|
A.S.H.A./
"JJ Tribute"
(Beat Club Records,BCR 002390RX)
|
Joe T. Vannelliによる独特なアンダーグラウンドムード漂うイタロハウス。 ハイエナ色の強い"Music Without Control Mix"も今っぽい!! |
|
Another Class Featuring K.C./
"Please Don't Go"
(Beat Club Records,BCR 00792)
|
Side BをJoe T. Vannelliが手がけたイタロハウス。
イタロらしいクリアなVo.ハウス。 |
|
Black Box/
"Not Anyone"
(Groove Groove Melody,GGM 9435/S)
|
NY系Vo.ハウスで人気を博したイタリアの名グループ、Black Boxによる'94年リリース。
メンバーのDJ LelewelによるポップなトラックにCHarvoniのVo.が軽快に絡むミックスに加えイタロハウス界の名プロデューサー、Joe T. Vannelliによる独特なハードハウスリミックスも収録した1枚。 |
|
Bobby Brown/
"My Prerogative (The Joe T. Vannelli Mixes)"
(MCA,MCST 2094)
|
New-Jack-Swing全盛期にメジャーシーンで大人気を博したBoby Brownによる'95年リリース。
ハウスリミックスを手がけるのはJoe T. Vannelliですがストレートなサウンドですね。 ボビ男君はマスト(笑)。 |
|
Bohannon/
"I Wanna Dance All Night"
(N.E.W.S.,NEC 759525)
|
大御所BohannonのJoe T. Vanelliリミックス盤。 |
|
Bohannon/
"I Wanna Dance All Night"
(Dream Beat Records,DB 025)
|
ハウスネタとしても有名なHamilton Bohannonによる大ヒット曲。
イタリアのプロデューサーJoe T. Vanneliがハウスミックスした2枚組み。 |
|
Csilla/
"Man In The Moon"
(Worx Records,WORX T 001)
|
個性派ヴォーカリスト、Csillaの"Man In The Moon"リミックス版。Robert Milesのミックスも入っていますが、ここはJoe T. Vanelliの一人勝ちでしょう。 |
|
Csilla/
"I'm Riding On A Wave"
(Dream Beat Records,DB097)
|
イタリア産だけあって、もろイビザなフィーリングですが、Kerri Chandler辺りの音をもう少しプログレッシヴにした感じのグルーヴも感じられます。 Side Bには奇才Joe Montanaによるストレンジファンクなリミックス、オリジナルもB3に収録。 |
|
DJ Joe T. Vannelli Featuring Csilla/
"Play With The Voice"
(Nervous Records,NE 20077)
|
MAWリミックス収録。1993年リリース。 |
|
J.T. Project Feat. Kika/
"Bulgaria"
(BHF Productions,8620927/10)
|
イタリアの才人、Joe T. Vannelliによるプロジェクトによるイタリアのグラウンドビート系レーベル、BHFからのリリース。
ブルガリアンポリフォニーをフューチャーしたトラックは某メジャーアーティスト/グループを連想させますが、トラック自体はアンダーグラウンドな質感。 |
|
Jeff Mills (V.A.)/
"Live At The Liquid Room - Tokyo"
(React,REACT CD 77)
|
日本では "Mix-Up Vol.2" としてリリースされた東京Liquid Roomでのライブミックス音源の海外流通盤。 ジャケがMix-Upの内側のデザインで使用された写真です。 コレクターズアイテムですね。 |
|
Joe T. Vannelli feat. Csilla/
"Voices In Harmony 1998 Mixes"
(Nervous Records,NE 20306)
|
"Voices In Harmony"リミックス盤。 |
|
Joe T. Vannelli feat. Csilla/
"Play with the Voice - Germany vs. USA"
(Sorted,SO 20084)
|
Jeff Milles "Mix-Up"に収録された"Play with the Voice"のJoey Beltramのリミックスです!早いもの勝ち!! |
|
Joe T. Vannelli Project/
"Sweetest Day Of May"
(Tribal America,VV-58414)
|
'95年リリース。Greedのリミックスを収録。ガラージシーンではもはや定番のフロア受け必至のヒット作!オススメ!(Owner) |
|
Kathy Sledge/
"Another Star"
(Dream Beat Records,DB 010)
|
Stevie Wonder作の名曲、"Another Star"のKathy Sledgeヴォーカルによるカヴァー。 |
|
Kathy Sledge/
"Another Star"
(Narcotic Records,DEAX 002)
|
95年リリース。Roger SプロデュースによるガラージDJのマストアイテム! |
|
Kathy Sledge/
"Another Star"
(Narcotic Records,DEA 002)
|
Stevie Wonder "Another Star" のKathy Sledgeによるカバー。 Roger Sanchezが手がけたお手本のようなハウスリメイクが聴ける1枚。 Joe T. Vannelliによるリミックスも収録。 |
|
Kim English/
"Nite Life"
(Hi-Life,575533-1)
|
06年に入りKenny Dopeによる06年バージョンのリミックスもリリースされたKim Englishの代表曲"Nite Life"の96年にUKのHi-Lifeよりリリースされたリミックス盤。この盤でのリミキサーはUSのArmand Van Helden、Masters At Work UKのBasement Jaxx、イタリアのJoe T. Vannelli。王道NY派はやはりKim Englishのアルバムにも収録されているB2"Masters At Work Nite Mix"でしょうが、Basement JaxxによるB1 "Basement Jaxx Mix"も見逃せません。彼らにしか出来ない緻密なプログラミングによるラテンベースのブレイクビーツとバックトラックは、Basement Jaxxが最もフレッシュだった頃の作品だけあり、クオリティーが高いです。DJプレイでは、Hi-Lifeからリリースされている別のリミックス盤に収録の"Basement Jaxx Nitebeats"との2枚使いの合わせ技で遊べます。 |
|
Kim English/
"Nite Life"
(Hi-Life,573179-1)
|
06年に入りKenny Dopeによる06年バージョンのリミックスもリリースされたKim Englishの代表曲"Nite Life"の96年にUKのHi-Lifeよりリリースされたリミックス盤。この盤でのリミキサーはUSのArmand Van Helden、UKのBasement Jaxx、イタリアのJoe T. Vannelli。どのリミキサーも原曲をほとんど無視したリミックスを披露していますが、Basement Jaxxによるブレイクビーツと耳を劈くようなSEが攻撃的なB1 "Basement Jaxx Nitebeats"がオススメです。DJプレイでは、Hi-Lifeからリリースされている別のリミックス盤に収録の"Basement Jaxx Mix"との2枚使いの合わせ技で遊べます。 |
|
KK Sex/
"Ways To Love"
(Oversky,OVK 00191)
|
Joe T. Vannelliのプロデュースによるミドルスクールハウス。 Detroit系ハウス好きな方もチェックしてみてください。 |
|
Loveland/
"The Wonder Of Love"
(PWL,BLOC 22T)
|
Loveland、'95年リリース。Joe T. Vannelliのリミックスを収録。 |
|
Martini/
"Assassin"
(Underground Music Movement (UMM),UMM 359)
|
Joe T.、Junior Vasquezリミックス収録。 |
|
Mone/
"We Can Make It"
(Strictly Rhythm,SRB 023)
|
Jazz N' Grooveのリミックスがヒットした'95年産女性ヴォーカルハウス。 クリアで適度にウェットなトラックが心地よいナイストラック。 |
|
Monica A./
"Hope"
(Dream Beat Records,DB 140)
|
イタリアのJoe T. Vannelliがらみのダブルパック。
ここで注目していただきたいのは、C1、C2、D1のミックス。リミキサーの詳細は不明なのですが、ラテン調の結構完成度の高いミックスになっています。Bah SambaやDJ Dicipleのハウスクラシックス"Latin Love"が好きな人にはストライクな仕上がり。フロアウケも抜群でしょう。 |
|
Pascal's Bongo Massive/
"Pere Cochon (I Like It)"
(Tribal America,Y-58027)
|
とにかくA2 "Original Mix"をチェックしてください。パーカッションとダビーなエフェクトのみで引っ張りまくり、突如減速しブレイクに入ったと思ったら、ディスコサンプルループが始まり、またパーカッショントラックへと抜けてゆく、どー考えてもHarveyやIdjut Boys周辺のUKアンダーグラウンドハウスマナーな構成の楽曲。こんなトラックが何故Tribal Americaから??それもそのはず、クレジットをよーくチェックすると何とプロデュースはPhil Asher!!UKアンダーグラウンドハウス、Nuハウス系のマニア必聴トラック。Joe T. Vannelli、Fred Jorio、Junior Vasquezがリミックスを担当していますが、オリジナルを殺しているだけなので無視して良いです。 |
|
Rhythm Source/
"Love Shine - Joe T Vanelli Mixes"
(AM : PM,581 069-1)
|
Booker T.プロデュースの'95年リリース。 Joe T. Vannelliのリミックス盤。 |
|
Robert Miles Feat. Maria Nayler/
"One And One"
(Dream Beat Records,DB03)
|
David Morales、Joe T. Vannelliによるリミックス。 |
|
Space 2000/
"Do U Wanna Funk"
(Wired Recordings,WIRED 1318)
|
'95年リリース。マニアックな人気を誇る、Liam Mayによるプロジェクト。Joe T. Vannelli、DJ Pierreによるリミックスを収録。 |
|
Space 2000/
"Do You Wanna Funk"
(Wired Recordings,WIREDX45)
|
Liam Mayプロデュースで'95年ヨーロッパでヒットしたVo.ハウス。 ややレイヴピッチな展開とクリアでストレートなVo.との組み合わせ。 リミキサーにイタリアのJoe T. Vannelliが参加。 B2のセミインストもちょっと気になります。 |
|
The End/
"You Drive Me Wild - Remix"
(Flying,FLY 083)
|
イタリアFlyingからの'91年リリースはイタリアを中心にヨーロッパで活躍したMolellaによるプロデュース作。
基本的に49ersを彷彿とさせる、プログレッシヴなイタロハウスなんですが、A2に"Detroit Mix"なんていうちょっと気になるミックスも収録。内容の方は「ン〜、分かんないでもないけどナァ」という程度で一段落。 Side Bに移ってイタリアを代表するディープハウスプロデューサー、Joe T. VannelliによるリミックスがB2。 ん?こっちの方がデトロイトっぽいんじゃないですか? |
|
The Sky/
"Dreams"
(BBB,BBB 009)
|
'92年リリース、Joe T. Vannelliによるプロジェクト、The Skyによるレアリリース。某RPGにソックリなアンビエントハウス。"Seaside Mix"もポクていい感じです。 |
|
Thelma Houston/
"Don't Leave Me This Way"
(Dig It,DIG-007)
|
Harold Melvin And The Blue Notesのオリジナルを、
Thelma Houstonかガバーした物の94年バージョン。
リミックスはイタリアのJoe T. Vannelli。 |
|
Tribal Spirit/
"Rave Off"
(D-Vision,DV 004)
|
'92年リリース。この時期大人気だったJoe T. VannelliプロデュースによるD-Visonからの盤。
程よいメジャー感とディープな質感をもつトラックに、ディスコサンプルが絡む、大御所らしい1枚! |
|
V.A./
"Club Nervous: First Five Years Of House Classics"
(Nervous Records,NE 20245 1)
|
Tony HumphriesがNervousからリリースしたMix-CDのアナログ盤。何とCDの収録曲は全曲入っています(もちろんUnmixed)!! 完全DJ仕様で超豪華メンツ、しかも名曲揃いの内容になっていますので是非是非チェックしてみて下さい!! |
|
V.A./
"Remix Culture"
(DMC,DMC 156/1/2)
|
DMCの日本には殆ど入荷されなかったシリーズものです。1/2はリミックス集という事で、リミキサーはLove To Infinity、Joe T. Vannelli、95 North他バラエティに富んだクラブカルチャー版幕の内弁当状態。3/4はMix集になっていてSteve MooreのRockのMixが楽しいです。またBon Jovi使ってるし(笑)とりあえず試聴だけしといても損はないです!コレクターの方は是非!(Owner)
DMC 156/3/4へはこちらからどうぞ! |
|
Viva Feat. Althea McQueen/
"U Gotta Get Up"
(4 Liberty Records,LIBT 12.025)
|
Joe T. Vannelliプロデュースによる'96年Vo.ハウス。 B2のミドルスクール・シカゴハウスを彷彿とさせるアンダーグラウンド・インストトラックでナカナカ。 |