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2 In A Room/
"Do What You Want / Take Me Away"
(Cutting Records,CR-232)
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Louie Vegaのプロデュース、2 In A Roomの'89年リリース。Junior Vasquezのリミックスを収録。 |
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95 North featuring Sabrynaah Pope/
"Hold On - Remixes"
(King Street Sounds,KSS1016)
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'95 North'大ヒット曲、"Hold On"。リミックスは、'Louie Vega', 'DJ Disciples', 'Blaze'等豪華布陣。 |
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Barbara Tucker/
"Stay Together"
(Positiva,12 TIV 39)
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大ヒット名盤。Louie Vega & Frankie Felicianoリミックス。レア盤。 |
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Barbara Tucker/
"Stay Together"
(Strictly Rhythm,SRB025)
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Louie Vegaプロデュース名曲のリミックス盤。 Louie Vega本人によるリミックスですがかなりハードハウス寄りのアプローチ。 でもこれがなんかカッコイイです! B2には" Get Lifted - Duck Beats"を彷彿とさせるようなビートモノを収録。 |
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Cajmere featuring Dajae/
"Brighter Days - The Remixes"
(Cajual,CAJ204-1)
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Cajmere最大のヒット作、"Brighter Days"の2枚組みリミックス盤。Cajmere本人によるリミックスとLouie Vega、Todd Terry、現在DFAとしても人気のDarryl Jamesによるリミックスを収録。Mike Delgado、David Changも参加しています。やはり、A1 "Louie's Master At Work Mix"がベストですね。前半キックなしのトラックで引っ張りまくるB2 "Darryl James Mix"も素晴らしい。ハウスクラシック(K.Hayakawa) |
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Club Ultimate/
"Carnival '95 (Pride)"
(Strictly Rhythm,SR12369)
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Erick Morilloプロデュース、Louie Vegaリミックス。 |
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Donell Rush/
"Perfect Day For Company"
(Zelst Music,ZWA 5001)
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Louie Vegaプロデュース、Donell Rushの2枚組みレアリリース。The Outhere Brothersによるアングラリミックスも |
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Freestyle Orchestra/
"Don't Tell Me"
(TVT,TVT 5061)
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Louie VegaとTodd Terryという、そういえばこの2人だけの絡みって無かったかも…という絶妙なプロジェクトによる'89年ハウスクラシックス。 サンプリング主体で音もチープなのにキッチュでキャッチー。 でもちょっとディープな感じもあるこれまた絶妙な音。 物欲そそります。 |
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Groove Collective/
"Whatchugot / Buddha Head"
(Reprise Records,0-41789)
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Groove CollectiveのMAWのLouie Vega によるRemixes。Louie Vegaのキャリアの中でも、かなり調子の良い時期のリミックスだけに素晴らしすぎるできばえです。 |
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Grupo Batuque/
"Keyzer - Kenny Dope (MAW) Remixes"
(Far Out,FARO043)
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Remixed by Kenny Dope and Additional Keyboards by Louie Vega. |
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Hardrive feat. L.G/
"Sindae"
(Strictly Rhythm,SR12072)
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History Featuring Q-Tee/
"Afrika"
(SBK Records,12SBK 7008)
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Elements Of Life Bandとしての活動も、本家MAWをしのぐ人気のLouie Vegaにより、90年に発表されたJazzy Beats。タイトルが示すようにアフリカ大陸を連想させる音作り。Massive Attackっぽくもあります。 |
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Jason Nevin's/
"Madhouse EP"
(TNT Records,TNT-43)
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Jason Nevins、TNTからのリリース。Louie Vegaリミックス収録。 |
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Kenny 'Dope' Presents The Bucketheads/
"The Bomb!"
(Henry Street,HS 166)
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ケニー・ドープによる歴史的名曲、The Bomb!
Chicagoの"Street Player"を使ったこの曲により、それ以降ディスコリコンストラクションものが雨後のタケノコのごとくリリースされるようになった程の大ヒット曲。
ちなみに補足トリビアとしては、我々日本のテクノ系20代後半以降にこの曲の思い入れが強いのは、95年あたりにクボケンのClub Venusのパーティでリッチー・ホーティンが3時間のDJセットでそれまでずーーっとアシッドかけてたのに、最後30分になるとこの"The Bomb"を掛けてフロア爆発!ラストまでディスコものばっか!のようなミニミニ事件があったからだったりします。
この曲のリリース時は、掛かるとフロアまでダッシュで戻った経験のあるヒトはシアワセものだったと今でも思う程の名曲。リアルタイムで経験できなかったヒトにはオススメしときます。 |
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Kenny Lattimore/
"If I Lose My Woman"
(Columbia,44 79120)
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Body&Soul、Shelterファンにはマストアイテム中のマストアイテム!数あるMAWリミキシーズの中でも最高峰に上げたい傑作中の傑作。ハウスに限らず、ジャズ系の方も是非チェックです。Shannon HarrisもMagic House @成田ゆめ牧場でプレイしてました。 |
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Lil' Mo' Yin Yan/
"Reach"
(Strictly Rhythm,SRI 014)
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Louie Vega、Erick Morilloの協作大ヒット盤! |
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Lil' Mo' Yin Yang/
"Reach"
(Strictly Rhythm,SR12380)
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Louie Vega、Erick Morilloの協作大ヒット盤! |
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Limelife/
"The Coconut EP"
(TNT Records,TNT-45)
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Little Louie VegaをCo-producerに迎え、Todd TerryがLimelife名義で95年に製作した限定盤。A "Baby Can You Reach"が大ヒットしました。他の曲もTodd Terryらしいパワフルなトラックです。特にB2 "Free Africa"何かはパーカッションの連打がとってもかっこいいです。 |
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Lood Featuring Donell Rush/
"Shout-N-Out"
(MAW,MAW008)
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MAW、8番。Donell Rushをフューチャーしたボーカルハウス。'96年リリース。両サイドA面仕様。 |
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Louie Vega & Jay 'Sinister' Sealee/
"Diamond Life"
(Yoshitoshi Recordings,YR110)
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Masters At Work/
"The Tenth Anniversary Collection Part One 1990 - 1995"
(BBE,BBECD030)
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People Underground/
"My Love (Is All I Have To Give)"
(Grassroots,GR-03)
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後にUKのFreetownからMasters At Work Presents People UndergroundというかたちでライセンスリリースされたボーカルにMichael Watfordをフィーチャーしたヒット作。この盤はZack TomsやKenny Dixon Jr.などもリリースするアンダーグラウンドレーベルGrassrootsからリリースされた盤。People UndergroundというプロジェクトはGrassrootsの主宰者でもあるZack Tomsのプロジェクトという説もあるようですが、Freetownからリリースされた盤のクレジットや音からして、この曲に関してはMasters At Workの別プロジェクト的扱いとして良いでしょう。Michael Watfordの熱いシャウトを十二分に活かしたサウンドプロダクションは、90年代のM.A.W.の作品群の中でもかなり高水準の部類に位置するのではないでしょうか? |
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Remix - April 2006/
"ディスコ・ダブ特集"
(Autobahn,No.178)
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もはやその分野におけるコアは出揃った感の強いディスコ・ダブ再整頓というわけでシーンのパイオニア的存在であるChiken Lipsのロングインタヴューを中心にディスク・レヴュー、対談等を絡めて一旦型取りしちゃいましょうって感じでしょうか。 決して後追いというワケでもなく、過剰情報化社会での持続性のない「流行」が大量生産・消費のルーティンで構成される現在のシーンをよく反映していると思います。 (WAX) |
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Ruffneck Featuring Yavahn/
"Everybody Be Somebody"
(MAW,MAW007)
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ヒット曲、"Everybody Be Somebody"のリミックス盤。この盤はMousse T.のリミックスです。加えてアカペラやMAWによる別ミックスも収録されているので、オリジナルを持っている人も買いです。 |
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Stephanie Cooke/
"Here With My Best Friend"
(King Street Sounds,KSS1120)
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Remixed By Louie Vega. |
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The Chameleon/
"The Missile"
(Henry Street,HS 500)
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Louis Vegaプロデュース。Henry Streetファンの中では評価の高い盤です。 |
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The Cover Girls/
"Wishing On A Star"
(Epic,4974370)
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"Show Me"が大ヒットしたThe Cover Girlsの盤。リミックスにMasters At Work(個人名義)とTodd Terryが参加しています。 |
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The Swing Kids/
"Yeah"
(Nervous Records,NER 20005)
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'91年、Kenny Dopeプロデュース。 |
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Todd Terry/
"Sound Design, Part 2"
(Freeze Records,MRLP55015)
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95年リリース。Todd TerryのSound Designシリーズといえば"Bounce To The Beat"が思い起こされますが、このシリーズはどれも初期の作風を残したラフでワイルドなトラックばかり。ここら辺から彼のファンになっていったヒトも多いです。最近だとOptimoのMixCDで収録された"Can You Feel It"もこの盤に入ってます。(Owner) |
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Ultra Nate/
"Situation: Critical"
(Airplane! Records,ARP 2101 LP)
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'98年リリース。Ultra Nateの2枚組みLP。"Free"、"Found A Cure"、"Divine Love"等、ヒット曲を収録。 |
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Underground Network/
"Love Is The Answer"
(Prelude Records (House),PR0002)
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NY Houseファン必聴! Don Welch & Al Mackのプロデュースで、Louie Vega、Boyd Jarvis、Kenny Bobien、Barbara Tucker、Larry Rauson参加によるゴスペルハウス!! このメンツで悪くなりようがありませんね。 名盤です。 |
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V.A./
"Strictly Rhythm The Third Album"
(React,REACT LP 43)
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'90年代のハウスシーンを代表する大レーベルからのレーベルコンピ。 規模が大きかっただけあって、駄作も多いレーベルですのでこういうセレクトされたアルバムは嬉しいところ。 Logic "Blues For You" や Rhythm Masters "Spanish Ritual - Conga Vibe Mix" 等の粉なディープハウスファンにも人気のトラックを収録しています。 |
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V.A./
"SAM Dance Classics (Original Version)"
(SAM Records,SAM 51)
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V.A./
"Little Louie Vega At The Underground Network"
(Strictly Rhythm,SR 305 CD)
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Louie Vegaがミックスした、Strictry RhythmからのMix-CD。D-Tune "Just An Organ - Just An Organ Mix"、Butch Quick "Higher - Club Mix"、Joey Washington "Just Us - Bop Til You Drop Mix"Ace "I'm Happy - In The Life Mix"等、Vo.モノとトラックモノを巧く使ったロングミックス主体の盤。 |