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Annie Lennox/
"Train In Vain"
(RCA,74321 316121)
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ユーリズミックスのボーカリスト、Annie Lennoxの'95年リリース。Todd Terry、Danny D、Junior Vasquez、Howie Bリミックス収録。 |
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Bjork/
"Hyperballad - T. Tei / Howie B. Mixes"
(Polygram Records,192 TP 12 HT)
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ハウスシーンではDavid Moralesによるリミックスが大ヒットした"Hyperballad"のTei TowaとHowie B.によるリミックス盤。 |
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Howie B./
"Music For Babies"
(Polydor,5294641)
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Howie B.が96年に発表したアルバム。
"Music For Babies"という事ですが、胎教音楽としてはアバンギャルドすぎ?? |
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Model 500/
"The Flow"
(R&S,RS 95070 X)
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'95年リリース"The Flow"のリミックス盤。 Frank De Wulfによるレイブミックス、イナタいシンセが特徴のHowie Bミックス、見事にエレクトロファンクへとシフトさせたJedi Knightsのリミックスを収録。 |
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New Order/
"The Rest Of"
(London Records,8286571)
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'95年にリリースされたNew Orderのベスト盤と一緒にリリースされたリミックス集。12"カットされた"Blue Monday - Hardfloor Mix"に加え、Howie B、Armand Van Helden、Dave Clarke、CJ Bolland、Arther Bakerがリミックス参加。中でもDave ClarkeとCJ Bollandのミックスが迷いが全く感じられないミックスで勢いがありますね。 |
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Nomad Soul / Paprika Soul/
"Cansy Mountain / Come With Me"
((White),KY 003)
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Island Recordsから91年にリリースされた、Howie B参加のプロジェクトNomad Soul"Cansy Mountain"とPaprika Soulを"Come With Me"カップリングしたホワイト盤。両曲ともにまず楽曲が素晴らしいので、どのミックスも良い感じに仕上がっており、場面に合わせて使い分けたいですね。個人的にはブレイクビーツのプログラミングがかっこよく、途中でJBのサンプルも飛び出すA3 "Cansy Mountain - DJ Intellectual Mix"とゆったりとしたボッサハウスに仕上がったB2 "Come With Me - Bossa Mix"がオススメです。 |
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Sly And Robbie/
"Softcore Surge"
(Palm Pictures Ltd.,PP12 7007-1)
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'99年にリリースされ、ヒットしたアルバム、"Drum & Bass Strip To The Bone"に収録された曲、"Softcore Surge"の12"。Reggae Vo.をフューチャーした、Ashley Beedleのリミックスは、A2のDubミックスがなかなか優秀な出来です。B1のDa Lataによるミックスはオリジナルの土っぽい雰囲気を排除した、Da Lataらしいクールなミックスです。 |
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U.N.K.L.E/
"The Time Has Come E.P."
(Mo'Wax,MW028)
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James Lavelleによるヒップホップをブレイクビーツのアートへと昇華させようとする、初期アブストラクトヒップホップのムーブメントを象徴する一枚。だからこそ、AphexのRichard Jamesも賞賛したアルバム"Dummy"で絶頂期のPortishead、U2の"Discotheque"のプロデュースでメジャーになる前のHowie B、そしてPlaid=ブラックドッグというリミキサー陣には納得の一品。(Owner) |
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U.N.K.L.E/
"The Time Has Come E.P."
(Mo'Wax,MW028CD)
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U2/
"Discotheque"
(Island Records,422-854 789-1)
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Howie BとMark "Spike" StentのプロデュースによるU2の97年の大ヒット作。David Moralesによるこのリミックスは、オリジナルとは別にPVがMTVで流れてましたが、アブラがノりにノっていたHowie Bの存在感に圧倒されてます。Howie Bの出世作であり、このヒットで当時ビッグビートのメジャー化をはっきり感じさせられました。クラブカルチャー的にはメジャーとアンダーグランドのシーンを繋ぐ分岐点的な盤。 |
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V.A./
"Dead On Arrival / Ambidextrous / Repondez S'il Vous Plait"
(Pussyfoot,PUSSYFOOT 006)
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Soul II Soul、Massive Attack、Bjork、Portis Head等と共にUKのブリストル系アーティストの中心人物の一人Howie Bによるレーベルから、自身のトラックを含むレーベルサンプラー的12"。 インプレッショニズムなトラックですが、Side Aはインテリジェント・テクノ、デトロイト系ファンにもアピールするディープでアブストラクトなトラック。 |
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V.A./
"Triphoprisy"
(Squat Recordings,SQULP 1)
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Rumour Records傘下のレーベル、Squatのレーベルコンピ2枚組み。参加アーティストはFatboy Slim、Groove Corporation、Fila Brazillia、Jhelisa、Chemical Brothers、Portishead、Coldcut、Howie B をはじめとする蒼々たる面子。 |
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V.A./
"Experience In Kool. -1°"
(2 Kool,TKLP 14)
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Sabres Of Paradise、Mouse On Mars、Howie B、A Man Called Adam、Nightmares On Wax、Ashley Beedle等の割と幅広い人選で綴られたダウンテンポ系コンピ。 当時人気を博したトリップホップ的作品が多く収録されていますが、B2のJame Bongなんかは昇華されたイメージに留まらない、Nu-House的接点も垣間見られる面白い作品。 |
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V.A./
"Chomp!"
(2 Kool,TKLP 6)
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UKのダウンテンポ系レーベルからのレーベルコンピ。 当時流行したトリップホップ系作品の中でもジャズ色の強いブレイクビーツを選抜して収録。 |
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V.A./
"Triphoprisy"
(Squat Recordings,SQUCD 1)
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Rumour Records傘下のレーベル、Squatのレーベルコンピ2枚組み。参加アーティストはFatboy Slim、Groove Corporation、Fila Brazillia、Jhelisa、Chemical Brothers、Portishead、Coldcut、Howie B をはじめとする蒼々たる面子。 |