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(Artist) :
Spooky & Billoie Ray Martin (在庫を検索)
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Spooky :
Spooky/Fingerbobs(Generic)ジャケ画像 Spooky/ "Fingerbobs"
(Generic,GENRT 004)
日本でも某ラジオをキッカケにコアなテクノ・ファンに評価を得た'96年作。 A2のリミックスはDave Angelで、こちらも人気でした。
Spooky/Bamboo(Generic)ジャケ画像 Spooky/ "Bamboo"
(Generic,GENRT 005)
'90年代半ばのプログレッシヴハウスシーンの一角を担った大御所プロデューサーによる'96年リリース。 オリジナルはベルの音による倍音が個性的なブレイクビーツ。 Side DのゆったりとしたBPMにストレートなプログレッシヴハウスの進行が逆にカッコイイトラックも聴き逃せません。
Spooky/Gargantuan(Guerilla)ジャケ画像 Spooky/ "Gargantuan"
(Guerilla,GRLP 006)
90年代初期の当時のプログレッシブハウスの代表レーベルであったGuerilla。そしてGuerillaを代表するアーティストSpookyのファーストアルバム。A3 "Aqualung" はタイトルが表すとおり水のしずくの音を使い、ダビーに処理したハウスで今っぽくて使えるかも。
Spooky/Little Bullet(Guerilla)ジャケ画像 Spooky/ "Little Bullet"
(Guerilla,GRRR 56)
元祖Progressive HouseレーベルGuerillaから93年にリリースされたSpookyの12"。30代以上のかたは、Progressive Houseと聞くと、現在進行形のそれより、まず先にやっぱりこのGuerilla周辺のことが頭に浮かぶのではないでしょうか?今聴くと古臭い感じの音源が多いGuerillaですが、ことこの盤に関してはちょっと違います。特にB1 "Gargantuan Mix"はオススメです。ゆったりしたBPMのグルーブ感溢れるリズムに、空間的広がりを持ったストリングスとエレクトリックなシークエンスがダビーに絡み合う楽曲。現行のProgressive HouseやTech Houseなんかとの相性も良さそう。聴きようによってはWarp周辺のインテリジェントテクノっぽくも聴こえるB2 "Dum Dum Mix"もなかなか。
Spooky/Schmoo(Guerilla)ジャケ画像 Spooky/ "Schmoo"
(Guerilla,Y-13884)
'90年代中期を代表するプログレッシブハウス/トランス系グループ、Spookyによる'93年リリース。
B2にはUnderworldによるファットでトランシーなリミックスを収録した人気の1枚!!

(Remix or V.A.)

Jo Bogaert/Water(Guerilla)ジャケ画像 Jo Bogaert/ "Water"
(Guerilla,GXXP 001)
Technotronicの中心人物、Jo Bogaertの、UK人気レイブ系レーベルGuerillaからのリリース。
ワリとティピカルなフレーズを多用しながらも、上がるとも下がるともしないビートのテンションが逆にヤバい怪作!! Spookyによる"Water - Spooky's Hydro-Electric Mix"もヤバスギ!!
Ultramarine/Nightfall In Sweetleaf(Dali Records)ジャケ画像 Ultramarine/ "Nightfall In Sweetleaf"
(Dali Records,0-66324)
Carl Craigリミックスを収録した"Bearfoot EP"が再発された事で再評価を集めたUltramarineによる'93年リリース。
一応ロック畑のグループなのでそっち方面ではカルト趣味のテクノ系バンドと解釈されていますが、土俵がエレクトロなだけで実際は幅広いジャンルにアプローチするミクスチャー系バンドと言ったほうが正しいと思います。 バレアリックサウンドが旬になっている今のシーンにはガチットシンクする内容。カッコいいです!
V.A./Survival! The Dance Compilation(Guerilla)ジャケ画像 V.A./ "Survival! The Dance Compilation"
(Guerilla,GRLP 008)
93年にGuerillaからリリースされたコンピレーション。当時のテクノ/プログレッシブハウス系音源をコンパイルした作品。Spooky、The Shamen、Orbital、The Moody Boys、Leftfield、The Grid等大御所が多数参加。そしてこの盤の目玉はなんと言っても、The KLFのJimmy CautyとTony ThorpeによるダブプロジェクトThe Moody BoysによるB2 "King Of The Funky Zulus - Original Version"!アブストラクトなテクノダブに仕上がったThe ShamenによるA3 "Boss Drum - The Shamen Dub Mix"もヤバイ。レゲエダブ調のハウスに仕上がったLeftfieldによるB3 "Release The Dub"もナカナカ。この辺りは今旬の音といえるでしょう。
V.A./Texture(Vital Distribution)ジャケ画像 V.A./ "Texture"
(Vital Distribution,TXTRCD1)
元アンダーワールドのDarren EmersonとThe OrbのAlex Pattersonのミックス収録した2枚組みMix-CD。
V.A./Trance Europe Express - Volume 1(Volume)ジャケ画像 V.A./ "Trance Europe Express - Volume 1"
(Volume,TEEX LP1)
レイヴ・カルチャー〜テクノ新世紀にあたる、ヨーロッパのクラブシーンが最も活気付いていた時期に大きな資本を費やし、オーバー、アンダー、関係無くその勢いを閉じ込めようとした今や「在り得ない」コンピ、Trance Europe Expressの弟1段。 ここではOrbitalもBanduluもSystem 7もBlack DogもCD BollandもDrum ClubもSabres Of Paradiseも全てが並列。
 
 
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