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Braincell/
"The Ron - DJ Skull'Maney & Roy Davis Jr. Reconstruction"
(Harthouse,HH 108)
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奇才Cari Lekebusch別名義。 |
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Brian Harden/
"Scream"
(Bangin' Traxx,BTM002)
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Relief、Nite Life CollectiveyやMoods & GroovesからリリースしているBrian Harden。シカゴはUnderground Therapy傘下のレーベル、Bangin Traxxからのレアリリース。Roy Davis Jr. & Peven Everettのリミックス収録。シカゴファンコレクターズアイテム。 |
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Carl Hancock Rux/
"Remixes"
(Epic,CHR2)
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Giant Stepレーベル絡みだけあって、かなり音楽的によく練られた作品。 Roy Davis Jr.もDJ SpinnaもLee Jonesもみんな良いミックスしてます。 玄人向けですが良作。 |
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Chezere/
"Where Does Your Mind Go?"
(Delabel,7243 8951926 6)
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Ernest Saint Laurentとの "We Are One" もハウスクラシックスとして高価取引されるChezereの'98年リリースはRoy Davis Jr.によるリミックス。 得意のジャジーなワイルドピッチスタイルで、こちらもレア&人気の1枚。 |
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Creators Of Deepness/
"Midnight Passion"
(Power Music,PMD-02)
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Roy Davis Jr.とL.A. WilliamsのプロジェクトCreators Of DeepnessとRoy Davis Jr.単独での作品のカップリングで96年にリリースされた12"。A面のCreators Of Deepness "Midnight Passion"はいかにも初期Roy Davis Jr.らしい、シンプルなピアノバッキングとサックスソロのコンビネーションがグルービーな良作。 |
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Creators Of Deepness/
"Midnight Passion"
(Power Music,PMD002)
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Roy Davis Jr.とL.A. WilliamsのプロジェクトCreators Of Deepnessによる"Midnight Passion"。DJ DukeのレーベルPower Musicからの96年のリリース。この時期のRoy Davis Jr.らしい、サックスソロとピアノバッキングを絡めた骨太のトラック。Nuyorican Beatsっぽい変則リズムのA2もナカナカ。B面は恐らくL.A. Williamsがミックスを担当したのでしょう。Relief系のゲットーシカゴトラックスになっており、どちらの面をプレイするかで好みが分かれそうです。 |
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Danell Dixon/
"Battle With The World E.P."
(Nite Grooves,KNG025)
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Danell Dixon名義ですが、Roy Davis Jr.との協作です。95年のリリース。
"I Saw The Future - The Original Mix"はヒットした傑作、"Dance, Dance"系の彼らしいサウンド。 "Brain Damage - Destruction Of The Brain"はオドロオドロしいネタ使いとアシッドサウンドがメチャクチャ面白いカルトトラック! |
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Eric Benet/
"Georgy Porgy"
(Warner,PRO-A-9721)
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'99年リリース、メジャーR&B界大人気のEric Benetによる、'99年リリース。
Totoの名曲のカバー。何故かシカゴハウス勢であるHippie Torrales、Roy Davis Jr.のリミックスを収録しています。 |
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Gene Farris/
"The Deb Project Vol.2"
(Force Inc. U.S.Edition,FIMUS19)
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'07年現在も地道に活動を続けるシカゴハウス界のベテラン、Gene Farrisが人気のForce Inc. US Editionからリリースした1枚。 DJ Sneak等を中心に盛り上がっていたディスコサンプル・ループをファンキーに展開させるミドルスクール・スタイル。 Side Aのチャカポコと乾いたパーカッションが絡むトラックは結構今っぽいかも。 |
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Ian Pooley/
"My Anthem - US Mixes"
(Force Inc. Music Works,FIM 090)
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Robert Hood、Roy Davis Jr.のRemix。 |
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Kenny Bobien/
"Now I Can See"
(Under My Skin,UMS-008)
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NYの正統派ハウスレーベル、Under My SkinからレーベルプロデューサーでもあるNikosと、Kenny Bobienによる作品。 Kenny Bobienらしい甘いフレーズとストイックにディープなトラックの対比が渋い内容。 さらにB2に収録されたRoy Davis Jr.のミックスもギターとベースのウネル絡み合いがアレンジの妙を生み出している好作。 |
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L.A. Williams/
"The Project Part 2"
(Sex Trax,ST-014)
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Lil' Louis & The World/
"Club Lonely"
(Epic,4974282)
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Lil' Louisを知るためには知っておかなくてはならないと言える重要な1枚。この曲の特徴であるサックスのフレーズのループがトラックを引っ張るアイデアはこの曲の大ヒットの後に多くのハウスプロデューサーに影響を与えました。DJ PierreとRoy Davis Jr.がリミックスで参加しています。クラシックス!!(K.Hayakawa) |
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Lil' Louis & The World / Roy Davis Jr./
"Club Lonely / Birds & Trees"
((White),CL 455)
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Lil' Louis & The Worldの名曲"Club Lonely"のブート盤。Roy Davis Jr.の"Birds & Trees"も初期のサックスとピアノの絡み具合がカッコいいです。 |
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Men From The Nile/
"Pt. 2"
(Undaground Therapy Muzik,UTR-0005)
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Roy Davis Jr.によるジャジーでトライバルでアンダーグラウンドなプロジェクト、Men From The Nileのヒット作。A1 "Watch Them Come"はBody&Soulでもヒットし、Body&Soulのコンピにも収録さています。 |
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Men From The Nile feat. Peven Everett/
"Watch Them Come!!!"
(Undaground Therapy Muzik,UTM011)
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Roy Davis Jr.のアンダーグラウンドハウスプロジェクトMen From Nileの大ヒット作"Watch Them Come!!!"
Body&Soulでもヒットし、当然Body&Soulのコンピ第3弾にも収録されました。この盤は、大ヒットを受けてのリミックスダブルパックで、オリジナルもしっかり収録されている美味しい盤。リミキサーはJazzanova、DJ Pierre、Tommy Musto。Jazzanovaは彼ららしい、細かいドラムプログラミングが秀逸なトラックへと作り変えていますが、オリジナルの奇抜さが薄らいだ感じ。DJ PierreはDetroit Beatdownを意識したのか、"Pierre's Beatdown Mix"なんていうミックス名を使用してますが、意識したのは名前だけなのか、全く持って彼らしいワイルドピッチスタイル。Tommy MustoもスムーズなNYスタイルのハウスに作り変えてはいますが、Jazzanova同様オリジナルの奇抜さ、粗暴さが薄れてしまっています。各リミキサーおのおの頑張りましたがオリジナルにはかなわなかったってことでしょうか? |
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Modjo/
"Lady (Hear Me Tonight)"
(Barclay,587 844 1)
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DJ Emma氏等の有名DJのプレイによって大ヒット(2000年ベスト12"として数多くのDJに取り上げられました)したRomain TranchartとYann DestagnolによるプロジェクトModjoの"Lady (Hear Me Tonight)"。Daft Punkを更にキャッチーにしたような作風はアンダーグラウンド、オーバーグラウンド問わずピークタイムにぴったり。 |
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Oasis Of Soul/
"Holdin Back"
(Red Cat,RC002)
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'90年代にVoodooレーベル等からディープでジャジーなハウスをリリースし、玄人ハウスファンから人気の高かったBen Maysによるレアプロジェクト。 Roy Davis Jr.が参加しているだけあって見事に両者のカラーが反映されていますね。 |
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Photon Inc./
"Give A Little Love"
(Strictly Rhythm,SR 12097)
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Roy Davis Jr. & DJ Pierreによるプロジェクト、Photon Inc.の'92年リリース。
女性ストロングヴォーカルをフューチャーしたファンキーな1枚。 Side BはDJ Pierreによるお家芸、"The" Wild Pitch Mix"を収録!! |
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Phuture/
"The Original Creators"
(Strictly Rhythm,SR12290)
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Discogsによると、"Acid Trax"のリリース当初DJ Perre、Spanky、Herb Jの3人で始まったPhutureですが、だんだんオリジナルのメンバーはぬけてしまい、94年リリースのこの盤ではオリジナルメンバーのクレジットはなく、Roy Davis Jr.が4曲中2曲をプロデュースしています。Nick Jonesも1曲参加していたり、多少マイナーなところで、Relief、Sex Trax他でリリースしているL.A. Williamsがエンジニアで参加しています。 |
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Phuture/
"Inside Out"
(Strictly Rhythm,SR12133)
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Phuture、'93年リリース。Roy Davis Jr.、Spank Spank、DJ Perreでの作品です。 |
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Phuture 303/
"Alpha & Omega"
(Perspective SDS,PER-104)
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Traxからリリースされたアシッドハウスクラシックス"Acid Tracks"、"We Are Future"でお馴染みのPhutureのメンバーの別名義Phuture 303の'96年のリリース。この盤には、Spanky、Roy Davis Jr.、DJ Skull、Damon Nelomsが参加し、DJ Pierreは不参加の模様。基本的にはTrax時代からの相変わらずのPhutureサウンドなのですが、機材、録音技術の向上が見られ、音的にはハイファイで、A1 "Alpha & Omega"なんかはプログレッシブハウスっぽくもあります。 |
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Phuture The Next Generation/
"Times Fade"
(Djax-Up-Beats,DJAX-UP-256)
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Djax-Upからのリリースですが、Roy Davis Jr.による作品だけあって、割と体裁の整ったハウス好きにもイケそうなトラック。 B1のMiss DjaxによるリミックスはPlastikmanピッチなコア・アシッドトラック。 文字通りディープめでオールドスクールなB2もマル。 |
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Reel 2 Real Featuring The Mad Stuntman/
"Go On Move '94"
(Strictly Rhythm,SR 12256)
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B1にRoy Davis Jr.によるカッコイイハウスリミックスが収録されているので彼の作品が好きな方は見逃しはイケマセン。軽快なピアノバッキングにサックスソロが乗り、ぶっ飛びSEが絡んでくる快作。 その他のトラックは完全無視で結構です。 |
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Roy Davis/
"Tha Black Light Exposure EP"
(Downtown 161,DT 1638)
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Roy Davis Jr.プロデュースによる激シブ4トラックEP。A1 "The Chicago Night Life Mix"では Indeep "Last Night A DJ Saved My Life"のラップ部分の台詞を借用する心憎い演出も。全トラック雰囲気が異なるので、状況・場面によって使い分けられそうです。Martin Circus "Disco Circus"とInstant Funk "I Got My Mind Made Up"のリズムを使用し、Kool & The Gang "Summer Madness"っぽいコード進行のB2 "Under Tha Sun"が個人的には特にお気に入りです。
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Roy Davis Jr/
"The Wild E.P. PT2"
(Sex Trax,ST-012)
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Roy Davis Jr. And Jay Juniel/
"Transitions"
(Large Music,LAR-022)
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シカゴの古株ハウサーのRoy Davis Jr.が97年プロデュースした傑作EP。もっとも油が乗っている時期の作品だけに最高のクオリティーの曲ばかり。特にA2 "Musical Sense"は切ないリードシンセのフレーズに心振るわせられる名曲です。(K.Hayakawa) |
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Roy Davis,Jr./
"Roy's Chicago Basemental Traxx"
(Kumba Records,K 009)
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Roy Davis Jr. Kumbaからのリリース。Oscar G参加。 |
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Soldiers Of Universal Love/
"Got 2 Get 2 Heaven"
(Undaground Therapy Muzik,UTM015)
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A1の"Original Mix"はNuyorican Soulタイプとも2Stepとも取れそうな変則リズムに甘い男性ボーカルが乗った、Jazz系のDJが好んで使いそうな曲。実際、Roy Davis Jr.がプロデュースしたこの辺の音がUKの2Stepのヒントになったようです。B1の"Stephane 'Teknostep' Vera's Fruitful Remix"が割と空間系の音使いをしたリミックスですが、House系の人はこっちの方がよりしっくり来るでしょう。B2 "S.V.'s Fruitful Instrumental"も中々。 |
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Terry Callier/
"Love Theme From Spartacus"
(Talkin Loud,TLX32 569 707-1)
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"Mr.フリー・ソウル”、R&Bの大御所ボーカリスト、Terry Callierの盤。Roy Davis Jr.、Dego、Zero7、Peven Everettによるリミクシーズ。 |
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The Believers/
"Who Dares To Believe In Me?"
(Sound Of Ministry,SOMT 001)
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Srictly Rhythmよりリリースされ、ワイルドピッチスタイルのトラックにサックスソロか吹き荒れる激ヤバトラックとして、リリース当時のハウスシーンで大ヒットした曲のUK盤。Sound Of Ministryよりリリースされた
この盤には、Roach MotelことHeller & Farleyと
Tommy Dによるリミックスが加わったダブルパック仕様となっています。どのミックスも甲乙付けがたく、今聴いても新鮮です。Club Jazz文脈からハウスを聴いている人などは、Tommy Dによるリミックスは、グッと来るものがあるのではないでしょうか?Jazz系の現場で使えるのはラテンハウスだけではないでしょ?ってことで、是非チェックしていただきたいです。(K.Hayakawa) |
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The Believers/
"Gotta Keep Holding On"
(Strictly Rhythm,SR 12230)
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Roy Davis Jr.によるThe Believers名義での94年のリリース。Heather Wildmanという女性ボーカリストをフィーチャーしたボーカルもの。DJ Pieereにしてもそうですが、シカゴ出身でWild Pithch的アプローチをしていたプロデューサーが作る歌ものは、オーソドックスでありつつも、NYのプロデューサーが手掛けたボーカルものとは一味違った良いものが多いように思います。また、A2ではL.A. WilliamsとのユニットCreators Of Deepness名義でのセルフミックスを収録していますが、こちらはデトロイトテクノを思わせるパッド系シンセの音色が印象的な透明感溢れるミックス。上昇していくようなオルガンとシンセリフから突然、雲が晴れたように展開が変わり美しいヴィブラフォンソロが挿入されるB1 "Roy's Red Cat Mix"、オールドスクールシカゴ節たっぷりで、近年のMr.VやQuentin Harrisによるトラックが好きな人にも聴いて欲しいB2 "Tha Chicago Stomp Mix"と全ミックスハイクオリティー。 |
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The Roy Davis Project/
"The Roy Davis Project"
(Strictly Rhythm,SR 12102)
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'93年Roy Davis Jr.のリリース。"Must Be An Angel"ネタですね。 |
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The Underworld/
"Angel's Calling / The After World"
(Strictly Rhythm,SR 12079)
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初期Striktly Rhythmからリリースされたシカゴアンタッチャブル達による'92年リリース。 Roy Davis Jr.のkeyセンス、Spankyによる黒く骨太なグルーヴ、DJ Pierreによるワイルドなフレイバーが一体となった、シカゴグルーヴの一端の完成形!! |
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Umoja/
"Unity"
(Urban Records,URBX 83)
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Marshall Jefferson。joey Negro, Roy Davis Jr.のリミックス。 |
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Umosia/
"We Are Unity"
(Other Side,OS-0210)
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Marshall Jeffersonプロデュース。 KeyでRoy Davis Jr.が参加しています。 |
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Umosia/
"Love Don't Let Me Down"
(Other Side,OS-005/T)
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Marshall Jefferson & Roy Davis Jr.プロデュース。'92年リリース。 |
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Urban Soul Project/
"Two Tribes Project"
(Prescription Records,PRES124)
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V.A./
"Nervous Breakdown Volume Two"
(Nervous Records,NRV2003)
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94年リリースのNervous Recordsのコンピレーション。
Nuyorican Soulの出発点となった"The Nervous Track"
やレーベルの看板ディーバKim Englishの代表曲"Nite Life"のMAWによる未発表ミックスなどを収録。 |
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V.A./
"Nuphonic02"
(Nuphonic,NUX138CD)
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Nuphonicの1999年に出た定番コンピの第2弾。
このコンピの中ではRoy Davis Jr.の"Michael"がアーバン
テイスト溢れてて超カッコイイ!ディスコなベースライン
がかーなーりクール!クラブモチベーションをグングン高
めてくれます。1曲目のFaze Actionの"Moving Cities"が
結構クラ目な曲なのですが、その後にこの曲が始まると、
バッチリ引き込まれる。流石!
ちなみに、日本代表Natural Calamityが最後をシットリ終
わらせてくれます。通して聞けるいいコンピです、ホント
。(Owner) |
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V.A./
"Club Nervous: First Five Years Of House Classics"
(Nervous Records,NE 20245 1)
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Tony HumphriesがNervousからリリースしたMix-CDのアナログ盤。何とCDの収録曲は全曲入っています(もちろんUnmixed)!! 完全DJ仕様で超豪華メンツ、しかも名曲揃いの内容になっていますので是非是非チェックしてみて下さい!! |
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V.A./
"Trance Atlantic 2"
(Volume,TADJ2)
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多くのコンセプトコンピレーションをリリースしているVolumeレーベルの、デトロイト、シカゴを中心とした6枚組みコンピ。この盤でしか聞けないレアトラックを数多く収録。ネームバリューのないコンピですが、正に「穴」なコンピです。 |
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V.A./
"Break N' Bossa Chapter 2"
(Schema Records,SCLP 316)
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1999年リリース
Break n' Bossaシリーズ2作目 |