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Arthur Baker & Buckbeat Disciples/
"Last Thing On My Mind"
(A&M Records,390488-1)
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大御所プロデューサー、Arthur BakerとRobert Owensによるプロデュース作、'90年リリース。
"Hacienda Club Mix"というミックス名にも惹かれますが、Robert Owens節全開の"Silly Games - Bonesbreak Club Mix"が渋い!!! |
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Blind Truth/
"Why Can't We See"
(Minimal Records (Quark Inc.),QAL-255)
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Arthur BakerとVictor Simonelliのプロジェクト。 |
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Children Of The Underground/
"Oh Happy Day"
(Bassline Records,BLR-017)
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ゴスペルの超代表曲、"Oh Happy Day"の'95年ハウスミックス。 |
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Cloud 9/
"Do You Want Me"
(Sub-Urban,SU-02)
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Tommy MustoとVictor Simonelliのレーベル、Sub-Urbanからドラムンベース界で名を馳せるギャビン・チャンによるプロジェクトのレアなリリース。 |
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Club Z/
"I Wanna Be Someone"
(PWL,PWLT249)
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Peter Daou & Victor Simonelliによるリッチなフィーリングが心地良いB2オリジナルを中心4バージョンを収録。 やたらとメカニカルなTony Humphriesリミックスは気になりますね。 |
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Colourblind/
"Nothing Better"
(Ore Music,ORE US 1)
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Tommy Mustoプロデュースの盤。Victor Simonelli、Maurice Joshua、Georgie Porgieリミックス収録。 |
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Commuty Featuring Fonda Rae/
"Over Like A Fat Rat '95"
(Class X,CLX-04)
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82年に発表されたGarage Classicsでもある、Fonda Raeの代表曲の95年バージョン。Victor Simonelliがリミックスを担当した、A1もドンシャリが効いたリズムと
アップリフティングなピアノバッキングがいい感じの好Mixですが、何といってもB1の"Phat'N Laid Back"でしょう。R6Bシーンでも基本中の基本とされる名ミックス。サビヘの導入部分"You Are One〜"の部分でぐっと来て、サビの終わりでは思わず両手が上がってしまいます。アップテンポかつ構成もハウス的なので、普段ハウスオンリーな方でもすんなりなじむことが出来るでしょう。(K,Hayakawa) |
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Connie Harvey/
"Thank You Lord"
(Bassline Records,BLR-010)
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'94年大ヒット作である、"Thank You Lord"の2枚組みリミックス盤。
オリジナルと同じくいい感じに高めのテンションを保ってくれるVictor Simonelliによるリミックスがオススメ!! |
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Connie Harvey/
"Thank You Lord"
(Soul Furic Recordings Inc.,SFR-0024)
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94年にVictor Simonelliプロデュースの下、Bassline Recordsからリリースされ大ヒットしたConnie Harvey
"Thank You Lord"。Urban BluesProject/Jazz'N'Groove
のレーベルであるSoul Furic Recordingsがライセンスし、04年バージョンとしてリリースした盤。リミックスはレーベルオーナーのJazz-N-GrooveとAudiowhores。
スムーズな4つ打ちに、特徴的なストリングス使い、絶妙なメジャー感がいかにもSoul Furicらしい、ピークタイムソング。 |
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Criminal Element Orchestra/
"House Time, Anytime"
(WTG Records,41-73163)
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Arthur Bakerによるプロジェクト、Criminal Element Orchestraによる'89年リリース。
ハウスビートを基調としながらも彼らしいエレクトロサウンドに対するこだわりとファンクネスを感じる事のできる一枚。 |
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Critical Rhythm/
"It Could Not Happen"
(Nu Groove,NG 044)
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'90年リリース、Victor Simonelli & Lenny Deeプロデュース。Peter Daou、Tommy Mustoも参加した、NYアンダーグラウンドハウス。 |
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Dee Dee Simone/
"What Are We Doin ?"
(Black China Records,BCR-004)
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今は無きNYのハウスレーベルBlack China Recordsより
Victor SimonelliとLenny Deeが共同でプロデュースした作品。オリジナルBlack Boxを意識したと思われる、キャッチーなピアノが特徴の歌物。ここで注目したいのは、B面に収録されたThe Black Cuban Operaによるリミックスワーク。クラシック調のピアノバッキングとピアノソロが光るB1 "Black Cuban Opera Remix"、ストリングスとビブラフォンソロ、そしてリバーブのかかり具合がディープな"Black Cuban Dub"のどちらも高水準。隠れたハウスクラシック。 |
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Fayleine Brown/
"True Love"
(Freetown Inc.,FTI23T)
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Robert Owensのレーベルから、Fayleine Brownの'93年リリース。 |
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Federal Hill/
"I Have Something For You"
(Sub-Urban,SU-18)
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'95年大ヒット曲。Tommy Musto & Victor Simonelliプロデュース。リミックスでAngel Moraes、プログラミングでMatthias Heilbronnも参加と結構豪華です。 |
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Federal Hill/
"There's Got To Be A Way"
(Sub-Urban,SU-24)
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Tommy Musto & Victor Simonelliのプロジェクト。Victor Simonelli、Jim Caruso参加。DJ Discipleリミックス収録。 |
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Frankie Bone & Lenny Dee/
"Looney Tunes II"
(Nu Groove,NG-050)
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Frankie Bones/
"Call It Techno"
(Breaking Bones,BBR 400)
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Frankie Bones、'89年リリース。すでにこの頃から彼独特の、シカゴ+ヨーロッパサウンドの形が出来ていたんですね。 Tommy Musto、Victor Simonelli、Lenny Dee参加。 |
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Georgie Porgie/
"Everybody Must Party"
(Vibe Music,VIB028)
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Maurice Joshua、UBQ Project、Tommy Must & Victor Simonelli、Rolphi Rosarioによるリミックスを収録した2枚組み。 C1のUBQによるリミックス、D1のTommy Musto & Victor Simonelliによるリミックスが渋い。 |
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Global Mind/
"I Can't Fight It"
(Bassline Records,BLR-019)
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Victor Simonelliプロデュースの人気トラック。 跳ねたビートに力強くもディープな女性ヴォーカル、クリアなピアノ、オルガンが盛り上げる作品。 |
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Global Mind Feat. Desy Moore/
"In The Heat"
(Lemon Records,LEM 007)
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Basslineからも2枚組みでリリースされたVictor Simonelliによるポップなヴォーカルハウス。 |
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Global Mind Featuring Desy Moore/
"In The Heat"
(Bassline Records,BLR-015)
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NYのハウスレーベル、Basslineからの'95年リリース。
ストレートな女性Vo.ハウスをVictor Simonelli、Marshall Jeffersonがリミックスした盤。 Marshall Jeffersonのリミックスはクリアで滑らかな歌いだしから、手数を増やして劇的なライズ感を魅せるグッドミックス! インストもナカナカ! |
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Groove Box/
"One World"
(X-Clusive Records,X-CLU 009)
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Victor SimonelliとJunior Vasquezのリミックスを収録した'94年リリース。 |
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Groove Collective/
"Some People"
(Liquid Sound Lounge,LSL227)
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Big Muffとしても活躍するItaar Shurによる人気プロジェクト、Groove Collectiveの作品。
Side AのVictor Simonelliによるミックスは、Body & Soul系にもアピールする内容。 B1の "Some People - Bell-Hop-Break Six Shi Mix"はメチャクチャフリーキーなバリトンサックスぽいプレーズがメチャカッコイイです。 (WAX=KOGA) |
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Groove Committee/
"I Want You To Know"
(Nu Groove,NG 085)
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今は無きハウスの老舗レーベルNU Grooveよりいぶし銀
プロデューサーVictor Simonelliのリリース。A面の
"I Want You To Know"はSoft House Company"What You Need"をまんまサンプリングした問題作。Victor Simonelliは、Solutionの"Feel So Right"のリミックスでも同ネタを使用しており、よほどこのネタが好きなのか単なる手抜きなのかはわかりませんが、トラックとしての完成度は高いです。B面もBlack Science Orchstra"Where Are You"と同ネタTrampsの"The night the lights went out"が使用されていたりとハウスファンなら思わずニンマリしてしまう好盤です。某DJ筋でも評価の高い1枚、お勧めです。(K.Hayakawa) |
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Groove Committee/
"I Want To Hold You"
(Vinyl Solution,MRV 005)
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Nu-Grooveからの音源が再発され、再評価の高まるVictor Simonelliによるプロジェクト、Groove Commiteeによる1枚は、UK、Vinyl Solutionからのリリース。 B2には、Groove Commitee 2にも収録されている "I Want You To Know"の別バージョン的な "Dirty Games"を収録。 |
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James Brown/
"Move On"
(Scotti Brothers,72392 75286 1)
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James Brown、'91リリース。James Brownは'80年代に4つ打ちスタイルの作品もリリースしていますが、この盤も、基本的には同じです^^ ミキサーはVictor Simonelli。 |
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Joi Cardwell/
"Good Bye The Victor Simonelli Remixes"
(EightBall Records,eb 019)
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Joi Cardwellのリリース。Victor Simonelliのリミックス。 |
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Lovestation/
"Love Come Rescue Me"
(Fresh,FRSHT22)
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'94年リリース。Mr Royに加え、Victor Simonelliのリミックスも収録した2枚組み。 |
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Lovestation/
"Love Come Rescue Me Remixes"
(Fresh,FRSHTX22)
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ダブルパックで発売された盤もある"Love Come Rescue Me"のVictor Simonelliによるリミックスを収録した1枚もの。94年の作品だけあり、王道系ど真ん中の歌もの。
オルガンソロをフィーチャーしたB2 " Victor Simonelli Dub Mix"もかっこよく、今の気分だとこちらのほうが使いやすいかも。 |
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Peace/
"Power To The People"
(Bassline Records,BLR-018)
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Produced By Gary Tutalo Meco For Federal Hill Productions, Inc. Executive Producers: Vincent Domino, Victor Simonelli & Barry Koven. |
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Penetration/
"Forced Entry"
(Go Bang! Records,BANG 009)
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コアなデトロイトテクノファンも注目する、Freddy Bによるオランダのレーベル、Go Bang!からの'90年リリース。
アシッドベース等を使用しながらも、決して下品になり過ぎないセンスは現代のDJセットに組み込まれても、渋い個性を生み出すはず!! オススメです!!! |
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Raiana Paige/
"You're My Only Man"
(London Records,857 151-1)
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明らかにMadonnaを意識したであろうRaiana Paigeによる'93年リリース。
残念ながらMadonnaの領域には全く足を踏み入れる事の無かったRaiana Paigeですが、この盤に収録されているTommy Musto & Victor Simonelliによる"You're My Only Man - T.M.V.S. Underground Mix"がちょっと無視出来ないグルーヴ感を持ったミックスになっています! |
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Robert Aaron/
"Sax In The Ozone"
(Dance2 Recordings Ltd.,CATT D2R102)
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Victor Simonelli, Jon Skinner, Richard Pursorリミックス収録。 |
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Sabryna Pope/
"It Works For Me (Victor Simonelli Remixes)"
(King Street Sounds,KSS-1004)
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Sabrynaah Pope'93年リリースヒット作、"It Works For Me"のVictor Simonelliによるリミックス盤。しっかりとしたボトムに、浮遊感のある上物が乗っかるミックスはオリジナルとは違った良さがありますね。 |
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Safire/
"Made Up My Mind"
(Mercury,878 785-1)
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メジャー系シーンで大ヒットした、Safireによる'91年リリース。
David Morales、Eric KupperのDef Mixに加え、Victor Simonelliも参加した1枚。 |
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Skam/
"We Didn't Even Need James"
(Criminal Records,CR 12033)
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Arthur Bakerのレーベル、Criminalからの'89年リリース。Victor Simonelliはエディットで参加してます。
ストレートなんだけどちゃんとユーモアも入ってるミドルスクールヒップホップ。 |
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Solution/
"Feels So Right Rmx"
(Undercontrol,U 015)
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Victor Simonelli Remixがヒットした人気盤。Nu GrooveからGroove Committee名義でリリースした"I Want You To Know"でもハウスクラシックとして根強い人気を誇るSoft House Company"What You Need"をまんまサンプリングしていましたが、こちらではそのB面"A Little Piano"をやっぱりまんま使用しています。よほど好きなんでしょうね。Soft〜によるオリジナルは、ブレイクの抜けが多くDJ泣かせなMixですが、こちらはリズムもよりドンシャリ感が出ておりDJプレイにはこの盤が使いやすいでしょう。女性ボーカルも高揚感をあおります。他のミックスは無視してもかまいません。
Victor Simonelli リミックスだけでオススメ。
(K.Hayakawa) |
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Subliminal Aurra/
"Ease The Pressure"
(XL Recordings,XLT-8)
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Victor SimonelliとLenny Deeのプロジェクト、Subliminal Aurraの'90年リリース。オールドスクールハウスファンには馴染みのあるネタ使いが楽しい"No Stoppin' - Zanzibar Mix"、"I Can't Understand - Metro Mix"、Side Bの"Ease The Pressure - Hypnotic Trance Mix"なんかは最近のテクノファンにも是非聞いて頂きたい'90年リリース。 |
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Sure Is Pure/
"One Drop Of Rain"
(Vinyl Solution,STORM 70)
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'90年代初期のレイブシーンに貢献したSure Is Pureによる'93年リリース。
この盤の注目は何といってもSide B!
人気プロデューサー、Victor Simonelliによるオリジナルの垢を落としまくったクリア且つファンキーなリミックス、さらにB2の"Surfer - Little Deuce Dub"は、デトロイトのアーティスト達との関係を裏付けるような切り口は違えど共通したソウルを感じることの出来るコズミックサウンド。 要チェックです! |
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Sybil/
"Greatest Hits"
(Next Plateau,NPE-5492-1)
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"Easy On Me"や"Don't Make Me Over"が大ヒットしたGround Beat界のディーバ、Sybilのコンピアルバム。"Don't Make Me Over"のリミックスバージョンや"Walk On By"のリミックス含む全13曲を収録。97年リリース。 |
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The Buddee Boys/
"Up Above / Feel Function"
(Big Big Trax,BBT-013)
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ディープハウス界の黄金バッテリー、Julius Papp & Jay Jによるジャジートラック。イブシ銀のカッコ良さ!(Owner) |
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The Creeps/
"Change It"
(Clubvision,CLUBA6)
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力強い男性Vo.とゴスペル系コーラスの熱い曲をVictor SimonelliがDef Mixを彷彿とさせる王道ハウスリミックスに仕上げた1枚。 |
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Urban Rhythm/
"Get Your Thing Together"
(Next Plateau,NP50134)
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'91年リリース。Urban Rhythm大ヒット曲。 |
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V.A./
"Force 1 Featuring Victor Simonelli"
(Koch Dance Force,343321)
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どういう因果関係なのかわかりませんが、Victor Simonelli監修の元、Jazz-N-Grooveを大フューチャーし、ジャケットにも相当の費用を費やしたと思われる見開きジャケによる2枚組み。 流石に気合入ってるだけあって収録曲は捨て曲無し。 |
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V.A./
"Future Sound of Jazz vol.6"
(Compost,COMPOST 060-2)
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compiled by Michael Reinboth & Rainer Truby |
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V.A./
"Let's Dance For Love 95"
(Freetown Inc.,FTILP01)
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Freetown、レーベルコンピ。Kerri Chandler Presents Arnold Jarvis "Inspiration"、Janet Rushmore "Joy"等、名作収録。 |
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V.A./
"Collective Grooves 2"
(SOM Underground,SOMLP 1250)
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Brothers' Vibeが主宰するSOM Undergroudが99年にひっそりとリリースしたコンピ2枚組み。玄人好みの渋いトラック満載ですが、どこまでも上昇して行きそうなウワ物とピアノが素敵なVictor SimonelliによるC1 "Soft And Sweet"、まさにデトロイトな音色と展開のBrett DancerによるD1 "Get Down With The Get Down"、独特のグルーブ感が光るJordan FieldsによるD2 "Nightfall"が特にオススメです。 |
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V.A./
"Collective Grooves"
(SOM Underground,SOMLP1233)
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US/EUROに関わらず幅広いアンダーグラウンドハウスファンに支持される、Brother's Vibeのレーベルから'98年にリリースされたレーベルコンピ。 Brotehr's Vibe=Tony Rodriguezによるお得意のパーカッションソロ・トラックに始めとするディープハウス集ですが、中でもD2に収録されたVictor SimonelliによるNu-Houseトラックが出色。 Lonnie Liston Smith "Expansions" のイントロの緊張感をループさせたD1も使い方次第ではカナリカッコ良くなりそう。 |
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VJS Inc. Featuring Roberta Gillian/
"Take Me"
(West Side,WSR 008)
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Victor Simonelliプロデュース、E-Smooveのリミックスを収録した'99年リリース。 |
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Wiwanyag Wachipi Featuring Wendy/
"I Don't Want You, I Don't Need You"
(Bassline Records,BLR-009)
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才人Victor Simonelliプロデュースによる'94年リリース。 Side Aはクールな女性ヴォーカルハウスですが、今盤はSide Bが断然オススメ。 特にB2のディープな空間処理が施されたアンビエントハウスリミックスはかなり良い出来。 ディープハウスファンは要チェックです。 B1のパーカッシヴなトラック物は余計な展開も無く尺も充分に長くて使い勝手良し。 |
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Z.A.M./
"Africa Freedom"
(Play Time,PT 007-93)
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Victor Simonelliのレーベルからの'93年リリース。 "Jingo"を意識したようなアフログルーヴで展開するハウス・クラシックス。 ワイルドなピアノがグッド! |