Taka BoomをフューチャーしたDave Lee(Joey Negro)のリリース。A1 "Can't Ge High Without U "はいかにもJoey Negroらしい、ディスコベースのアップリフティングなトラック。ここで注目して欲しいのは、B1 "New York City Woman"。Sunburst Bandでのアプローチにも通じるゆったりしたグルーブとピアノソロ、エレピソロが素敵なジャズファンク調の曲でオススメです。UKアンダーグラウンド系リスナーも要チェックです。(K.Hayakawa)
Sunburst Bandの2ndアルバムもヒットし、DefectedからリリースされたIn The Houseシリーズも好調なセールスを誇る、UKのディスコ大魔王ことDave Lee a.k.a Joey Negroプロデュースの盤。70年代のPreludeのサウンドを現代風にアレンジしたような作風。ABどちらの面もまさにJoey Negroサウンドというべき音で、ノリもよく、非常に使いやすいと思います。
Sunburst Bandの2ndアルバムもヒットし、DefectedからリリースされたIn The Houseシリーズも好調なセールスを誇る、UKのディスコ大魔王ことDave Lee a.k.a Joey Negroプロデュースの盤。メジャーっぽい展開がピークタイムにぴったりなディスコサンプル・フィルターチューン。"Do U Love What U Feel"と繰り返され、エフェクト処理されたボイスサンプルにアナログシンセ系のSEが飛び交う"Talkapella"も使い勝手がよさそう。
Allan Barnes率いるBlackbyrdsの名曲、"Mysterious Vibes"のハウスカバー。 Masters At Workによるミックスは原曲の美しさと、Kenny Dopeらしいプエルトリカン系ブレイクビーツが見事にハマって、名作、"Pienso En Ti"的なレベルにまで達した傑作。