベル、Waveの'97年コンピ。レア盤です。しかしA1の"Din Daa Daa"のカバーはかなりオリジナルに忠実にやりすきてて、逆に笑ってしまうのは僕だけでしょうか^^(KOGA) |