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Transmat(在庫のみ)

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Catalogue
X-Ray/Let's Go(Transmat)ジャケ画像 MS-01
X-Ray/Let's Go
Juan AtkinsとDerrick Mayの協作によるTransmatの1番!歴史的1枚ですね。
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Rhythim is Rhythim/Nude Photo(Transmat)ジャケ画像 MS-02
Rhythim is Rhythim/Nude Photo
 
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Suburban Knight/The Groove(Transmat)ジャケ画像 MS-03
Suburban Knight/The Groove
Transmat 3盤!!
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Rhythim is Rhythim/Strings of Life(Transmat)ジャケ画像 MS-04
Rhythim is Rhythim/Strings of Life
説明不要の大名作。ヨメを質に入れてでも買うべき!!!
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Bang The Party/Release Your Body(Transmat)ジャケ画像 MS-05
Bang The Party/Release Your Body
Bang The PartyのMaydayによるリミックス収録のTransmatの5番。説明不要でしょう。
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Rhythim is Rhythim/It is What it is(Transmat)ジャケ画像 MS-06
Rhythim is Rhythim/It is What it is
リッチー・ホーティンが「自分にとって"It is What it is"はアシッドハウスだった」と昔Grooveかどっかのインタビューでいっていたように、デトロイト系以外のリスナーにとっても重要な1曲"It Is What It Is"。303のベースラインとファンクネスたっぷりのハイハットが絡み合い、そこを抜けるようにパッドが響き渡る…。まさにデトロイトサウンドのロマンティシズムの結晶です。

あと、カップリングの"Beyond The Dance"も忘れちゃいかんでしょう。"The Dance"のMaydayのセルフリミックスから生まれた曲ではありますが"The Dance"のシンプルな音使いから一変、ストリングスの泣きまくり!微妙にピッチが不安定なパーカッションとベースラインによる妙なグルーヴ感がタマりませんね。(Owner)
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M-D-EMM/"1666"(Transmat)ジャケ画像 MS-07
M-D-EMM/"1666"
Dave Lee、Mark Ryder、Emmanuel Chealのプロジェクト、M-D-EMMの'88年リリース。今となってはDave LeeもMark RyderもTransmatから出していた事実は、完全なる過去になってしまいましたね。
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K. Alexi Shelby/All For Lee Sah(Transmat)ジャケ画像 MS-08
K. Alexi Shelby/All For Lee Sah
 
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R-Tyme/Illusion/R-Theme(Transmat)ジャケ画像 MS-09
R-Tyme/Illusion/R-Theme
Derrick MayのR-Tyme名義でのTransmat9番。Juan AtkinsのMix収録です。
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Octave One Featuring Lisa Newberry/I Believe(Transmat)ジャケ画像 MS-10
Octave One Featuring Lisa Newberry/I Believe
Octave Oneといえば最近では"Black Water"との声が高いでしょうが、古くからのデトロイトテクノファンは"Black Water"ではなく、"I Believe"と答える事でしょう。 彼等の作風から考えても、このデビュー作には思い入れのある方も多く、後に巷で再評価され、出回ったのはこのTransmat Originalではなく味気ないWhite盤でした。 ネームバリュー的にはJuan Atkinsリミックスが目立ちますが、特筆すべきはこの作品はOctave Oneのメンバー以外にAnthony Shakirが参加している事、B1の一際キレイなミックスがJay Denhamによるミックスである事ですね。
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Rhythim is Rhythim/Beyond The Dance(Transmat)ジャケ画像 MS-11
Rhythim is Rhythim/Beyond The Dance
Derrick Mayの傑作群の一つ、"Beyond The Dance"。 このあたりの盤は冷静に聴くとチープで音のバランスも悪く、その辺が最近のテクノファンの中には気に入らないという人も多いのでしょうが、これらの作品の最大の魅力はその「完成度」の高さではなく、「可能性」の高さなのだと思いますね。この時代に、この音にどれだけの可能性が詰まっていたか。それがこれらの盤の存在価値を決定しているのだと思います。 (KOGA)
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Psyche/Crack Down(Transmat)ジャケ画像 MS-12
Psyche/Crack Down
Psyche = Carl Craigによる歴史的名盤"Crack Down"。"Neurotic Behavior"のリミックスは勿論Derrick May。
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Suburban Knight/The Art of Stalking(Transmat)ジャケ画像 MS-13
Suburban Knight/The Art of Stalking
'80年代半ばから活躍し、URはもちろんデトロイトテクノシーンにおいて確実に重要なポストを担ってきたSuburban KnightのTransmatからの'90年リリース。ディープな質感をもった独特のレイブ感はデトロイトテクノ界の中でも際立ったものがありますね。
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Model 500/Ocean To Ocean(Transmat)ジャケ画像 MS-14
Model 500/Ocean To Ocean
デトロイトテクノシーンの大きな特徴の一つに「ブラック」がありますが、そのブラックネスの中でもJazzについて他のイノベーター達よりも特化していたJuan Atkinsの魅力が良く表現されている"Ocean To Ocean"。傑作です。
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Joey Beltram/Energy Flash(Transmat)ジャケ画像 MS-16
Joey Beltram/Energy Flash
ベルトラムの原点とでもいうべきテクノ・クラシックス、Energy Flashです。
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3 Phase featuring Dr. Motte/Der Klang Der Familie(Transmat)ジャケ画像 MS-17
3 Phase featuring Dr. Motte/Der Klang Der Familie
 
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Dark Comedy/Corbomite Maneuver EP(Transmat)ジャケ画像 MS-18
Dark Comedy/Corbomite Maneuver EP
Carl Craigとともに、Derrick Mayの後継者として期待されており、音楽活動以外にコメディアンとしても活動しているというKenny Larkinの変名プロジェクトDark Comedy名義でのTransmatからの初期リリース。今聴いても全く色あせることの無い、正統派デトロイトテクノ。 また、A3には"War of the Worlds"んじょフックとなる サイレン音のみが収録されており、DJ Mix時のオカズとしても利用価値高し。
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Silent Phase/Psychotic Funk(Transmat)ジャケ画像 MS-19
Silent Phase/Psychotic Funk
長期間リリースの無かったTransmatからの久々のリリースとして、発表当時かなり話題となった盤。Transmat復活の先陣を切ったのは、Derrick Mayの愛弟子Stacey Pullen。デトロイトテクノの王道とも言うべき、直球のサウンドを展開しています。ゆったりとしたBPMで雰囲気のあるB2 "Spirit of Sankofa"もかなりオススメです。
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Silent Phase/The Rewired Mixes(Transmat)ジャケ画像 MS-20
Silent Phase/The Rewired Mixes
Stacey PullenのSilent Phase名義での95年のリリース。Kenny Larkinによるリミックス収録、とデトロイト第3世代対決。
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Rhythim is Rhythim/Icon(Transmat)ジャケ画像 MS-21
Rhythim is Rhythim/Icon
 
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Microworld/Signals(Transmat)ジャケ画像 MS-22
Microworld/Signals
Stacey PullenがSilent Phase名義で95年にリリースした"Psychotic Funk"以降、長い間リリースの無かったDerrick MayのレーベルTransmat。99年に発表されたこの盤は久々のリリースという事で、元来のデトロイトファンはも勿論のこと、多くのクラブミュージックリスナー・DJの間で話題を呼ました。また、Francois KのDJプレイによりBody&Soul系リスナーの間でも人気を博し、その後のAril Brikha "Groove La Chord"、The Aztec Mystic"Jaguar"等のデトロイトミュージックがBody&Soul系でのヒットを経て、世界的な人気となるきっかけを作ったリリースともいえます。E2-E4似のミニマルなフレーズのループと力強いスネアドラムプログラミングがまさにDerrick Mayのツボだったのではないかと用意に想像できる"Signals"、Larry Hardが作ったトラックをミニマルにループさせ多用なディープハウスの"Smile"のどちらもレベルの高いプロダクション。さすがは、Derrick MayにTransmatの再始動を決意させてだけはありますね。(K.Hayakawa)
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Aril Brikha/Deeparture In Time(Transmat)ジャケ画像 MS-25
Aril Brikha/Deeparture In Time
98年にTransmat傘下のFragile Recordsからリリースされた"Art Of Vengeance EP"で鮮烈なデビューを飾ったストックホルムのAril Brikhaが01年にTransmatからリリースした1stアルバム。流石はDerrick Mayが惚れ込んだ逸材にして、Transmatの再起のきっかけを作ったプロデューサーだけに収録曲の全てがハイクオリティー。前出の"Art Of Vengeance EP"に収録され、テクノシーンのみならず、Body&Soulを中心としたNY系ディープハウスシーンでも大ヒットした"Groove La Chord"をD1に、そして12"には未収録のバージョンもA2に収録!!
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Silent Phase/The Theory Of(Transmat)ジャケ画像 TMT-1
Silent Phase/The Theory Of
 
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Derrick May/Innovator(Transmat)ジャケ画像 TMT-2
Derrick May/Innovator
デトロイトテクノのイノベータの一人デリック・メイ。 テクノ/ダンスミュージック史において、今後も語り継がれるであろう重要曲を生み出した重鎮。その功績を知るのにもってこいの音源が、唯一残されたアルバムその名も"Innovator"。内容については説明不要かと思いますが、とにかく聴いたことの無い人は是非手に入れてください。しかもこの盤はR&Sの協力を得て98年にリリースされた5枚組ボックスセット!! 高いけど、これ買っておけばあとはもうDerrick Mayの事は気にしなくてよくなるわけです、新作出さないし(笑)。
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