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Clubhouse Records(在庫のみ)

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Catalogue
Ron Trent/Love Affiar(Clubhouse Records)ジャケ画像 CH123
Ron Trent/Love Affiar
Ron Trentレア・リリース。 このClubhouseからのリリースは滅多に見ません。 Executive ProducerとしてBraxton Holmes参加です。
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The Underground Crew/Feel The Melody(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR104
The Underground Crew/Feel The Melody
Hula & K. Fingersによるプロジェクトが'90年にリリースした12"。 ラリーハード直系のディープトラックにデカすぎるセクシー・ヴォイスが絡む飛び道具。 "French Kiss" の比ではないデカ過ぎエロ声が笑えます。
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The Underground Crew/Country Aire / Page Street(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 107
The Underground Crew/Country Aire / Page Street
現在では完全にGreen Velvetとしての評価しか受けていないCajmereによる'91年作。
この頃のCajmereはJazzサンプル等を大胆に使用し、実験的かつ、ユーモラスな作品を沢山リリースしていました。 今作も、Jazzサンプルを使用したファンキーでスモーキーなハウスサウンドを展開。カッコイイです!!
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Cajmere/Underground Goodies Vol. 1(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 108
Cajmere/Underground Goodies Vol. 1
Cajmere、'91年Clubhouseからのリリース。 CajmereのClubhouseからのリリースと言えば、「なめとんのかコラ」サンプリングが有名ですが、この盤はB2の"Da Do Da Do Do Do"が、大変なことになっています。「オレはオ○○○が好きだ!」って、完璧に放送コードに引っかかる声ネタですね(笑)
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R.E./A Man And His Flute(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 116
R.E./A Man And His Flute
シカゴのClubhouse Recordsから91年にリリースされた真のハウスクラシックス。同レーベルよりリリースされた名曲中の名曲、Ron Trent と Braxton HolmesによるプロジェクトERBによる"The Weekend"でもフルートを担当したR.E.ことRon Elliottによるソロ作。全体に漂う哀愁系のコード進行、レイドバックしたフルートソロ、そしてその雰囲気に相反するようでぴったりな"ポィーン"っていう感じのエレクトリックなSE、全てが渋い。 これぞシカゴ・アーバンブルース。(K.Hayakawa)
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Da Rebels/Mello Madness(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 120
Da Rebels/Mello Madness
シカゴハウスファンにはお馴染みのHulo & K. Fingersによる'92年リリース。
モロ"Sueno Latino"なエロVo.をフューチャーした"Come To Me"、ゆったりとしたNY系ハウスサウンドを味わえる"Change"もナカナカ。
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The Underground Crew/Orgasm The Remixes(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 121
The Underground Crew/Orgasm The Remixes
Martellこと、Lidell Townsellのプロデュースによるリリース。 ここのレーベルにはゲテモノなトラックが数多く存在しますが、今回の盤もそんな1枚。 "French Kiss"以降、女性の喘ぎ声が挿入されるトラックは数多くリリースされましたが、この盤はその中でもスタイリッシュな消化の仕方ではなく、どこかのビデオから持ってきたであろう音声をそのまま載せてしまった間違った作品。
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Dana/Come Back Home(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 122
Dana/Come Back Home
Cajmereプロデュースの'92年リリース。Hula&K. Fingersの監修だけあって、ディープなシカゴガラージに仕上がっています。 Larry Heard絡みの作品が好きな方は、HUla & K.Fingers絡みのリリースのチェックもオススメします。
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Cajmere/Chit Chat - The Remixes / The Percolator(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR124
Cajmere/Chit Chat - The Remixes / The Percolator
「なめとんのかコラ」はこの盤です。
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Cajmere/Underground Goodies EP(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR124T
Cajmere/Underground Goodies EP
 
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R.E./A Change Of Season EP(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 126
R.E./A Change Of Season EP
初期シカゴハウスの最重要レーベルの1つCluubhouse から超ディープな1枚。フルート/サックス奏者として、初期シカゴハウスのリリースクレジットで多くその名を見かけるR.E.の12"。某雑誌ではSoft House Companyの"What You Need?"がイタリアンジャズだったのでは?と評されていましたが、それを受けてこの盤を 評するなら、正にシカゴハウスではなく、シカゴジャズと言ってしまってもいいのでは?という気さえしてきます。曲調からは陽気さやアッパーな感じは全く感じられませんが、陰鬱という事でもなく、独特のディープでストイックな世界観がカッコイイ。全ミックスお勧めですが、特にB1の"Jouse - Nite Mix"はClub Jazz嗜好のDJにも是非チェックしていただきたい逸品です。ちなみにA1のミックスではCajmereも参加しています。(K.Hayakawa)
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C-Low & Battle/I Got Sex On My Mind(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 128
C-Low & Battle/I Got Sex On My Mind
Hula & K. Fingers監修による'92年リリース。
なんて事無いラップが絡む単なるヒップハウスのワリにはやたらとディープなトラックだなぁと思ったら、プロデュースは何とRon Trent! Side Bには女性セクシーボイスのサンプルのみを使用したバージョンを収録。 B2のBraxton HolmesによるもうちょっとリズムのカチッとしたVo.サンプル無しのミックスもナカナカ。 今となってはまず聴くことの出来ないRon Trentのレアワーク!!
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The Underground Crew/Sax Sells(Clubhouse Records)ジャケ画像 CHR 129
The Underground Crew/Sax Sells
Cajmereの"Chit-Chat"等少ないリリースながら良質な盤の多いシカゴハウスのレーベル、Clubhouseの盤。
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