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Ananda Project : |
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Ananda Project/
"Cascades Of Colour EP"
(Nite Grooves,KNG-80)
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Ananda Project = Chris Brannの評価を大きく上げた大大大名曲"Cascade Of Color"を収録した、'98年リリース。 リミックスも数多くリリースされましたが、これがそのオリジナル。 ディープハウス・ファンなら是非持っておきたい1枚。 |
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Ananda Project/
"Glory Glory"
(Nite Grooves,KNG129)
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大人気シンガー、Terrance DownsをフューチャーしたAnanda Projectによる'00年リリース。
オリジナルをストレートなハウスミックスに仕立てたDavid Moralesによるリミックスを収録した盤!! |
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Ananda Project/
"Falling For You"
(Nite Grooves,KNG138)
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Chris Brannの大人気プロジェクト、Ananda Projectによる'01年リリース。
Terrance Downsをフューチャーしたメランコリックな作品は、G-Palによる"G-Pal's Child Of The Sun Mix"でその霧雪的な美しさを極める傑作!! |
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Ananda Project/
"Justice, Mercy - The Remixes"
(Nite Grooves,KNG169)
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大人気Chris Brann率いるAnanda Projectの2002年リリース。 最強のパートナー、Terrance Downsをフューチャーした佳作ですが、今盤はAquanoteとSaul Freemanをリミキサーに起用するという渋い1枚。
実際、音の方もかなりクオリティーの高いものとなっています。 |
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P'taah : |
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P'taah/
"Compressed Light"
(Ubiquity Recordings,UR12052)
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P'taah/
"No One, No How, Never"
(Ubiquity Recordings,UR12056)
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P'taahの'00年リリース。Chris Brann、Chateau Flight、Black Science Orchestraのリミックス盤。 |
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P'taah/
"De'Compressed"
(Ubiquity Recordings,URLP07)
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Ananda ProjectのChris Brann、別名義でのアルバム。 彼の作品に見られる独特のフュージョン感覚を前面に押し出したジャジー且つエクスペリメンタルな内容。 |
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Thurston Robb : |
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Thurston Robb/
"I Will"
(Acacia,AR 021)
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Ananda Projectとしての活動が人気のChris BrannによるThurston Robb名義での作品。Wamdue Kidsとしても初期作品を多くリースしたK. HandのAcaciaからの95年のリリース。超長いイントロからトランシーに展開するA1 "I Will Trance"、デトロイトハウスマナーなA2 "7" Underground Mix"、疾走感溢れるB1 "I Will 12" Underground"、Larry HardやVincent Floyd的ディープシカゴサウンドのB2 "Deep Mixes"と全てが捨て曲なしのハイクオリティーな12"。中でもオススメはやっぱりB2でしょうか?(K.Hayakawa) |
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Wamdue Kids : |
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Wamdue Kids/
"Wamdue Works"
(!K7,!K7 006LP)
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Ananda Projectで知られるChris Brannによる割と実験的なプロジェクトを担っていたWamdue Kidsでの'96年リリース。 ミドルスクールのデトロイトとシカゴのシーンへのUKからの回答的にアシッドやギャラクティックなシンセを多用しています。 アンダーグラウンドなアプローチがイイですね。 |
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Wamdue Kids/
"#2"
(Acacia,AR 019)
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Ananda Projectとしては多数のヒット作をリリースしているChris Brann率いるプロジェクトWamdue Kidsによる'95年リリース。 意外なAcaciaからのリリースだけあってゲットー・フィーリングの強いトラックをA1、B1に収録していますが、ディープ・ハウス・フリークにはA2、B2がオススメ。 特にB2の異様にチープなフレージングがある意味衝撃的な作品は是非チェックを。 |
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Ananda Project Feat. Gaelle Adisson/
"Cascades Of Colour"
(Nite Grooves,KNG120)
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Chris Brann率いる、Ananda Projectの大名曲、"Cascades Of Colour"のリミックス2枚組み。Joe Claussell、Ben Watt、Danny Tenagliaのリミックスを収録。 |
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Atlantis/
"Future Love"
(Giant Step Records,GSTP7015-1)
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Bebel Gilberto/
"Tanto Tempo Remixes"
(Ziriguiboom,ZIRLP 10)
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Furry Phreaks / Presence/
"Limited Edition Double Pack"
(Love From San Francisco,L.F.S.F.007)
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Love From San Franciscoの6盤、Charles WebsterのFurry Phreaks名義でのリリース"Soothe"がコアなデトロイト/シカゴハウスファンのコレクターズアイテムと化していますが、この7番はその"Sooth"を含むFurry Phreaks名義での作品とPresence名義での作品のリミックスを詰め込んだダブルパック。やはり注目なのはデトロイト第2世代の代表格Stacey Pullenによる A1 "Soothe - Stacey Pullen Remix"とAnanda Projectが人気のChris Brannによる B1 "Soothe - Wamdue Kids Remix"。その他のトラックもクオリティが高く甲乙付けがたい内容です。 |
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Ira Levi/
"Live Your Life (You'll See)"
(Strictly Rhythm,SR 12468)
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96年にStrictly Rhythmからリリースされた男性ボーカルモノ。"You Know How To Love Me"等のGarage Classicsでも知られ、95年に自殺により他界したPhyllis Hymanへの歌のようです。固めのリズムトラックで攻撃的に仕上げたB面のWamdue KidsことChris Brannによるミックスが良いです。特にB2 "Wamdue East Coast Dub"の上昇してゆくような感じが秀逸。 |
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Kim English/
"Re-Energized (LP 2)"
(Nervous Records,NRV 20426)
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'00年リリース、2バージョンのリリースのうちの2枚目。"Missing You"、"Higher Things"、"Been So Long - Chris Brann Remix"等を収録。 |
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P'taah / Capries/
"Flying High / Inception"
(Ubiquity Recordings,UR12046)
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同レーベルからのコンピ、 The New Latinaires シリーズからのシングルカット。 |
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P'taah/Opaque/
"P'taah vs. Opaque"
(Ubiquity Recordings,UR12070)
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Santessa/
"Nowhere"
(Disco Volante,DVS-1009)
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フレンチにも聞こえますがラテンVo.のSantessa、'00年リリース。Chris Brannのリミックスを収録。 |
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Tom Middleton/
"The Sound Of The Cosmos"
(Hooj Choons,HOOJCDLP011)
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Reload、Global CommunicationのTom Middletonの3枚組MixCD。CD1はrhythmというサブタイトルで、テクノ指向、CD2はmelodyというサブタイトルで、ハウス指向、CD3はharmonyというサブタイトルで、Jazz系のラウンジTrack集。合計47曲という、全てのTrackデータを入れている当店泣かせの一品。
内容ははっきりいってイイです。値段的にもこれで国内盤のCD1枚分と考えると、スゴーくお得です。ザックリ今のクラブミュージックのいいところ全部いれてあります。
CD3枚でそれぞれ全く違う選曲で、幅広い守備範囲でありながら、不思議と散漫な感じもなく、New Order、Modaji、Swagが1枚のCDでMixされててもキチンと盛り上げてる。
自分的には、CD2がJody Watley/Saturday Night Experienceから始まって、Herbert/The Audience、Schmoov!/Put Your Mind To It、Ananda Project feat. Gaelle Adisson/Destination等、センス良すぎの盛り上がりでよかったです。(Owner) |
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V.A/
"Mix The Vibe : DJ Spinna"
(Nite Grooves,KCD-229)
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King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一
つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves
レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、
レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの
が売りです。
これまでもJoe ClaussellやLil Louis、Danny Krivit等
、大物DJによるMix CDがリリースされています。しかし、
レーベル音源(一部ライセンスもありますが)という制約
がある上に、所謂Garage DJ によるMixものが続いたので
、収録される曲も似通った物が多く、正直言ってマンネリ
感は否めない部分がありました。
そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street
Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに
一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の
レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite
Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険
であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ
れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を
吹き込む事に成功したと言えるでしょう。
DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書
き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま
す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ
チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは
また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源
の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に
成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ
方も可能では無いでしょうか?
個人的には15曲目のAlways In Heaven When I'm With
Youの素晴らしさに感動した1枚です。(Hayakawa) |
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V.A./
"Mix The Vibe : DJ Spinna"
(King Street Sounds,KCD 229)
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King Street Sounds/Nite Groovesの人気シリーズの一
つMix The Vibe。King Street Sounds/Nite Grooves
レーベルの音源を使った、人気DJのMixが聴けるので、
レーベルコンピとDJ Mixという一度で二度楽しめるの
が売りです。これまでもJoe ClaussellやLil Louis、
Danny Krivit等、大物DJによるMix CDがリリースされ
ています。しかし、レーベル音源(一部ライセンスも
ありますが)という制約がある上に、所謂Garage DJ
によるMixものが続いたので、収録される曲も似通った
物が多く、正直言ってマンネリ感は否めない部分があ
りました。
そこで起用されたのが、DJ Spinnaです。King Street
Sounds/Nite GroovesとDJ Spinnaという組み合わせに
一瞬とまどうリスナーも多いはず。Grage/House系の
レーベルとして認知度の高いKing Street Sounds/Nite
Groovesが 、DJ Spinnaを起用するのにはある種の冒険
であったと思います。結果はと言えば、聴いてもらえ
れば解りますが、Mix The Vibeシリーズに新たな風を
吹き込む事に成功したと言えるでしょう。
DJ SpinnaはこのMix The Vibeの為に、Introの曲を書
き下ろす等、意欲的に取り組んでいるのが見て取れま
す。構成の仕方や、Mixの仕方、2枚使いやスクラッ
チ、Effectorを多用する所等、Grage/House系のDJとは
また違った聴かせ方を見せてくれます。レーベル音源
の使用という制約の中で、最大限の可能性を示す事に
成功しています。DJを目指す諸君には教材的な捕らえ
方も可能では無いでしょうか?個人的には15曲目の
Always In Heaven When I'm With Youの素晴らしさに
感動した1枚です。(Hayakawa) |
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V.A./
"Abstract Latin Lounge II - a Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KCD-230)
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Nite Groovesから、ラテンハウスのコンピ。内容はAnanda Project、Julius Papp、Joe Claussell、Kerri Chandlerという荘々たる海外勢と、大沢親分のMondo Grosso、Chari Chari、EmmaサンのMalawi Rocksと日本勢のガチンコ勝負。
Birdが歌ってCMソングにもなったMondo Grosso"Life"のポルトガル語バージョンであったり、Malawi Rocksのスカパラをフィーチャーした"Spanish Hustle"とフロア受けしそうな曲が多くて、ディープさはないけどかなり聴き易い内容。その他、Chari Chari"Aurora"もおセンチでいい曲。ヒサ・イシオカ氏がワールドワイドでのクラブ・ミュージックにおける日本のアーティストのプレゼンスを支援してくれる姿勢を感じました。
とりあえず、非常に聴き易いコンピです。ラテンものはあんまり考えない方が楽しめるのかも知れません。(Owner) |
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V.A./
"Mix The Vibe : Joe Claussell / A Nite Grooves Compilation"
(Nite Grooves,KNG098)
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Joe Claussell、人気シリーズ"Mix The Vibe"、2枚組。 |
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V.A./
"Abstract Jazz Lounge II"
(Nite Grooves,KCD-210)
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Nite Grooves人気シリーズ。Dimitri From Paris/Ca Chauffe、Ananda Project/Straight Magic他、収録曲が充実しているので、Body & Soul系、Nu-Jazz系どちらのリスナーにもオススメです。 |
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V.A./
"Abstract Afro Lounge"
(Nite Grooves,KNG83)
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今や"Abstract Jazz Lounge"、"Abstract Latin Lounge"とならんでKing Street Soundsの看板的コンピレーションシリーズになった"Abstract Afro Lounge"の第一弾。リリース当時シーンで高まりつつあったアフロハウス気運を一気に押し上げる起爆剤となった重要なコンピレーション。今でこそ、アフロハウスなんて当たり前になりましたが、当時アフロハウスにスポットを当てたコンピレーションは皆無だった為、その衝撃とともに
高セールスを記録しました。また、意外と落とし穴なのですが、UKアンダーグラウンドハウスリスナーへは、Discfunctionからのライセンスである、B1 Rhythm Doctor "Esoteric Chakra - A Head Arse Fusion Band Mix"が収録されていることを見逃してはいけません。
Hubert Eavesをネタに使用した、Rhythm DoctorとIdjut Boy'sによる珠玉の競演をUSに紹介したという点でもこのコンピの功績はでかい。(K.Hayakawa) |
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V.A./
"Chris Brann Presents Inspirations"
(KarmaGiraffe,KGCD002)
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様々なDJ、Producerのルーツもしくはインスピレーショ
ンの源を掘り起こすこの企画。今回は、Ananda Project、
Wamdue Kids、P'taah等でお馴染みのChris Brannがコン
パイルを担当。Detroit〜Jazz〜Garage まで、本当に
Cross Overな良作を生み出し続ける彼の、幅広く深い音楽
性のルーツ/インスピレーションの源が凝縮された1枚。
Alice Coltrane、Marvin Gay、Can、Mr.Fingers、Sun
Palace、Antonio Carlos Jobim(その他すばらしいアー
ティスト・楽曲を全12曲収録。)をいっぺんに並べて聴け
るなんてこんなすばらしい事は有りません。Timelessかつ
良い曲ばかりが収録されています。 Chris Brannのファン
は勿論の事、今まで彼の曲を耳にした事が無い人にも、い
や全音楽ファンにお勧めです。また、各楽曲それぞれに
Chris Brann自らのコメントが添えられている点も、彼の
音楽性を推し量る上で非常に興味深い内容になっています
。また、これだけの楽曲をそれぞれ単品で入手しようと思
ったら、どれだけのお金と時間と労力が必要になるのでし
ょうか?そういった観点からも、「いろいろな音楽が聴き
たいけど、どれから聴けば良いのか迷ってしまう。」と常
日頃から思っている人には嬉しい1枚です。また、収録曲を
持っている人にも、その曲の新たな一面が発見できるはず
。
とにかくすばらしい内容です。一家に1枚!(Hayakawa) |
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V.A./
"Loveslapped by Julius Papp"
(Loveslap,SLAPCD01)
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試聴ファイル作り直しました |
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V.A./
"Rhythm In Progression A guidance Non-Step Mix By Kaoru Inoue (Chrai Chari)"
(P-Vine,PCD-4121)
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"The Deep House"レーベル、Guidanceレーベルの全盛期にあたる'95年〜'99年辺りの音をChari Chariこと、Kaoru Inoue氏がミックスした好盤。大ヒットしたMutabaruka "Dis Poem"を含む、全16トラックを収録。コレは是非持っておきたい1枚です。 |
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V.A./
"The Obliqsound Remixes"
(Obliqsound,823889900311)
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Obliqsoundのクリエーター、Tama Waiparaと、Flugelschlag!のリリース。Chris Brann、Freaksという豪華なプロデューサーのリミックス盤。 |
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V.A./
"GP01 Giles Peterson"
(Trust the DJ Records,TTDJCS001)
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V.A./
"No Categories 5"
(Ubiquity Recordings,URCD100)
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UbiquityがSan Franciscoでやっている同名のパーティと
同じく、ラテン・ブラジリアン・グルーヴという切り口な
ら何でもあり、のコンピレーション。
最初の曲、Chris BrannのP'taah名義"Hold You Close"は
Ananda Project名義でのリリースに近いあっさり目の音。
全体的にAs One、Beatless系の音が続いて最後に、Jack
Costanzo"Calypso Blues"、Johnny Frigo"Gazebo"とま
んまラテンな2曲でシメる所が絶妙!!(Owner) |
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V.A./
"No Categories 4"
(Ubiquity Recordings,URCD073)
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V.A./
"No Categories 5"
(Ubiquity Recordings,URLP100)
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V.A./
"The Acacia E.P."
(Open,OPENT016XX)
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デトロイト/シカゴ系のファンにはお馴染みのOpenからK-Handのレーベル、Acaciaのレアトラックを4曲収録した12"。 Chris Brann、Chris Udohのプロジェクト、Wamdue KidsのトラックやThurston Robbによる唯一の作品も収録。 もちろんK-Handのトラックも収録しています。 |
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V.A./
"Trance Atlantic 2"
(Volume,TADJ2)
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多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした6枚組みコンピ。この盤でしか聞けないレアトラックを数多く収録。ネームバリューのないコンピですが、正に「穴」なコンピです。 |
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V.A./
"Sounds Of OM House Compilation 01"
(OM Records,OM018V)
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98年リリースの人気レーベルOMのコンピ。Jay DenesのNaked Music NYCの"If I Fall"のMiguel Migs、Wamdue KidsことChris Brannによるリミックスの他、Derrick Carter、Julius Papp & Dave Warrin、King Britt関係のトラックも収録。西海岸系良質ハウスコンピ。 |
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V.A./
"An Open Minded Collection"
(Open,OPENLP1)
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UKの超大型レーベル、Ministry Of Sound傘下のOpenからリリースされたレーベルコンピ。 このコンピ、実は結構特殊で、トラックリストを見てもらえれば判るとおり、UKハウス、ハードハウス、デトロイトテクノ、シカゴハウス、トランス等、あらゆる方面からピックアップし、しかも決してヒットトラックだけを集めた無意義なやり口ではない内容になっています。 DJ HarveyがMinistry Of Soundに居たからこそリリースされたと言って過言ではない面白いアルバム。 |
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V.A./
"Global Guidance Vol. 1"
(Guidance,GDR 005)
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'03年以降活動を休止してしまった、'90年代後期ディープ・ハウス・シーンの中央等Guidanceからの初期作。 現在も勢力的に活動するDJ Deep、Chris Brann、Dino And Terryのトラックを収録。 当レーベルらしいディープで普遍性の高い良質のトラックを収録しています。 |
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V.A./
"Hi-Fidelity House Imprint One EP"
(Guidance,GDRC 501-12)
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惜しくも活動を休止してしまったディープハウス・シーンを代表するレーベル、Guidanceが'97年にリリースしたコンピレーションCD "Hi-Fidelity House Imprint One" と同時に少量だけ出回ったサンプラー的2枚組み。 Kevin Yost、Don Carlos、Wamdue Kids、Abacus等当時最も勢いのあったディープハウス名作ばかりを収録しています。 レア! |