NYのUndergroundシーンでメキメキと頭角を現し、そのディープな作風からMoodymannやTheo Parrishの次を担うシーンのキーマンとしても注目を浴びつつあるJus-EdことEdward McKeithenの新作。サンプルを聴いていただければお判りと思いますが、その重厚な作品はまさにUndergroundそのもの。特にB2 "Yo This Shit Is Hot! - Tea Pot Mix"を聴けば、MoodymannやTheo Parrishと比較されるのもうなづけるはず。因みにこの盤、525枚限定プレスとの事で手書きながらレーベル面にシリアルナンバーも入っています。志あるDJ/リスナー諸氏はお早めに手に入れてください!!