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Da Lata/
"Ponteio"
(Far Out,FARO005)
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Da Lataのヒット作第1弾はエドゥ・ロボの”ポンテオ”のカバー。 |
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Da Lata/
"Serious"
(Palm Beats,Palmbeat 1006-1)
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Da Lata、'03年リリース。Seijiのリミックスを収録。 |
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Da Lata/
"Rio Vida / Rain Song"
(Palm Pictures Ltd.,12PP7022-1)
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"Pra Manha"のDa Lata99年のリリース。Christian Franckのギターが冴えます。 |
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Da Lata/
"Pra Manha Remixes"
(Palm Pictures Ltd.,DL212DJ)
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Da Lata/
"Songs From The Tin"
(Palm Pictures Ltd.,PALMLP 2012-1)
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99年リリースの"ポンテオ"、"プラマナ"を立続けにヒットさせ、クラブ・ラテン人気に火をつけた、いわばNu-Jazzムーブメント最重要アーティストの中の1つだったDa Lataの2000年リリースのアルバム。
このアルバムではシングルカットされていない曲の出来も素晴らしいです。ブラジリアン・ミュージックとしての”泣き”の空気感にたっぷり浸れます。一人でお酒片手に聴くにはもってこい。愛聴盤です。(Owner) |
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Da Lata/
"Remixes"
(Palm Pictures Ltd.,PALMLP 2082-1)
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Da LataのPatrick Forge、Christian FranckによるRemixワークを集めたお得な3LP。
"Pramanha"で一躍Club Latinのシーンの中心になった彼らのRemixワークはFemi Kuti、Bebel Gilberto、Arto Lindsayと、豪華なメンツ。リリースが多岐に渡りすぎて買い逃していた盤も多いので、それがまとめてあるだけでもお買得!それに加えて、FarOutからリリースした大ヒット曲Edu Loboのカバー"Ponteio"と、新曲"Golden"まで入っているなんて感激!
ファンとしては、やっぱり新曲"Golden"がスゴくいいですね。その他の曲ではFemi Kutiの"Beng Beng Beng"のRemixがフロア受けする感じでオススメです。(Owner) |
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Da Lata/
"Pra Manha"
(Palm Pictures Ltd.,PP1270051)
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98年リリースのDa Lataの大ヒット曲"Pra Manha"です!当時Jazz系DJは毎週プレイしていて、掛かる度にフロアに舞い戻ったものです…。好きなヒトは思い出たっぷりの1枚。(Owner) |
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Da Lata/
"Binti"
(Palm Pictures Ltd.,PP127035-1)
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Phil Asherリミックス収録。 |
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Da Lata/
"Inae - Japan Edition EP"
(Rhythm Republic,RR12-88191)
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'00年リリース。アルバム"Songs From The Tin"収録の"Inae"12インチ。"Pra Manha"のリミックスを収録。 |
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Da Lata/
"Travels EP"
(Satellite,STL001)
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"Pra Manha"のDa Lataの97年のリリース。 |
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Bebel Gilberto/
"Tanto Tempo Remixes"
(Ziriguiboom,ZIRLP 10)
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Christ And Brown / Smoke City/
"Hawaii / Jug"
(Humble Records,HUM008)
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Da LataのChristian Franckのユニット、Smoke CityとChrist And Brownの盤。 |
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Friends From Rio/
"Para Lennon And McCartney"
(Far Out,F003)
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Far Outのオーナー、Joe Davisのフレンズ・フロム・リオのDa LataによるRemix。 |
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Galliano/
"Who Ate The Fly? EP"
(Talkin Loud,TLDJ 43/63)
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'96年リリース2枚組み。Da Lata、Two Lone Swordsmen、Hip Optimist等のリミックスを収録。 |
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MAW featuring Liliana Chanchian/
"Brazilian Beat Remixes"
(Mr Bongo,MRB12009)
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Negrocan/
"Negrocan"
(Deep South,DEPE LP 004)
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"Pramanha"のDa Lataのボーカル、リリアナのラテン・バンド "Negrocan"の2000年リリースのアルバム。
Da Lataはブルーノートでライブもやってしまう通り、クラブ・シーンだけでなく、それ以外のJazz/Latinサイドからももっと評価されるべきでは?と思う。Chris FranckのSmokeCity名義でのリリースは、UK産ブラジリアン・ミュージックとして単にフォーマットを借りているのではなく、ボーカルNinaのフェミニンな要素を上手く引き出して独特の世界観を創り出しているし、Negrocanにおけるリリアナもそうだと思う。
”ちょっと暗め”の曲が合うリリアナのボーカルは"Brasil Nago"や"Oh Minha Mae"で冴え渡っている。ずばりDa Lataな感じではないけれど、ファンにはマストな一品。(Owner) |
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Negrocan/
"Medio Mundo"
(Deep South,DEPELP001)
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Da Lataのボーカル、リリアナのバンドNegrocanの1996年リリースのアルバム。 |
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Robert Miles/
"Release Me"
(Salt Records,SALT12008)
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AlexkidとDa Lataのリミックス収録。 |
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Sly And Robbie/
"Softcore Surge"
(Palm Pictures Ltd.,PP12 7007-1)
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'99年にリリースされ、ヒットしたアルバム、"Drum & Bass Strip To The Bone"に収録された曲、"Softcore Surge"の12"。Reggae Vo.をフューチャーした、Ashley Beedleのリミックスは、A2のDubミックスがなかなか優秀な出来です。B1のDa Lataによるミックスはオリジナルの土っぽい雰囲気を排除した、Da Lataらしいクールなミックスです。 |
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Smoke City/
"Heroes Of Nature"
(Zomba,9221841)
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Da Lataのクリスチャン・フランクと、クリスチャン・フランクとクリス&ニナ名義でのリリースもあるボーカル、ニナ・ミランダのユニット、Smoke Cityの2ndアルバムの限定アナログ。"What It Was"のアコースティックの方は鳥肌モノの名曲です。是非試聴してみて下さい!(Owner) |
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Smoke City/
"Underwater Love"
(Rita Records,RITA 002)
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Da Lataのメロディメーカー、Christian FranckのSmoke Cityの盤。Smoke CityのボーカルNina Mirandaとのコンビは、沖野氏のレーベルEspecialからのChris + Ninaのリリースでもお馴染み。
どんよりと陰鬱な如何にもUKらしいダウンビート4トラック入り。JiveからリリースされたUS盤にはDEF Mixによるリミックスも収録されていますが、コチラはRita Recordsからのオリジナルリリース。A1ではFrankie Valentine等にもフューチャーされているウェストロンドンのキーボーディストXaver Fischerも参加しています。 |
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Summerland/
"Soulmate"
(Naked Music Recordings,NM007)
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Phil Asher、Swag、Miguel Migsによるリミックス。 |
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United Future Organization/
"Spicy Remix"
(Polygram Records,PHJR-12501/2)
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リミックスはCarl Craigの他、Dimitri From Paris、Da Lata、Jazzanova、DJ Die、Jazz Brothers。97年のリリースでNu-Jazzのムーブメントのハシリ的リミックス集でした。 |
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V.A./
"Glucklich III"
(Compost,COMPOST 055-2)
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compiled by Rainer Truby |
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V.A./
"Brazilian Loveaffair 3 -The Essence Of Brazilian Chill Out-"
(Far Out,FARO060CD)
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Far Outから"Brazilian Loveaffair 3 -The Essence Of Brazilian Chill Out-"。コンパイルしたの
は勿論、Far Outの主宰者Joe Davisです。
このシリーズも3作目と言う事ですが、さすがはJoe
Davis、納得の選曲です。オーダーした私自身も恥ずか
しながら、Azymuth、Joyce、Friend From Rio 2等の有
名所とKirk Degiorgio、Roc Hunter、4 Hero、Da Lata
等のClub系DJ/Producerの名前にしか馴染みが無かった
のですが、収録曲の全てが粒ぞろいで、とても完成度
の高いコンピレーションです。Hip Hop、R&B、House、
Club Jazz等を通過した、現在進行形のBrazilian
Musicと言えるのでは無いでしょうか?
サブタイトルにもあるように、全体に流れる雰囲気は
Chill OutもしくはLounge的感覚です。肩の力を抜いて
最初から最後までさらりと聴ける内容になっていま
す。徐々に暑くなって行くこれからの季節にピッタリ
の1枚になりそうです。(Hayakawa) |
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V.A./
"Rhythmix : Reluque Batuque"
(Far Out,FARO064CD)
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"Samba De Rua"、"Samba De Futebol"、"Africa
Brazil"とリリースを続ける、Far Out Recordingsの
パーカッションバンドGrupo Batuque。(因に"Samba
De Futebol"は当店でも入荷中です。そちらも合わせて
チェックしてみて下さい。)そのGrupo Batuqueの音源
を使用して、Club系のDJ/ProducerがRemix或いは
Reworkした作品を集めたコンピレーションです。
参加しているDJ/Producerを見てもらえば一目瞭然です
が、MAW、4Hero、Da Lata等、蒼々たる顔ぶれです。
アップテンポなHouse、Break Beatsナンバーや
Electoronicaっぽい物まで各DJ/Producerがそれぞれの
持ち味を存分に発揮しています。Grupo Batuqueのオリ
ジナル音源と聴き比べてみるのも面白いかも知れませ
ん。
ラテンやアフリカン等、パーカッションの効いたサウ
ンドは、この時期どうしても「夏」という季節と合わ
せて語られがちですが、季節に関係なくクオリティー
の高いサウンドが収録されています。もちろん夏気分
も十分に満たしてくれるので、そういう音を探してい
る人にもピッタリです。(Hayakawa) |
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V.A./
"Sun Sun - Ceci N'Est Pas Une Compilation"
(Columbia,489113 1)
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97年リリースの名作コンピ。Jazz &Drum'n Bassハイブリッドなのが当時っぽい雰囲気です。Jazzanova、DJ Cam、Kruder & Dorfmeisterなど収録。 |
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V.A./
"Brazilian Beats 2"
(Mr Bongo,MRBLP18)
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