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Peacefrog(在庫のみ)

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Catalogue
Planetary Assault Systems/Planetary Funk Vol.1(Peacefrog)ジャケ画像 PF012
Planetary Assault Systems/Planetary Funk Vol.1
Planetary Assault Systems第1弾。 子供用のおもちゃの名前をプロジェクト名にしたというだけあって、安い音を爆音で鳴らすというシニカル=アシッド・サウンドの本質を露出した鋭い作品。 と、いいつつ音はやっぱりコミカル。
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Stasis/Circuit Funk(Peacefrog)ジャケ画像 PF013
Stasis/Circuit Funk
現在ではピュア・テクノと呼ばれるようになった、Stasisの名作。このサウンドを聴かずして、テクノは語れません。
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V.A./Sonar 123(Peacefrog)ジャケ画像 PF014
V.A./Sonar 123
 
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DBX/Alien EP(Peacefrog)ジャケ画像 PF015
DBX/Alien EP
 
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Planetary Assault Systems/Planetary Funk Vol 2(Peacefrog)ジャケ画像 PF016
Planetary Assault Systems/Planetary Funk Vol 2
 
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The Other World Collective/Artificial World(Peacefrog)ジャケ画像 PF017
The Other World Collective/Artificial World
 
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Dan Curtin/The Silicon Dawn(Peacefrog)ジャケ画像 PF018
Dan Curtin/The Silicon Dawn
 
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Dan Curtin/The Silicon Dawn(Peacefrog)ジャケ画像 PF018CD
Dan Curtin/The Silicon Dawn
デトロイトテクノファンなら知らぬものは居ないというほどの伝説的レア・ファーストアルバム。 イントロから名作 "Parallel" で幕を開いた後は最後の "Blue Apple Funk Drops" まで文句なし。 後には聞くことの出来ないディープネスを持ち合わせているところも今作を一層価値のあるものにしています。 トラック7、8はCDのみの収録。
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Dan Curtin/Parallel / Population EP(Peacefrog)ジャケ画像 PF018X
Dan Curtin/Parallel / Population EP
"The Silicon Dawn"からのカット2曲。超レアリリース。
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Luke Slater/X-Tront Vol 3(Peacefrog)ジャケ画像 PF019
Luke Slater/X-Tront Vol 3
'90年代半ばのテクノシーンの代表格、Luke Slaterによる'94年リリース。 この男汁溢れるA1は当時めちゃくちゃヒットしました。 '07年的にはドープなミニマルのB2がオススメ。
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Planetary Assault Systems/Planetary Funk (Vol.3) (Visit to Pro-form iii)(Peacefrog)ジャケ画像 PF020
Planetary Assault Systems/Planetary Funk (Vol.3) (Visit to Pro-form iii)
Luke Slaterによる名プロジェクトによる'94年リリース。 男気溢れるSide Aとデトロイトテクノ/ピュアテクノファンからも支持を集めたSide B、どちらも名作。
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DBX/Losing Control(Peacefrog)ジャケ画像 PF022
DBX/Losing Control
 
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Purveyors Of Fine Funk/Heights Trax Vol 1(Peacefrog)ジャケ画像 PF023
Purveyors Of Fine Funk/Heights Trax Vol 1
B1は田中フミヤ氏の"I Am Not A DJ"にも収録されています。
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Dan Curtin/Dream Not of Today(Peacefrog)ジャケ画像 PF024
Dan Curtin/Dream Not of Today
未だ人気の高いDan Curtin初期リリースの中でも手に入りにくい1枚。 デトロイトテクノファンはもちろん、他作に比べてラリーハード直系のベースが聴けるA2、Earth, Wind & Fireの "Brazilian Rhyme" を使ったB2等ディープなトラックが並ぶ辺りは、ハウス方面からの支持も高いのも納得できます。
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DBX/Losing Control Remixes(Peacefrog)ジャケ画像 PF025
DBX/Losing Control Remixes
有機的なアシッドベースがウネリまくるCarl Craigによる大人気のリミックスと、更にイヤラシイRichie Hawtrinによるリミックスを収録した1枚。
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St. Vitus Dance/Come Of Age(Peacefrog)ジャケ画像 PF026
St. Vitus Dance/Come Of Age
Hope Grantと言って、'07年のリスナーさんは判らないかもしれませんね、'90年代のデトロイト・テクノ・リバイバル期にSomaからEnvoy名義でFunk D'Void達と共に活躍した黒人プロデューサー。 そのHope GrantがPeacefrogから別名義で12"をこっそり発表していました。 B2のトラックがDave AngelのX-MixシリーズCDに収録された事で当時から探してる人が多かった1枚。 B2以外のトラックも正にEnvoy節が遺憾無く発揮された作品ばかり。 得にA1は彼の大人気作 "Beautiful World" にそっくり!
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Stasis/Inspiration(Peacefrog)ジャケ画像 PF028
Stasis/Inspiration
Peace FrogやMo'Wax等、UKのインディペンデントレーベルの中でも認知度の高いレーベルからも数多くリリースし、Kirk DigiorgioのApplied Rhythmic Technology (ART) からはPhenomyna名義でもリリースしている、B12ファミリーのなかでもとりわけ有名かつ人気のあるStasisことSteve Picktonが95年にリリースしたアルバム。B12直系の緻密なプログラミングと音色は、ハズシがありませんね。
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Stasis/Inspiration(Peacefrog)ジャケ画像 PF028CD
Stasis/Inspiration
Peace FrogやMo'Wax等、UKのインディペンデントレーベルの中でも認知度の高いレーベルからも数多くリリースし、Kirk DigiorgioのApplied Rhythmic Technology (ART) からはPhenomyna名義でもリリースしている、B12ファミリーのなかでもとりわけ有名かつ人気のあるStasisことSteve Picktonが95年にリリースしたアルバム。B12直系の緻密なプログラミングと音色は、ハズシがありませんね。
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Planetary Assault Systems/Planetary Funk Vol.4(Peacefrog)ジャケ画像 PF029
Planetary Assault Systems/Planetary Funk Vol.4
Planetary Assault Systems'94年リリース。 Red 2以降のトランシーな雰囲気がカッコイイ1枚。 ピッチ落としても今っぽくて良いです。
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Xtrak/Relay EP(Peacefrog)ジャケ画像 PF030
Xtrak/Relay EP
Todd Sinesの94年のリリース。
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Eddie Flashin Fowlkes/Stella 2(Peacefrog)ジャケ画像 PF031
Eddie Flashin Fowlkes/Stella 2
奇跡的にアッパーな(笑)アシッドシンセが凄すぎる'95年問題作、とは言いながらそのままエモーショナル且つハードに展開する作品。 Side Bはストレートにコズミックなシンセ使いがデトロイトだなぁと感じさせつつも妙にゲットーピッチなサンプルのカラミが面白いコズミックファンク。
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Purveyors Of Fine Funk/Space Is The Place(Peacefrog)ジャケ画像 PF032
Purveyors Of Fine Funk/Space Is The Place
Dan Curtin率いるポスト・デトロイト・テクノ・ユニット、Purveyors Of Fine Funkがシカゴ・ハウスにアプローチした1枚。 得にB1、B2の雰囲気は、オリジナルのオールドスクール・シカゴハウスに肩を並べるリアリティーのあるトラックで非常に良いです。
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Insync VS Mysteron/Exit 9(Peacefrog)ジャケ画像 PF033
Insync VS Mysteron/Exit 9
95年リリース。
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Neil Landstrumm/Index Man E.P.(Peacefrog)ジャケ画像 PF034
Neil Landstrumm/Index Man E.P.
シカゴトラックスとミニマルテクノのハイブリッドサウンドで人気のNeil Landstrummの名前を世に知らしめたPeace Frogからの出世作。特にA1"Takks"、A2"Disfunction"はリリース当時大ヒットし、国内外のDJがこぞってプレイ、一躍彼の名を不動のものにしました。ほぼビートレスに近く、万華鏡の中に舞い込んでしまったような音世界のB1"Field Preaching"も秀逸です。
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Dusk/Aquarian Project(Peacefrog)ジャケ画像 PF035
Dusk/Aquarian Project
95年リリース。
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Neil Landstrumm/M. Cap EP(Peacefrog)ジャケ画像 PF036
Neil Landstrumm/M. Cap EP
Neil Landstrumm人気がブレイクした95年の盤。
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X-trak/I-Node EP(Peacefrog)ジャケ画像 PF037
X-trak/I-Node EP
95年リリース、Todd Sinesによるプロデュース。Cristian VogelやNeil Landstrum系のゲットーシカゴトラックス進化系、ハイファイミニマルサウンド4トラック入り。
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Dan Curtin/The Web of Life(Peacefrog)ジャケ画像 PF038
Dan Curtin/The Web of Life
Dan Curtinの初期傑作または最高傑作と名高いアルバム。
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Dan Curtin/The Web of Life(Peacefrog)ジャケ画像 PF038CD
Dan Curtin/The Web of Life
Dan Curtinの初期傑作または最高傑作と名高いアルバム。 デトロイトテクノファンは必聴と言えるかもしれません。 どこに行くか判らないのに説得力のあるメロディーライン、展開があり過ぎて曲のどの部分なのか分らなくなるようなタイム感、Carl Craigに直結するヒューマニズムに基づいた虚無感。 このCD版はトラック数もアナログより多く収録されている他、基本的にノンストップな構成となっていて、DJには使えませんがリスニングではコチラの方が断然聴き応えがあります。 CDはレア。
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Planetary Assault Systems/Archives(Peacefrog)ジャケ画像 PF039
Planetary Assault Systems/Archives
Luke SlaterによるPlanetary FunkシリーズのVol.4までの曲を集めた2LP。 "Trek"、"Flightdrop"、"Manipulator"、"Elect-Trick"の4曲はこれ以外でのリリースはなし。 田中フミヤ氏の"I An Not A DJ"でプレイされていた"Starway Ritual"収録。
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Neil Landstrumm/Brown By August(Peacefrog)ジャケ画像 PF040
Neil Landstrumm/Brown By August
95年リリースのアルバム。当時日本のクラブシーンではRelief、Dance Maniaのシカゴハウスブームが一段落し、次にフロアを沸かせたのがNeil LandstrumとCristian Vogelの北欧系変態テクノサウンドでした。
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Paul Johnson/Bump Talkin(Peacefrog)ジャケ画像 PF041 CD
Paul Johnson/Bump Talkin
 
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Mystic Rythem/Track Relaxer(Peacefrog)ジャケ画像 PF042
Mystic Rythem/Track Relaxer
Voodooレーベルからのディープな作品で知られる才人Ben MaysがPeacefrogに残した唯一の作品。 元々ジャズへのアプローチが強かった人だけあって、テクノを手がけると完全にデトロイトテクノです。 特にDan Curtinあたりの作品が好きな方には間違いないでしょう。 今ではほとんど入荷しなくなりました。
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Glenn Underground/Atmosfear(Peacefrog)ジャケ画像 PF043
Glenn Underground/Atmosfear
シカゴ、Dance Mania周辺の、ミドル・スクール・シカゴ・ハウスど真ん中の出身である彼が、ワイルドでファンキーな路線から、ムーディーでディープな路線へシフトしていった時期にあたる'96年のアルバム。 現在の作品と対比すると、やはりその移行時期を窺わせるような中途半端さは否定できませんが、それを引いて余りあるメロディーセンスには脱帽させられます。
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Glenn Underground/Atmosfear(Peacefrog)ジャケ画像 PF043CD
Glenn Underground/Atmosfear
収録曲は地味目の音ですが、GUファンには意外な人気のあるAtmosfear。今となってはCDで手に入れる方が難しいかと思います。
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Neil Landstrumm/Inhabit The Machines(Peacefrog)ジャケ画像 PF044
Neil Landstrumm/Inhabit The Machines
シカゴトラックスサウンドを進化させた、ミニマルかつファンキーな作風で、シカゴオールドスクール派からミニマリストまで絶大な人気を誇ったNeil Landstrummによる95年の作品。
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Wyndell Long/She(Peacefrog)ジャケ画像 PF045
Wyndell Long/She
シカゴ出身のプロデューサーWyndell Longが95年にPeacefrogからリリースした12"。シカゴのプロデューサーにも関わらず、地元シカゴのレーベルからのリリースはほとんど無いWyndell Longですが、ゴリゴリのシカゴトラックスと言うよりは、Glenn UndergroundやLarry Heardの系譜に位置するディープで音楽性豊かな作風が起因しているのかも知れませんね。この作品は、デトロイトサウンドやNY系ディープハウス好きにもオススメ出来る盤で、Todd Terryのリズムトラックを使い、繊細なピアノサンプルを散りばめたA3 "Asphasia"、チープながらもメランコリックな雰囲気を持った良作のB1 "Dinner Is Ready"が特にオススメ。
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Stasis/From The Old To The New(Peacefrog)ジャケ画像 PF046
Stasis/From The Old To The New
ピュアテクノ界のコア的存在、Steve PicktonによるStasisがPeacefrogに残した傑作アルバム。 それまでに培ってきた幽玄的でメロディアスなセンスはそのままに、サンプリング等でさらに幅広いアプローチへと推移した2枚組みアルバム。
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Stasis/From The Old To The New(Peacefrog)ジャケ画像 PF046CD
Stasis/From The Old To The New
ピュアテクノ界のコア的存在、Steve PicktonによるStasisがPeacefrogに残した傑作アルバム。 それまでに培ってきた幽玄的でメロディアスなセンスはそのままに、サンプリング等でさらに幅広いアプローチへと推移した1枚。
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Tim Harper/I Feel A Groove(Peacefrog)ジャケ画像 PF047
Tim Harper/I Feel A Groove
Dance ManiaやRelief、Power Recordsなどで活躍し、Glenn UndergroundやBoo Wiliams等とも親交の深いTim Harperが96年にPeacefrogから発表した12"。 デトロイト〜Glenn Underground辺りを連想させるフュージョンタッチのB1 "Lake Shore Drive" が オススメです。
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Stacy Kidd/Think Of You(Peacefrog)ジャケ画像 PF048
Stacy Kidd/Think Of You
海外のディープハウス系DJも時折プレイしているStevie Wonder "All I Do" をそのまま使ったクラシックス・ジャッキン・ハウス。 気にはなっていたものの誰のトラックか判らなかったという人も多いと思います。 この機会にどうぞ。
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John Beltran/Ten Days Of Blue(Peacefrog)ジャケ画像 PF049CD
John Beltran/Ten Days Of Blue
Carl CraigのRetroactiveからデビューした事で知られるJohn Beltranによる'96年アルバム。 もともとこの人の作風はアンビエント色の強い作品がその個性でしたが、今作においては完全にフロアとの関係性を打ち切り、ノンビートのトラックが表出した1枚。 Carl Craigが現在も追求しつつあるベクトルであり、これまでに意外と存在しないデトロイト流アンビエントの結晶。
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Wyndell Long/She Heard Me Cry(Peacefrog)ジャケ画像 PF050
Wyndell Long/She Heard Me Cry
オールドスクール・フィールを持ったミドルスクール以降のシカゴ・ハウス勢の中でファンからの評価が高いWyndell Longによる人気の1枚。 ウォーミーなサンプルと相反する攻撃的なビートがオーディエンスを煽るディスコ・ジャック・スタイル!
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Dan Curtin/Art & Science(Peacefrog)ジャケ画像 PF051
Dan Curtin/Art & Science
クリーブランドの奇才、Tatsuro HayashiとのユニットPurveyors Of Fine Funkも人気の高い、Dun CurtinがPeacefrogからリリースしたアルバム。1枚目はDan Curtinお得意の1曲の中で展開がコロコロと変わる曲調のものが中心で、往年のDan Curtinファンも安心・納得の出来。2枚目はPurveyors Of Fine Funk以降のダンスフロアのグルーブを取り入れた作品になっており、展開は少なめですがハマりやすい感じ。
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Dan Curtin/Art & Science(Peacefrog)ジャケ画像 PF051CD
Dan Curtin/Art & Science
クリーブランドの奇才、Tatsuro HayashiとのユニットPurveyors Of Fine Funkも人気の高い、Dun CurtinがPeacefrogからリリースしたアルバム。Dan Curtinお得意の1曲の中で展開がコロコロと変わる曲調の、往年のDan Curtinファンも安心・納得のトラックとPurveyors Of Fine Funk以降のダンスフロアのグルーブを大胆に取り入れた、展開は少なめですがハマりやすい感じトラックをバランス良く収録。6曲目には、Dan CurtinがPeacefrogに残した名作の一つとして、Deep Houseファンの間でも評価の高い"One Evening At Mrs Applebee's"のPurveyors Of Fine Funk名義でのセルフリミックスも収録しています。
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Maxwell House/Maxwell House(Peacefrog)ジャケ画像 PF052
Maxwell House/Maxwell House
Max Brennanの出世作。 フリーキーでヒプノティックなジャズファンク・サウンドは当時かなり新鮮な感覚でした。 遊びも沢山仕掛けてあって楽しいです。
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Deputy Dawg/Dirtbag(Peacefrog)ジャケ画像 PF053
Deputy Dawg/Dirtbag
Luke SlaterがDeputy Dawg名義でPeace Frogから96年にリリースした作品。当時はハードテクノ系DJ御用達の盤でしたが、オールドスクールシカゴ/ブリープ・ハウスにハードコアが融合したようなSide Bは'07年現在のアンダーグラウンド・ハウス系シーンでも相当有効な気配。
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Glenn Underground/C.U.O. Trance(Peacefrog)ジャケ画像 PF054
Glenn Underground/C.U.O. Trance
ファースト・アルバム以降、積極的に使用していたサンプリングの手法を意識的に避け、1ミュージシャンとして素直な方向性へとシフトしていった時代の作品。 「サンプリングコラージュによる製作の回避」→「ミドルスクールからの脱出」という、他の同期の大半がまだたどり着いていなかった一足先の試みは、そのファンを含め後々大きな支持を集めていく事となります。
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Paul Johnson/Hear The Music(Peacefrog)ジャケ画像 PF 055
Paul Johnson/Hear The Music
96年リリース。当時のシカゴハウスブームには、当然のようにPeacefrogも影響を受けて、Relief、Cajual系のアーティストのリリースがこの盤以降続きました。 シカゴらしいマッドなループ中にうっすらと浮上するディスコサンプルがさらなる変態性を炙り出すアンダーグラウンド・シット。
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Planetary Assault Systems/Planetary Funk Volume 5(Peacefrog)ジャケ画像 PF057
Planetary Assault Systems/Planetary Funk Volume 5
当レーベルの看板として人気を博したLuke SlaterのプロジェクトによるPlanetary Funkシリーズ第5弾。 "Gruve"はデトロイトテクノファンにも支持されました。
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Purveyors Of Fine Funk/Vol 3(Peacefrog)ジャケ画像 PF058
Purveyors Of Fine Funk/Vol 3
Peacefrogからの一連のリリースの中で1番の人気を誇る作品。 遊び心ある音使いと絵本のようにカラフルな展開はいつ聴いても楽しいと感じさせてくれます。 全トラック良いですが、B2に関しては師Carl Craig直系の影響を感じさせるトラックでファンには感じる事も多いであろう素敵な作品。
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Chicago Underground Council/2 Days(Peacefrog)ジャケ画像 PF 060
Chicago Underground Council/2 Days
オールド〜ミドルスクールシカゴハウス界で活躍したディーププロデューサー、Lidell TownsellによるPeacefrogからの1枚。
アブストラクトでディープなJazz/Discoサンプルを用いたトラック。 シンセソロや展開がミニマムに抑えてあるので、Deep Minimal、Disco Dub周辺の人もチェックしてみてください。
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Gemini/Hibernation(Peacefrog)ジャケ画像 PF061
Gemini/Hibernation
DJ Sneak、Glenn Undergrand、Cajmere等々異端児・曲者が多いシカゴハウス第2世代(?)のなかでも、とりわけ異彩を放つプロデューサーGemini。名(迷)曲と名高い"Le Fusion"でその評価を決定的にしたGeminiが、UKのPeacefrogからリリースした盤。フワフワと漂う感じのアナログシンセフレーズとよろめいてしまいそうなDub処理がされたA1"Rapid Eye Movement"でその特異性をいかんなく発揮しています。E2-E4的なB1"Counting Sheep"、ミニマルに引っ張りつつ後半にストリングスが絡み、妙な展開を見せるB2"Phosphorscene"はDan Curtinの作風にも近く、ある意味デトロイトテクノ的解釈も可能な佳曲です。
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Planetary Assault Systems/The Electric Func Machine(Peacefrog)ジャケ画像 PF063
Planetary Assault Systems/The Electric Func Machine
 
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Purveyors Of Fine Funk/Purveyors Of Fine Funk vol. 4(Peacefrog)ジャケ画像 PF064
Purveyors Of Fine Funk/Purveyors Of Fine Funk vol. 4
デトロイトフォロアーとしては最も熱心なデトロイトテクノファンに認められた一人と言えるであろうDan Curtinによるプロジェクト、Purveyors Of Fine Funkによる'96年リリース名盤。
最近はハウス方面でも何かとデトロイトっぽいモノが持てはやされる傾向がありますが、機材面では圧倒的に現在の制作環境が高水準であることは明白でありながら、未だに全く輝きを失わない、どころか逆に強烈な個性を改めて露出する形となっているところが面白いですね。
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Gemini/On The North Star(Peacefrog)ジャケ画像 PF065
Gemini/On The North Star
 
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Glenn Underground/The Jerusalem EP 's(Peacefrog)ジャケ画像 PF066
Glenn Underground/The Jerusalem EP 's
前アルバムに引き続き、ワイルドなミドルスクール・シカゴハウスからディープな作風へとしていった時期にあたらう'97年アルバム。 もうこの辺りからは、現在の彼のスタイルは、ほぼ完成しているといっていいでしょう。 この作品以降、こだわりつづけてきた跳ねたビートがだんだんと跳ねない方向へ向かいます。
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Maxwell House/Maxwell House II(Peacefrog)ジャケ画像 PF067
Maxwell House/Maxwell House II
Holistic RecordingsからリリースされたFretless AZM名義での10inch2枚組がTimmy Regisfordの定番ネタになったMax BrennanがPeacefrogより"Maxwell House"名義でリリースした2ndアルバム。Houseといっておきながら 全くハウスっぽい曲は入っていませんが、構成・展開ともによく練られた佳曲が多くリスニングにお勧め。
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Placid Angles/The Cry1(Peacefrog)ジャケ画像 PF 069
Placid Angles/The Cry1
Carl Craig門下生の一人John BeltranがPeacefrogに残した'97年リリース、アルバム。 現在は既にNu-Jazz系のアーティストとして活躍していますが、レーベルRetroactiveからリリースしたPlacid Angles名義で唯一残した作品。 彼らしい柔らかいテクスチャーで囲われた全9曲。 単なる環境音楽の電子化的作品ではなく、デトロイトのレーベル出身らしい、ファンクネスですらアンビエントへ昇華してしまおうという試みに見事成功している作品。
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Chris Brann/Deepfall(Peacefrog)ジャケ画像 PF071
Chris Brann/Deepfall
ハウス界ではAnanda Projectとして余りにも有名なChris BrannによるPeacefrogからのアルバム。
ディープハウスという一言で表現するにはもったいないほどの深さを持った作品群はダンスミュージックという体裁を保ちながらもその繊細なレイアウトを感じさせてくれます。 傑作。
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Dan Curtin/Whisper To An Echo(Peacefrog)ジャケ画像 PF072
Dan Curtin/Whisper To An Echo
天才Dan Curtinが97年にPeace Frogからリリースした作品。Dan Curtinらしさが存分に発揮された3トラックを収録。どのトラックも出来栄えが良く、甲乙付けがたいですが、あえて言うならエレピのループをうまく使ったB1 "La Distanza"がベストトラックでしょうか?プログレッシブハウス系プロデューサーは自分達の音楽をテクノと呼ばれたがっていると耳にしましたが、Dan Curtinのような音楽性こそがテクノと呼ばれるに値するものと思います。しかしながら、テクノリスナーだけでなく、ディープハウサーやJazz系リスナーにも是非チェックして頂きたい作品でもあります。
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Moodymann/Don't You Want My Love(Peacefrog)ジャケ画像 PF073
Moodymann/Don't You Want My Love
 
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Moodymann/Just Anotha Black Sunday Morning with Grandma(Peacefrog)ジャケ画像 PF074
Moodymann/Just Anotha Black Sunday Morning with Grandma
 
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Moodymann/Mahogany Brown(Peacefrog)ジャケ画像 PF074CD
Moodymann/Mahogany Brown
 
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Planetary Assault Systems/The Drone Sector / Voodoo(Peacefrog)ジャケ画像 pf078
Planetary Assault Systems/The Drone Sector / Voodoo
Planetary Assault Systems = Luke Slaterの盤。"The Drone Sector"は変拍子だったり、音色も変わっているので、どっちかっていうろMorganistic名義での作風に近いかも。
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Planetary Assault Systems/The Drone Sector(Peacefrog)ジャケ画像 PF079
Planetary Assault Systems/The Drone Sector
97年リリースのLuke SlaterのPAS名義でのアルバム。注文どおりのハードミニマル。
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Planetary Assault Systems/Planetary Funk Volume 6(Peacefrog)ジャケ画像 pf081
Planetary Assault Systems/Planetary Funk Volume 6
Planetary Assault Systems = Luke Slaterによるハードミニマルトラック集。
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Anthony Nicholson/Dance Anthology(Peacefrog)ジャケ画像 PF082
Anthony Nicholson/Dance Anthology
Deep Houseファンはもとより、Jazzシーンからも評価の高かったAnthony NicholsonによるDance Anthologyシリーズ第1弾。アフリカンを基調としながらも独自の世界観を構築し、しかもフロアでの機能性も兼ね備えた佳作。Ron Trentと袂を分けた後、一時低迷していたAnthony Nicholsonですが、06年後半以降復活の兆しもある中、再評価に値するダブルパックでしょう。
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Ian O'brien/Gigantic Days(Peacefrog)ジャケ画像 PF083CD
Ian O'brien/Gigantic Days
99年にリリースされたIan O'brienの2ndアルバム。

最近ではCompostやSchema辺りのフューチャージャズ系のアーティストとして評価される彼だが、99年の本作は今よりもエレクトロニック・ミュージックとしての要素が大きい。Kirk DigiorgioやCarl Craigの如く、テクノ・アーティストのJazz、Funk指向、というよくありがちな路線かもしれないが、このアルバムは楽観的でメロディアスで、逆に初期デトロイトテクノの純粋・無垢さを感じる。

"Amorous Perspective"、"As"のブレイクビーツは、Nuyorican Soulの"Mind Fluid"、"Nervous Track"のような浮遊感があるが、タイトル曲"Gigantic Days"や"The Question of Value"では、同じブレイクビーツでも初期Black DogやBalilの"Nort Route"等のような、内省的だが無邪気なエレクトロニック・ミュージック。その甘酸っぱさがこのアルバムの魅力に感じました。

聴いていてセンチメンタルな気分になってしまうこのアルバム。逆にオトコ向けだと思います。(Owner)
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L.A. Williams/Tha Sorcerer(Peacefrog)ジャケ画像 PF084
L.A. Williams/Tha Sorcerer
シカゴハウスファンには馴染みのある、L.A. Willamsの'99年リリース。Peacefrogからのリリースだったんですが、その存在の地味さから全く話題にならなかった盤(笑)。 しかしながら、"Thin Air"を聴いていただけると判るとおり、これはもう初期Transmatか、Dan Curtinかといったような、デトロイトスピリットをモロに感じる曲ですね。隠れた名作。
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Ron Trent/In The Spirit(Peacefrog)ジャケ画像 PF086
Ron Trent/In The Spirit
 
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Roy Davis Jr./Soul Electrica(Peacefrog)ジャケ画像 PF088
Roy Davis Jr./Soul Electrica
意外と知られていないところで、C1 "All I Do"は、あのスティービーワンダーの名曲"All I Do"ネタのトラックです。これで悪いわけがありませんね(^^)
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Anthony Nicholson/Dance Anthology Volume 2(Peacefrog)ジャケ画像 PF089
Anthony Nicholson/Dance Anthology Volume 2
Deep Houseファンはもとより、Jazzシーンからも評価の高いAnthony NicholsonによるDance Anthologyシリーズ第2弾。ピアノソロが美しい"Jazz Samba Electronica - Ethereal Mood Pass"とNuyorican Soul的アプローチの "Funk d'Elegance - Dose Of Passion Mix"が特にオススメ。
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Ron Trent/Primitive Arts(Peacefrog)ジャケ画像 PF092
Ron Trent/Primitive Arts
'99年リリース、Deep House界大人気クリエーター、Ron Trentによるレアアルバム。
BalanceやPrescripthionで培ってきた、正にディープな質感はエンターテイメントな部分5%、アーティスティックな部分95%と語る彼のこだわりを裏付ける内容になっています。
日本でも大人気の盤ですが、海外ではすこぶる評価が高く、とんでもない高値をつけてる今作。 レアであることも上乗せされて、ナカナカ手に入らない作品になっているので、欲しい方はこの機会に!!
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Ian O'Brien/Heartstrings(Peacefrog)ジャケ画像 PF 093
Ian O'Brien/Heartstrings
"Monky Jazz"に続く名作、と名高い"Heartstrings"です。他2曲も素晴らしい楽曲で、相当な名盤。値段の方も"Monky Jazz"に迫る勢いで上がってきていますので、欲しい方はお早めにどうぞ。
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Moodymann/Forevernevermore(Peacefrog)ジャケ画像 PF095CD
Moodymann/Forevernevermore
 
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Josh Brent/Clap Your Hands(Peacefrog)ジャケ画像 PF096
Josh Brent/Clap Your Hands
Schatrax名義のリリースがFumiya Tanaka氏をはじめとするミニマルDJ勢に好んで使用されていたことでも著名なJosh Brentの99年作品。テクノというよりは、どちらかというとハウスよりな音傾向の作品。ストレートな4つ打ちのA面も良いが、ブレークビーツっぽいリズムと抽象的なフレーズの組み合わせが、アンビエントハウスのような雰囲気をかもし出すB面の2曲が良い。
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Moodymann/Don't You Want My Love(Peacefrog)ジャケ画像 PF 12095
Moodymann/Don't You Want My Love
 
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V.A./Deletions Vol. 1(Peacefrog)ジャケ画像 PFEC01
V.A./Deletions Vol. 1
Planetary Assault Systems 
"Planetary Funk Vol.5(PF057)" Glenn Underground"C.V.O Trance(PF054)" Purveyors Of Fine Funk"Volume3(PF058)" というピースフロッグからリリースされた超人気 12インチ3枚を1枚のCDにまとめた超お徳版。 CDJユーザーはマストでしょう。
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V.A./Deletions Vol. 2(Peacefrog)ジャケ画像 PFEC02
V.A./Deletions Vol. 2
Peacefrogの12"でリリースされた、PF014、PF015、PF034を丸々収録した、'97年リリース。中でもNeuropolitique/Mind You Don't Tripが収録!不協和音と強いリバーブによる高揚感溢れる初期Peacefrog名曲です!
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David Alvarado/Devotional(Peacefrog)ジャケ画像 PFG 002
David Alvarado/Devotional
古くはRated XやStrictly Rhythmからリリースがあり、YoshitoshiやNRK Sound DivisionからもリリースしているDavid Alvaradoが'00年にPeacefrogからリリースした作品。広大な大陸の風景やオーロラを連想させる、荘厳なパッド系シンセとダビーなエフェクト、SE、パーカッションが絡み合った2トラックを収録。
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Furry Phreaks Featuring Terra Deva/Want Me (Like Water)(Peacefrog)ジャケ画像 PFG004
Furry Phreaks Featuring Terra Deva/Want Me (Like Water)
Charles Websterによる変名プロジェクト、Furry Phreaksによる1枚。 デトロイトを通過したディープハウスサウンドにセクシーな女性Vo.が絡むトラック。 King Britt辺りが好きな方も要チェック。
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Planetary Assault Systems/Coad Warrior 2(Peacefrog)ジャケ画像 PFG005
Planetary Assault Systems/Coad Warrior 2
Luke Slater、2000年のリリース。
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Planetary Assault Systems/Atomic Funkster(Peacefrog)ジャケ画像 PFG008LP
Planetary Assault Systems/Atomic Funkster
01年リリースのLuke SlaterのPAS名義でのアルバム。初期の大ヒットトラック"Booster"のセルフリミックスが入っていたりします。
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Ian O'brien/A History of Things to Come(Peacefrog)ジャケ画像 PFG009CD
Ian O'brien/A History of Things to Come
Ian O'brienの2001年リリースの3rdアルバム。

2ndで導入したジャズ指向を3rdで更に推し進めた感じ、というのはAs OneのKirk Digiorgioと同様。そういう意味では、作風、音色ともAs Oneの"The Message in Herbie's Shirts"にかなり似た印象。

2ndでの作風変えの試みが中途半端で、それが初期Black Dog的な感じにも聞こえて、自分的には好きだったんだけど、3rdは落ち着くべきところに落ち着いてしまった感あり。決して悪い意味ではなく、オトナが聞ける音楽、っていう意味でCompost系のエレクトロニック・ジャズのムーブメントにのったんだなぁ、と今にして思います。

試聴して買う場合は、"A Midwestern Night's Dream"、"Zed"辺りがいい判断材料だと思う。エレクトロニックな要素はこの曲には殆どないけど、メランコリックでムーディーな曲調がかつてのデトロイト・テクノ・フォロワーの成長を感じさせます。あとは、"Air"、"Theme from Apollo"、特にシメの"Vagalume"のストリングスの流麗さは流石。音に意識もってかれる感じがものすごく気持ちいい。(Owner)
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Planetary Assault Systems/Coad Warrior 1(Peacefrog)ジャケ画像 PFG 01
Planetary Assault Systems/Coad Warrior 1
Luke SlaterのPlanetary Assault Systems名義での00年の作品。狂気的な音圧で攻めまくる、デトロイトテクノ・シカゴトラックスを進化させた十八番のハードミニマルトラックを2曲収録。
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The Detroit Escalator Company/Black Buildings(Peacefrog)ジャケ画像 PFG012LP
The Detroit Escalator Company/Black Buildings
The Detroit Escalator Company=Neil Ollivierraのアルバムです。
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Moodymann/Telephone / Blue(Peacefrog)ジャケ画像 PFG018
Moodymann/Telephone / Blue
'01年にリリースされたPeacefrogからのMoodymannのリリース。プレス枚数も少なかった為、一時期かなり高価な1枚になっていた盤。 リプレスはかかりましたがもやは廃盤。 入手困難な一枚となりました。
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Herbert/Secondhand Sounds : herbert remixes(Peacefrog)ジャケ画像 PFG021CD
Herbert/Secondhand Sounds : herbert remixes
 
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Robert Hood/Point Blank(Peacefrog)ジャケ画像 PFG027LP
Robert Hood/Point Blank
2002年リリース。
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Moodymann/Silence In The Secret Garden(Peacefrog)ジャケ画像 PFG032
Moodymann/Silence In The Secret Garden
 
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Moodymann/Silence In The Secret Garden(Peacefrog)ジャケ画像 PFG036
Moodymann/Silence In The Secret Garden
 
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