Wall Of Soundを中心に活動するデュオAkashaの作品をSalt City Orchestra、Ian O'brien、Phonoレーベルで活躍するFreaksがそれぞれリミックスした盤。Salt City Orchestraがリミックスを担当したA1はなんとハウスではなくダウンビートなのが意外。Ian O'brienは期待通りのJazzyな仕上がり。Freaksも彼ららしい癖のある音響ハウスに作り変えています。
UKのパイオニア的レーベル、Wall Of Soundの顔の1つ、Dirty Beatniksによる'00年リリース。
ファットなビートにパーカッション、エフェクティヴな上ネタがうねるこのトラックは、Kenji Takimi氏辺りのバレアリックな音が好きな方は確実にぶっ飛ばされる
キラートラック!! Side BにはDJ Pierreによるリミックスも収録!